画像 編集 モザイク。 【LINE】写真・画像をモザイク、ぼかし加工する方法 ≫ 使い方・方法まとめサイト

簡単に使える画像編集ツール・ソフト9選|無料から有料まで機能を紹介

画像 編集 モザイク

「SNSやブログに撮影した画像を載せたいけれど、写り込んでいる人の顔などにモザイクを入れたい!」という方へ。 Photoshopなどの画像処理ソフトがなくても、Windows標準搭載されている「ペイント」で簡単にモザイクが入れられますよ! 超カンタン!「ペイント」で画像にモザイクをかける方法 Windows標準搭載の「ペイント」には「ボカシ」や「モザイク」という機能自体はありません。 ただちょっとした工夫でモザイクをかけることができるんです。 では早速、この画像にモザイクを入れてみましょう。 1を使用 まず、モザイクを入れたい画像を選択し、右クリック。 画面左上にある点線の四角を選択し、モザイクを入れたい箇所をドラッグして範囲を指定します。 画面上部の「サイズ変更」をクリックし、「サイズの変更と傾斜」の上部にある「サイズ変更」の「水平方向」「垂直方向」をともに20%に設定し、OKボタンを押します。 すると選択範囲の画像が小さくなり、白い空白の部分ができました。 次に、さらに先ほどと同様、「サイズ変更」をクリックし「サイズの変更と傾斜」の上部にある「サイズ変更」の「水平方向」「垂直方向」を今度はともに500%に設定し、OKボタンを押します。 すると・・・ じゃーん! モザイクがかかりました! 一度小さくして解像度が下がった画像を引き伸ばすことで、画像が粗くなり、結果的にモザイクがかかったようになったのです。 ペイントの画面に画像をドラッグ&ドロップすればOK。

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Wordを使って画像にモザイクを入れる方法

画像 編集 モザイク

最近はSNSの普及により、人との情報交換が簡単な時代になりました。 それと同時にスマートフォンも普及を始め、SNSはより便利に使いやすくなりました。 文章だけではなく画像を投稿することもできるので、他の人と共有もしやすいです。 写真はスマートフォンを使って手軽に撮影することができます。 ですが、投稿する際は何が写っているかよく確認するようにしましょう。 なぜなら、通りすがりの人や身元が特定されるものなどが写りこんでいる可能性があるからです。 これらは個人情報となるので、写っている状態でネット上に投稿しないように気をつけましょう。 では、そういった写真を使いたい時にどうしたらいいのかというと、見せたくない部分は隠してしまいましょう。 隠す方法はいくつかありますが、写真にモザイク加工をするのがわかりやすいと思います。 今では モザイク処理機のようなもの以外にも、パソコン用のソフトや、スマートフォンで使える モザイク加工アプリなど様々なものがでています。 そこで今回は、モザイク加工できるソフトをいくつか調べてみたので、紹介していきたいと思います。 あらかじめパソコンに移しておいた写真を選択し、モザイクにしたい箇所を範囲指定するだけなので、操作も簡単になっています。 他にも様々な機能がついているので、使いやすい便利なソフトだと思います。 ソフト2:「GIMP」 GIMPは、無料で使える本格的な画像加工、モザイクをかけられるソフトです。 モザイクも部分的にかけられ、荒さの調節もできます。 間違えてしまった場合の修正や解除もできるので、初めての人でも使いやすいと思います。 他にも、写真の合成やグラデーションなど機能も多いです。 ソフト3:「JTrim」 デジタルカメラやスマートフォンなどで撮影した画像の、加工・編集ができるフリーソフトです。 もちろん、画像にモザイク加工することもできます。 基本的な機能が揃っており、ソフトも軽めなので使いやすくなっています。 ソフト4:「PhotoFiltre」 高度な画像編集を簡単に行うことができるソフトです。 画像にモザイク処理やコントラストの調整、白黒や古い写真風にするなど様々な機能がついています。 操作も簡単で扱いやすいです。 海外のソフトですが、日本語にも対応しています。 ソフト5:「XnView」 画像や写真を管理でき、モザイクやぼかし、サムネイルの作成などができる編集ソフトです。 画像のファイル形式にも幅広く対応しています。 基本的な機能は揃っているので、扱いに困ることはないと思います。 ここまでは画像にモザイクをかけられるソフトを紹介しましたが、次は動画にモザイクをかけられるソフトを紹介したいと思います。 Part2.「Filmora(旧名:動画編集プロ)」を使って動画にモザイク加工する方法 Wondershareのは、簡単な操作で強力な動画編集機能を搭載しています。 動画を編集するための必要な機能はほぼ全て揃っているので、モザイクなどの特別効果も充実しています。 編集画面を開くと、下半分がタイムラインと呼ばれる場所になっていて、ほとんどの作業をここで行います。 モザイクをかける時もタイムライン上で行うので、やり方を紹介したいと思います。 Step 1:. ビデオや動画の取り込み 編集するための動画をソフトに取り込みます。 Step 2. タイムラインに入れ、パワーツールをクリックします。 取り込んだらタイムラインに入れ、パワーツールをクリックします。 Step 3. 調節が完成です。 モザイクという箇所がでてくるので選択します。 画面上に黄色い枠がでてくるので、位置と大きさを調節して完成です。 また、モザイクは複数選択できます。 このように、多機能で操作も簡単なので、初心者の人にも使いやすくなっています。 SNSにも直接アップロードできるため、とても便利なソフトです。 現在ではパソコン用 加工ソフトや、スマートフォン用の 写真加工アプリなどでモザイクは簡単にかけられるようになりました。 自分で使いやすいソフトを見つけ、個人情報を保護していくようにしましょう。

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【LINE】写真・画像をモザイク、ぼかし加工する方法 ≫ 使い方・方法まとめサイト

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撮った写真などを文書作成やブログに使ったり、SNSに上げるのに、画像にモザイクを掛けたいと思った事はありませんか? そして、実際にモザイクを掛けるのには、• 高いソフトウェア• 高い画像加工技術 が必要だと思っていせんか? 実はWindowsに標準で搭載されている画像編集ソフト『ペイント』を使って簡単に、スマホやデジカメで撮った画像にモザイクを掛ける事が出来るんです。 もちろん『ペイント』はWindowsに標準で最初からインストールされているソフトなので無料ですし、煩わしいインストールや設定なども必要がありません。 しかも所要時間は慣れれば約1分程度、本当に簡単なんです。 そんな方法をご紹介したいと思います。 手順4:モザイクを掛ける 手順3で指定した範囲の右下の角にマウスを合わせて下さい。 マウスの矢印の形が図のようになったら、左クリックで摘んで、モザイクを掛ける範囲の左上までマウスで動かして下さい。 そして左クリックを離して下さい。 モザイクを掛ける範囲が図のように白くなるので、今度は図の赤丸の四角の右下をマウスで摘んで、右下まで画像を広げて、摘んでいる指をマウスから離して下さい。 そうすると、どうですか? うまくモザイクが掛かったでしょ? 後は普通に画像を保存してら終わりです。 本当に簡単なのでみなさんも試して見て下さい。

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