レンジ で ナポリタン。 【レシピ】簡単!レンジで5分「冷凍うどん」で作る『ナポリタン』

セブン「ナポリタン」「なつかしのコーヒーゼリー」が喫茶店“激似系”に認定

レンジ で ナポリタン

こんにちは、東京は神保町に「11年」勤務歴のあるヨムーノ編集部です。 神保町は「カレーの街」「古書の街」として知られていますが、じつは昭和レトロな趣のある「純喫茶の街」としても、根強いファンが多い場所。 かくゆう私も、打ち合わせに、ランチに、お茶にと、仕事や気分転換を兼ねて、足しげく通っていました。 WEBメディア「ヨムーノ」にジョインし、さらにリモート勤務の日も増えて、すっかり喫茶店と縁遠くなった最近では、「あの味が食べたい…」と名物メニューやスイーツを思い出し、胸を熱くする日々です。 そんな時、セブンをパトロールしていたら、ある閃きが…。 「セブンプレミアムの人気商品2つを使って、再現すればいいのだ!」 ということで最近は、ノスタルジー溢れる「喫茶風ランチ」をセブンで楽しむことを覚えたので、今回さっそくレポートします。 アラフォー世代は、「懐かしい!」と思わず膝を打ち、アラサー世代は、「SNSでも流行ったアレね」とワクワクすること間違いなし。 こんな楽しみ方もいいなと思ったら、ぜひ試してみてください。 ということで、セブンで選んだのはこの2つです。 (レトロな風合いで撮ろうと思ったけど、なんだか微妙…汗)• 「ナポリタンスパゲッティ」238円(税込257円)• 「なつかしのコーヒーゼリー」248円(税込267円) ナポリタンは、電子レンジ(600W)で4分50秒ほど加熱するだけ。 具材を切ったり、麺をゆでたり、炒めたりしないので、「包丁、まな板、鍋、フライパン」の洗い物もありません。 もうランチのパスタは冷食が神ですね。 (本当は、端だけ開封して、レンジ加熱をする) 「喫茶店に(気分だけ)トリップ」する前に、疲れていては元も子もないので、本当にありがたいです。 ということで、チンしてお皿に盛るだけです。 具材はウインナーとピーマンがささやかに入っており、ソースはたっぷり、という印象。 というわけで、いざ、実食です。 デザートのコーヒーゼリーも添えちゃいますよ。 缶詰風のさくらんぼがまた、ソレっぽさをアップし、きゅんとします。 ナポリタンは「超もちもち」!喫茶店より正直おいしい ナポリタンの麺はけっこう太めです。 カナダ産の「デュラム小麦」という小麦粉を使っています。 以前、イタリアンのシェフを取材した際に、「デュラム小麦を使うと、弾力性が強くなるので食感がよい」と教えてもらったことがあります。 じっさい食べてみると、驚くほど「もちもち」。 喫茶店のおいしいナポリタンは、ちょっとかために茹であげたあと、ソースと炒めながら、ちょっと汁気を吸わせて「煮るように」作ることも多いのですよね。 このソースをしっかり吸っている感じが、まさに激似系。 そして…むちっもちっとした食感がたまらなくよいので、あれ…喫茶店のよりも、おいしいかも(笑)。 トマトケチャップを利かせた濃厚なソースには、ソテーしたオニオンと香味野菜のうま味が加わり、こくと深みが感じられます。 ちょっと甘めなのですが、それがまた喫茶店っぽくていいと思いました。 もちろん、途中からは「追い粉チーズ」で味変です。 うちにはタバスコを常備していなかったのですが、もしあれば、さらにかけて味の変化を楽しむのもおすすめです。 コーヒーゼリーは、まさに「激似系」認定! 続いてコーヒーゼリーですが、この見た目がまさに喫茶店風ですよね。 まずは上のホイップだけを食べてみたところ、しっかりとした甘みが感じられ、ほどよいかたさに仕上がっています。 甘くないホイップや、ゆるゆるのクリームは、お店にもよりますが、喫茶店風から離れてしまう気がするので、この仕上がりには大満足! ゼリー部分は、ぜひかためであってほしい!と思ってすくってみると、 しっかりかため! スプーンから落ちる時は、つるんっではなく、ぼてっと落ちます(笑)。 食べてみると、「ほろ苦い」! セブンカフェの豆を使い、コーヒーの香りと味わいが、まるごとゼリーに閉じこめられています。 「香りを感じる味わい」だと思います。 これは本当に食べてよかった組み合わせ! 商品1つずつを楽しむのもいいけれど、喫茶店の激似系を「ダブル食べ」するのも楽しいなと思いました。 喫茶店は価格設定が意外と割高なので、「500円ちょっと」で喫茶店気分を味わえるのは、お得! 気になった人は、ぜひ、試してみてくださいね。 今回紹介した商品はこちら• ナポリタンスパゲッティ 238円(税込257円)販売地域全国• 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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【レシピ】簡単!レンジで5分「冷凍うどん」で作る『ナポリタン』

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こんにちは、東京は神保町に「11年」勤務歴のあるヨムーノ編集部です。 神保町は「カレーの街」「古書の街」として知られていますが、じつは昭和レトロな趣のある「純喫茶の街」としても、根強いファンが多い場所。 かくゆう私も、打ち合わせに、ランチに、お茶にと、仕事や気分転換を兼ねて、足しげく通っていました。 WEBメディア「ヨムーノ」にジョインし、さらにリモート勤務の日も増えて、すっかり喫茶店と縁遠くなった最近では、「あの味が食べたい…」と名物メニューやスイーツを思い出し、胸を熱くする日々です。 そんな時、セブンをパトロールしていたら、ある閃きが…。 「セブンプレミアムの人気商品2つを使って、再現すればいいのだ!」 ということで最近は、ノスタルジー溢れる「喫茶風ランチ」をセブンで楽しむことを覚えたので、今回さっそくレポートします。 アラフォー世代は、「懐かしい!」と思わず膝を打ち、アラサー世代は、「SNSでも流行ったアレね」とワクワクすること間違いなし。 こんな楽しみ方もいいなと思ったら、ぜひ試してみてください。 ということで、セブンで選んだのはこの2つです。 (レトロな風合いで撮ろうと思ったけど、なんだか微妙…汗)• 「ナポリタンスパゲッティ」238円(税込257円)• 「なつかしのコーヒーゼリー」248円(税込267円) ナポリタンは、電子レンジ(600W)で4分50秒ほど加熱するだけ。 具材を切ったり、麺をゆでたり、炒めたりしないので、「包丁、まな板、鍋、フライパン」の洗い物もありません。 もうランチのパスタは冷食が神ですね。 (本当は、端だけ開封して、レンジ加熱をする) 「喫茶店に(気分だけ)トリップ」する前に、疲れていては元も子もないので、本当にありがたいです。 ということで、チンしてお皿に盛るだけです。 具材はウインナーとピーマンがささやかに入っており、ソースはたっぷり、という印象。 というわけで、いざ、実食です。 デザートのコーヒーゼリーも添えちゃいますよ。 缶詰風のさくらんぼがまた、ソレっぽさをアップし、きゅんとします。 ナポリタンは「超もちもち」!喫茶店より正直おいしい ナポリタンの麺はけっこう太めです。 カナダ産の「デュラム小麦」という小麦粉を使っています。 以前、イタリアンのシェフを取材した際に、「デュラム小麦を使うと、弾力性が強くなるので食感がよい」と教えてもらったことがあります。 じっさい食べてみると、驚くほど「もちもち」。 喫茶店のおいしいナポリタンは、ちょっとかために茹であげたあと、ソースと炒めながら、ちょっと汁気を吸わせて「煮るように」作ることも多いのですよね。 このソースをしっかり吸っている感じが、まさに激似系。 そして…むちっもちっとした食感がたまらなくよいので、あれ…喫茶店のよりも、おいしいかも(笑)。 トマトケチャップを利かせた濃厚なソースには、ソテーしたオニオンと香味野菜のうま味が加わり、こくと深みが感じられます。 ちょっと甘めなのですが、それがまた喫茶店っぽくていいと思いました。 もちろん、途中からは「追い粉チーズ」で味変です。 うちにはタバスコを常備していなかったのですが、もしあれば、さらにかけて味の変化を楽しむのもおすすめです。 コーヒーゼリーは、まさに「激似系」認定! 続いてコーヒーゼリーですが、この見た目がまさに喫茶店風ですよね。 まずは上のホイップだけを食べてみたところ、しっかりとした甘みが感じられ、ほどよいかたさに仕上がっています。 甘くないホイップや、ゆるゆるのクリームは、お店にもよりますが、喫茶店風から離れてしまう気がするので、この仕上がりには大満足! ゼリー部分は、ぜひかためであってほしい!と思ってすくってみると、 しっかりかため! スプーンから落ちる時は、つるんっではなく、ぼてっと落ちます(笑)。 食べてみると、「ほろ苦い」! セブンカフェの豆を使い、コーヒーの香りと味わいが、まるごとゼリーに閉じこめられています。 「香りを感じる味わい」だと思います。 これは本当に食べてよかった組み合わせ! 商品1つずつを楽しむのもいいけれど、喫茶店の激似系を「ダブル食べ」するのも楽しいなと思いました。 喫茶店は価格設定が意外と割高なので、「500円ちょっと」で喫茶店気分を味わえるのは、お得! 気になった人は、ぜひ、試してみてくださいね。 今回紹介した商品はこちら• ナポリタンスパゲッティ 238円(税込257円)販売地域全国• 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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山本ゆりさんのレシピ「レンチン一発パスタ」が旨い件。鮭でもイケたよ。

レンジ で ナポリタン

fa-check-square-oコツ・ポイント• パスタは必ずディチェコの1. 6mmを使ってください。 他のメーカーや他の太さだと麺の吸水率が違う為か失敗してうまく作れませんでした。 水に濡れたパスタは空気にふれるとすぐに固まってくっつきます。 その為、パスタを洗う時は極力水中から出さないようにして手早く洗ってください。 又、洗ったらすぐに水とオリーブ油を入れてフォーク等でほぐしてください。 こうすることで若干固まってしまっても麺がほぐれます。 耐熱容器は水1カップを入れた時に麺がすっぽり入る大きさのものを使って下さい。 水面から麺が出ているとうまく作れません。 プラスチック製のものだと色がついて落ちなくなるので、色がついても大丈夫なものや色色移りしない素材のものを使ってください。 撮影時は岩崎工業さんの「スマートフラップ角型L 940ml」という耐熱容器を使いました。 容器自体の内寸が横16. 5mm、縦11㎝、深さ6. 5mmぐらいで、これでぎりぎりパスタが入ります。 使いやすいですが若干色移りします fa-check-square-oレシピについて こんにちは! 来てくださりありがとうございます。 今日のレシピは「レンジで簡単!そくめしナポリタン」。 いや~、ついにきました!レンジパスタです! しかも、ナポリタンでございます!! このレシピは、そくめしを立ち上げる前からず~っと試行錯誤し続けてきたレシピで、最近ようやく納得出来る味に仕上がった為、今回掲載させて頂きました。 何を試行錯誤してきたかというと、レンジでパスタを茹でると、どうしても麺が粉っぽく、ベターっと重たくなってしまうんです。 そこをなんとか解消して、お鍋で茹でたように美味しいパスタが作りたい一心で、何度も何度も試作を重ねてきました。 そして最終的にたどり着いたのがパスタを水で洗うという方法です。 もう本場の方に怒られそうですし、SNSでも炎上するんじゃないかとか、内心かなりビクビクしながら今記事を書いています。 出来ればパスタも限定せずにどんな麺でも作れるようにしたかったのですが、他のメーカーのパスタで作るとどうしても出来上がりや味にばらつきが出てしまったので、今回はディチェコ1. 6mmに限定させて頂きました。 加熱時間はディチェコの標準茹で時間9分+2分 600wの場合 で11分としています。 +3分でもいいくらいなのですが、レンジによって熱の通り方が違うので少し短めにしています。 混ぜている間にも余熱で柔らかくなってくるので、少し食べてみて固ければ再加熱してください。 ちょっと時間がかかりますがボタンを押せばあとはほったらかしでいいので、洗い物とかをしていると結構すぐです。

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