パワプロ 太平楽 投手。 「太平楽高校」(サクセスシナリオ)|実況パワフルプロ野球(パワプロアプリ)

【サクスペ】「太平楽高校サクセスチャレンジ+」野手・投手のデッキ例、育成方法のコツ【パワプロ】

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もくじ• 各高校の特徴 まずは各高校の特徴になります。 投手育成だけでなく野手育成にも あてはまる内容です。 スタジアムも投手を見るとSG高校出身の選手が 非常に多いです。 やはりミニゲームによる経験点は非常にオイシイですし、 練習状況が悪い時はミッションに逃げ込めるというのも 大きなポイントだと思います。 実際、投手育成だけでなく、野手育成でもSG高校は かなり良いので、私もよくSG高校で育成します。 私のおすすめ高校 ネット上ではSG高校だったので、私は別の高校を おすすめしたいと思います。 私は覇道高校をおすすめします。 理由としてパワプロアプリの肝の一つとなる試合操作。 これを 最も取得経験点の高い「自分の操作のみ」にしても 勝ちやすいからです。 確かにSG高校は取得経験点が多いですが、 チームメイトが弱いですからね。 自分の操作のみにしてしまうとあっさり負けてしまう 可能性が高いんですよね。 いくらそれまで良い感じで育成できていても 大筒高校あたりに負けたりしたら台無しです。 それに比べると 覇道高校は全選手のレベルが 比較的高い傾向になるみたいですし、 固有の選手達も手練れ揃いです。 自分の出番操作のみでも勝利しやすいんです。 その点から見て、私は覇道高校がある程度安定して 良い投手が育成できると思います。 超上級者で自分の操作のみにしてもSG高校で 簡単に甲子園優勝できるという方はSG高校の方が 良いと思いますが、そうでなければ覇道高校の方が ある程度安定すると思います。 今後配信されるMAJORの聖秀高校が加わったら どうなるかわかりませんが、今のところは こんな感じです。 良かったら参考にして下さい。 以前にお伝えした最強高校考察記事を読みたい方はコチラ 早く良い選手を育成したい方の為に パワーストーンを 無料でゲットする方法を お伝えしています。

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【パワプロアプリ】サクセス#604『太平楽でアヘ変投手育成!天才はこれかな!』【パワーアップ太平楽高校】

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第2~4セクション• ずっと反監督派でOK、諸井から経験点を搾り取る• 引き抜きが発生していなければ、デート• ラブパワー中の振袖とのタッグは踏む 注意点• 第4セクションには反監督派を23人以上になるように引き抜きをしましょう。 モブキャラの青コツとイベキャラの赤コツが同じ練習で発生した場合、イベキャラの赤コツが優先されます。 強化太平楽の9000点デッキ こちらは経験点重視のデッキなので、査定が高い選手を作成するためのデッキは上記を参考にしてください。 また、イベキャラのレベルが45 PSRだと50 でない場合は、10000点はかなり難しいです。 今回は納見とのコンボがあるので諸井を編成しています。 新島、ギブソンJr. の枠は他キャラでも代用可。 メンタル寄りのデッキで精神ポイント過多になりがちなので、他のポイントを稼げるキャラが理想です。 太平楽のセクション毎の立ち回り解説 セクション1の立ち回り コツイベント優先で練習を行う セクション1の練習は、青特(通常の特殊能力)イベント最優先で行います。 彼女キャラを連れて来た場合は、セクション1のうちに告白イベントを発生させたいところです。 また、セクション2以降精神ポイント過多になりがちなので、イベントでは精神ポイント以外を多く取得できる選択肢を選びましょう。 「休む」コマンドは極力使わない 「休む」コマンドを使用すると体力が一定量回復する反面、そのターンは経験点やコツを稼ぐことができません。 ケガ率が高い場合は、メンタル練習を選びましょう。 セクション2の立ち回り 反監督派を選ぶ 最初は反監督派を選びます。 監督派の引き抜きを7回行い、超ラッキーボーイのコツを入手しましょう。 彼女の評価を上げ、クリスマス・お正月イベントを発生させる事も忘れずに。 セクション3の立ち回り 監督派を選ぶ 監督に指示された練習をしつつ、反監督派の引き抜きを行います。 体力が減ったら「休む」を指示されますが、時間がもったいないので回復はメンタル練習で。 6月の練習試合でスタメンに入るために、監督の評価は必ず上げておきましょう。 監督の指示が無いのでタッグやコツイベント、デートなど好きなタイミングで行う事が可能です。

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【パワプロ】十文字東高校(クロスナイン)投手育成は球速固めが強い!?アヘ変編成より強い理由と使えそうなキャラを紹介!

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デッキのポイント 1, 全キャラ打撃タッグ可能 得意練習が打撃で選手兼彼女キャラのサンバ新島を入れた、全員打撃タッグ可能な超攻撃型デッキ。 かつ練習性能が高いキャラで固めているので、打撃の複数タッグ連発で大量経験点を稼げる。 2, 基礎上限UPはミ・守・捕の3種類 エプロン志藤でミート、冴木で守備、霧崎で捕球の上限UPが可能。 4種以上の上限UPでの査定UPよりも、複数タッグでの大量経験点入手を重視している。 3, 技術ptが余りやすい 技術ボーナス持ちが3人 サンバ・冴木・才賀 いるため、技術ptが余りやすい。 打撃練習でのモブの引き抜きは控えるなど、技術ptを取りすぎないよう注意する必要がある。 セク1はまだ派閥制度が開始せず自由に動き回れるので、サンバを優先して追って早く評価ピンクにしよう。 2, メンタル・走塁練習でモブ引き抜き 精神・敏捷ptがやや不足しやすいので、メンタル・走塁練習での引き抜きを多めに行おう。 3, 打撃練習でのモブ引き抜きは控えめに 技術・筋力ptは余りやすいので、打撃練習でのモブ引き抜きは控えめにしておこう。 メンタル引き抜きで体力維持 彼女キャラののむはイベントでの回復量が極端に少なく体力維持が難しいため、体力回復可能なメンタル練習での引き抜きを多く踏んで体力維持しよう。

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