ワニガメ 生態 研究 所。 一般社団法人ワニガメ生態研究所

ここに来れば殺されない【NPO法人ワニガメ生態研究所】 : 賃貸ネコ暮らし|賃貸住宅でネコを室内飼いする工夫

ワニガメ 生態 研究 所

コンテンツ• 岡山でワニガメ300匹飼育してる荻野所長って何者? 出典: ワニガメのビジュアルも凶暴そうで、 かなりのインパクトがあるが、、、、 それ以上にインパクトのあるこの飼い主の男性! ワニガメ生態研究所というNPO法人の荻野要所長だ。 それにしてもワニガメ300匹って。。。。 でも、それだけ捨てられてきたってことですよね・・・ 動物はちゃんと責任持って育てないと>< そんな皆んなが手に負えなくて、 手放してしまうワニガメさんを全力で受け入れているのが この荻野要所長だ! 見た目に違わぬ侠気っぷり!! 荻野所長は、 1995年からワニガメの飼育と研究をたった1人でされている! なかなかあんな怖いビジュアルの動物を助けてあげよう!! って、ならないですよね。 でも、そこに突っ込んでいった萩野要所長。 あなたはワニガメの救世主だ!! 2005年には、ワニガメが特定危険動物というものから、 特定外来種に変更されて・・・ そうなると、 飼育許可をえてないと飼育しちゃいけないらしい! そしたら、許可をえてない人たちが飼育放棄をし始めてしまった。。。 なので、 萩野要所長は警察からも要請を受けて保護してるんですって! 見た目は怖いけど、かなり信頼されている人みたい! って、ことはそっちの人ではないんだね!笑 スポンサーリンク 岡山のワニガメ生態研究所の荻野要所長の仕事は?! そんな警察からも信頼されている NPO法人ワニガメ生態研究所の荻野要所長ですが、 お仕事はなにをされているんでしょうか?! 荻野要所長は、ワニガメ以外にも• カミツキガメ• 若い頃はさぞかしやんちゃしてたんだろうな・・・・ って、感じがかなり伝わってきますよね笑 出典: めっちゃ怖そう。。。。 笑 EXILEのアツシさん的な感じで、目は優しいかもしれない!笑 目が離せない!笑 スポンサーリンク 岡山のワニガメ生態研究所の施設は萩野要所長自ら建設! ここはやはり本業の見せ所! といったところですかね?! あの素晴らしい施設は荻野要所長が自ら建設したそうです! 建設業をやっていたからこその力ですね!! これは運命の巡り合わせだったのかもしれない!! 出典: これをご自身で手がけるって本当にすごいです。 愛情しか感じない。 これだけの施設にするにも、法律?で決まっているようで。 特定外来種を飼育するにはこれだけの頑丈な作りにしないとダメらしい。 そりゃこれだけの施設を維持するってなったら、 かなりの費用がかかりますし、NPO法人の活動だけでは賄えないですよね。 エサ代はワニは月5000円くらい。 意外と安い! ただ、飼育頭数が半端ではない。 さらに 冬はヒーター代で月に25万円くらいかかるのだとか。 これはやばいですね。。。。 さらには、保護するのにかかる移動費では、 人間よりも動物の輸送費にお金がかかる!! ある時には15万円ほどかかったらしい!! このように、様々な諸経費がかかるようなので、 萩原要所長の稼ぎがかなり重要になってきますね!! 頑張れ萩野所長!! スポンサーリンク 岡山のワニガメ生態研究所はどこにある? 岡山県で300匹もワニガメを飼育している ワニガメ 生態研究所はどこにあるんでしょうか??? 場所はわかるのですが、 ワニガメ生態研究所では、見学や譲渡などを一切断っているようなので、 ここで住所を載せるのは控えておきます。 岡山で300匹のワニガメを飼育する萩野所長のまとめ! 今回、志村どうぶつ園でDaigoさんが岡山県に出張!! そこで出会ったのは300匹のワニガメを保護する謎の強面男性!!• 岡山で300匹のワニガメを飼育しているのは荻野要さん!• 荻野要さんは強面で見た目がヤバイけど動物愛溢れる人!• 萩野亀所長は1995年からワニガメの研究&飼育をしている!• 岡山でワニガメ300匹を飼育しているのはワニガメ 生態研究所!• 荻野要所長は建設業も営んでいる!• 荻野要所長は2010年に破産しているが2015年に株式会社鰐亀組を再建!• 荻野要所長は自らワニガメ 生態研究所の施設を建設! という盛りだくさんの内容になりました! その強面なビジュアルから、そっち系の人かと思ったら、 ワニガメ やその他の動物たちを愛し、保護活動をしている、 心やさしき男性でした!! 人は見かけによらないとはこのこと!! これからも動物たちのために頑張ってください!!! では!.

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[mixi]ワニガメ生態研究所の現在

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荻野要さんが運営する岡山市のNPO法人「ワニガメ生態研究所」=7月 約200匹のワニガメやカミツキガメを保護、飼育する岡山市のNPO法人「ワニガメ生態研究所」が資金難に陥っている。 自費で運営してきた荻野要さん(45)の建設会社が負債約4億円を抱えて倒産し、運営費を捻出するのが困難になったためだ。 公的な助成や飼い主だった人からの支援はほとんどない。 「不遇な命を救いたい」と保護は続けているものの、収入が途絶え、光熱費や餌代など1カ月約10万円の維持費が負担となっている。 荻野さんは1995年からワニガメを飼育し始め、研究している。 約10年前にカミツキガメが危険動物に指定されると、捨てられるケースが急増し、警察の依頼でカミツキガメの保護も始めた。 金銭補助が出るのは警察が遺失物として扱った場合のみ。 1匹につき処分代3万5千円を中国四国地方環境事務所が支出する。 担当者は「遺失物として引き受けてもらい、処分代を出すのがやっと」と現状を打ち明ける。 しかし、荻野さんは「殺すためではなく生かすための助成金があれば良いが」と頭を抱える。

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岡山のワニガメ300匹飼育の荻野所長がヤバイ!何者?仕事は?【志村どうぶつ園】

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ワニガメ生態研究所・萩野代表の場合 ALLIGATOR SNAPPING TURTLE ワニガメ生態研究所:荻野代表の場合 2009. 06 今回は、御多忙のところNPO法人 ワニガメ生態研究所 荻野 要 代表にご協力いただきました。 昨今のペット事情もあり、テレビ等のメディアで紹介されることも多いので御存知の方も多いかと思います。 しかし・・・その御苦労は想像以上でした・・・ ワニガメ生態研究所のHPは この迫力のある上の画像、カメのサイトに詳しい方なら、一度は見たことがあるかと思います。 団体名称: ワニガメ生態研究所 代表者名: 荻野 要 法人認証年月日: 2004年07月02日 目的:この法人は、危険動物ワニガメ、カミツキガメに対しての生態研究、 保護、飼養に関する事業を行い、地方公共団体への負担を緩和し、 国内で繁殖可能な危険動物として、国民への危険性の情報を公表し、 従来の生態系、自然色豊かな生活を営める社会の創造に 寄与することを目的とする。 「NPO(NonProfit Organization)」とは、ボランティア活動などの社会貢献活動を行う、営利を目的としない団体の総称。 「非営利組織」つまり、利益を目的としない組織 (もしくは、営利を目的としない市民の活動) 設立するためには、所轄庁に申請し、認証を受けることが必要。 認定を受けるための条件が厳しい。 一部を内閣府HPから抜粋) 今回、私がお聞きしたかったのは飼育と言うよりも保護的な事。 以下は、その文面です。 代表の場合は飼育もそうですが、「保護」「命の大切さ」に対する姿勢に頭が下がる思いです。 御多忙でしょうから、多くはお聞きいたしません。 3個の質問にだけ、お答えいただきメールを返信いただけますと幸いです。 1、代表にとり、ワニガメの存在とは? 2、保護に至るきっかけ、思いとは? 3、苦労話があれば、お教えください。 はじめまして、ワニガメ生態研究所 代表 荻野です。 さっそくですが質問にお答え致します。 1、代表にとり、ワニガメの存在とは? 敬愛すべき孤高の戦士です。 2、保護に至るきっかけ、思いとは? 保護に関してはワニガメに限らず、カミツキガメ、ワニ、ニシキヘビも含まれますが 不遇な扱いを受けているもの言えぬ動物の悲惨な末路を見たくない、聞きたくないからです。 3、苦労話があれば、お教えください。 苦労を苦労と感じていないから不眠不休に近い状態で運営できるのだと思います。 たかが200頭ほどのワニガメ、カミツキガメの保護で苦労を語るのなら初めからやらない方がいい・・・ 強いて言うなら全ての不遇な生物が保護できない事が苦ですね。 では、 追伸:ワニガメ等の写真は御自由にお使い下さい。 NPO法人 ワニガメ生態研究所 代表 荻野 要 追伸:ワニガメ等の写真は御自由にお使い下さい。 ・・・・・200頭ですよ・・・ 上の画像は100キロのクーラーボックス(エサの一部?) 私の感想・・と簡単に言うのも申し訳ないのですが・・ 「尊敬」します!、そして御身体を大切に頑張ってください。 と、月並みな言葉ですが心底、そう思いました。 ニュース等で野良カメが取り上げられるたびに私は複雑な気持ちになります。 カメは捨てちゃダメですよ! 荻野代表、本当にありがとうございました。

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