ねぇ その 声 が 好き だっ た。 ド新規がキスマイのExtra Yammy!!について感想を書くと狂気に満ち溢れた話。

SHISHAMO「ねぇ、」

ねぇ その 声 が 好き だっ た

3月26日にジャガーのメスが来園しました。 動物園を応援したい、という皆様の思いが募ったクラウドファンディングで、南アフリカの動物園から迎えたかわいい女の子です。 来園当日は夜10時半に到着予定でしたので、一度帰宅してからジャガーの飼育担当者と2名の獣医師で園内の動物病院に夜集合し、暗闇の中到着を待ちました。 「ブルルルル・・・」「あっ、来た! 」期待に胸を膨らませ、車の中の箱を覗くも「黒くて見えない・・・」。 そう、やってきたのは通称ブラックジャガーと呼ばれる黒変種 全身が黒色。 夜空の下で見ても、暗くて黒くてさすがに見えません。 取り急ぎ、病院の検疫室に運び、輸送箱ごと重さを測ります。 「・・・えっ、軽すぎない? 」 実はまだ5か月令の女の子でした。 最初に出す予定だった個体が体調不良になってしまったため、手続きの時点でこの子に代わったとのことでした。 現場サイドではそれを知らず3歳以下の個体が来ると聞いていました。 「5か月令らしいよ」と発覚したのがなんと2日前。 「そんな小さい子を出すなんてほんとかなあ? 」半信半疑で輸送箱のまさしく「フタ」を開けてみると、「・・・ちっちゃい。 」園長も心配して見に来てくれました。 「うわあ、子供だなあ」大きさは中型犬くらいです。 動物園に新しい動物が来園すると、公開までに少し時間がかかります。 なぜかというと、「検疫 けんえき 」を行うからです。 皆さんも海外旅行から帰ってくると、空港の検疫所を通りますよね。 動物も同じで、輸送や新しい環境下でストレスを受けて病気を発症してしまうことがあるため、一定期間他の動物との接触を避けて動物病院にある「検疫室」で様子を観察したり、うんちや血液等の検査を行ったりして健康状態を確認します。 今回は海外からの長旅であったことと、まだ子供なので精神面のケアも考慮し、しばらく病院の静かな環境で落ち着くまで過ごしてもらいながら、様子を観察することにしました。 さて、そんなジャガーちゃん。 輸送箱の中から部屋に出そうとしましたが、・・・出ません。 うなり声や手の素早い動きは、子供といえども「さすがジャガー」の迫力です。 もうすぐ日を超える頃まで粘ってみましたがダメ。 飛行機や車での長時間の移動、そして箱が開いたと思ったら見ず知らずの場所で周りには聞いたこともない日本語を話す人たち・・・さぞ怖かったことでしょう。 輸送箱から新しい環境の部屋に一歩踏み出すには勇気がいることなので、ジャガーちゃんに任せて一晩箱ごと部屋に置いて帰りました。 翌朝、箱から出ていたジャガーちゃん。 部屋の隅でじっとして、人が来るとシャーシャー言います。 落ち着くまでは入室を最小限の回数にしました。 検疫が明けるまでは、病院担当の獣医師しか検疫室に入りません。 餌は人がいないときに食べていましたが、部屋の隅から2日間動かないので、環境になじめるよう、そして自分で居場所を選べるように、部屋と部屋をつなぐ通路として利用しているスクイズ 動物の治療をしたりするときに使う檻 にベニヤ板を敷いて、開放しておくことにしました。 その日の午後、部屋をそーっと覗くと、板の上に伏せていて、人の気配に気づくと奥の部屋に移動したのです。 床より板の方が好きそうなので、覗いてスクイズにいるたびに「えらいね~」「いい子だねぇ」と声をかけるようにしました。 そのうちドアを開けるとこちらを見て逃げなくなり、表情が変わってきました。 夕方、最終の確認をして「また明日ね、おやすみ」と言ってドアを閉めて灯りを消すと、しばらくして今までとは違う鳴き声で「アオウ、アオウ」と鳴いています。 「寂しいよねぇ」検疫室に戻ってスクイズの前でジャガーちゃんと日本語、時々カタコト英語で話していると、遊んでほしそうな雰囲気に。 「そうだ、猫じゃらし! 」ちょうどエサ入れの掃除に使っている水切りの柄が長さ50cm位、赤色、先に引っ掛ける紐が付いているものだったので「これこれ」とばかりジャガーちゃんの目の前でユラユラ振ってみました。 するとどうでしょう、目で動きを追い始め、そのうちちょんちょんと手を出して 爪を出さないで触れる感じがかわいい くれました。 「検疫室生活の良い気分転換になりそう」 それ以来、部屋に入ると最初はじっとしているものの、目は期待して「遊んで! 」というオーラを出しているので、水切りで追いかけっこをして遊びました 仕事ですよ。 右へ左へと俊敏に動くので、「もしかして、ターゲットできるかも? 」ジャガーの先輩、未来の花婿の小助くんは、時々飼育担当者がターゲット 的 トレーニングで爪切りをしています。 次ページに続く.

次の

SHISHAMO ねぇ、 歌詞

ねぇ その 声 が 好き だっ た

SHISHAMO 2018年6月20日リリース アルバム「SHISHAMO 5」より「ねぇ、」のMusic Videoを公開!!! 「SHISHAMO 5」ダイジェスト 収録曲 01. ねぇ、 02. ドキドキ 03. 笑顔のおまじない 04. あなたと私の間柄 05. 夢で逢う 06. あの娘の城 07. BYE BYE 08. 同窓会 09. ほら、笑ってる 10. サボテン 11. ロマンチックに恋して 12. 水色の日々 13. 私の夜明け ----- ねぇ、 作詞作曲 宮崎朝子 たった2文字が言えなくて 今日も私は見てるだけ そんな私に君は 気付いているかな もたもたしてたら取り返しつかなくなる 明日にはもう、私以外の誰かと 手を繋いでるかもしれないってのに 他の誰でもない 自分のために 勇気を出さなきゃ 変わらなきゃ変えられない ねぇ、 聞こえていますか?この声が 届いていますか?この気持ち 心の中で思ってるだけじゃ きっと、君に伝わらないね 自己満足じゃ終われない だから今大きな声で叫ぶ どこにいたってきっと 君に伝わる声で 「恋は焦らず」 分かってますとも でもきっと私慎重になりすぎて 君との距離 縮まないままかもね 「恋は焦らず」 そんなこと、もう言ってらんない このフェンスの向こう側へ 飛び越えた先の君に ちゃんと言うから 君の笑う顔が好きで 君のその声が好きなの 心の中は君には見えないの、分かってる だから 聞こえていますか?この声が 届いていますか?この気持ち 心の中で思ってるだけじゃ きっと、君に伝わらないね 自己満足じゃ終われない だから今大きな声で叫ぶ どこにいたってきっと 君に伝わる声で ----- 全公演中止となった春のホールツアー 完全再現 無観客ライブ 生配信決定!!! "SHISHAMO ワンマンツアー2020春 「今だけは天使みたいに大事にしてね」 振替オンラインライブ!!!

次の

「俺とのデートより猫優先すんの?なにそれ。帰らねぇよ。いいじゃん。このまま行こう。」と言い放った元カレ : おうち速報

ねぇ その 声 が 好き だっ た

ただただNEWSの歌ってる時の声が好き。 めちゃくちゃ大好き。 オタクの無駄な特技として『』というものがある。 アニメキャラや番組のナレーション、映画やドラマの吹き替えの声が誰なのか当てられるという、あまり自慢できない特技がオタクのは自然と身につく。 例に漏れず私もアニメ好きの声優さん好きだったゆえにが身につき、昔は高確率で誰が声をあてているか声優さんを当てられた。 でも今は全然わからない。 そもそも今活躍している声優さん自体把握していないので、声を聞いてもピンとこない。 だけどたまにの名残でナレーションが気になり、『あっ!この声、〇〇さんだ!!』ってなる時はあるが、格段にその数は少なくなった。 多分私は昔から音が好きなんだと思う。 良い声である声優さんの声は聞いててとても心地良く、だから好きになり、『この声はこの人だ!』と覚え、自然とが身についたんだと思う。 そして最近よく思うが、めちゃめちゃNEWSの声が私は大好きだ。 思い出してみたらいつか話したこれ も今回の記事と同じように、NEWSの声が好きだという話だった。 でもまたNEWSの声について話したいと思うぐらい、やっぱり私はNEWSの声が大好き。 特別音の違いがわかるとかではなく、感覚的に好き。 手越さんの歌ってる時の声はサピーンとしている。 高くて強くて、何も寄せ付けないような無敵の音がする。 それがすごくカッコよくて力があって、聞いててすごくスカッとする。 高い声を出す男性歌手はたくさんいるけれど、その中で私は手越さんの声が1番好き。 歌声だけでとてつもなく元気と幸せをもらえる。 増田さんの声は優しくて丸くあったかい時もあれば、固く尖ってヒリヒリする時もある。 歌ってる時の声に温度差が結構あって、その差に何度だって驚かされる。 そして増田さんといえばラップで、あんなにも上手に歌いこなす滑舌も声も全部最高。 ラップって声質的に似合う似合わないがあると思うけど、増田さんはラップが似合う人。 加藤さんの高音は聞いててハッとする。 思わず耳が加藤さんの高音を聞き分ける程、人を惹きつける音をしている。 あと高い声だけじゃなくて普通の歌声も大好き。 加藤さんの歌声って本人同様人間味が溢れている。 語るように歌うあの感じがたまらなく好きで、声とマッチしている。 小山さんは気付くとよく低いところに声がいる。 そんな声も出るんだと結構驚かされる。 怖いほど低い時もあってビビるけど、同時にゾクゾクもする。 声だけでなく、小山さんは滑舌が恐ろしく良い。 ベストアーティスト2019の宙船の早口台詞は完全に小山さんが優勝だった。 あの滑舌の良さは素晴らしかった。 NEWSは歌に対していつも真っ直ぐだと感じる。 真っ直ぐ歌を受け止め、自分の中へと落とし込み、4人に歌が憑依している。 あんなに曲の雰囲気を壊さず歌えるのは本当すごい。 夜よ踊れでは色っぽく、BLACKFIREでは激しく、では可愛く、歌ってる時の4人はまるで役者のよう。 それぞれの歌によって色を変えている。 本当に面白い4人だし、4人のそれぞれの声がとても魅力的。 4人の歌声を聞くたびにもっともっとNEWSを好きになっていく。 好きに上限はないようだ。 私は4人の声がすごく好き newsyouaccount.

次の