ヌーベル アージュ。 ヌーベルメディア

ヌーベルアージュ株式会社/ポスプロの営業◎月給28万円以上/『月曜から夜ふかし』『今夜くらべてみました』等を担当!の転職・求人情報(40135957)

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撮影現場だけがテレビ番組制作じゃない! 編集スタジオから番組制作を支える仕事 私たちが扱うのは撮影した各種メディアデータやテープ。 編集ができるようにデータ化をするのが主な仕事で デスクワークで番組制作を支えています。 テレビ番組を作るうえで欠かせない作業で 少し難しそうと感じるかも知れませんが 未経験で始めたスタッフも多いのでご心配なく! 一通りの業務はすぐに覚えられる内容ですが スキルを極める奥深さもあります。 先輩たちのフォローやアドバイスもあるので ぜひスキルを身につけて下さい。 担当番組を録画するというスタッフも多く 完成した番組を見れば大きな達成感を感じます。 テレビや映像に興味を持って入社したメンバーが多く 共通の話題も豊富で和気あいあい。 きっとあなたもすぐに馴染めますよ! NHKや民放各局、制作会社から 撮影後の編集業務をお任せいただく当社。 業績好調のためデジタイズ職の募集をします。 ノイズが入っていないかなど 映像のチェックをし、簡単な編集も行います。 実際の放送とはまた違った印象を受けるなど 番組制作の面白さを感じることができます。 2chマルチ音響視聴環境を備えた8K編集室を完備。 2K・4K・8Kの編集・MAまでトータルコーディネートできるのが強みです。

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【ホームズ】ヌーベルアージュの建物情報|山口県周南市大字徳山

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「Edit 8K HDR」は、渋谷スタジオがある下田ビルの3階にあり、編集室とマシンルーム、インジェストルーム、ラウンジで構成されている。 サブ編集システムにはAvidの「Media Composer (Symphony Option)」(4K/60p HDR対応)、「DaVinci Resolve Studio」4K/60p HDR対応)、「Adobe Premiere Pro CC」。 編集はApple Final Cut Pro 7(Mac)、AVID Media Composer (Windows/Mac)、Adobe Premiere Pro(Windows/Mac)、Grass Valley EDIUS Pro(Windows)など。 今回、「Edit 8K HDR」を開設した理由について、同社 常務執行役員 8K室担当の鈴木明氏は「8K放送は2016年8月に試験放送が開始され、2018年の実用放送開始が予定されています。 さらに、2020年の東京オリンピック・パラリンピックを見据えた場合、8Kなど高精細映像の制作にたけた人材の確保が非常に重要になります。 人材育成を考えると、今のタイミングでやらないと間に合わないと判断致しました。 」と語る。 また、「Quantel Rio」の導入については、他に8Kに対応している編集システムがなかったため必然的に決定したという。 「『Quantel Rio』を導入するのは弊社では初めてでしたが、思ったより違和感なく使用できています。 現在、『Quantel Rio』を扱うエディターは4名ですが、今後はもっと増やしていく予定です。 社内でも非常に注目されています」(鈴木氏)。 編集室には、85インチモニターの他に、合計24台のスピーカーを設置し、22・2chのマルチ音響を実現した。 NHKの公開資料に基づき作製したもので、8Kと立体音響を体感できる環境を整備している。 今回、ヌーベルグループが制作した8Kコンテンツ「笠間」を編集室で視聴することができた。 撮影や編集を全て自社グループで行っており、笠間市の名所や行事などを「RED HERIUM」を撮影したもので、HDR化されている。 HDRのカラーグレーディングについては、外部のグレーダーを招き行った。 今後、自社内でグレーディングができる人材の育成が大きなテーマになるという。 同社 渋谷事業本部 統括業務部長の岡本智拓氏は「まだ具体的な8Kコンテンツの依頼はありませんが、多くの方から様々なお問い合わせを頂いております。 特に4K関連の引き合いが非常に増えています。 そういう意味でも8K編集室を開設したメリットは大きいです。 2K・4K・8Kの一体化制作が可能な強みを活かしていきます。 今後は8Kの依頼も増えることを期待しており、月1本ペースで制作していけたらと考えています。

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テレビ業界の営業 ☆未経験者からのスタートで月給25万円以上!(761137)(応募資格:≪職種/業種未経験者、歓迎!≫ ■社会人経験をお持ちの方 ※… 雇用形態:正社員・契約社員)|ヌーベルアージュ株式会社の転職・求人情報|エン転職

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「Edit 8K HDR」は、渋谷スタジオがある下田ビルの3階にあり、編集室とマシンルーム、インジェストルーム、ラウンジで構成されている。 サブ編集システムにはAvidの「Media Composer (Symphony Option)」(4K/60p HDR対応)、「DaVinci Resolve Studio」4K/60p HDR対応)、「Adobe Premiere Pro CC」。 編集はApple Final Cut Pro 7(Mac)、AVID Media Composer (Windows/Mac)、Adobe Premiere Pro(Windows/Mac)、Grass Valley EDIUS Pro(Windows)など。 今回、「Edit 8K HDR」を開設した理由について、同社 常務執行役員 8K室担当の鈴木明氏は「8K放送は2016年8月に試験放送が開始され、2018年の実用放送開始が予定されています。 さらに、2020年の東京オリンピック・パラリンピックを見据えた場合、8Kなど高精細映像の制作にたけた人材の確保が非常に重要になります。 人材育成を考えると、今のタイミングでやらないと間に合わないと判断致しました。 」と語る。 また、「Quantel Rio」の導入については、他に8Kに対応している編集システムがなかったため必然的に決定したという。 「『Quantel Rio』を導入するのは弊社では初めてでしたが、思ったより違和感なく使用できています。 現在、『Quantel Rio』を扱うエディターは4名ですが、今後はもっと増やしていく予定です。 社内でも非常に注目されています」(鈴木氏)。 編集室には、85インチモニターの他に、合計24台のスピーカーを設置し、22・2chのマルチ音響を実現した。 NHKの公開資料に基づき作製したもので、8Kと立体音響を体感できる環境を整備している。 今回、ヌーベルグループが制作した8Kコンテンツ「笠間」を編集室で視聴することができた。 撮影や編集を全て自社グループで行っており、笠間市の名所や行事などを「RED HERIUM」を撮影したもので、HDR化されている。 HDRのカラーグレーディングについては、外部のグレーダーを招き行った。 今後、自社内でグレーディングができる人材の育成が大きなテーマになるという。 同社 渋谷事業本部 統括業務部長の岡本智拓氏は「まだ具体的な8Kコンテンツの依頼はありませんが、多くの方から様々なお問い合わせを頂いております。 特に4K関連の引き合いが非常に増えています。 そういう意味でも8K編集室を開設したメリットは大きいです。 2K・4K・8Kの一体化制作が可能な強みを活かしていきます。 今後は8Kの依頼も増えることを期待しており、月1本ペースで制作していけたらと考えています。

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