のんびり なかい グッズ。 「のんびりなかい」絵本プロジェクト 劇団ひとり&古市憲寿氏がバトルも 中居正広「着実に進んでいます」|ニフティニュース

ニュースな会で劇団ひとりが作るこれまでの「のんびりなかいグッズ」はどんなの?

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タレントの中居正広(47)が番組MCを務めるテレビ朝日「中居正広のニュースな会」(土曜正午)が27日に放送され、中居の個人事務所「のんびりなかい」の絵本プロジェクトの進捗が明かされた。 最初は苦笑いしていた中居も、あまりの力作ぶりに5月23日放送回では「古市さん脚本で劇団さん監修で、絵本とかどうですか?」とノリノリに。 ひとりがキャラクターデザイン、社会学者の古市憲寿氏(35)が脚本をそれぞれ担当し、絵本が製作されることとなった。 番組エンディングで、ひとりは「先週、パパを作ってきましたが、当然、パパとくれば、今週はびりーのママでございます」とびりーママのフィギュアを披露。 共演者からは「かわいい」と好評を得るも、中居は「古市から要請はあったんですか?」と冷静に指摘した。 ひとりは「発注は来てないです」とポツリ。 それでも「(スタッフから)ちょっと小耳に挟んだんですけど、内容変えたいみたいなこと言っちゃってて」と古市氏の心変わりを指摘。 「『びりーパパとママは(設定が)動かないですか?』って確認したんですよ。 『動かない』っていうから『じゃあ、作っていいですね!』っていう上で作っているんです。 何、勝手に変えようとしてるんですか!」と古市氏に不満を爆発させた。 古市氏は「やっぱりちょっと違う案のほうがいいんじゃないかなと思い始めていて。 パパ、ママいるかな…」と苦笑。 そんな言葉に、ひとりは「パパ、ママ、何時間かけたと思ってんの。 出して、ちょっとでもいいから絶対!」と訴えた。 そのやり取りを聞いていた、コメンテーターでジャーナリストの岸田雪子氏(50)がこの日の番組でエコバッグの特集をしていたこともあり、「中居さん、びりーママでエコバッグどうですか?ママだし」と提案。 ひとりも「いいですね!岸田さん、いいですよ、それ。 売りやすそう」と笑顔。 「社長、これは先、エコバッグ行きましょう!本できないから。 エコバッグ先、1回絵本置いておこう」と応じた。 そんなひとりに、古市氏は「グッズを作るんだったら、ストーリーの中にひそって入れるんで」と話すと、ひとりは「口だけは達者だな、どうせやんないんだろ!」とピシャリ。 思わぬもめ事に、さすがの中居も「違う違う違う…」「脚本が出来てからだよ。 本が出来てスパイスとしてちょっと(グッズを作るとか)」と制した。 それでも、古市氏は「だいたい出来てる」と主張。 ひとりは「ダメ、分かった。 大風呂敷なんだよ。 言うだけは達者なんだけどやってこない、あの人」と不満を爆発させるも、中居は冷静に「でも、着実に進んでいます」と締めた。 外部サイト.

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ニュースな会で劇団ひとりが作るこれまでの「のんびりなかいグッズ」はどんなの?

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お笑い芸人の劇団ひとり(43)が9日放送のテレビ朝日「中居正広のニュースな会」(土曜正午)に出演。 外出自粛で仕事が減ったにも関わらず、思わぬ理由で寝不足になっていると明かし、笑わせた。 東京都の緊急事態宣言から1カ月以上が経過し、久々のスタジオ出演となったひとり。 これには、中居も「誰の指示とか、誰の許可のもと、やられているんですか?」と問いかけ。 すると、ひとりは「まあ、社長とのアイコンタクトとか…」と返し、笑いを誘った。 中居はそんなひとりに「イジルのやめてもらえます?」とボヤキ。 そんな中、新作をスタジオでお披露目することに。 ひとりが持参した新作は「のんびりなかいって求めるのは癒し」との理由で製作したキャンドルカバー。 「キャンドルのうえでかぶせるもの。 今回、かなり構造が複雑で、4つ目でやっと成功した。 延べ100時間以上かかった。 めちゃくちゃ大変でした」と続け、「すでに次回作も動いております。 ぜひお楽しみに」と期待をあおった。 これには、中居も「ちゃんとしてる!」と感心するばかりだった。

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「のんびりなかい」絵本プロジェクト 劇団ひとり&古市憲寿氏がバトルも 中居正広「着実に進んでいます」:スポニチ

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タレントの中居正広(47)が番組MCを務めるテレビ朝日「中居正広のニュースな会」(土曜正午)が27日に放送され、中居の個人事務所「のんびりなかい」の絵本プロジェクトの進捗が明かされた。 最初は苦笑いしていた中居も、あまりの力作ぶりに5月23日放送回では「古市さん脚本で劇団さん監修で、絵本とかどうですか?」とノリノリに。 ひとりがキャラクターデザイン、社会学者の古市憲寿氏(35)が脚本をそれぞれ担当し、絵本が製作されることとなった。 番組エンディングで、ひとりは「先週、パパを作ってきましたが、当然、パパとくれば、今週はびりーのママでございます」とびりーママのフィギュアを披露。 共演者からは「かわいい」と好評を得るも、中居は「古市から要請はあったんですか?」と冷静に指摘した。 ひとりは「発注は来てないです」とポツリ。 それでも「(スタッフから)ちょっと小耳に挟んだんですけど、内容変えたいみたいなこと言っちゃってて」と古市氏の心変わりを指摘。 「『びりーパパとママは(設定が)動かないですか?』って確認したんですよ。 『動かない』っていうから『じゃあ、作っていいですね!』っていう上で作っているんです。 何、勝手に変えようとしてるんですか!」と古市氏に不満を爆発させた。 古市氏は「やっぱりちょっと違う案のほうがいいんじゃないかなと思い始めていて。 パパ、ママいるかな…」と苦笑。 そんな言葉に、ひとりは「パパ、ママ、何時間かけたと思ってんの。 出して、ちょっとでもいいから絶対!」と訴えた。 そのやり取りを聞いていた、コメンテーターでジャーナリストの岸田雪子氏(50)がこの日の番組でエコバッグの特集をしていたこともあり、「中居さん、びりーママでエコバッグどうですか?ママだし」と提案。 ひとりも「いいですね!岸田さん、いいですよ、それ。 売りやすそう」と笑顔。 「社長、これは先、エコバッグ行きましょう!本できないから。 エコバッグ先、1回絵本置いておこう」と応じた。 そんなひとりに、古市氏は「グッズを作るんだったら、ストーリーの中にひそって入れるんで」と話すと、ひとりは「口だけは達者だな、どうせやんないんだろ!」とピシャリ。 思わぬもめ事に、さすがの中居も「違う違う違う…」「脚本が出来てからだよ。 本が出来てスパイスとしてちょっと(グッズを作るとか)」と制した。 それでも、古市氏は「だいたい出来てる」と主張。 ひとりは「ダメ、分かった。 大風呂敷なんだよ。 言うだけは達者なんだけどやってこない、あの人」と不満を爆発させるも、中居は冷静に「でも、着実に進んでいます」と締めた。 外部サイト.

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