フリード ルーフ キャリア。 【初心者必見!】ルーフキャリアの選び方&使い方。キャンプのプロ小雀陣二さんに教えてもらいました

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フリード ルーフ キャリア

innoのルーフキャリアを購入。 乗っている車は、ホンダのフリードスパイク。 小さな子供が一人の時は、家族3人、まさに「ちょーどいい」感じだったが、 次男が誕生し、家族が4人になった時から、だんだんちょーどよくなくなってきた。 特に、キャンプとなると、子供二人の着替えやオモチャだけでも荷物の量が多いので、荷室への荷物の積み込みは、いつも一人テトリス。 長い移動時間を快適に過ごしたいが、でかいワンボックスカーに買い替える予定はまったくないし、キャンプ道具の小型軽量を追い求めてもキリがないし、予算もない。 家族の寝袋揃えて10万越えは厳しいし、お菓子やジュースこぼしたり、オネショまでされた日には、こっそり泣くしかない。 世の中のサラリーマンは厳しい時代だ。。。 そんな時、同じフリードスパイクにキャリア積んでるキャンパーを発見して、これだと思ってリサーチ開始! 次の日から、キャリア探しが始まり、耐荷重を調べたり、走行時の風切り音や横ぶれなども調べた。 そして、車屋の店員さんにも話を聞くが、結局のところ、 「特に気にすることはない」 好きに選んで大丈夫との結論に達した。 【理由1】 ベースがinnoで、キャリアがテレッツォでも、その逆でも、だいたいok。 一般的なものなら、そんなに規格変わらないらしい。 【理由2】 耐荷重を考えたが、車の上にそんな重たいものを載せたり降ろしたり出来ない。 Max50kgだとして、25kgのものを2つ持ち上げて載せるなんて、無理。 出来ても、腰を悪くしそう。 【理由3】 立体駐車場なんかのことも考えて車高を気にしていたが、薄型のキャリアを積んだ時点で2. 1mを超えるか越えないか。 2〜3cmの段差で、キャリア擦る危険があると言われて、立体駐車場は諦めることにした。 フリードスパイクにキャリアをつけると、ちょーどよく上を擦る。 そんなわけで、 このへんを気にしなくなると、あとは見た目の問題5割、値段5割。 荷室高も気にしたが、25cmも30cmも大差ない。 形が変わらないゴツゴツしたものを、プラスチックのキャリアに入れて、固定に精を出すのも現実的じゃない。 唯一考えたのが、がさばるベビーカー。 これを載せるのを考えると30cmは欲しい。 ここまでくると、大は小をかねる、だ。 両開きのタイプもあるが、日本の交通事情を考えると、左側歩道の方から開けることが多くなると思うので、今回は無視。 ということで、イエローハットにて今年で廃盤のキャリアが売り切り特価で約27000円のやつに決定。 ベースはテレッツォを勧められたが、設置に六角レンチがいると言われたので、 付けたり外したりするのが多いスタイルになりそうな我が家は、手軽さでinnoのベースに決定。 最初の設置だけは、前後のバランスや取り付け位置の距離、バックドアを開けた時にぶつからない位置、などの調整があったので、1人でやるよりプロに任せることに。 位置決めシールも貼ってもらって完了。 シールが剥がれてもいいように、家に帰ってからゴムパッキンの裏に金色の目印シールも貼った。 子供のために買ったシールがこんなとこで役に立つとは。 自動洗車をかれこれ10回以上試しているが、シールは全然剥がれていない。 キャリア 約2万7千円 、ベース 約1万5千円 、設置工賃 3000円 、あわせて4万7千円ほど。 まー、割と安く買えたかな。 車にはあんまり詳しくないので、ネットで安さ追求して自分で取り付けるよりは、ずーっと安心感があるのはいいね。 2回目以降の取り付けや取り外しは、位置さえ分かればなんとかなるかな。 一つ気になるのは、キャリアに満載した時に、燃費が落ちると言われたんだけど、はてさて、どれほど落ちるものか。。。。。 その辺りは、今後、気にしながら運転してみようと思う。 これで、スペースのあいた荷室にはストーブを積むことができそう。

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フリードスパイクにルーフキャリア1│十勝で目指せ冬キャンプ

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<フリードにルーフキャリアとルーフボックスRanger 90をつけた> ホンダHONDAのフリードFREEDにTERZOのルーフキャリア Roof carrier をつけました。 フリードはSPIKEではありません。 2006年に発売された初期モデルGB3です。 フリードハイブリッドでもないのですが、基本的に同じでしょう。 そのあとTHULEのソフトタイプのルーフボックス Ranger 90も装着。 かなり快適。 これでキャンプ、フジロック、朝霧JAM、スキーも多い荷物に悩まされずに行けるはず。 こんなに簡単につけられるとは知らなかった。 みなさんも参考にしてくだされば幸いです。 まずは、ルーフキャリアの選択。 選択肢としては、下記の4種類から選ぶことに。 A ホンダ純正のキャリア B TERZOのキャリア C INNOのキャリア D THULEのキャリア A のホンダ純正キャリアは、値段が45000円。 ありえませんね。 さらに、重さも25KGまでしか対応しない模様。 除外です。 といいますか、SPIKEしかないのかな。 C INNOはTERZOとほぼ同じ値段。 ですが、あまり出回っていないのかヤフオクなどでみてもなかなか出品せず。 D 載せるのがTHULEのRanger 90ため、THULEを第一に考えました。 値段が高めですがかっこいいし。 しかし積載可能車両のページで確認したところ、残念ながらフリードは対象外。 carcareersearch. php ということで、 B のTERZOにしました。 さて、TERZOのルーフキャリー。 セットを買えばいいのかと思えば違いました。 セットもありますが、基本は部品はバラバラに購入する必要があります。 必要なのな下記の三つです。 1 フット:EF14BLX ルーフオンタイプ ブラック 2 専用ロック機能バー:EB6 137cm ブラック バーエンドキャップ付 3 ホルダー:EH378 車種別取付ホルダー 1 は車の上にのせるバーを支える支え台。 2 はバーそのもの。 3 がよくわからなかった。 そもそも 1 とセットにしてくれると楽なのに。 と最初は思いました。 つまり、 1 と 2 は汎用的な部品で、それを個別の車につけるために 3 が必要ということなのでした。 そのため、 1 はまさにバーをささえる「支え台」部品しか入っていない。 その支え台をささえる「ゴム台」と「車両に固定する金具」は 3 に入っている、ということになります。 そのほか、つける位置などの詳細な情報も 3 に入っているということになります。 このあたりの説明、箱などにきちんと書いて欲しいですよね。 ちなみに、EF14BLが盗難防止キーが金属の普通のカギのもの、EF14BLXが盗難防止キーが特殊なプラスチックのカギという違いで、ほかはほぼ同じ法です。 それらは二つとも黒色ですが、EF14SLというのは、色がシルバーのもののようです。 バーがシルバーでしたらこちらがオススメとなります。 取り付け手順を簡単に説明します。 取り付け手順としては下記の順番になります。 1 バーをフットにとおしてセット 2 セットしたフット付きバーを車にセット フットをつけてからあとからバーを通すのかと思っていましたが、事前に取り付ける直前までの状態にしておきます。 では、バーのどの部分、どの長さの部分につけるのかというのは、先の取り付け金具の説明書に詳細に示してあります。 この説明書のとおり、バーに印をつけて取り付ける直前までの状態とします。 このとき、フロントとリアでは設定するサイズが違いますので注意が必要です。 つぎは、ルーフへのセットです。 このセットの位置についても先の説明書に詳細に書いてありますので、巻尺ではかってマスキングテープで目標をつけて実際にのせていきます。 フリードの場合、フロントバーのフットは、フロントドア上部の右端からはかって左に10cmのところ、リアバーのフットはそこから60cmとのことで、そのとおりにマスキングテープで印をつけます。 かなり重いですからゆっくりと慎重に。 載せて大体の位置決めをしたら金具で固定します。 このときボディーに傷がつかないようにと専用のシールを購入したのですが、結果は不要でした。 フット用とルーフバー用の2種類です。 まずフット用。 フットよりもシールがかなり大きいため目立ってしまう。 どうしても使いたいのであればフット台に合わせてカットするとよいでしょう。 そもそもフット台はゴムですから、キズがつくことはないのでは。 ということで使用しませんでした。 一方で金具が直接ボディーに当たる部分は保護したいところ。 しかしもう一つのシールですが、こちらはルーフバー用というのため大きすぎ。 ということでフット用のシールを切って二枚重ねとし、ボディー保護シールとしました。 ただしこのTerzoの純正シール、かなり粘着力が弱い。 シールはあえて購入する必要はありません。 厚手の透明梱包テープで十分です。 そして、ルーフにフットをセット。 ゴム台のはしの出っ張りを屋根のレールの出っ張りに合わせます。 こんな感じで、両側をセットします。 そのあと、フットに取り付ける部品を取り付けて、固定します。 左右のバーの力加減でセット位置がずれるので、固定していたバーを一度緩めるなどして調整して最終的に固定します。 固定したなら、力をかけてずれないかを確認します。 ネジの締め付けトルクについては、EH378の説明書に記載されていますのでそれを参考にします。 また、トルクレンチがない場合の締め付け具合の目安は、フットの説明書に丁寧に記載されていましたので、助かりました。 問題がなければ、キーロックのカバーをかけて完成です。 こんな感じです。 黒色でそんなに目立たなくてよい感じです。 かかった費用は、フット4000円(ヤフオク)、バー3000円(ヤフオク)、取り付け金具2000円(ヤフオク)で、合計9000円。 十分満足です。 新品でも15000円ですから、急いでいたらまとめて買っても許容範囲ですね。 取り付けにかかった時間はゆっくり作業して1時間です。 そして取り付けたキャリアにTHULE Ranger 90をとりつけます。 Ranger 90はかなり大きいです。 ペットボトルを参照してださい。 かなり入りそうです。 それでEasy Snapを利用してセット完了です。 純正THULEのバーではありませんが、ばたつき、緩みもなく装着できます。 Easy Snapは慣れるとすぐに操作可能です。 そして最後は、とりはずして袋にいれて完了。 THULE Range 90、オススメです。 大きいサイズのRanger 500と迷いました。 長さはRanger 500のほうが格段に長いですが、容量がRanger 90のほうが多くて、コンパクトになるので、Ranger 90がオススメです。

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ルーフキャリア|中古あげます・譲ります|ジモティーで不用品の処分

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ルーフボックスとは? 車の天井(ルーフ)に取り付けて、荷物を収納するためのカーグッズとして、アウトドアシーンで大活躍する ルーフボックス。 ベースキャリアというルーフボックスを取り付けるためのカーキャリアを設置して、その上に固定して使用します。 ルーフボックスは、大きさにもよりますが、大容量の荷物を積むことが可能となり、車内のスペースをしっかりと確保できることや、車内に持ち込むと臭いや汚れが気になるものなどを積むこともできるので、アウトドアが趣味という人にとっては、必須アイテムと言ってもいいカーグッズとなっています。 アウトドアが趣味ではない人も、ルーフボックスを一度付けたら、その便利さから手放すことができなくなってしまうくらい、便利アイテムと言われている、ルーフボックスの魅力に迫ります。 キャンプやバーベキューなどアウトドドアシーンで大活躍 ルーフボックスが一番活躍するのは、やはり アウトドアシーンでしょう。 実際、キャンプ場に行くと、ルーフボックスを取り付けている車を多く見かけます。 大容量のものになれば、テントや寝袋、折り畳みチェアなど、アウトドアで必要なアイテム一式をルーフボックスに積むことができるので、車内の快適な空間を保つことができるのは、大きなメリットになります。 また、アウトドアでは、当然ゴミが出ます。 生ゴミなどを車内に置いてしまうと、臭いがついてしまったり、不快な思いをすることもあるでしょう。 しかし、ルーフボックスがあれば、臭いのキツイ物はルーフボックスの中に入れてしまえば、車内の空気を汚すことも無くなります。 ルーフボックスは、取り外しも水洗いもできるので、車内についた嫌な臭いを取るよりよっぽど お手入れも簡単です。 このような理由から、アウトドアシーンでは、大活躍してくれるルーフボックスですが、実はそれ以外にも考えらえる メリットが3つあります。 目印になる テーマパークやショッピングモールなどで「あれ?車どこに止めたっけ…?」と、オロオロしてしまった経験はありませんか? 特にアナタの車が、超高級車の珍しいモノでない限り、一度見失った車を見つけ出すのは至難の技であると言えます。 そんなとき、ルーフボックスが付いているor付いていないで、 自分の車かどうか判断できるようになるのは、大きなメリットです。 そもそも、ルーフボックスを取り付けている車が少ないので、手がかりゼロという場合でも、ルーフボックスが付いている車を見ていけば、比較的早く見つけることができるでしょう。 日差しを軽減してくれる 個人の感覚による部分も大きいかもしれませんが、ルーフボックスが車の天井部分にあることで、 車に直接日差しが当たらなくなると感じる人も多くいます。 夏場の暑い時期、車に戻ったときのモワ〜っとした空気が軽減されるのです。 ルーフボックスと車の天井の部分に隙間があるので、本来車が直接吸収するはずだった熱を吸収せずに済むので、車内の温度上昇を和らげてくれるのです。 ルーフボックス本来の使用用途ではありませんが、付随されるメリットとして、意外に大きな効果だと言えるでしょう。 雨の日の騒音を防いでくれる 車に乗っているときに大雨が降ってきたときに気になるのが、天井に雨粒が当たったときの「ボンッ!ボンッ!」という音です。 車というのは、ある意味でものすごくプライベートな空間であるものです。 車中で音楽を聞いたり、本を読んだりと、自分の時間を楽しむ人も多いのではないでしょうか。 雨の音も楽しめるという人ならいいかもしれませんが、集中したいときに雑音をシャットアウトしたいという人には、たかが雨音でも気になるものです。 ルーフボックスを付けておくと、ルーフボックスで覆われている箇所は雨が直接天井に当たることは無くなるので、雨音もだいぶ軽減されるでしょう。 他にもサーフボードやスノーボードを詰めるキャリアもある ルーフボックスの他にも、サーフボードを詰めるサーフボードキャリアや、スキー板やスノーボードを積めるカーキャリアなど、 車外に荷物を積むためのアイテムというのは、目的によって様々存在します。 ルーフボックスでも、全長や寸長、最大積載量によっては、スキー板やスノーボードを収納できる大きなものもあります。 大きな車でも、パンパンに荷物を積んでしまうと、乗り心地が悪くなってしまったり、いちいちシートアレンジを変えなければならなかったり、車内が汚れてしまったりなどのデメリットを考えると、ルーフキャリアを有効活用して、車外にも荷物を積めるようにする方が良いでしょう。 ルーフボックスの3大メーカーをご紹介 では、ルーフボックスを実際に購入するときには、どのようなポイントに注意するべきなのでしょうか。 そもそもルーフボックスは、日本では inno(イノー)、thule(スリー)、terzo(テルッツォ)という3大メーカーがほぼ販売を独占しており、どのメーカーを選ぶのかは、好みによるところです。 各メーカーの特徴をご紹介しましょう。 inno(イノー) 日本のカーグッズメーカーである、株式会社カーメイトが販売するルーフボックスブランドが「inno(イノー)」です。 国産の大手ブランドだけあって、 適合車種の多さはトップクラスです。 国産車のほとんどに適合しており、さらに国産ブランドなので価格が比較的安価なので、イノーのルーフボックスを好んで購入する人も多いブランドです。 thule(スーリー) 世界No,1シェアのルーフボックスブランドと言えば、「thule(スーリー)」で決まりでしょう。 スウェーデンの会社で、欧米ではほぼ独占状態のスーリーですが、日本では輸入品ということもあり、価格が高いのがネックです。 しかし、外国車にはほとんど適合していることや、ルーフボックス以外のアウトドアグッズなども提供していることから、グッズを全てスーリーで統一する、コアなファンが存在することもあり、日本でも根強い人気を誇っています。 terzo(テルッツォ) イノーと同じく、日本のPIAA株式会社が提供する、ルーフボックスブランドが「terzo(テルッツォ)」です。 PIAA株式会社は、自動車ランプを中心に、ワイパーやアルミホイールを取り扱う会社ですが、 ルーフボックスの種類の豊富さには定評があります。 近年では、スタイリッシュなデザインでありながら、薄くて平らなルーフボックスを販売しており、高さ制限のある駐車場なども気にせずに利用できるルーフボックスを設計するなど、使い勝手の良いブランドとして人気のテルッツォです。 ルーフボックスの最適な選び方 メーカーの特徴や適合車種によってルーフボックスを選ぶのも間違いではありません。 しかし、やはりルーフボックスを選ぶときに考えたいのは、その「使い勝手の良さ」でしょう。 ルーフボックスは、おしゃれで取り付けるようなカーグッズではなく、 使用することを前提としたカーグッズになります。 そのため、ルーフボックスを購入するときに、自分にとっての最適なルーフボックスの選び方のポイントを3つご紹介します。 サイズ ルーフボックスを選ぶときのポイントその1は、ズバリサイズでしょう。 車体の大きさに合わせて、ルーフボックスにもたくさんの種類が存在しています。 また、ルーフボックスに入る積載の容量も大きさによって変わってくるので、自分の乗っている車の種類とルーフボックスを使用する用途をしっかりと考え、必要なサイズを選ぶようにしましょう。 よくある失敗例として、「大は小を兼ねる」の考え方で、大き目のルーフボックスを選ぶケースです。 見た目のバランスは不恰好になることはもちろんですが、サイズが大きいとその分重量も重くなるので、脱着も大変になります。 車とのバランスを考えた上で、サイズを選ぶようにしましょう。 車載後の高さ 車載後にどのくらいの高さになってしまうのか、ルーフボックスを選ぶポイントその2です。 一般的に高さ制限のある立体駐車場などは、平均2mが限界だと言われています。 ルーフボックスを付けた状態で、車高が2mを超えてしまうと、 立体駐車場に入ることができなくなってしまうので、できればそれよりも低くなるようなルーフボックスを選んだほうが、普段のストレスを感じることなくルーフボックスを利用できるでしょう。 しかし、ジムニーやハイエースなど、アウトドア好きから選ばれやすい車種では、そもそも車高が上げられていたり、高かったりするので、車種によっては諦めるしかない場合もあります。 ベースキャリアとの適合性 ルーフボックスを選ぶポイントその3は、ベースキャリアとの適合性を調べるということです。 ルーフボックスとベースキャリア、一式を揃えようとすると、10万円前後の費用がかかります。 決して安くはない支出となるので、例えば車の乗り換えをした場合などは、ベースキャリアはそのまま使用したいところです。 基本的には、 ベースキャリアとルーフボックスは同じメーカーで揃えるようにすれば、適合しないということはないでしょう。 しかし、ベースキャリアはイノーだけど、新しいルーフボックスはスーリーにしたいという場合、事故などがあった場合は自己責任となってしまいます。 ルーフボックスとベースキャリアのメーカーは揃えることをおすすめします。 キャンプで使える!おすすめの最強ルーフボックスベスト10をご紹介 それではここから、キャンプに最適な最強ルーフボックスのベスト10をご紹介します。 メーカーに関係なく、人気ランキングとしてご紹介します。 簡単操作でカバーをアップすることで、70Lも容量を増やすことができるという優れものです。 使わない時は低くしておくことで、普段の脱着も必要ありません。 バーベキューにはルーフラックもおすすめ ルーフボックスほどの容量を積めなくてもいい、近場でバーベキューをやるときには、 ルーフラックもおすすめです。 ルーフラックは、ルーフボックスのような頑丈さや容量の多さはありませんが、ゴミや椅子など、外に積んで汚れても問題のない荷物を、紐などで固定して運ぶときに活躍します。 キャンプくらいの荷物になると、あまり車内の快適性を担保することはできませんが、車高をあまり気にしなくて良いこともあり、簡易的に荷物を多く積むためのアイテムとしては人気のカーグッズです。 おすすめルーフラックベスト10 ルーフボックスに続いて、ルーフラックの人気ベスト10もご紹介します。 ルーフボックスと違い、比較的安価なものが多いので、手軽に購入できるでしょう。 ルーフボックスよりも、初心者向けのルーフラックを比較しましょう。 多様な使い方もできるので、バーベキューや運動会など、荷物が多い時には1つあるととっても便利です。 ルーフボックス上級者におすすめの「カリスマ」とは? ルーフボックスの中でも、特に洗練されたデザインとして、一部のアウトドアユーザーから高い人気を誇っている 「カリスマ」というルーフボックスがあります。 この、カリスマは、スウェーデンの職人の手により、1つ1つハンドメイドされた、北欧デザインの美しさと、ルーフボックスとしての頑丈なボディと機能性を兼ね備えた、最高の一品です。 現在は、スウェーデンの本社自体が、カリスマの製造を中止していることから、 中古品しか手に入らない、幻の逸品です。 まとめ アウトドアに最適な、 ルーフボックスのベスト10と、 ルーフラックのベスト10をご紹介しました。 夏に向けて、大活躍間違いなしのカーグッズ、最高のドライブとアウトドアライフを楽しみたいならば、必須のルーフボックスですが、用途にそって選ばなければ宝の持ち腐れとなってしまいます。 そうならないためにも、しっかりと比較し、車種や用途に合ったルーフボックスを選びましょう。

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