スマホ で テプラ。 【家電のプロが教える】ラベルライターのおすすめ人気ランキング10選【2020年最新版】

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とにかく簡単にできる• お洒落なラベルも作れる• アイコンなどの自由度も高い• ラベルを保存してストックできる• 本体が比較的安い などなど 「これ最高じゃん!」というメリットしかない気がするんですが。 では本体の使い方やアプリの雰囲気などが分かるようにまとめてみました。 「テプラ」Lite LR30の使い方 早速スマホで作る雰囲気を紹介したいところですが、あせらずにテプラ本体から解説。 まずは本体側面が取り外してテープと電池をセットします。 電源は単4乾電池が4本。 乾電池は充電式より長持ちなのがメリットですね。 約10分ほど何もしないと自動パワーオフ機能があるので、無駄に電池を使うことなく安心して使えます。 電源ボタンをONにするとLEDライトが点灯します。 セット方法は簡単ですが、注意点が2つ。 1.テープの裏表を間違えないでセットすること。 2.本体の小さな突起にテープが入るようにセットする。 こんな感じになっていれば完璧。 あとはカバーをして完了です。 慣れると10秒くらいでテープ交換できます。 商品には説明書が同封されていますが、読むとしたらこのテープのセットくらいで大丈夫だと思います。 専用テープのラインナップが豊富 テプラLite LR30の専用テープのラインナップも豊富に揃っており、「スモーキーブルー」や「グレージュ」などのトレンドカラーも新色として追加されているので好みに合わせてチョイスしてみてはどうでしょうか。 1個250円くらいのお手軽価格です。 カットは手動 ラベルライターには自動カットできる機種もありますが「テプラLite LR30」は手動式です。 上部にあるカットボタンを押してザクっと物理的にカット。 普通にキレイにカットできるし切った感触も気持ちいいです。 本体の機能としてはこれくらいですね。 合わせて仕様も確認してみてください。 暇な時にラベルを作っておけるのがいい スマホ式のテプラがいいなと思ったのが「 いつでもどこでもラベルを作っておける」という点ですね。 作成したテープは アプリ内に保存できるので、その場にテプラがなくてもストックしておけます。 保存したデータを読み込んで送信するだけで手軽にラベルプリントが出来上がりです。 ラベルを作ってみた キッチンから書斎周りまで色々とラベルを作ってみたんですが、個人的に一番満足できたのがこちら。 レザークラフト用の収納ボックス。 このように細かなツール類を 分かりやすく分類できるのがテプラの魅力ですが、「テプラLite LR30」はスマホで簡単に作れるので本当に便利。 あっという間に種類の違うラベルをプリントできました。 これらは数あるテンプレートのひとつを使って作成しています。 いやぁ、買ってよかった。 さいごに ということで ベタ褒めしてしまうほど便利だった「テプラLite LR30」ですが、ラベルライター買うならコレで間違いないですね。 この記事が、スマホ専用ラベルライターをお探しの方の参考になれば光栄です。

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キングジム、スマホで使える手のひらサイズのテプラ

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テプラ Proとテプラ Lite の違い 決定的な違いは、印刷方式です。 テプラ Liteは、感熱式のため寿命が1年程度です。 対してテプラ Pro耐久性があります。 5mm 18mm使用時 9mm テープ単価 559円 253円 テープの幅と長さが違うが、印刷コストは同じ テープの値段が倍も違うから、ランニングコストも倍違うかと思いきや、価格相応に長さも倍違います。 テプラ Proは、4mmから18mmまで豊富で8mmほどの長さです。 ロングタイプだと16mです。 本体の大きさが違う テプラ Lite LR30とTEPRA PRO SR170との比較です。 キーボード付きこはる MP20とTEPRA PRO SR170との比較です。 電池について 電池・試用テープは付属していません。 単4電池 4本を自前で準備してください。 入れやすいです。 歴代テプラは、電池の持ちが良いです。 リチウムイオンの可否は公式HPに明記されていません。 テプラPROは出来ると明記してあります。 テープを入れるのも簡単です。 簡単でした。 可愛らしさが違う テプラLite LR30は、「テプラLiteテープ」だけでなく、「こはる専用テープ」も使えます。 こはる専用テープは、可愛らしいマスキングテープに印字するような感じです。 アプリはとても使いやすい 本体なしで試用出来ます。 雰囲気が十分にわかります。 なんとペアリング不要です。 電源を入れて印刷ボタンを押すだけです。 Google Play・App Storeでも「TEPRA lite」アプリをダウンロード・起動するだけで使えます。 とても使いやすいインターフェース とても、わかりやすいです。 フォントが致命的だけど。 フォントの指定が致命的 手書き・明朝・ゴシックの3種類が欲しいです。 以下を見ると、明朝・丸ゴシック・ゴシックができると思います。 AndroidとiPhoneの両方で確認しましたが、フォントの指定が致命的です。 点線のフォントは、ヒイラギ 丸ゴ Pro、ヒイラギ 明朝 Proだと思われますが、カオスです。 全てのフォントをチェックしました。 使いやすいのは、ヒイラギ 丸ゴ Proです。 ヒイラギ 丸ゴ Proは、「HiraMaruProN-W4」であることだけ覚えておけば十分です。 Wordのフォント指定はわかりやすい OSの問題かと思ってWordでフォントの指定を試しましたが、こちらはiPhoneもAndroidもわかりやすく動いています。 アプリケーションの問題です。 アイコンは素晴らしい。 けどもっと増やして欲しい アイコンの数は豊富ですが、ひよりにあるアイコンがありません。 有料でも良いので増やして欲しいです。 外枠もいい感じです。 スマートフォン専用 2019年8月20日 テプラLite LR30 7,290円 電池・試用テープは付属していません。 最大幅9mm 『』.

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【家電のプロが教える】ラベルライターのおすすめ人気ランキング10選【2020年最新版】

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テプラLite LR30の特徴 「テプラLite LR30って具体的にどこが進化しているの?」と疑問に感じている方もいるかもしれません。 ここでは、 テプラLite LR30のスペックをご説明していきます。 Bluetoothで無線接続• 手のひらサイズで持ち運びが便利• 単4電池4本で稼働• リーズナブルな専用テープ 冒頭でもお話しした通り、テプラLite LR30はスマホとBluetoothで連動できます。 テプラとスマホをUSBコードで繋げることもなく、 Bluetoothの電波でデータを送信できちゃうのです。 また、 手のひらサイズのコンパクトな大きさなので、外出時もバッグに入れて 持ち運びが可能です。 本体の重さは、なんと 132gと超軽量! テプラLite LR30は、 電池で稼働できるので、充電コードなど重たくなるようなものもありません。 そして、 専用テープはリーズナブルな価格のため、利用者の負担にはなりません! テプラLite LR30の機能はさまざま!• 「新規作成」で 自由にラベル作成可能• 「テンプレート」で 簡単ラベル作成• 顔のパーツを選んで「 オリジナル似顔絵作成」• 「タイムスタンプ機能」で 日付管理!• 手で書いた絵を写真で撮って取り込む「写真挿入機能」 キングジム初のスマホ専用テプラ「テプラLite LR30」では、豊富な機能が話題となっています。 専用アプリを使って、自由にラベル作成ができるほか、「自分では上手にラベルを作れない」という方に 「テンプレート」も準備されています。 また、アプリ内にある目や口などの顔のパーツを選んで 「オリジナル似顔絵作成」もできます。 ゲーム感覚で楽しめるため、 お子様も一緒にラベル作りに参加できますよ。 さらに、 「タイムスタンプ機能」で日付を入力すれば、日付のラベルも簡単に作れちゃいます。 食品管理などに活用してはいかがでしょうか。 お子様が描いた似顔絵などを 「写真挿入機能」を利用して、スマホに取り込み、それをそのままテプラLite LR30で印字することも可能! 嬉しい機能がたくさん備わっていますよね! テプラLite LR30の発売日・価格 テプラLite LR30は、 2019年8月20日 火 にキングジムから発売予定です。 先にも述べた通り、テプラLite LR30は、 「6,800円(税抜き)」とお買い求めやすい価格帯ですよね。 ここまでの高スペックテプラなら、 非常にお得感の強い商品だと言えます。 また、専用テープは、 「380円(税抜き)」で購入できるようです。 こちらもリーズナブルなので、永く使い続けられますよね! 【まとめ】スマホとBluetoothで繋がる! お手軽・低価格「テプラLite LR30」 今回は、テプラLite LR30の詳しい機能や価格などをご紹介してきました。 テプラは、 ご自宅やオフィスの整理整頓時に便利なアイテムです! スマホ専用テプラなので、コードもなく手軽に使えます。 テプラLite LR30を使って、 お部屋をスッキリ整理整頓してみませんか?.

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