三井 住友 銀行 つみたて nisa。 【知らなきゃ損!】三井住友銀行のつみたてNISA【評判や取扱銘柄を紹介】|まーペソライフ

【知らなきゃ損!】三井住友銀行のつみたてNISA【評判や取扱銘柄を紹介】|まーペソライフ

三井 住友 銀行 つみたて nisa

三井住友銀行の窓口で、銀行員の方に勧められるがままにつみたてNISAを始めました…。 SMBCでつみたてNISAを始めて、10ヶ月ほどになります。 毎月1万円ずつ積み立てて、現時点では3000円ぐらい プラスになっています。 …しかし今、積み立てNISAを行う銀行を変えた方が良いのかと悩み始めています。 よく分からないままに積み立てNISAを始めたのですが、ネットで調べるとメガバンクよりもネット銀行で積み立てNISAをやった方が良いとの書き込みがありました。 でもネット銀行の方が何が優れているのか、金融知識が無い私はあまり理解できず…。 このまま三井住友銀行で積み立てNISAを継続する方が良いのでしょうか?? それとも解約してでもネット銀行に乗り換えた方が良いのでしょうか?? 初歩的な質問で申し訳ございません。 こんにちは! 自分だったら現時点でプラスということならば、解約してネット銀行に乗り換えます。 ネット銀行というよりもネット証券かな? ネット証券の方が、手数料が安く、商品の種類も多く、スマホからいつでも自由に操作が出来て便利だからです。 ただ、これから投信や株を増やすつもりがないのでしたら、そのまま三井住友で継続していけばいいのではないかと思います。 毎月1万円の積立のためだけに、わざわざ解約してネット証券で新規口座開設をして乗り換えるよりは、銀行内で資産がまとまっている方がわかりやすく管理もしやすいような気がします。 個人的には銀行で資産運用を行う唯一のメリットは管理のしやすさだと思います。 よくわからないけどなんとなく銀行で勧誘されて始めてみたという方は多いです。 少額なら悪いことではないと思います。 質問者様のようにそこから興味を持ってご自分で調べられるきっかけになるからです。 もし、今後も投信や株で資産運用をお考えでしたら、三井住友の積立はそのまま継続しながら、ネット証券で口座開設を行うことをオススメします。 そこで2000円くらいから積立をしたり、1万円くらいで投信を買ったりして操作やお金の動きを勉強してみてはどうでしょうか? そこで慣れてきてから乗り換えを検討しても遅くないと思います。 面倒だなあとか、毎月1万円以上資産運用にお金を使いたくないなあ、ということでしたら、三井住友で継続のままでいいと思います。 色々な考え方があると思うので、個人的な意見です。 >メガバンクよりもネット銀行で積み立てNISAをやった方が良いとの書き込みがありました。 ネット銀行ではなく、ネット証券の間違いですよ。 下記サイトを見たら一目瞭然ですが・・・三井住友銀行の場合、取り扱いファンドはたったの3本しかありません。 一方、ネット証券会社は100本以上の取り扱いがあります。 メガバンクの品揃えが極めて貧弱なことが分かりますね。 >このまま三井住友銀行で積み立てNISAを継続する方が良いのでしょうか?? 三井住友銀行の取り扱い本数3本のうち、「三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスF」は信託報酬が0.27%とまずまずの水準であり、いいと思いますよ。 他の2ファンドはお勧めしない。 >それとも解約してでもネット銀行に乗り換えた方が良いのでしょうか? 本来なら、積み立てNISAはネット証券で行うのがベターです。 お好きなように、としか言えません。

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NISAのはじめかた : NISAポータルサイトトップ : 三井住友銀行

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書類の違い• NISA口座に 残高がある 場合=「金融商品取引業者変更届出書」• NISA口座に 残高が0円 の場合=「非課税口座廃止届出書」 金融商品取引業者変更届出書はその名の通り商品取引業者を変更する届出書です。 2018年に変更したい場合、2018年1月1日〜9月30日の間に三井住友銀行のNISA口座に一度でも買い付けると、2018年は変更できないので注意しましょう。 非課税口座廃止届出書もその名の通り、現在口座開設している三井住友銀行のNISA口座を廃止する届出書となります。 ちなみに銀行の受付の方は口座の変更については詳しくないのか、ひょっとして間違う可能性があります。 (私は間違われました) 自分のNISA口座の状況を見て、受付の方に「金融商品取引業者変更届出書が欲しいのですが・・・」などと言うと手戻りがなく確実ですよ。 これらいずれかの書類を提出すると約1週間後に自宅に書類が郵送されてくるので、変更先の金融機関の申込み用紙と一緒に提出しましょう。 三井住友銀行の積立NISAで購入できる商品は? 積立NISAの商品は金融庁が長期投資に適していると判定した商品のみ購入可能となります。 そういえば、三井住友銀行の積立NISAってどんなの買えるんだ・・・と、解約後ですがで調べてみました。 結論から言うと、三井住友銀行の積立NISAは私としては おすすめはできません。 取扱商品 2018年1月時点• 上2つは信託報酬はそれぞれ、0. 1728%、0. 27%とかなりの低コストです。 一番下はバランスファンド。 あとは先進国債券、新興国株式、海外リートのようです。 積立額について 三井住友銀行の場合、1万円単位でしか買い付けできない制度となっています。 月々1万円 月々2万円 月々3万円 年間40万円〔月々3万円の積立と増額月5万円の積立の組合せ(増額月は1月、7月)〕 ただ3商品しかなく、積立NISAは年間40万円が限度なので逆にこのくらい割り切った方がいいかもしれませんね。 私としては、自分にあったポートフォリオを柔軟に組みたいので、商品数と柔軟な積立額というのは必須でした。 (だから口座を変更したのですが) 逆に、色んな商品を選ぶのがメンドクサイ・難しい設定はいいから積立したいという方にはシンプルでわかりやすいのかもしれません。 商品数や積立設定の柔軟さという点からは、やをおすすめしますよ。

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つみたてNISAを三菱UFJ銀行で始めるメリットは?検討したい3つの投信も紹介

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ジュニアNISA口座は、非課税扱いの未成年者口座と課税扱いの課税未成年者口座で構成され、課税未成年者口座には、預金口座・証券口座があります。 ジュニアNISA口座は、全ての金融機関を通じて一人一口座しか開設できません。 金融機関等の変更はできませんが、口座閉鎖後の再開設は可能です(異なる金融機関等で再開設が可能)。 ジュニアNISA口座の対象商品は、当社で取り扱う公募株式投資信託(ただし、投資一任運用商品で保有する銘柄は対象外)とします。 ジュニアNISAの非課税枠は年間80万円であり、未成年者口座で保有している公募株式投資信託を一度売却するとその非課税枠の再利用はできません。 非課税枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。 未成年者口座の損失は税法上ないものとされ、損益通算・繰越控除はできません。 また、分配金のうち非課税となるのは普通分配金に限られます。 未成年者口座で保有する公募株式投資信託を非課税期間終了時に翌年の非課税枠(つみたてNISA勘定を除く)に移管(ロールオーバー)することが可能です。 特段の手続きがない場合は、特定口座(未開設の場合、一般口座)へ移管されます。 ジュニアNISA口座からの払出は、口座名義人本人とその親権者等の法定代理人に限られます。 なお、その年の3月31日において18歳である年の前年12月31日までは、ジュニアNISA口座からの払出は原則できません。 払出の場合は、ジュニアNISA口座は廃止され、過去に非課税で支払われた売買益や配当金について課税されます(災害などのやむを得ない事由による払出の場合、非課税での払出可)。 証券(投資信託・国債)口座についてのご注意事項.

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