剣盾 ミミッキュ 育成論。 【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策!

ミミッキュの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

剣盾 ミミッキュ 育成論

実数値:159-x-104-149-116-168@おくびょう 努力値:HP148 防御188 特攻148 特防4 素早さ20 調整先; ・陽気珠ミミッキュのダイフェアリー耐え ・陽気ドラパルトのダイホロウ耐え 備考:ダイマックスすれば陽気ドリュウズのダイアースも耐えるぞ! オススメの型 自分が使ってみて強かった代表的な型を紹介します。 そのうちしれっと入れ替わってる可能性もあります。 素早く、特化することで抜群に高い特攻からボルトチェンジや雷ダイサンダー 威力140 が打てる。 雷or10万ボルトor放電はご自由にどうぞ!好みです。 注意する必要があるのは ダイマックスした瞬間メガネの特攻1. 5倍が無くなること。 その代わり技の「こだわり」効果も無くなって自由選択になる。 初手ダイマックスなら終了後、自由選択。 今作、上記仕様の影響で最大火力はこだわりメガネではなく 「いのちのたま+ダイマックス」です。 命の珠はパーティ全体で考えたとき持たせない選択肢が無いほど強力なので「ハマれば鬼強いサンダース」が持つよりは 「ある程度範囲のある汎用ポケモン」が持ったほうが良いのかな、と思います。 「ウェザーボール」のところはダイマックス前提の「どろかけ」やダイウォールにもなる流し用「あくび」「でんじは」、なんなら打ち分け用で10万ボルトもありです。 好み枠。 性格を臆病に変更し、素早さラインを引き上げてインテレオン 120族 を抜くかどうかは流行り次第です。 12月4日現在でアイアント 109族 がめちゃくちゃ増えてますので、そこは最低限抜いておきたいところです。 めざパ、毒毒没収により相性不利ポケモンに対して出来ることが少ない• こだわりメガネを持つとその傾向が如実になり、地面こわい。 草こわい• 10万ボルトや放電もあり。 「かみつく」はダイマックス前提で、「ダイアーク」は相手の特防を1段階下げることができます。 これによって 「 弱点保険 じゃくてんほけん トゲキッス」や 「ミミッキュ」に対して打ち勝つことができます。 ダイマックスしないと使わない技なので、パーティ次第で汎用性の高い「あくび」「でんじは」辺りに変更しても良いでしょう。 イーブイズパーティだと死活問題なので「かみつく」は強い。 努力値調整は「調製例」で紹介した 「珠ミミッキュ 陽気 のダイフェアリー、陽気ドラパルトのダイホロウ耐え」に近いのですが、ミミッキュ 陽気 の剣の舞ダイフェアリーが 「261~308ダメージ」なので、乱数次第ではダイアーク時の珠反動 15 込みで倒されてしまいます。 この調整だと 「255~302ダメージ」となるので、珠反動込みで確定耐えします。 意地っ張りとか2回目の攻撃で相打ちになるとかは知らん。 ミミッキュに対するダメージは特防ランク-1でダイホロウが 「226~268ダメージ」です。 対面はもちろん、後出しでもミミッキュがなんとかなることが多くイーブイズ使いの中でこの調整は流行中です。 防御をもっと上げて命の珠反動を2回耐えるようにもできますが、火力も大事なのでお好みで。 陽気珠ミミッキュの剣の舞後ダイフェアリー+珠反動2回耐えはHPそのままで防御全振り(実数値112)です。 スカーフサンダースを使うと「あれ、はやあし強くない?」ってなる。 もくろみ通り3タテを何度も発生させた。 「ふるいたてる」がめちゃくちゃ強かった。 なんとなく入れただけなのに、これが一番強かったまである。 持ち物は自由です。 エンターテイメントな「スターの実」が好みですが、確実に仕事したい場合は地面半減の「シュカの実」とかね。 ダイマックス状態が終わってもエレキフィールド状態であれば威力140を維持できるため、全抜きエースとして育成。 環境的に電気技の通りは良い ドリュウズを除く ので、ポテンシャルは間違いなくあった! 相手が地に足つけてエレキフィールドを受けていないライジングボルトの威力が2倍にならないことだけがネック。 なんで相手依存なんや…。 他のイーブイズ育成論を見る 匿名 いつもはyoutube見ているだけなのですが、試してみてもらいたい型があってコメントします。 壁張りオーロンゲ意識のサンダースです。 【技構成】 かみなり or 10まんボルト シャドーボール きあいだめ ひかりのかべ 【持ち物】 ピントレンズ 【努力値・性格】 ここのおすすめにある調整で きあいだめ+ピントレンズで急所必中なので壁もソウルクラッシュもおきみやげも問題なくなぐれて、ついでにでんじは無効。 後ろに控えてることの多いキッスギャラドスにも強くでれます。 どうでしょう? オーロンゲどうにかしたいなあと思って考えたのですが、まだスーパーボウルから抜け出せず、周りには既にオーロンゲがいないので(泣) 良かったら使ってみてください。

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【ポケモン剣盾】オノノクスの育成論と対策【力の暴力!最強格のミミッキュキラー】

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ちなみに「n」は算数や数学でもやったと思いますが、任意の「」を表します。 1,2,3,4とかですね。 昔からポケモンやっている人は当たり前の内容ですが、初心者の人は全く知らないと思うのでガチパ育成の参考にしてください。 HP調整すると何が嬉しいの? マックスアップなどによる努力値振りによってHPを増やすことができますよね。 実はそのときに、限界までふらずにあえてふらないことで有利になることがあります。 一見偶然で勝ったように見える試合でも、実はその裏ではこのHP調整がいきていたということもあったりなかったり。 ( HPが1だけ残って逆転した試合とか) マスターボール級の上位勢はみんなこの調整を知っていると思うので、ランクを上げていきたいトレーナーにとっては必須級の知識だといえるでしょう。 ちなみに知っていても明確に仮想敵がいない場合はHP調整まではしないことも多いらしいです。 HP調整の基礎 たとえばHPが160のポケモンとHPが159のポケモンがいたとします。 このポケモンが毎ターン砂嵐をくらったときに、どちらが先に倒れるでしょうか。 即座に正解を答えられるトレーナーには今回の記事はあまり意味がないでしょう。 逆に答えられないトレーナーはぜひ読んでいただければと思います。 ちなみにHP159のポケモンは 16n-1調整をしているといいます。 HPが159のポケモンが先に倒れると思うかもしれませんが、実はHP160のポケモンが先に倒れます。 つまり• HPが160のポケモンが毎ターン受けるダメージ:10• HPが159のポケモンが毎ターン受けるダメージ:9 ということで、下記のようになります。 割った後の小数点以下は四捨五入ではなく切り捨てです。 160:159• 150:150• 140:141• 130:132• 120:123• 110:114• 100:105• 90:96• 80:87• 70:78• 60:69• 50:60• 40:51• 30:42• 20:33• 10:24• 0:15 17ターン目(正確には16ターン目)で最初はHPが多かったはずのHP160のポケモンが先に倒れてしまいます。 一方でHP159のポケモンはHPを15残して生き残っていますね。 現環境ではバンギラスがかなり頻繁に出てくるため、いつも砂嵐状態ということも多いランクマッチですが、この「1ダメージ」の違いで勝敗が変わってきたりするのがポケモンです。 HP調整の種類 ひと言でHP調整といっても実はたくさんあります。 6n-1• 8n-1• 10n-1• 16n• 16n-1• HP205以上 すべてを満たすことはできないので、目的に応じてHP調整をしていきます。 HP2n調整 ヒヒダルマやカビゴン、ヨクバリスを使う人にはおなじみの調整です。 はらだいこをうったときに確実にオボンのみや、特性:くいしんぼうを発動させたり、ダルマモードになれたりします。 リザードンやエースバーン使いにはおなじみの調整です。 逆にしていないとステルスロックダメージ2回で倒されてしまいます。 エースバーンは現環境に多いバンギラス相手にとびひざげりをすることが多いですが、とびひざげりははずすと半分HPが削られますから、この調整をすれば2回までなら耐えられます(HPが1残って3回目を打てる)。 さらに、 ポケモンでは効果抜群のダメージを受けたときには必ずダメージが偶数になります。 HPが100と99のとき、効果抜群のダメージは100と98はありえますが99はありえません。 通常は奇数と偶数が入り混じるので、総合的に回数を数えたら偶数ダメージの方が多いので、奇数調整が効率的です。 といっても通常攻撃で99ダメージはいることはあるので、結局は自分がどう考えるかによりますね。 おそらく一番多い調整ですね。 HP3n調整 ドヒドイデピンポイントの調整です。 「」で紹介したカムラのみもちインテレオンやみがわりわるだくみ型サザンドラが使っていたりします。 やなどHPが少ないほど威力が上がる技を使う高速ポケモンが採用しています。 みがわりをうって壊される• みがわりをうって壊される• みがわりをうって壊される• 先制で高威力わざをうって全抜き というプランですね。 これらのわざは通常「こらえる」やきあいのタスキと合わせて使いますが、意識的に発動させることもできます。 この接触ダメージを最小限に抑えることができる調整なので、接触わざメインのポケモンが採用していることがありますが、ほぼ見かけません。 HP8n調整 ので意味がありましたが、第8世代=ポケモン剣盾では内定ポケモンとしても存在しないので今のところ意味がないです。 HP10n-1調整 ミミッキュが持っていることが多いいのちのたまのダメージを最小限に抑えることができます。 といってもいのちのたま調整をしている人はあまり聞いたことがありません。 たべのこしを持たせることが多い耐久ポケモンがこの調整をしています。 たべのこしの発動回数が多いので、地味に馬鹿にならない調整だったりします。 HP16n-1調整 最初に例に挙げたように、砂嵐のダメージを最小限に抑えることができます。 砂嵐も毒も無効になる鋼タイプは意識することがまずありません。 一方で砂嵐など天候ダメージを長時間受けやすい耐久ポケモンはこの調整をすることがあります。 また、かえんだまを持たせて自らやけどになることが多いこんじょうローブシン、タチフサグマ、ふしぎなうろこミロカロスなんかが採用していることがあります。 固定ダメージわざでやられることが多いトレーナーにはおすすめです。 HP205以上調整 前述したナイトヘッド(一応ちきゅうなげも)のダメージでみがわりが壊されなくなります。 サニーゴなどはナイトヘッド型の場合みがわり相手にナイトヘッド以外の有効打がないことが多いので、完全に起点にできます。 HP191調整 上に書いた• 6N-1• 8n-1• 16n-1 をすべて満たすHP調整で、砂嵐、どく、やけど、ステルスロックといった定数ダメージを抑えたいときに採用します。 努力値のあまりをふったらHP191になりそうなときは、HP191調整をするのがいいかもしれません。 とりあえず初心者は奇数調整がおすすめ いろんなHP調整があるものの、明確な仮想敵やみがわり・はらだいこなどの利用用途がなければHP調整までする必要はないでしょう。 もしHP調整やってみたいって初心者の方は、奇数調整をしておけばいいと思います。 初心者のうちはここまで意識すると逆にめんどくさすぎてポケモン離れが起きそうですが、上位勢では常識らしいのでそこそこ順位が上がってきて自分のパーティーが苦手とする明確な仮想敵が見えてきたり、みがわり戦術など特殊戦法を取り始めた方はHP調整をしてみてはいかがでしょうか。 そのときはが簡単に調べられます。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策【ソードシールド】

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ミミッキュの概要 基本情報 HP 55 攻撃 90 特攻 50 合計 476 防御 80 特防 105 素早 96 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 なし 0. 25倍 無効 解説 攻撃を一回無効に出来るという強力な特性「ばけのかわ」と そこそこの素早さを利用した積みアタッカーや、ダイマックスアタッカーの足止め、「のろい」「おにび」「でんじは」などでの起点づくりや「いたみわけ」などを利用した削り要員など様々な役割をこなせるポケモンです。 アタッカーとしては攻撃範囲も広く多くの相手に等倍を取れるので止まりづらく「ダイホロウ」によって数値受けを、「ダイフェアリー」によって状態異常による弱体化を崩す事が出来るのでより 有用性が高まりました。 また、ばけのかわを利用して「トリックルーム」を使用し素早さ関係を逆転させる、「みがわり」を使用する隙を無理やり作る、などして 相手のダイマックスアタッカーをやり過ごす役割も担えるようになったのでまずはどのような運用をしたいかという方針を決めておきましょう。 ばけのかわの攻撃を1回無効は連続技の場合最初の1発しか無効にならないので連続技持ちには弱い点、特性を無効にして攻撃出来る特性「かたやぶり」相手には強みがほとんど失われてしまう点には注意が必要です。 ばけのかわを利用するとつるぎのまいを使用しやすく、ダイマックスで耐久も上昇するのでアタッカーとして非常に扱いやすく強力になります。 「ダイフェアリー」によって展開されるミストフィールドで火傷や麻痺などの状態異常を防ぎ、「ダイホロウ」の防御ダウンを利用する事で本来突破が難しい高耐久のポケモン相手も突破出来る可能性が高くなります。 相手にミミッキュよりも遅いポケモンがどれくらいいるか、突破可能なポケモンがどれくらいいるかなどを確認しつつ運用していきましょう。 物理耐久は低く、ばけのかわ発動後は非常に脆いので受けだしタイミングなどには注意が必要です。 技を1つ削って 「のろい」を入れると耐久ポケモン相手に非常に大きな圧力をかけられ、相手のアタッカーミミッキュ対策を潰せる可能性があるので少し変化をつけたアタッカーにしたいという方にはおすすめです。 また、「link アッキのみ」を持たせる事でダイマックス適性が更に上昇し、様々な物理アタッカーと殴り合えるようになる「アッキミミッキュ」としての運用も可能な構成です。 のろいのダメージを嫌って相手が交代をしてきた場合は「いたみわけ」でこちらのHPを回復しつつ相手を削ったり、再び「のろい」でダメージを保証しつつ後続アタッカーに繋げたりと相手の動きにも柔軟に対応が可能です。 ただし相手が後攻で使用する 「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」などの交代技はのろいダメージを稼げずに無償降臨を許してしまう点、ばけのかわを無効にして攻撃可能な 「かたやぶり」やみがわりを無効にして攻撃出来る「すりぬけ」、音系統の技を使う相手には注意が必要です。 攻撃技の候補はターンを稼ぎやすいゴーストダイブが有力ですが、相手に自由に動ける隙を与えてしまう事から即時動けて威力が高い「じゃれつく」命中が安定している「シャドークロー」なども候補に挙がります。 ここは使用感や、ミミッキュに特にどのような役割を担って欲しいかで決定しましょう。 みがわりのHP消費は32です。

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