センベロ。 建設現場帰りに行こう! みんな大好き ♥ センベロ 第1回 立川編

大阪のディープな街「京橋」の人に聞いた! 1,000円で酔える「センベロ」居酒屋特集〈前編〉

センベロ

どうも、またもやアラサーのタラレバ娘です。 突然ですが、クイズです。 せんぺろって知ってますか? ぶぶー!時間切れ! はい、せんぺろとは? 1000 円でベロベロ酔えることを、せんぺろって言います。 たった1000円でベロベロに酔えるわけないじゃ~ん!って思ったあなた!!まだまだ世の中を知りませんねぇ~。 赤坂バル横丁で出会った、総務省さん 「せんぺろ誘うね~」って言っててくれていたのを ガチで実現させてくれました!! 何度も誘い断ってたんだけどね、この日は気が向いたんだよね 向かった先は 「立ち飲み居酒屋ドラム缶」(閉店) 住所: 電話番号:非公開 営業時間:立ち飲み15時〜23時 土・日・祝日営業時間 15時〜23時 定休日:年中無休 参照HP: 平日にも関わらず、人がわんさか! 満員電車かっ!てくらい、お客さんでぎゅうぎゅう。 や、満員電車は言い過ぎたかなw 六本木~新宿間の大江戸線くらい、混み方。 または、虎ノ門~表参道間の銀座線。 もうマニアックだからやめとこww ここのシステムは、 1000円を銀皿に入れます。 オーダーのたびに、ここから店員さんが金額を引いていきます。 「僕、何度か来てるけど、女1人は見た事ないでー」 と教えてくれた総務省さん。 改めて、店内を見渡すと、明らかにリーマンが多い!リーマンの年齢は様々。 男飲みでサクッとなら確かにここは最適だよね。 「ちょっとちょっと!! 女性一人もちょいちょいいますから!確実にナンパされますよ! ここで出会って 結婚した人までいるんだから!!」 と、店員さんが焦ったように割り込んできました。 焦ってるのが、逆に怪しい。 「いやいや、証拠ありますから!」 って、お店に貼ってあった張り紙見せられたよ 古そうな記事だな 本当に結婚した人がいるっぽい。 捨てたもんじゃないね、せんぺろ。 SPAと日経にも載ったよって教えてくれた チクショ、先こされてる 我々がもっと早く情報ゲットすべきだった・・・。 こっから挽回!! 前から思ってたけど、SPAは行く先々に付きまとうわ~ 「何か食べ物頼んでみようか~?」 って総務省さん。 魚肉チーズを頼みました。 150円 え、いちいち安いなw 見た目も良い感じにチープw 裏切らない品質だねww 「ぼくなー、これ読んでるねん」 「タラレバって検索してんねん。 あ、赤坂バル横丁の記事、更新してたなぁ?」 めっちゃちゃんと読んでる!! 読者だね、ありがとう!! 他にも面白い系の記事を教えたら 「読んだ読んだ」 って、けっこう読んでる! て、なんならほぼ読んでるやないかいっ!! 暇だなぁw 「あれから赤坂バル横丁に行ってな、ナンパ成功したんやで」 お!カミングアウトの記事が役に立ってるってことですね! みなさん、せんぺろもいいけど赤坂バル横丁もいってみてください。 く、くだらね~!www でも、こういうの、嫌いじゃな~い!!w 巨峰サワーのボインとかと同じなのねw 店員さんがノリノリ系なので、飲み物お勧めなんですか?って聞いてみた 「 うめわりっすね!」 見た目は普通の梅酒っぽいけど・・・ うわ、めっちゃ濃い! THE アルコールって感じ。 「焼酎を秘伝の梅で割りました。 」 え、ほぼ焼酎ストレートじゃんw せめて氷入れてロックにしようよ 「テキーラ的要素なやぁつ」 と、またしてもノリノリで答える店員さん。 や、マジでテキーラとかそういうノリいらないから 総務省が気を遣ってか、こっそりこんな事を言い出した 「たぶんな、店員さん勘違いしてんねん。 僕にナンパのアシストしてくれてんねん。 そういう時に飲ませるお酒やん」 なるほどね。 酔わせたい時に飲ませるわけですか! 男性達、おぼえましたか? 酔わせたい時に頼むのが「うめわり」ね。 これ一人3杯までだから、それで勝負つかなかったら諦めろ 間違っても自分が酔い過ぎないように! 1人で酔いたい気分の時はいいかもだけどね うめわりは300円也 ねぇねぇ、何かいい食べ物ないの~? そういえば、TVでも特集組まれたらしい、代物があるんだとか? ミサイル騒ぎで放送延期されたらしいから、悪いけどカミングアウトが先行独占しちゃうよ。 悪いねぇ~! 数量限定 まぐろブロック お値打ち価格の700円!! お客さんに切ってもらうのでサービスです! なるほどね。 ドーンと来たマグロをわっしょい切るわけね! 隣にいたおばちゃんが「あらいいわねー!次頼むわ~」って、羨ましそうにしてたよ。 ナメてたけどさ、 味めっちゃ美味しいじゃん!!!!! 想像以上! お値段以上! お値段以上て、違うお店になってきた しかも、骨のところは、すこし赤身を残して切るのがポイント! なぜなら・・・ 揚げ物にしてくれるのです!! あ、通みたいな言い方しましたけどこの日知りました たぶんね、常連さんでもあんまり知ってる人少ないよ、これは。 香ばしくなる、味の変化をお楽しみください。 さて、宴もたけなわ。 ベロベロまではいかずとも、なかなか良い感じに酔えました~ なぜなら、うめわりを飲んでいるからね。 マグロブロック頼まずにうめわり2杯追加したら死んだ 帰り道で、総務省さん、良い気分になったのか、 「僕な、タラレバ姉さんのおかげで東京楽しくなったんよ」 その言葉にじ~ん。 そうか、カミングアウトってさ、東京に出て来て間もない人の助けになってるんだね。 え、そこまで大げさじゃない? 総務省さんは大阪から東京に来たばかりだから。 少しでも役に立てて良かったし、寂しさ紛らわせてよかった。 それなのに毎回お誘い断ってばっかでごめんね。 たぶん次回からも、やっぱ断るだろうけど。 食べログさんに道を聞くといいよ 東京都中央区銀座6-3-5 第1高橋ビル2F コリドー行く前に景気づけに飲んでから行くもよし、 コリドーでナンパ失敗した後に寄るもよし。 リーマン達がわいわいやってたわ! 安さと交流を求めるなら、この辺もお勧めかも。 あ、一番のおすすめはもちろんせんぺろね! そしてまぐろブロック食べてねちゃんと。

次の

www.linkedcare.com: マニアック(紙ジャケット仕様): 音楽

センベロ

タップできる目次• Michael Sembello(マイケル・センベロ)とは? マイケル・センベロ(Michael Sembello)1954年生まれのアメリカのミュージシャン・ソングライターである。 スティーヴィー・ワンダー、マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロスといった有名アーティストのスタジオ・ギタリストとして経験を積む。 1983年に最初のソロアルバム『Bossa Nova Hotel』を発表。 同アルバムに収録されていた「Maniac」は映画『フラッシュダンス』のサウンドトラックにも含まれており、グラミー賞における映画・テレビサウンドトラック部門を獲得した。 Maniac(マニアック)という曲 1983年に発表されたセンベロのソロアルバム『Bossa Nova Hotel』に収録。 映画『フラッシュダンス』のサウンドトラックにも含まれている。 no~at all「まったく~ない」 「a steel town」はアメリカ・ペンシルベニア州の鉱業都市「ピッツバーグ」のことで、映画「フラッシュダンス」の舞台でもある。 Locking rhythm to the beat of her heart リズムは心臓の鼓動に閉じ込めて Changing movement into light 動きを光へと変えていく She had danced into the danger zone 危険地帯に踊りながら足を踏み入れて When the dancer becomes the dance 踊り手がダンスそのものになるのさ 限界まで踊りを極めて、自らがダンスそのものと一体化しているような様を表すフレーズ。 It can cut you like a knife ナイフのように君を切りつけるよ If the gift becomes the fire 才能が炎となれば On the wire between will and what will be 意思と結果の間を危うく綱渡りさ 単語は• gift「才能」• will「意志、思い」 才能が燃えれば、自らを切りつけるナイフのような狂気になるということ。 それゆえに自分の気持ちから端を発しても、その先で自分がどうなるのかという結果は、非常に危うい綱渡りのように予想できないということ。 insanity「狂気」• most「ほとんどの人」• hard won「苦労して得た」 最初の部分は倒置になっており• A place [ most never see ] is on the ice blue line of insanity と直すとわかりやすいだろう。 in time「やがて」• pass by「通り過ぎる」• push and shove「足合いへし合い」• hunger「飢え」 である。 厳しい世界だが、いつかはチャンスの瞬間が訪れるという意。 connective「接続」• struggle「もがく」• peak「頂点」• against the wind「向かい風に逆らう」 最後は「with O C」「OをC(の状態)にして」なので顔を上げて、向かってくる風にも負けずに進むという意で解釈した。 和訳した感想 ということで今回はMichael Sembello(マイケル・センベロ)の• Maniac(マニアック) の歌詞を和訳しました。 元々この曲は、1982年に公開されたウィリアム・ラスキン監督の「マニアック」という曲のために作られていたそうです。

次の

www.linkedcare.com: マニアック: 音楽

センベロ

記念すべき第1回は3軒はしごで回ってみました! 立川駅前の絶好な立地にある「酒亭 玉河」 きれいになった立川駅の北口(伊勢丹やルミネ、ビックカメラ、モノレール駅側)を出て、歩道橋でバス停を跨ぎ右側へ下りてすぐにあるのが 「酒亭 玉河」さんです。 小綺麗なビルの地下1階にあるので、果たして本当に安いのかどうか不安になりながら中に入りました。 するとどうでしょう。 夕方4時過ぎに入ったのに、 お店の8割は埋まっている盛況ぶりではありませんか(驚)! メインはテーブル席で、お座敷もカウンターもありました。 早い時間もあってご年配のお父さん層が多かったですが、早あがりのサラリーマンや現場仕事帰りの人、男女のグループもちらほら。 いろいろなお客さんに幅広く愛されているようです。 地下ではありますが、和風の作りの店内は明るく開放感があって、活気ある雰囲気でテンションも上がる感じです。 カウンターに近い席についたのですが、 どこを見回してもお品書きがいっぱい貼ってありました。 テーブルにもちろんメニューがあるんですが、これだけ貼られていると、そっちを見ちゃいますね。 センベロでご法度なのは瓶ビールでした…… お店に行った日は、ジョブケンインターンのNinoを連れていったので (しかも彼、誕生日当日!センベロで誕生日とかw)、まずは 大瓶ビール(590円)を1本注文して、様子見をすることに。 でも これが失敗の元でした……(反省点は後ほど)。 食べ物の注文は 肉もやし炒め(490円)、レバカツ(390円)をオーダー。 これでひとり当たり 735円(お通しを除く)。 順調じゃないですかね。 じゃもう1品ということで 焼きそば(590円)を追加して1030円。 あ!この時点でオーバーしてるじゃん……。 料理の味は安心できる居酒屋感。 レバカツも揚げたてでうまかったです。 レバーが苦手なNinoも食べられたほど、臭みなどもなくサックリしてました。 焼きそばはオーソドックスな味付けですが。 もうちょっと量があると嬉しいかなという感じ。 ひと通りつまみも口にして満足げに話をしていたけど、酒が足りない……。 1杯目に大瓶1本をオーダーしたことが響いています。 ちゃんとメニューをみなかったのがイケなかったんですが、ハイボールがキャンペーン価格だったんですよね。 我慢できずに ハイボール(290円のキャンペーン価格)を1杯ずつ追加して、ひとり1320円に…… センベロ失敗で1軒目終了 チーン。 反省点 センベロでは瓶ビールは邪道だということに気がつきました。 予算内で酔うには チューハイやハイボールでいくのが良いですね、腹も膨れやすいですし……。 昭和な佇まいが魅力的な「弁慶」 1軒目でひとり1000円に収められない失敗をやらかしちゃったので、気を引き締めて2軒目に移動。 「酒亭 玉河」さんからも立川駅北口からも徒歩3分のところ、中央線の線路脇にある 「弁慶」さんへ。 外観からして 昭和な佇まいに味があって「当たり」な予感がします。 午後6時半に入店。 広い店内は仕事あがりのいろいろな人で賑わっていました。 テーブル席で唯一空いていた席に促されて、まずはメニューを物色します。 普通の居酒屋のような感じではありますが、 バリエーション豊かです。 内装も昭和感満載。 座敷の前のテーブルにつきましたが、落ち着いていい雰囲気です。 忘年会など、団体さんでも充分に利用できると思います。 飲み物のオーダーは、 1軒目の反省を踏まえてふたりとも チューハイ(320円)で。 正統派な焼き鳥がお好みの方にはぴったりだと思います。 あとの料理もスタンダードではありますが、ハズレはありません。 長く営業しているお店は、そんな安心感がありますね。 ここで2軒目終了。 お会計は1900円(ひとりあたり950円)でセンベロ成功! しかもレシート確認してから気が付きましたが、 お通しない! これはセンベロにはありがたい、高評価ポイントですね〜。 センベロ目的だとどうしてもお通し代でひっかかりますからね。 そんなこんなで満足したので、酔って機能不全気味のNinoを連れて3軒目に移動しま〜す。 店は小さいけれどもあなどれない「大衆酒場 かぶら屋立川店」 あとから知ったのですが 「大衆酒場 かぶら屋」さんはチェーン店でしたね。 池袋に8店舗ほか、赤羽、三鷹、中野、町田など東京近郊に60店舗以上! 小さな居酒屋さんですが、経営の規模は大きかったです(汗)。 チェーン店さんは1回紹介しちゃうと別の地域で紹介できないので、リサーチ強化しなければいけません (これも反省)。 とにかく3軒目。 上の2軒とは別の方角、立川駅の南口をでて3分ほどの場所にあるこぢんまりした店の入り口です。 でも、なかは大盛況! 夜8時に入店しましたが、ほぼ満席のワイワイ状態です。 これ期待できちゃいますね。 「おでん食いたい!」と思いから選んだ「大衆酒場 かぶら屋」さん。 酒のオーダーはふたりともハイボール(298円/1杯)でしたが、Ninoはすでにつまみが入らないほど満腹らしく、ここのセンベロは自分の好みだけで二人分のつまみをオーダーしました。 酒もつまみも全体的に安いのが一番の魅力! つまみのオーダーはもちろんおでん! すじぼこ(100円)、玉子(100円)、白焼き(100円)の3点プラス、 もつ煮(280円)もオーダー。 どれも安い、そして美味い! 満腹とかいってたNinoももつ煮の旨さに感動して食ってました(笑)。 期待していたおでんは、関西でも関東でもなく 静岡の黒おでん。 味濃いのかなと思っていましたが、とってもマイルドで酒のアテにもってこいです。 望み通りのオイシサで、しかも 安いしほかにない具材もいっぱい! こういう楽しいつまみがあるのも得点高いですよね。 つまみは4品なのに、自分は酒が足りずに ウーロンハイ(298円)を追加。 3軒目お会計〜、ふたりで 税込1,590円(ひとり795円)でセンベロ達成! 1軒目で失敗はしましたがそれは自分たちのオーダーミスだったので、3軒ともちゃんとセンベロとしてみなさんに紹介できるお店をはしご出来たと思います。 今回行って来たお店.

次の