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エリザベス・ニコルソンさんによるチャネリング個人セッション

エリザベス ニコルソン

チャネラー、エリザベスが自信を持ってお贈りする、シリーズもののセミナーです。 宇宙の仕組みや、スピリットからの情報を現実的に生かすためのノウハウが満載。 スピリチュアルに興味がない方にでも、役立つことでしょう。 大阪限定ですので、ぜひこの機会にご受講ください。 1.ビジネスで成功する方法 HOW TO BE SUCCESSFUL IN WORK いつか自分自身のビジネスを始めたいと考えていますか?あるいは、既に自分でビジネスを立ち上げていて、もっと成功できたらと思っていますか? この日は、私が何年にも渡り学んできた、ビジネスで成功し続けるための様々なテクニックを教えていきます。 これはビジネスのタイプや業界、業種に関係なく、また既にその仕事をしているか、これから始めようと思っているかにも関係なく、誰もが生かすことのできるテクニックです。 私は何年にも渡り、スピリットから、仕事で成功しつづけるための多数のテクニックを学び、クライアントのために非常に多くの情報をチャネリングしてきました。 そして多くの人がそのアイデアを使い、より大成していくのを見てきました。 それがゆえに、このアイデアをできるだけ多くの方とシェアしたいと思っています。 これらのテクニックを使って、あなたがビジネスで、より大きな成功を得ることができればと願っています。 あなたが仕事で成功している姿をあなた自身が見る誘導瞑想も行います。 何年も前のことがですが、私は勤勉に働く決意をし、お金についての観念やお金との関係をいかに変えることができるか、多くの情報をチャネリングしました。 アバンダンス豊かさについてのブロックを取り除きたかったのです。 そしてガイドたちのアドバイスに従うことで、私とお金、豊かさとの関係は、とてもスムーズになりました。 神の恩寵により、お金と豊かさのエネルギーが滞りなく流れるようになったのです。 私はこれらのメソッドについてレクチャーし、お金に対する見方、考え方をほんの少し変えることで、あなたにもよい変化をもたらすことができればと思っています。 お金はエネルギーであり、あなたの生活のあらゆる領域の豊かさと関係しています。 この薄くて強い紙(紙幣)とコインとの新しいリレーションシップを築くこと、それが豊かさへの鍵となるのです。 お金についての新しいコンセプトを定着させ、ヴィジュアライズ、視覚化する瞑想も行います。 jp まで。

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エリザベス・ニコルソン セミナー 2007年9月1日 大阪府

エリザベス ニコルソン

午前「アカシックレコード」のみの参加枠はご用意が可能です。 ご希望される方は直接コメントください。 癒しフェアでも立ち見の方続出! スピリチュアルマガジン「anemone」でも人気の記事でもおなじみ、エリザベス・ニコルソンさんを花音にお迎し特別セミナー開催が実現しました。 1990年スピリチュアルワークを開始して以来、日本・米国で個人セッション、スピリチュアルセミナーを開催、約10000人の学びに貢献している。 日本でのセミナー、セッションの実績も30年以上あり、訪れる人達にとって今必要なスピリットやガイド達からのメッセージを、わかりやすく、丁寧に、根気強く伝えてくれると評判。 【午前】AKASHIC RECORDS アカシックレコード アカシックレコードには、全宇宙の情報、私たちの魂の過去生から未来に至るまでの全ての情報があると言われています。 アカシックレコードに繋がることで、過去から未来の言動、原因と結果、その時の学び等の情報を得ることができます。 このセミナーでは、アカシックレコードについての説明と、そこに繋がり、欲しい情報を得るための方法を教えていただきます。 【午後】SOUL READING ソウルリーディング エリザベスによるチャネリングセッションです。 お一人ずつ、その魂に繋がり、今生どのようなエネルギーを持って生まれたのか、どのような存在の魂なのかetc様々な情報を得ることができるでしょう。 このようなセミナーを集団で行うことのひとつの理由として、「他の人へのメッセージは、自分の魂の勉強の為にある」という可能性があります。 個人セッションとはまた違った面白さのあるセミナーです。 こういったセミナーがはじめての方も、繰り返し音源を聴くことによって得られることもあるかもしれません。 必要な方はどうぞお持ちください。 終了時間の希望がある方は、当日お申し出ください。 また、希望者の方同志で、エリザベスさんと軽食の時間を設けることを予定しています。 参加ご希望の方は からお申し込みください。

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かお エリザベス・ニコルソン「スピリットに繋がりメッセージを受け取るスピリチュアルセミナー」

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ストーリィは、英国女王として君臨するエリザベスにふりかかる様々な試練を描いたもの。 まずは後継者を得るための結婚という家臣からのプレッシャー。 そして内患として、幽閉中のスコットランド女王メアリー・スチュアートをかつぐ一派によるエリザベス暗殺の陰謀。 さらに外患として、プロテスタントの女王をかつぐ英国を敵視するカトリックの盟主、スペイン国王フェリペ2世による侵攻。 プロテスタント信仰により地獄に落ちた英国を救済することこそ神の意思である、というのがその名目。 そんな内憂外患溢れる最中、新大陸から帰国したばかりの冒険家ウォルター・ローリーの自由で野性味溢れる姿に、エリザベスは惹きつけられ心揺らぎます。 ストーリィ云々はさておき、エリザベス女王のもと英国が隆盛していく過程を描いた歴史絵巻という作品だと思います。 私の関心どころも実はそこ。 なにしろスペイン無敵艦隊を破ってから、英国は歴史的に隆盛期を迎えるのですから。 本作品では、そのスペイン無敵艦隊とイギリス艦隊との激戦が最後のクライマックスとなります。 そんな英国の転換期を描いた歴史ドラマとして、充分満足。 そして本作品の見どころは、ケイト・ブランシェット演じるエリザベス女王の人物像、エリザベス女王を演じるケイト・ブランシェットの演技に尽きると言って良いでしょう。 国の頂点にいる最高の権力者であると同時に逃げることのできない最大の義務と責任を課せられた者の苦しさ、国王であると同時に一人の生身の女であるという煩悩が過不足なく描かれているところは、見応え充分です。 なお、エリザベスを支える宰相役ジェフリー・ラッシュの渋い演技も見逃せません。 2008.

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