純ココアパウダー100均。 ココアのおすすめ10選!人気のバンホーテンや効果も紹介

簡単に作れる低カロリーデザートのレシピ♡ 余った純ココアパウダーを活用

純ココアパウダー100均

そのまま使っても「甘めのココア味」になるくらいなので問題ありませんが、気になる人は、砂糖の量を調整することをおすすめします。 でけた!! 今年は、家族の分だけ。 チョコレートを使ったお菓子はたくさんありますが、純粋にチョコレートを楽しみたい人は、板チョコを好んで買いますよね。 そんな板チョコも、レシピによってはココアパウダーの代用品となります。 板チョコを代用品にするときは、 生地に練り込んで使うもののときに代用するのがおすすめです。 クッキーやパウンドケーキであれば、上手く代用を努めてくれることでしょう。 ただ、市販の板チョコをそのまま使うと、 ココアパウダーよりも甘味が強く出てしまいます。 市販の板チョコの中には、カカオの含有率が高いものがいくつかありますが、その表記がない一般的な板チョコを代用するとなると、甘味が際立ってしまうのです。 一般的に売られている板チョコを代用するときは、砂糖の量を上手く調整をすることで、いい感じにココアパウダーの代役を果たしてくれることでしょう。 一応試作品! ココアパウダー無かったからチョコレートで代用した! 結構不安だったけど上手くいったよ。 機能性ドリンクとして昔から有名なミロですが、ココアパウダーが含まれているので、味は優しいココア味で 「ミルクココアよりもミロのほうが好き」という人もいます。 そんなミロも、ココアパウダーの代用品とすることが可能です。 ミロを代用品として使うときは、ミルクココアと同様に砂糖や粉末ミルクが 入っているので、 ココアパウダーを使ったときよりも甘めになります。 しかし、味はココアに近いので、美味しく作ることができます。 成長期の子供の背を伸ばす成分が豊富なので、お子さんがいるご家庭には置いてあることもあるでしょう。 そんなセノビックのミルクココア味は、ココアパウダーの代用品とすることができます。 ただ、セノビックを代用品として使うと、 ミロやミルクココアと同様に甘めの仕上がりとなります。 気になる人は、入れる予定の砂糖の量を調整するようにしましょう。 キャロブは、日本名では「いなご豆」というマメ科の植物で、そのキャロブから作られたパウダーはココアパウダーの代用品とすることができます。 カカオと比べると脂質が少ないですが、甘味があるため、ダイエットにもよく使われている食材です。 キャロブパウダーを代用品として使うときは、 ココアパウダーを使うときと同じように使用しても大丈夫です。 仕上がりもココアパウダーを使ったような感じになるので、大きな違和感を感じることなく使用することができるでしょう。 また、キャロブにはカルシウムや鉄分が豊富に含まれているので、 健康面にもとても良いです。 ほろ苦いテイストが疲れた体を優しく癒してくれますよね。 そんなインスタントコーヒーもココアパウダーの代用として使うことができますが、 レシピによっては好みが結構分かれます。 ほろ苦テイストのガナッシュなどの場合は、インスタントコーヒーでも代用は十分に可能です。 どちらもチョコレートを作ることができる豆が原材料になっていますが、結構フレーバーが違いますが、代用できるなら助かりますよね。 メインの味はココアというよりも コーヒーの方が勝ってしまいますが、雰囲気を出すには十分でしょう。 ですが、甘味を際出させてるクッキーやパウンドケーキなどでは、どうしてもコーヒー味になってしまうため、ココアパウダーの代役を出来るかと言われると、微妙なところです。 コーヒーが得意でない人には気づかれてしまうことでしょう。 レシピは限定されてしまいますが、インスタントコーヒーもココアパウダーの代用はできないこともありません。 ココアパウダーがなかったので すりごまを代用。 ナッツみたいで美味しい。 生チョコとすりごまの相性良し。

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【注意喚起】賞味期限が切れた粉ココアは絶対に使わない方がいいぞ!

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バレンタインデーやクリスマスなどのイベントが近づくと、 100円ショップの製菓用品コーナーには、色とりどりのラッピング用品や手作りお菓子用の材料がたくさん。 その充実ぶりときたら、手作り好きな人におなじみのCUOKAや富澤商店に匹敵するほど(…って言いすぎ?)で、「こんなものまで100均に!」と驚いてしまいますよね。 先日、ダイソーをパトロールしていたら、チョコのお菓子作りでよく使うココアパウダーだけでも、• ココアパウダー• ブラックココアパウダー• 溶けないココアパウダー の3種類を発見しました! 具体的にどのような差があるのか気になりますね。 そこで早速、3品をGET!それぞれの違いを比較してみたいと思います。 Contents• ダイソーのココアは3種類 画像左から、 「ブラックココアパウダー」「ココアパウダー」「溶けないココアパウダー」。 ココアパウダー 一般的なココアパウダー(100%純ココア。 原材料はカカオ豆のみ)。 色は濃い茶色で砂糖は入っていません。 パッケージには、 お菓子作りのほかに、ドリンクなど幅広く利用できると明記されています。 お菓子作りで余ったら、ココアとして飲むのもいいですね。 内容量は1袋30グラム。 クッキーやケーキをココア風味にしたい場合、小麦粉生地の10~20%をココアに置き換えるので、 1袋用意しておけば、小麦粉を150~300グラム使うお菓子に使えそうです。 税込108円で30グラムは高いの?安いの?と気になるところですね。 近所のスーパーでは、「森永 純ココア」(110グラム)が税込352円でした。 計算してみると、ダイソーだと10グラム36円、スーパーの純ココアは10グラム32円。 個人的な意見ですが、あまり差はない気がします。 原産国はオランダでした。 オランダといったら、ココアで有名な「バン・ホーテン」がある国ではないですか!それだけに期待も高まります。 販売者はドウシシャです。 パッケージを開けてみると…… おなじみの純ココアの色。 粒子も細かくて軽く、お皿に入れておくと、少しの風でふわっとココアが舞ってしまいます。 味はというと、 ココアの風味と苦みが強い印象です。 良くも悪くも、期待を裏切らない一般的な純ココアの味でした。 パッケージには、 焼き菓子で、黒さを際立たせるときなどに便利に使えると書いてあります。 原材料はカカオ豆100%。 原産国はアメリカで、販売者はドウシシャです。 内容量は20グラムでした。 ココアパウダーよりも少なめですね。 袋を開けてみました。 色が濃く、黒に近いです。 知らないでお皿にのせて置いたら、竹炭パウダーと間違える人もいるのでは?と思うくらい黒い。 粒子はココアパウダーと同様に細かく、指でつまんでもジャリジャリしません。 味はどうでしょうか。 ほんの少し口に入れてみると、あれれ? ココアの風味があまりしません。 ん?そして、はるか遠くから酸味がやってくる感じ。 ココア(チョコ)だと思ってこのパウダーを口にすると、あれっ?と違和感を感じるかもしれません。 溶けないココアパウダー 商品名からして気になる「溶けないココアパウダー」。 パッケージには、 油や水に強いので、デコレーションなどがきれいにできると書かれています。 こちらの内容量は20グラムでした。 ダイソーのココアパウダーは30グラムだったので、それよりも少ないですね。 富澤商店では、同様の商品が80グラム税込298円で販売されています。 コスパ的には富澤商店の方が安いですが、少量使うのであれば、ダイソーでも十分な気がします。 原材料の欄を見ると、ココアパウダーのほか、乳化剤が使われているようです。 販売はドウシシャでした。 早速、パッケージを開封してみると…… 色は茶色ですが ココアパウダーより若干薄いです(画像がわかりにくくてごめんなさい!)。 よくある調整ココアのように白っぽいのですが、砂糖は入っていません。 やはり他のココアパウダー同様に粒子は細かく、計量のためにとオーブンペーパーの上に置いておいたら、ちょっとした風でふわっとココアが舞ってしまいました。 味はココアパウダーより風味も苦みも少し弱めな印象です。 しかしブラックココアパウダーのような酸味は感じられません。 「溶けない」という加工のためか、他のココアパウダーより少しだけ、舌の先に残る感じがしました。 ダイソーのココア3種、仕上がりの違いは? それでは実際にお菓子作りで使ってみて、その違いを比べてみましょう。 今回は• 「ココアボール」• 「ティラミス」• 「クッキー」 の3つのお菓子で検証してみました。 ココアボール 丸めたカステラ生地にココアパウダーをまぶした「ココアボール」。 トリュフや生チョコを作るとき、最後にココアパウダーをまぶして仕上げますが、それと同じイメージです。 左から、「ココアパウダー」「ブラックココアパウダー」「溶けないココアパウダー」を使用したもの 一番違和感がなく、おいしそうに感じられるのは「ココアパウダー」のような気がしました。 「ブラックココアパウダー」は黒すぎるし、逆に「溶けないココアパウダー」は白すぎるし、個人的には、どちらもあまりおいしそうに見えませんでした。 子供たちに見せたところ、ブラックココアパウダーをまぶしたものは「何コレ?失敗したの?」と言われてしまいました。 どうやら、 焦げて真っ黒になってしまった失敗作に見えたようです。 肝心の味についてです。 ブラックココアは粉だけ舐めると若干酸味が感じられましたが、こうしてお菓子にまぶした状態で食べると、酸味は全く感じられませんでした。 ただ、やっぱりカカオの風味が弱めなので、パンチに欠ける気がしました。 風味を生かしたい生チョコやトリュフなどの場合、「ココアパウダー」がおすすめです。 左から「ココアパウダー」「ブラックココアパウダー」「溶けないココアパウダー」 普通のココアパウダーは、グラスに接するふちの部分が多少水分含んでいます。 少しだけまだらっぽく見えますね。 でも、ビショビショになるかと思いきや、想像以上に、きれいな状態を保っていてびっくり。 溶けないココアパウダーは、うん!さすが期待通り、 ふわふわとしたパウダー状で作り立ての状態を保っています。 色の変化もなくきれいです。 さて、とても気になるのがブラックココアパウダー……。 パウダーの周囲が何だか黒ずんでる……。 そして中央の部分だけが明るい色になっているんです。 これはなぜ……?? あくまでも推測ですが、グラスの内側についた水分が、パウダーに少しずつしみ込んだのではないかと思うのです。 冷蔵庫に保存している段階で、ティラミスの水分が蒸発し、グラス内側に付いていたんですね。 それが徐々にブラックココアパウダーにしみて、色が濃くなったのではないかな……??あくまでも推測ですが、 ティラミスの場合、ブラックココアパウダーはあまり向いていないような気がします。 クッキー 生地に練りこむココアパウダーの量が全体的に少なかったせいか(生地全体の8%。 通常は10~20%入れるといいようです)、全体的に色が薄くなってしまいました。 それでも差は歴然! ブラックココアは焼き上がりの色が他のココアと違いますね!黒さが際立っています。 もう少しココアの量を増やせば、以前の記事で紹介したのセリアのクッキーのように、より黒さが際立つクッキーになると思いました。 溶けないココアパウダー(右端)は色はあまり薄くなりませんでした。 しかし、他の生地と同じように練りこんだはずが、若干、色見がまだらになっています。 もしかしたら、生地の中の油分(バター)とうまくなじまなかったためかもしれません。 食べてみての感想ですが、カカオの風味が強く「ココアクッキーを食べている!」と実感できるのは「ココアパウダー」でした。 ブラックココアパウダーはココアの風味が控えめなように感じます。 ダイソー3種類のココアパウダーのまとめ ダイソーで入手できる3種類のココアパウダーの違いを表にまとめてみました。 トッピングも水分多めでなければ数時間持つ 焼き菓子。 見た目からトッピングには不向き? お菓子のトッピング。 練りこみは不向き? カカオの風味 強い 弱い 普通 量 30グラム 20グラム 20グラム まとめ 3種類試してみて感じたこととしては、 「ココアパウダー」はオールマイティーだということ。 水分がやや多めのティラミスでも心配していたほど状態が崩れませんでした。 お菓子が含む水分の量にもよりますが、作って5~6時間後に食べるのであれば、溶けないココアパウダーではなく、普通のココアパウダーでもいいような気がしました。 ただし、水分たっぷりの生クリームデコの場合は、念のため溶けないココアパウダーを使った方がいいかもしれません。 ブラックココアパウダーはココアの風味は控えめですが、インパクトある黒い焼き菓子を作るのにぴったり。 大人向けのココアのお菓子を作るときに使うといいかもと思いました。 普通のココアパウダーは常備しておけば、お菓子はもちろん、ホットココアを作るときにも使えるし、カレーのかくし味にも使えます。 あれこれ用意するのは面倒、という人は、 「ココアパウダー」だけでも十分やりくりできるのでは?と思いました。

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簡単に作れる低カロリーデザートのレシピ♡ 余った純ココアパウダーを活用

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そのまま使っても「甘めのココア味」になるくらいなので問題ありませんが、気になる人は、砂糖の量を調整することをおすすめします。 でけた!! 今年は、家族の分だけ。 チョコレートを使ったお菓子はたくさんありますが、純粋にチョコレートを楽しみたい人は、板チョコを好んで買いますよね。 そんな板チョコも、レシピによってはココアパウダーの代用品となります。 板チョコを代用品にするときは、 生地に練り込んで使うもののときに代用するのがおすすめです。 クッキーやパウンドケーキであれば、上手く代用を努めてくれることでしょう。 ただ、市販の板チョコをそのまま使うと、 ココアパウダーよりも甘味が強く出てしまいます。 市販の板チョコの中には、カカオの含有率が高いものがいくつかありますが、その表記がない一般的な板チョコを代用するとなると、甘味が際立ってしまうのです。 一般的に売られている板チョコを代用するときは、砂糖の量を上手く調整をすることで、いい感じにココアパウダーの代役を果たしてくれることでしょう。 一応試作品! ココアパウダー無かったからチョコレートで代用した! 結構不安だったけど上手くいったよ。 機能性ドリンクとして昔から有名なミロですが、ココアパウダーが含まれているので、味は優しいココア味で 「ミルクココアよりもミロのほうが好き」という人もいます。 そんなミロも、ココアパウダーの代用品とすることが可能です。 ミロを代用品として使うときは、ミルクココアと同様に砂糖や粉末ミルクが 入っているので、 ココアパウダーを使ったときよりも甘めになります。 しかし、味はココアに近いので、美味しく作ることができます。 成長期の子供の背を伸ばす成分が豊富なので、お子さんがいるご家庭には置いてあることもあるでしょう。 そんなセノビックのミルクココア味は、ココアパウダーの代用品とすることができます。 ただ、セノビックを代用品として使うと、 ミロやミルクココアと同様に甘めの仕上がりとなります。 気になる人は、入れる予定の砂糖の量を調整するようにしましょう。 キャロブは、日本名では「いなご豆」というマメ科の植物で、そのキャロブから作られたパウダーはココアパウダーの代用品とすることができます。 カカオと比べると脂質が少ないですが、甘味があるため、ダイエットにもよく使われている食材です。 キャロブパウダーを代用品として使うときは、 ココアパウダーを使うときと同じように使用しても大丈夫です。 仕上がりもココアパウダーを使ったような感じになるので、大きな違和感を感じることなく使用することができるでしょう。 また、キャロブにはカルシウムや鉄分が豊富に含まれているので、 健康面にもとても良いです。 ほろ苦いテイストが疲れた体を優しく癒してくれますよね。 そんなインスタントコーヒーもココアパウダーの代用として使うことができますが、 レシピによっては好みが結構分かれます。 ほろ苦テイストのガナッシュなどの場合は、インスタントコーヒーでも代用は十分に可能です。 どちらもチョコレートを作ることができる豆が原材料になっていますが、結構フレーバーが違いますが、代用できるなら助かりますよね。 メインの味はココアというよりも コーヒーの方が勝ってしまいますが、雰囲気を出すには十分でしょう。 ですが、甘味を際出させてるクッキーやパウンドケーキなどでは、どうしてもコーヒー味になってしまうため、ココアパウダーの代役を出来るかと言われると、微妙なところです。 コーヒーが得意でない人には気づかれてしまうことでしょう。 レシピは限定されてしまいますが、インスタントコーヒーもココアパウダーの代用はできないこともありません。 ココアパウダーがなかったので すりごまを代用。 ナッツみたいで美味しい。 生チョコとすりごまの相性良し。

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