あいのり アフリカンジャーニー その後。 あいのりアフリカンジャーニーでカップル成立したはり坊とすぅすぅのその後は?

あいのりアフリカンジャーニー・第21話「それぞれの道」ネタバレ感想

あいのり アフリカンジャーニー その後

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第13話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、王子が想いを寄せるコウのために食事を我慢して、その浮いたお金で復帰祝いとしてケーキをプレゼントしました。 コウも大喜びでいい感じです。 その後、ルワンダ大虐殺の話を聞きました。 ご注意下さい。 まずは13話のオープニングのワンシーンから。 外でJOYくんとゆいなの新メンバーコンビがゆる〜い会話を楽しんでいます。 ゆいなが「忍者って…日本にいるの?」と聞くとJOYくんは「今?今は…忍者はいないかな」と答えます。 するとゆいなは「じゃあ忍者を演じてるってこと?」と質問します。 「そうね。 ディズニーランドのアトラクションみたいな。 ああいうイメージかな」 この丁寧な説明を聞いたゆいなは「理解した…」とのんびりしたムードで答えていました。 さて、ルワンダの大地を走るラブワゴン。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 ズバリ言うわよのハスキーは、最年長のヒデに。 そして美容系男子の王子はコウに一直線なのでした。 ゆいな、コウがダウン! ある日の夜。 夕食を食べようとレストランに向かったメンバーとスタッフ。 ところが…ゆいなが38度の熱を出してしまったのです…。 体力には自信のあったダンサーのゆいなでしたが、扁桃腺が腫れてダウンしてしまいます。 ラブワゴンの車内でコウが「気持ち悪い。 どうしよう」と言っています。 するとコウがラブワゴンを止め、「気持ち悪い」と言って降りてしまいます。 腸チフスは治ったはずなのですが、またしても強い吐き気に襲われてしまったようです。 隣に座っていた王子は、目をキョロキョロさせて動揺しています。 そしてコウはそのまま大事をとり、スタッフの車でホテルに戻ります。 その夜、さらに体調を悪化させたコウは、急遽病院へ連れて行かれます。 ハスキーの日記より女子メンバーが自分だけになってしまって 私で申し訳ないとも思ったり… 街を離れ、悪路を進むこと三時間。 ラブワゴンの前を巨大なツノを生やした牛の群れが、道を封鎖してしまいます。 その牛は『アンコーレ牛』といって、世界一大きなツノを持った牛なのだそうです。 そのツノはなんと、1メートルもあります。 しかし性格はとても大人しいということで、メンバーは触らせてもらうことにします。 そこで名乗り出たのは紅一点のハスキー。 王子を除く男子三人はビビってしまい、遠くから見守ることに(笑)。 そしてその日の午後。 メンバーたちは、幾何学模様が特徴のルワンダの伝統的アート『イミゴンゴ』が飾られているお店へとやって来ます。 平たく言うと牛のうんちなのです(笑)。 灰を混ぜることで匂いが消え、防虫効果もあるそうで、このイミゴンゴは各家庭に飾られているのだそうです。 ということで、メンバーたちも挑戦させてもらうことにします。 ここでも真っ先にウンチに触ったのはハスキー。 ハスキーがスタッフに話した内容申し訳ないって思っちゃうんですよね (女子一人で)気を使わせてるな〜みたいな だから別に明るくいって、心配を少なくさせようと… ハスキーにモテキ到来!? その日の帰り道。 ラブワゴンの車内では車内を盛り上げようと、『ハスキーをデートに誘う』というテーマで、みんなで 手書きの「LINE会話ごっこ」をすることにします。 まずはヒデからハスキーに焼肉デートのお誘い。 ハスキーの返信を見たヒデは 「すごい丁寧だね。 いいね!」とご満悦。 しゅうまいは「これ来たらマジで、うわぁ!いいわぁーって思うわ」と大喜びでした。 この日、朝から晩まで盛り上げ役に徹したハスキー。 そんなハスキーに心を奪われてしまったメンバーがいたのです…!! それは誰かと言うと… 見習い忍者のJOYくんです。 女子メンバーが全滅でお祓いに その日の夜。 なんと、あのハスキーまでもが39度の熱を出してダウンしたというのです。 言葉を失う男子メンバーたち…。 何も結論が出ないまま朝を迎えると、男子四人を乗せたラブワゴンが向かった先は…。 「ルワンダの呪術師集団」 そこには顔をペイントした怪しい男たちが待っていました。 この男たちは、これまでに占いによって畑泥棒30人を的中させたという凄腕の呪術師たちなのです。 しゅうまいを筆頭に、男子メンバーたちは一人ひとり、女子メンバーたちの健康も祈願してお祓いをしてもらいます。 笑ってはいけないのですが、この呪術がユニークで、しゅうまいはほっぺたをタプタプされたり、王子は「へいっ!」と大きな声を出さされたり、JOYくんは電車ごっこのような事をされたり。 最後のヒデは、バシッとビンタをくらっていました(笑)。 【しかし…!!!】 翌朝。 なんとJOYくんまでもが発熱でダウンしてしまったのです…。 王子がコウのためにハチミツを採取 残った三人の男子メンバーは、藁にもすがる思いで、養蜂場へとやって来ます。 実は、このルワンダは養蜂が盛んな国らしく、病気になると薬よりも先にハチミツをなめる習慣があるのだそうです。 そして、コウの病気を治してあげたい王子はハチミツ採取に挑戦します。 王子は完全防備で巣箱を開けると、そこには数万匹のミツバチが入っています。 王子は蜂に囲まれながらも果敢にハチミツを採取していきます。 今回はでっぱりんの代わりに蜂のターゲットとなってしまった八木さん。 結局、なんと10箇所も刺されてしまったのです…。 しかしこの後…。 なんとこれ以上にアンビリバボーな事件に巻き込まれてしまうようです…。 その夜。 ハチミツをゲットした王子は、さっそくコウの部屋へと向かいます。 コウはまだ熱とせきに苦しめられていました。 王子が部屋に入ると、コウは「お風呂に入れてないからさ、すごく汚いよ。 恥ずかしい」とためらうのですが、王子は「そんなことないよ、全然」と優しく声をかけます。 そして王子は今日採取したハチミツと、コウの大好物のヨーグルトを混ぜて食べさせてあげます。 コウはベッドから起き上がると「美味しい」と喜んで食べていました。 王子がスタッフに話した内容いや何か… 寝込んでてカワイイっていうのもアレなんですけど… 弱ってる姿もいいなって…カワイイですね(笑) ヒデとJOYくんがハスキーを奪い合い? この日、ホテルのキッチンにはヒデの姿がありました。 しかし料理経験はゼロ…。 それでもヒデは頑張ってハスキーのために『アボカドサラダ』と『フォー風チキンラーメン』を完成させます。 そしてハスキーの部屋に運ぶと、ハスキーは「めっちゃ美味しそう!」と喜んでくれます。 そして食べ始めると「美味しい!美味しい!」と言ってくれます。 なんとアボカドをアーンしてくれたしもします。 ヒデが 「ハスキーがラブワゴンにいないと、ラブワゴン静かだよ(笑)。 早く戻って来てね」と言うと、ハスキーは「ホンマ?」と嬉しそうにしていました。 ハスキーの日記よりヒデがお見舞いに来てくれた! 自分を必要としてくれる人が居るって本当に嬉しい 実はこの時、JOYくんも動いていたのです。 JOYくんはハスキーが文字が好きということで、励ましの手紙を書いていたのです。 しかも、普通の手紙ではなく、紙を緑色に塗り、LINE風の吹き出しの絵を描いたりして工夫しています。 『ハスキーとしゃべるの、バリおもろいから、早く元気になってな!』 翌朝、スタッフがハスキーの元へと届けると、ハスキーは「ハハハッ(笑)LINE風」と笑い、「ありがとうございました。 うれしい」と喜んでいました。 ハスキーとヒデに亀裂が!? その日の午後。 ようやくハスキーとゆいなが旅に復帰しました。 ヒデも「おかえりなさい!よかったよかった」と嬉しそうです。 そしてラブワゴンでは、ハスキーがヒデの隣に座ります。 すると…ハスキーがヒデの腕時計を見ようと腕を絡ませて、グイッと自分のほうに寄せたのです。 ヒデは「ビックリしたぁ!今急に腕組もうとしたのかと思った」とまんざらでもなさそうです(笑)。 あのお見舞いで二人の距離がグッと縮まった…と思いきや。 車内でヒデが「(ハスキーは)兄弟の一番下なんだっけ?」とハスキーに聞くと、ハスキーは 「ねーなんも覚えてへん。 この話三回目くらいですよぉ〜」と腕でバシッとヒデを叩きます(笑)。 実はこの二時間前も、別の場所で二人きりになったヒデはハスキーに同じような質問をしていたのです…。 これが手痛い決定打となりそうなのですが…。 見習い忍者のJOYくんも復帰し、ようやうラブワゴンに活気が戻ってきます。 残すはコウだけです。 この日、メンバーはルワンダ南部に広がる『ニュングウェ国立公園』にやって来ました。 広大な森には野生のチンパンジーをはじめ、13種類の霊長類が生息しています。 森の中を探検することにしたメンバーたちは、大きな吊り橋の前に差し掛かります。 なんと高さ70メートルもある大きな吊り橋で、せっかくなので、男女ペアで渡ることにします。 しかも 女子からの逆指名ということになります。 ここで、ハスキーが指名したのは…。 JOYくんでしたっ! 空中散歩を楽しむ二人…。 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第13話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第13話のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜、今回はみんな呪われてるかのようにバッタバッタと倒れてしまいましたね…。 予告でそんな事を言っていたので覚悟はしていたのですが、やっぱりビックリしました。 特にコウが心配ですね。 しかも、お祓いに呪術をしてもらったのにも関わらず、次の日にJOYくんが熱出したのにはちょっと笑ってしまいました(笑)。 でも、コウ以外のメンバーはそれほど重症ではなくてよかったです。 あとはコウですね。 王子も目がキョロキョロしてて、本当に挙動不審って感じでした。 でもそれは本当に心配している事の裏返しでもありますね。 ただでさえ、コウはいま恋愛どころではないですし、復帰してもまた旅に慣れるまである程度時間が必要だと思います。 王子の中ではもう「好き度合い」はマックスに近いとは思いますが、コウはまだまだ準備出来ていません。 焦らずゆっくり、コウのペースに合わせることが出来るかどうか。 この二人の行方はそこにかかっていると思います。 あと最後にヒデとハスキー。 せっかくいい雰囲気になりつつあったのに、ヒデのあの記憶力はよろしく無かったですねぇ。 ま、オジさんにあるあるだと思うのですが、さすがに3回とかはマズいですね…。 こういう系のことって、誰も指摘してあげられないので、これからヒデが好感度を上げるのは難しいかなぁと思ってしまいました。 それでもヒデは頑張れるのか。 あっさりと諦めてしまうのか…。 そこに注目したいと思います。 ヒデも長々とあいのりしている場合じゃないでしょうしね。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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【あいのりAsian Journeyシーズン2】桜子ってどんな人?その後どうなった?【インスタあり】

あいのり アフリカンジャーニー その後

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第13話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、王子が想いを寄せるコウのために食事を我慢して、その浮いたお金で復帰祝いとしてケーキをプレゼントしました。 コウも大喜びでいい感じです。 その後、ルワンダ大虐殺の話を聞きました。 ご注意下さい。 まずは13話のオープニングのワンシーンから。 外でJOYくんとゆいなの新メンバーコンビがゆる〜い会話を楽しんでいます。 ゆいなが「忍者って…日本にいるの?」と聞くとJOYくんは「今?今は…忍者はいないかな」と答えます。 するとゆいなは「じゃあ忍者を演じてるってこと?」と質問します。 「そうね。 ディズニーランドのアトラクションみたいな。 ああいうイメージかな」 この丁寧な説明を聞いたゆいなは「理解した…」とのんびりしたムードで答えていました。 さて、ルワンダの大地を走るラブワゴン。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 ズバリ言うわよのハスキーは、最年長のヒデに。 そして美容系男子の王子はコウに一直線なのでした。 ゆいな、コウがダウン! ある日の夜。 夕食を食べようとレストランに向かったメンバーとスタッフ。 ところが…ゆいなが38度の熱を出してしまったのです…。 体力には自信のあったダンサーのゆいなでしたが、扁桃腺が腫れてダウンしてしまいます。 ラブワゴンの車内でコウが「気持ち悪い。 どうしよう」と言っています。 するとコウがラブワゴンを止め、「気持ち悪い」と言って降りてしまいます。 腸チフスは治ったはずなのですが、またしても強い吐き気に襲われてしまったようです。 隣に座っていた王子は、目をキョロキョロさせて動揺しています。 そしてコウはそのまま大事をとり、スタッフの車でホテルに戻ります。 その夜、さらに体調を悪化させたコウは、急遽病院へ連れて行かれます。 ハスキーの日記より女子メンバーが自分だけになってしまって 私で申し訳ないとも思ったり… 街を離れ、悪路を進むこと三時間。 ラブワゴンの前を巨大なツノを生やした牛の群れが、道を封鎖してしまいます。 その牛は『アンコーレ牛』といって、世界一大きなツノを持った牛なのだそうです。 そのツノはなんと、1メートルもあります。 しかし性格はとても大人しいということで、メンバーは触らせてもらうことにします。 そこで名乗り出たのは紅一点のハスキー。 王子を除く男子三人はビビってしまい、遠くから見守ることに(笑)。 そしてその日の午後。 メンバーたちは、幾何学模様が特徴のルワンダの伝統的アート『イミゴンゴ』が飾られているお店へとやって来ます。 平たく言うと牛のうんちなのです(笑)。 灰を混ぜることで匂いが消え、防虫効果もあるそうで、このイミゴンゴは各家庭に飾られているのだそうです。 ということで、メンバーたちも挑戦させてもらうことにします。 ここでも真っ先にウンチに触ったのはハスキー。 ハスキーがスタッフに話した内容申し訳ないって思っちゃうんですよね (女子一人で)気を使わせてるな〜みたいな だから別に明るくいって、心配を少なくさせようと… ハスキーにモテキ到来!? その日の帰り道。 ラブワゴンの車内では車内を盛り上げようと、『ハスキーをデートに誘う』というテーマで、みんなで 手書きの「LINE会話ごっこ」をすることにします。 まずはヒデからハスキーに焼肉デートのお誘い。 ハスキーの返信を見たヒデは 「すごい丁寧だね。 いいね!」とご満悦。 しゅうまいは「これ来たらマジで、うわぁ!いいわぁーって思うわ」と大喜びでした。 この日、朝から晩まで盛り上げ役に徹したハスキー。 そんなハスキーに心を奪われてしまったメンバーがいたのです…!! それは誰かと言うと… 見習い忍者のJOYくんです。 女子メンバーが全滅でお祓いに その日の夜。 なんと、あのハスキーまでもが39度の熱を出してダウンしたというのです。 言葉を失う男子メンバーたち…。 何も結論が出ないまま朝を迎えると、男子四人を乗せたラブワゴンが向かった先は…。 「ルワンダの呪術師集団」 そこには顔をペイントした怪しい男たちが待っていました。 この男たちは、これまでに占いによって畑泥棒30人を的中させたという凄腕の呪術師たちなのです。 しゅうまいを筆頭に、男子メンバーたちは一人ひとり、女子メンバーたちの健康も祈願してお祓いをしてもらいます。 笑ってはいけないのですが、この呪術がユニークで、しゅうまいはほっぺたをタプタプされたり、王子は「へいっ!」と大きな声を出さされたり、JOYくんは電車ごっこのような事をされたり。 最後のヒデは、バシッとビンタをくらっていました(笑)。 【しかし…!!!】 翌朝。 なんとJOYくんまでもが発熱でダウンしてしまったのです…。 王子がコウのためにハチミツを採取 残った三人の男子メンバーは、藁にもすがる思いで、養蜂場へとやって来ます。 実は、このルワンダは養蜂が盛んな国らしく、病気になると薬よりも先にハチミツをなめる習慣があるのだそうです。 そして、コウの病気を治してあげたい王子はハチミツ採取に挑戦します。 王子は完全防備で巣箱を開けると、そこには数万匹のミツバチが入っています。 王子は蜂に囲まれながらも果敢にハチミツを採取していきます。 今回はでっぱりんの代わりに蜂のターゲットとなってしまった八木さん。 結局、なんと10箇所も刺されてしまったのです…。 しかしこの後…。 なんとこれ以上にアンビリバボーな事件に巻き込まれてしまうようです…。 その夜。 ハチミツをゲットした王子は、さっそくコウの部屋へと向かいます。 コウはまだ熱とせきに苦しめられていました。 王子が部屋に入ると、コウは「お風呂に入れてないからさ、すごく汚いよ。 恥ずかしい」とためらうのですが、王子は「そんなことないよ、全然」と優しく声をかけます。 そして王子は今日採取したハチミツと、コウの大好物のヨーグルトを混ぜて食べさせてあげます。 コウはベッドから起き上がると「美味しい」と喜んで食べていました。 王子がスタッフに話した内容いや何か… 寝込んでてカワイイっていうのもアレなんですけど… 弱ってる姿もいいなって…カワイイですね(笑) ヒデとJOYくんがハスキーを奪い合い? この日、ホテルのキッチンにはヒデの姿がありました。 しかし料理経験はゼロ…。 それでもヒデは頑張ってハスキーのために『アボカドサラダ』と『フォー風チキンラーメン』を完成させます。 そしてハスキーの部屋に運ぶと、ハスキーは「めっちゃ美味しそう!」と喜んでくれます。 そして食べ始めると「美味しい!美味しい!」と言ってくれます。 なんとアボカドをアーンしてくれたしもします。 ヒデが 「ハスキーがラブワゴンにいないと、ラブワゴン静かだよ(笑)。 早く戻って来てね」と言うと、ハスキーは「ホンマ?」と嬉しそうにしていました。 ハスキーの日記よりヒデがお見舞いに来てくれた! 自分を必要としてくれる人が居るって本当に嬉しい 実はこの時、JOYくんも動いていたのです。 JOYくんはハスキーが文字が好きということで、励ましの手紙を書いていたのです。 しかも、普通の手紙ではなく、紙を緑色に塗り、LINE風の吹き出しの絵を描いたりして工夫しています。 『ハスキーとしゃべるの、バリおもろいから、早く元気になってな!』 翌朝、スタッフがハスキーの元へと届けると、ハスキーは「ハハハッ(笑)LINE風」と笑い、「ありがとうございました。 うれしい」と喜んでいました。 ハスキーとヒデに亀裂が!? その日の午後。 ようやくハスキーとゆいなが旅に復帰しました。 ヒデも「おかえりなさい!よかったよかった」と嬉しそうです。 そしてラブワゴンでは、ハスキーがヒデの隣に座ります。 すると…ハスキーがヒデの腕時計を見ようと腕を絡ませて、グイッと自分のほうに寄せたのです。 ヒデは「ビックリしたぁ!今急に腕組もうとしたのかと思った」とまんざらでもなさそうです(笑)。 あのお見舞いで二人の距離がグッと縮まった…と思いきや。 車内でヒデが「(ハスキーは)兄弟の一番下なんだっけ?」とハスキーに聞くと、ハスキーは 「ねーなんも覚えてへん。 この話三回目くらいですよぉ〜」と腕でバシッとヒデを叩きます(笑)。 実はこの二時間前も、別の場所で二人きりになったヒデはハスキーに同じような質問をしていたのです…。 これが手痛い決定打となりそうなのですが…。 見習い忍者のJOYくんも復帰し、ようやうラブワゴンに活気が戻ってきます。 残すはコウだけです。 この日、メンバーはルワンダ南部に広がる『ニュングウェ国立公園』にやって来ました。 広大な森には野生のチンパンジーをはじめ、13種類の霊長類が生息しています。 森の中を探検することにしたメンバーたちは、大きな吊り橋の前に差し掛かります。 なんと高さ70メートルもある大きな吊り橋で、せっかくなので、男女ペアで渡ることにします。 しかも 女子からの逆指名ということになります。 ここで、ハスキーが指名したのは…。 JOYくんでしたっ! 空中散歩を楽しむ二人…。 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第13話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第13話のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜、今回はみんな呪われてるかのようにバッタバッタと倒れてしまいましたね…。 予告でそんな事を言っていたので覚悟はしていたのですが、やっぱりビックリしました。 特にコウが心配ですね。 しかも、お祓いに呪術をしてもらったのにも関わらず、次の日にJOYくんが熱出したのにはちょっと笑ってしまいました(笑)。 でも、コウ以外のメンバーはそれほど重症ではなくてよかったです。 あとはコウですね。 王子も目がキョロキョロしてて、本当に挙動不審って感じでした。 でもそれは本当に心配している事の裏返しでもありますね。 ただでさえ、コウはいま恋愛どころではないですし、復帰してもまた旅に慣れるまである程度時間が必要だと思います。 王子の中ではもう「好き度合い」はマックスに近いとは思いますが、コウはまだまだ準備出来ていません。 焦らずゆっくり、コウのペースに合わせることが出来るかどうか。 この二人の行方はそこにかかっていると思います。 あと最後にヒデとハスキー。 せっかくいい雰囲気になりつつあったのに、ヒデのあの記憶力はよろしく無かったですねぇ。 ま、オジさんにあるあるだと思うのですが、さすがに3回とかはマズいですね…。 こういう系のことって、誰も指摘してあげられないので、これからヒデが好感度を上げるのは難しいかなぁと思ってしまいました。 それでもヒデは頑張れるのか。 あっさりと諦めてしまうのか…。 そこに注目したいと思います。 ヒデも長々とあいのりしている場合じゃないでしょうしね。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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ジェノベとあおにゃん(あいのり)の現在は?破局してるって本当?

あいのり アフリカンジャーニー その後

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第13話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、王子が想いを寄せるコウのために食事を我慢して、その浮いたお金で復帰祝いとしてケーキをプレゼントしました。 コウも大喜びでいい感じです。 その後、ルワンダ大虐殺の話を聞きました。 ご注意下さい。 まずは13話のオープニングのワンシーンから。 外でJOYくんとゆいなの新メンバーコンビがゆる〜い会話を楽しんでいます。 ゆいなが「忍者って…日本にいるの?」と聞くとJOYくんは「今?今は…忍者はいないかな」と答えます。 するとゆいなは「じゃあ忍者を演じてるってこと?」と質問します。 「そうね。 ディズニーランドのアトラクションみたいな。 ああいうイメージかな」 この丁寧な説明を聞いたゆいなは「理解した…」とのんびりしたムードで答えていました。 さて、ルワンダの大地を走るラブワゴン。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 ズバリ言うわよのハスキーは、最年長のヒデに。 そして美容系男子の王子はコウに一直線なのでした。 ゆいな、コウがダウン! ある日の夜。 夕食を食べようとレストランに向かったメンバーとスタッフ。 ところが…ゆいなが38度の熱を出してしまったのです…。 体力には自信のあったダンサーのゆいなでしたが、扁桃腺が腫れてダウンしてしまいます。 ラブワゴンの車内でコウが「気持ち悪い。 どうしよう」と言っています。 するとコウがラブワゴンを止め、「気持ち悪い」と言って降りてしまいます。 腸チフスは治ったはずなのですが、またしても強い吐き気に襲われてしまったようです。 隣に座っていた王子は、目をキョロキョロさせて動揺しています。 そしてコウはそのまま大事をとり、スタッフの車でホテルに戻ります。 その夜、さらに体調を悪化させたコウは、急遽病院へ連れて行かれます。 ハスキーの日記より女子メンバーが自分だけになってしまって 私で申し訳ないとも思ったり… 街を離れ、悪路を進むこと三時間。 ラブワゴンの前を巨大なツノを生やした牛の群れが、道を封鎖してしまいます。 その牛は『アンコーレ牛』といって、世界一大きなツノを持った牛なのだそうです。 そのツノはなんと、1メートルもあります。 しかし性格はとても大人しいということで、メンバーは触らせてもらうことにします。 そこで名乗り出たのは紅一点のハスキー。 王子を除く男子三人はビビってしまい、遠くから見守ることに(笑)。 そしてその日の午後。 メンバーたちは、幾何学模様が特徴のルワンダの伝統的アート『イミゴンゴ』が飾られているお店へとやって来ます。 平たく言うと牛のうんちなのです(笑)。 灰を混ぜることで匂いが消え、防虫効果もあるそうで、このイミゴンゴは各家庭に飾られているのだそうです。 ということで、メンバーたちも挑戦させてもらうことにします。 ここでも真っ先にウンチに触ったのはハスキー。 ハスキーがスタッフに話した内容申し訳ないって思っちゃうんですよね (女子一人で)気を使わせてるな〜みたいな だから別に明るくいって、心配を少なくさせようと… ハスキーにモテキ到来!? その日の帰り道。 ラブワゴンの車内では車内を盛り上げようと、『ハスキーをデートに誘う』というテーマで、みんなで 手書きの「LINE会話ごっこ」をすることにします。 まずはヒデからハスキーに焼肉デートのお誘い。 ハスキーの返信を見たヒデは 「すごい丁寧だね。 いいね!」とご満悦。 しゅうまいは「これ来たらマジで、うわぁ!いいわぁーって思うわ」と大喜びでした。 この日、朝から晩まで盛り上げ役に徹したハスキー。 そんなハスキーに心を奪われてしまったメンバーがいたのです…!! それは誰かと言うと… 見習い忍者のJOYくんです。 女子メンバーが全滅でお祓いに その日の夜。 なんと、あのハスキーまでもが39度の熱を出してダウンしたというのです。 言葉を失う男子メンバーたち…。 何も結論が出ないまま朝を迎えると、男子四人を乗せたラブワゴンが向かった先は…。 「ルワンダの呪術師集団」 そこには顔をペイントした怪しい男たちが待っていました。 この男たちは、これまでに占いによって畑泥棒30人を的中させたという凄腕の呪術師たちなのです。 しゅうまいを筆頭に、男子メンバーたちは一人ひとり、女子メンバーたちの健康も祈願してお祓いをしてもらいます。 笑ってはいけないのですが、この呪術がユニークで、しゅうまいはほっぺたをタプタプされたり、王子は「へいっ!」と大きな声を出さされたり、JOYくんは電車ごっこのような事をされたり。 最後のヒデは、バシッとビンタをくらっていました(笑)。 【しかし…!!!】 翌朝。 なんとJOYくんまでもが発熱でダウンしてしまったのです…。 王子がコウのためにハチミツを採取 残った三人の男子メンバーは、藁にもすがる思いで、養蜂場へとやって来ます。 実は、このルワンダは養蜂が盛んな国らしく、病気になると薬よりも先にハチミツをなめる習慣があるのだそうです。 そして、コウの病気を治してあげたい王子はハチミツ採取に挑戦します。 王子は完全防備で巣箱を開けると、そこには数万匹のミツバチが入っています。 王子は蜂に囲まれながらも果敢にハチミツを採取していきます。 今回はでっぱりんの代わりに蜂のターゲットとなってしまった八木さん。 結局、なんと10箇所も刺されてしまったのです…。 しかしこの後…。 なんとこれ以上にアンビリバボーな事件に巻き込まれてしまうようです…。 その夜。 ハチミツをゲットした王子は、さっそくコウの部屋へと向かいます。 コウはまだ熱とせきに苦しめられていました。 王子が部屋に入ると、コウは「お風呂に入れてないからさ、すごく汚いよ。 恥ずかしい」とためらうのですが、王子は「そんなことないよ、全然」と優しく声をかけます。 そして王子は今日採取したハチミツと、コウの大好物のヨーグルトを混ぜて食べさせてあげます。 コウはベッドから起き上がると「美味しい」と喜んで食べていました。 王子がスタッフに話した内容いや何か… 寝込んでてカワイイっていうのもアレなんですけど… 弱ってる姿もいいなって…カワイイですね(笑) ヒデとJOYくんがハスキーを奪い合い? この日、ホテルのキッチンにはヒデの姿がありました。 しかし料理経験はゼロ…。 それでもヒデは頑張ってハスキーのために『アボカドサラダ』と『フォー風チキンラーメン』を完成させます。 そしてハスキーの部屋に運ぶと、ハスキーは「めっちゃ美味しそう!」と喜んでくれます。 そして食べ始めると「美味しい!美味しい!」と言ってくれます。 なんとアボカドをアーンしてくれたしもします。 ヒデが 「ハスキーがラブワゴンにいないと、ラブワゴン静かだよ(笑)。 早く戻って来てね」と言うと、ハスキーは「ホンマ?」と嬉しそうにしていました。 ハスキーの日記よりヒデがお見舞いに来てくれた! 自分を必要としてくれる人が居るって本当に嬉しい 実はこの時、JOYくんも動いていたのです。 JOYくんはハスキーが文字が好きということで、励ましの手紙を書いていたのです。 しかも、普通の手紙ではなく、紙を緑色に塗り、LINE風の吹き出しの絵を描いたりして工夫しています。 『ハスキーとしゃべるの、バリおもろいから、早く元気になってな!』 翌朝、スタッフがハスキーの元へと届けると、ハスキーは「ハハハッ(笑)LINE風」と笑い、「ありがとうございました。 うれしい」と喜んでいました。 ハスキーとヒデに亀裂が!? その日の午後。 ようやくハスキーとゆいなが旅に復帰しました。 ヒデも「おかえりなさい!よかったよかった」と嬉しそうです。 そしてラブワゴンでは、ハスキーがヒデの隣に座ります。 すると…ハスキーがヒデの腕時計を見ようと腕を絡ませて、グイッと自分のほうに寄せたのです。 ヒデは「ビックリしたぁ!今急に腕組もうとしたのかと思った」とまんざらでもなさそうです(笑)。 あのお見舞いで二人の距離がグッと縮まった…と思いきや。 車内でヒデが「(ハスキーは)兄弟の一番下なんだっけ?」とハスキーに聞くと、ハスキーは 「ねーなんも覚えてへん。 この話三回目くらいですよぉ〜」と腕でバシッとヒデを叩きます(笑)。 実はこの二時間前も、別の場所で二人きりになったヒデはハスキーに同じような質問をしていたのです…。 これが手痛い決定打となりそうなのですが…。 見習い忍者のJOYくんも復帰し、ようやうラブワゴンに活気が戻ってきます。 残すはコウだけです。 この日、メンバーはルワンダ南部に広がる『ニュングウェ国立公園』にやって来ました。 広大な森には野生のチンパンジーをはじめ、13種類の霊長類が生息しています。 森の中を探検することにしたメンバーたちは、大きな吊り橋の前に差し掛かります。 なんと高さ70メートルもある大きな吊り橋で、せっかくなので、男女ペアで渡ることにします。 しかも 女子からの逆指名ということになります。 ここで、ハスキーが指名したのは…。 JOYくんでしたっ! 空中散歩を楽しむ二人…。 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第13話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第13話のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜、今回はみんな呪われてるかのようにバッタバッタと倒れてしまいましたね…。 予告でそんな事を言っていたので覚悟はしていたのですが、やっぱりビックリしました。 特にコウが心配ですね。 しかも、お祓いに呪術をしてもらったのにも関わらず、次の日にJOYくんが熱出したのにはちょっと笑ってしまいました(笑)。 でも、コウ以外のメンバーはそれほど重症ではなくてよかったです。 あとはコウですね。 王子も目がキョロキョロしてて、本当に挙動不審って感じでした。 でもそれは本当に心配している事の裏返しでもありますね。 ただでさえ、コウはいま恋愛どころではないですし、復帰してもまた旅に慣れるまである程度時間が必要だと思います。 王子の中ではもう「好き度合い」はマックスに近いとは思いますが、コウはまだまだ準備出来ていません。 焦らずゆっくり、コウのペースに合わせることが出来るかどうか。 この二人の行方はそこにかかっていると思います。 あと最後にヒデとハスキー。 せっかくいい雰囲気になりつつあったのに、ヒデのあの記憶力はよろしく無かったですねぇ。 ま、オジさんにあるあるだと思うのですが、さすがに3回とかはマズいですね…。 こういう系のことって、誰も指摘してあげられないので、これからヒデが好感度を上げるのは難しいかなぁと思ってしまいました。 それでもヒデは頑張れるのか。 あっさりと諦めてしまうのか…。 そこに注目したいと思います。 ヒデも長々とあいのりしている場合じゃないでしょうしね。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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