伊達 市 教育 委員 会。 教育委員会会議(定例会・臨時会)

社会教育委員会議

伊達 市 教育 委員 会

委員数 15名以内(現在12名 委員名簿 役職 委員氏名 所属団体 会長 波多江 みゆき NPO法人あなたらしくをサポート 副会長 大路 周宏 伊丹市PTA連合会 春名 潤一 伊丹市立有岡小学校 寺田 晃 伊丹市PTA連合会 河本 美智子 伊丹市スポーツ推進委員会 市川 伊久雄 伊丹市自治会連合会 青木 昌子 伊丹市公民館事業推進委員会 板野 彰彦 元家庭教育推進連携支援委員 神部 純一 滋賀大学教育学部 金 慶子 伊丹市人権教育指導員 北原 章江 市民 虎谷 めぐみ 市民 委員任期 2年 (平成30年(2018年)6月22日~令和2年(2020年)6月21日) 所掌事項 社会教育法 昭和24年法律第207号 第17条(社会教育委員の職務)に関すること 第17条 社会教育委員は、社会教育に関し教育委員会に助言するため、次の職務を行う。 1. 社会教育に関する諸計画を立案すること。 2. 定時又は臨時に会議を開き、教育委員会の諮問に応じ、これに対して、意見を述べること。 3. 前2号の職務を行うために必要な研究調査を行うこと。 2 社会教育委員は、教育委員会の会議に出席して社会教育に関し意見を述べることができる。 3 市町村の社会教育委員は、当該市町村の教育委員会から委嘱を受けた青少年教育に関する特定の事項について、社会教育関係団体、社会教育指導者その他関係者に対し、助言と指導を与えることができる。 今回の審議経過 令和元年度 第4回社会教育委員の会 令和元年(2019年)5月13日(月曜) 午後3時30分~ (内容) 今期テーマ「社会教育施設のネットワークの構築について」(提言)に伴う討議 平成30年度 第3回社会教育委員の会 平成31年(2019年)3月19日(火曜) 午後3時30分~ (内容) 今期テーマ「社会教育施設のネットワークの構築について」(提言)に伴う討議 第2回社会教育委員の会 平成30年(2018年)10月31日(水曜) 午後3時30分~ (内容) 今期テーマ「社会教育施設のネットワークの構築について」(提言)に伴う討議 第1回社会教育委員の会 平成30年8月10日(金曜)午後3時30分~ (内容) ・委嘱状の交付 ・役員の選出・確認 ・今期テーマ「社会教育施設のネットワークの構築について」の決定 過去の審議等 平成29年度 提言提出 平成29年11月14日(火曜) 第5回伊丹市社会教育委員の会 平成29年10月18日(水曜)午後4時~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)の最終とりまとめ 第4回伊丹市社会教育委員の会 平成29年9月20日(水曜)午後3時30分~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)に伴う討議 第3回伊丹市社会教育委員の会 平成29年8月3日(木曜)午後2時40分~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)に伴う討議 第2回伊丹市社会教育委員の会 平成29年7月4日(火曜)午後3時00分~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)に伴う討議 第1回伊丹市社会教育委員の会 平成29年5月10日(水曜)午後3時00分~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)に伴う討議 平成28年度 第4回伊丹市社会教育委員の会 平成29年2月17日(金曜)午後3時30分~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)に伴う討議 第3回伊丹市社会教育委員の会 平成29年1月20日(金曜)午後3時30分~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)に伴う討議• 公民館・博物館の事業視察 第2回伊丹市社会教育委員の会 平成28年12月16日(金曜)午後3時30分~ (内容)• 今期テーマ「社会教育ビジョン」(提言)に伴う討議• 図書館の事業視察 第1回伊丹市社会教育委員の会 平成28年10月21日(金曜)午後3時30分~ (内容)• 委嘱状の交付• 役員の選出・確認について• テーマ 「社会教育ビジョン」 提言)について 平成27年度 第5回(今期第9回)伊丹市社会教育委員の会 平成27年11月10日(火曜)午後4時~ (審議内容)今期テーマ「伊丹の魅力を高める公民館のあり方」~つながりを生かしたひとづくり~ 提言提出 第4回(今期第8回)伊丹市社会教育委員の会• 平成27年10月14日(水曜)午後3時30分~ (審議内容)今期テーマ「伊丹の魅力を高める公民館のあり方」~つながりを生かしたひとづくり~• 提言(案)内容の精査 第3回(今期第7回)伊丹市社会教育委員の会• 平成27年8月25日(火曜)午後3時30分~ (審議内容)今期テーマ「公民館のあり方」 第2回(今期第6回)伊丹市社会教育委員の会• 平成27年7月14日(火曜)午後3時30分~ (審議内容)今期テーマ「公民館のあり方」 第1回(今期第5回)伊丹市社会教育委員の会• 平成27年6月10日(水曜)午後3時30分~ (審議内容)今期テーマ「公民館のあり方」 平成26年度 第4回伊丹市社会教育委員の会• 平成27年3月10日 火曜 午後3時30分~ (審議内容)今期テーマ「公民館のあり方」 第3回伊丹市社会教育委員の会• 平成27年2月10日(火曜)午後3時30分~ (審議内容)今期テーマ「公民館のあり方」 第2回伊丹市社会教育委員の会• 平成26年12月10日(水曜)午後3時30分~ (審議内容)今期テーマ「公民館のあり方」• 中央公民館の現状・施設見学• 社会教育施設における課題の抽出 第1回伊丹市社会教育委員の会• 平成26年11月19日 金曜 午後1時~ (内容)• 委嘱状の交付• 役員の選出・確認について• 研究テーマの設定 平成24~25年度 伊丹市社会教育委員の会提言 今期テーマ「社会教育が地域・学校・家庭をつなぐ」~地域・学校・家庭が、子どもの「育ち」を支える環境づくりとその役割~について• 提言内容.

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令和2年第2回箕面市教育委員会臨時会会議録/箕面市

伊達 市 教育 委員 会

2021年度から新設校の校舎として使用される伊達高校校舎 探究、だて学、海外見学旅行 伊達高校と伊達緑丘高校を再編し、1学年6学級の普通科単位制高校が2021年度(令和3年度)開校する。 再編新設校準備委員会(委員長・柴田亨伊達高校長)は、探究的学習や「だて学」の実践など、地域とともに歩む特徴を生かし、生徒の多様な進路の実現を目指す学校づくりに力を入れる。 グローカル教育では海外への見学旅行、研修を通し、世界につながる視野を広げる。 16日に開かれた市議会予算決算常任委で、所管事務調査に出席した柴田委員長が新設高校の概要を説明した。 その上で難関国公立、私立大学を目指す生徒のため、進学に適した履修モデルやICT(情報通信技術)による学習教材などを効果的に活用し、学力向上を図る。 特別進学クラスは1学級設ける。 また、予備校や塾との連携による個別の大学進学指導(選抜)なども実施する方針。 「だて学」では伊達のまち、ひと、しごとを研究課題としコミュニティーを支える地域のリーダーを育成する。 見学旅行については、2年生がタイへの旅行を予定。 「英語でのコミュニケーションを目指す」(柴田委員長)という。 研修は希望者からの選抜で、カナダで実施する考え。 市教委は、新設校における海外研修旅行、研修にかかる費用や大手予備校などやオンライン教材の活用に対する費用の助成など、魅力ある教育活動、学力向上に対する支援案について説明した。 柴田委員長は「就職から大学進学と進路目標を受け入れる地域みんなの学校と考えている。 生徒一人一人の自己実現を図る学校づくりを進めている」と話した。 今後、制服の公開、新設校の名称については10月に決まる。 校舎は伊達高校を使用する。 市は3億2100万円を減額する2020年度(令和2年度)一般会計補正予算案や監査委員の選任同意案など議案18件と人権擁護委員の選任諮問2件を提出した。 一般会計の補正は、感染症対策事業費補助に4千万円など。 一般質問は22、23日で計7人が市側の見解をただす。 会期は29日までの14日間。 関連記事.

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令和2年第2回箕面市教育委員会臨時会会議録/箕面市

伊達 市 教育 委員 会

議事に先立ちまして事務局に「諸般の報告」を求めます。 本日の会議録署名委員は、箕面市教育委員会会議規則第5条第2項の規定に基づき、山元委員を指定いたします。 それでは、日程第2、報告第33号「新型コロナウイルス感染症対策に係る方針策定の件」を議題といたします。 議案の朗読を省略し、提案理由を子ども未来創造局副部長に求めます。 本件は、新型コロナウイルス感染症対策に係る方針の策定にあたり、教育委員会会議を招集する時間的余裕がないことが明らかであったため、教育長が臨時に代理しましたのでご報告するものです。 4月30日に決定した内容としては、生涯学習施設における対策として、令和2年5月10日までの間、市立図書館の臨時休館を継続する、令和2年5月7日から同月10日までの間、市立生涯学習センター等を臨時休館とする、等としております。 なお、これらの決定事項につきましては、いずれも国及び大阪府の動向等に基づき、随時、適切な対応をとっていくこととしております。 しかし、社会教育施設については、府等の対応に関する情報がありませんでしたので、4月30日の教育委員会定例会の終了後、学校園とあわせるかたちで調整し、5月10日まで各施設の休館を延長することについて臨時代理で決定したので報告するものです。 本件を報告どおり承認することにご異議ございませんか。 よって、本件は報告どおり承認されました。 議案の朗読を省略し、提案理由を子ども未来創造局副部長に求めます。 まず、小学校及び中学校における対策として、令和2年5月11日から同月31日までの間、市立小学校及び中学校を臨時休業とする、臨時休業中の期間において少人数による分散登校を実施する等としております。 次に、幼稚園等における対策として、令和2年5月11日から同月31日までの間、市立幼稚園を臨時休業とする、令和2年5月11日から同月31日までの間、市立保育所及び市立小学校の学童保育室を、休所または休室とし、家庭での保育を行うことができない場合に限り受け入れることとしております。 次に、生涯学習施設における対策として、令和2年5月11日から同月31日までの間、市立図書館の臨時休館を継続する、令和2年5月11日から同月31日までの間、市立生涯学習センター等を臨時休館とする、等としております。 なお、これらにつきましては、いずれも国及び大阪府の動向等に基づき、随時、適切な対応をとっていくこととしております。 以上、誠に簡単ですが、議案第36号のご説明といたします。 よろしくお願いいたします。 箕面市での実施の考え方ですが、一教室あたりの状況をどのようにするのか、ということについては、特定警戒都道府県における対応方針として10人以上集まるイベントや集会の参加を避けることとされていること、府の方針として、一教室あたりの人数を10人から15人程度としていること、咳や飛沫は1. 5から2メートル程度飛ぶこと、これら、集合できる人数や児童生徒間の距離のことを総合的に勘案すると、箕面市としては、1教室につき児童生徒9名と教員1名とすることを基本とすべきかと思います。 これをどのように実現するかについて、文部科学省からは、学年を単位にした登校日の考え方が示されていますが、学校の施設上、学年毎にまとまって教室が配置されていますので、適当とはいえません。 全学年、全クラスを2つのグループにわけて、各クラスのグループをさらに少人数のグループにわけていくことで実施しようとしています。 授業時間については、一コマを40分に短縮することなく、45分とするほうが、今後、平常時の授業に戻ったときにスムーズに移行できると考えています。 基本的にこの考え方でよいかと思いますが、教室に入ると密にならない環境を用意しているものの、児童玄関や廊下で「密」な状況となることを避けるためには、各グループの登下校の時間をずらす等の手立てが必要かと考えています。 これについては、もうすこし工夫が必要ですので、おまかせいただきたいと思っております。 この分散登校については、あくまでも授業日ではありませんので、保護者の考え方によって登校を控えさせることも可能ですし、また登校ができる体温等の具体的な基準は設けることは行わず、すこしでも体調が良くない場合は、登校を控えるように促すものです。 登校しない児童生徒に対しては必要なフォローを電話等で行います。 なお、小学一年生は、分散登校の第1週目に、中止となっていた入学のためのオリエンテーションを行いたいと思っています。 その際は保護者も含めて、さきほどの人数の基準におさまるよう、さらに少人数の単位で行います。 その他の動きとして、将来的なオンライン授業を想定して、オンラインホームルームの試行を北小学校と南小学校ですすめております。 実施にあたっての問題点を洗い出すために行うもので、任意に参加していただくものです。 うまくいくようでしたら、最終的にこれをオンライン授業につなげていきたいと考えています。 学校の校庭や図書館の開放については、大阪府は感染予防に注意しながら校庭開放や図書館の開放を行うことを各市町村に促していますが、本などを介する感染を防ぐための方法を考えるにあたって、科学的な情報が不十分ですので、これらの休止を継続するようにしています。 なお、幼稚園については、休業期間中に臨時で登園させる必要まではないと考えていますので、臨時の登園は行わず休園を継続することとしています。 また、生涯学習施設の利用ですが、大阪府では5月15日までを休止期間とする情報も提供されているようですが、市では5月31日まで休止することとしています。 5月15日時点での府の判断も踏まえて、国、府の動きと矛盾が生じないようにしたいと考えています。 教員も児童生徒も、みんな頑張って無理をしてでも学校に行こうとすることも考えられるので、少しでも体調が悪ければ休むようにすることを徹底してほしいと思います。 学校に入るときにこのカードで健康状態を確認してから、教室に入らせるようにします。 また教室内の席についても、使用する机、椅子を限定し、児童生徒が使うものだけを用意して、その都度、扉なども含めて消毒するようにします。 少しでも対策が緩和されたと受け取ると、子ども達はこれまでと同じような行動をとってしまいがちになるので、学校内の目につくところに感染拡大を防止するためにすべきことを表示するのがよいと思います。 本件を原案どおり可決することにご異議ございませんか。 よって、本件は原案どおり可決されました。 以上をもちまして、本日の会議は、全て終了し、付議された案件、報告1件、議案1件は、全て議了いたしました。 教育長にお返しいたします。 (午前10時43分閉会) 以上のとおり会議の次第を記し、相違ないことを認めたので、ここに署名する。 箕面市教育委員会 教育長(本人自署) 委員(本人自署).

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