ピクシー 育成 論。 【ポケモン剣盾】ピクシーの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ピクシー育成論 : 先発ステロまき&削り要員ピクシー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ピクシー 育成 論

ピクシーが覚える技 レベルアップで覚える技 覚える技 威力 命中 PP 進化 - - 10 すべての技の中からランダムでひとつ技を出す。 変化 基本 - - 10 すべての技の中からランダムでひとつ技を出す。 変化 基本 - 100 40 相手の『こうげき』を1段階下げる。 変化 基本 40 100 35 通常攻撃。 物理 基本 - - 40 自分の『ぼうぎょ』を1段階上げる。 変化 基本 - 55 15 相手を『ねむり』状態にする。 変化 わざマシンで覚える技 覚える技 威力 命中 PP No. 物理 No. 3 - - 20 必ず先制できる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 変化 No. 4 - - 20 必ず後攻になる。 控えのポケモンと交代できる。 変化 No. 5 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 変化 No. 6 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 変化 No. 7 - - 10 必ず先制することができ、そのターンは相手の技を受けない。 連続で使うと失敗しやすい。 変化 No. 8 - - 10 最大HPの4分の1を使って分身を作る 分身がいる間はダメージを受けない 変化 No. 9 - - 20 5ターンの間、相手の物理攻撃のダメージを半分にする。 変化 No. 10 80 100 10 1ターン目に地中にもぐり、2ターン目で攻撃する。 物理 No. 12 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 物理 No. 13 75 100 15 相手の『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊せる。 物理 No. 15 - 100 20 自分のレベルと同じ値の固定ダメージを与える。 物理 No. 16 - 90 20 相手を『まひ』状態にする。 変化 No. 物理 No. 物理 No. 27 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 変化 No. どの状態異常になるかはランダム。 特殊 No. 物理 No. 32 80 100 10 通常攻撃。 特殊 No. 33 - - 20 自分の『とくこう』『とくぼう』が1段階ずつ上がる。 変化 No. 物理 No. 特殊 No. 特殊 No. 特殊 No. 特殊 No. 特殊 No. 物理 No. 45 200 100 10 1ターンためて2ターン目で攻撃する。 特殊 No. 特殊 No. 48 150 90 5 次のターンは行動ができない。 特殊 No. 特殊 No. 特殊 No. 変化 No. 59 100 100 15 相手に与えたダメージの半分だけHPが回復する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。

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【ポケモン剣盾】ピクシーの型・調整・育成論まとめ

ピクシー 育成 論

どうも、しんま13です。 自分はポケモン剣盾から対戦をガチった人間なのですが、剣盾ではピクシーがノーマルタイプではなくフェアリータイプになっててびっくりしました。 そんなピクシーですが優秀な特性「マジックガード」により、直接ダメージ以外のダメージを受けないため、対戦においてかなり使い勝手が良いポケモンです。 今回はこのマジックガードを活かしたピクシーの育成論を紹介するのでぜひ参考にしてみてください。 ピクシーの基本スペック(種族値や特性など) まずはピクシーの基本スペックを見ていきましょう。 ピクシーの種族値 HP 95 攻撃 70 防御 73 特攻 95 特防 90 素早さ 60 :タイプ フェアリー :特性 マジックガード・メロメロボディ :夢特性 天然 合計種族値は483。 可もなく不可もなくといった数値で、これといってずば抜けて高い能力値はありません。 耐久があるわけでもなく、エースになれるほど火力があるわけでもなく、素早さも60属。 圧倒的に何かが足りない・・・それがピクシーです。 そんなピクシーですが、冒頭でも述べたとおり特性「マジックガード」が優秀故に、この特徴もないポケモンに可能性をもたらしてくれているのです。 マジックガードは直接ダメージ以外のダメージを受けないという効果なので、 ・毒ダメージ ・火傷ダメージ ・ステルスロックダメージ ・天気のあられや砂嵐ダメージ といったありとあらゆるスリップダメージを防ぐことができます。 この特性マジックガードこそがピクシー最大の評価点です。 したがって、ピクシーの型を考える場合マジックガードを最大限活かせる型にするべきでしょう。 本記事ではこのマジックガードを活かした型を2つ紹介します。 【ピクシーの育成論1】起点作成型。 そしてステルスロックを撒くことで裏のエースを通す起点作りも可能。 ステルスロックは環境で大暴れしている、ギャラドス、トゲキッスなどに刺さりまくるためめちゃくちゃ強力。 HBに努力値を振り切っているためドリュウズのアイアンヘッドを1発は耐えることができ、火炎玉トリックでドリュウズを火傷状態にすることで、月の光で回復が間に合います。 (ドリュウズが火傷状態の場合、アイヘが確定2発から乱数3発になる) 月の光という回復手段を持っている上に、定数ダメージを一切受けないため、かなりしぶとく場に残って仕事をしてくれます。 自らが燃えることにより相手のあくびループを断ち切ることができるのもgood。 定数ダメージを受けないという仕様上相手の受け回しにも滅法強く、ドヒドイデのどくどくやナットレイのやどりぎの種を完封することができます。 まとめると役回りとしては、 ・初手に出して起点作成 ・火炎玉トリックで相手の物理アタッカーを機能停止に追い込む ・相手の受け回し破壊 の2つです。 やれることの幅が広いのでパーティに入れておくと安定的に役目を果たしてくれるでしょう。 このピクシーを使って最終14位を達成した構築記事は必見です。 ピクシーを使っている上位勢の構築記事を見る限りほとんどがこのアタッカー型です。 (最も努力値配分は人によってかなり変わってくる) 努力値の調整意図は、Cに振り切り、S4振りアーマーガア抜き余りHP振り。 HDドヒドイデも10万ボルトで乱数2発。 大マックスすれば大マックスギャラドを大サンダーで確定1発。 ピクシーは技範囲が広いのであらゆる敵と撃ち合うことができます。 自分は受け回し破壊のために瞑想を採用していますが、ピクシーを使ってる上位勢は瞑想の枠を草結びにしているので、ここらへんは好みによるものでしょう。 また、努力値調整も諸説あり、H252、B52、余りCに振ることで陽気ドリュウズのアイアンヘッドを確定耐えしたり、または特定の仮想的を想定せずHCぶっぱにするのもアリです。 ここらへんの努力値調整は構築の内容で決めましょう。 ピクシーを使って気づいたこと 上位勢の構築記事を見る限りピクシーはアタッカーとして使われることが多いようですが、自分がピクシーを使っていて気づいたのは、ピクシーに対して挑発してくる人が結構いました。 ピクシーは種族値的にどう見てもアタッカーよりのポケモンではないせいか、受け回しや起点作成型を警戒されることが多かったです。 そのため、アタッカー型で使ってると思わぬアドバンテージが取れることがしばしあり。 マイナーポケモン故のメリットかもしれませんね。 おわり ポケモンホームリリースにより夢特性の天然ピクシーが解禁されたので、新たなピクシーの型も増えることでしょう。 しかしポケモン過去作をほとんどプレイしていない自分からすれば、ポケモンホームはあまり魅力的なサービスじゃないんですよね・・・。 過去作のポケモンもランクマッチで使えるみたいなことになったら、自分的には結構いやです。 ではでは。 以上、【ポケモン剣盾】上位勢も使っているマジックガードピクシー【育成論】... でした。

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ピクシー/対戦

ピクシー 育成 論

種族値こそ平凡ですが、多くのポケモントレーナーに採用されています。 その理由としては、まずフェアリーの耐性が優秀なので、66で非常に数の多いサザンドラに対して役割を持つことができることが挙げられます。 特殊耐久はピクシーのステータスの中では高めに設定されており、タイプ一致の悪、竜に耐性を持つため威力の落ちるサブウェポンを余裕をもって耐えることができます。 さらに、特性が非常に強力です。 通常特性『マジックガード』はあらゆる定数ダメージを無効にできるため、66では必ず使われるといってもいいステルスロックや、どこで飛んでくるかわからない毒々により調整を崩されにくくなるため安心して繰り出すことができます。 自ら『かえんだま』や『どくどくだま』を持つことで、疑似的に麻痺や眠りといったダメージ以外の脅威を持つ状態異常を防ぐこともできますが、繰り出したターンに電磁波などを受けてしまうと効果がありません。 また、『ちいさくなる』を積んでも毒で倒されないだけでも、勝ち筋として相当強力なポケモン足りえます。 襷が潰されない、珠ダメを受けないことも大きなメリットと言えるでしょう。 夢特性『てんねん』は積み技による能力変化を無視することができるので、素の状態でピクシーで殴り勝てる積み技持ちを無力化することができます。 ただし、夢特性と過去作限定の教え技などと両立できないため、PPの多い再生回復技『タマゴうみ』が使えません。 両特性それぞれに採用理由があり、要請も多様性を帯びますが、種族値が低く満たせる要請が限られてしまうのが玉に瑕です。 対策 積み技対策要員なのか、小さくなる持ちのエースなのかという判断が重要ですが、数値が低いので慌てる必要もないでしょう。 ゲンガーやドヒドイデといったフェアリーに耐性を持つポケモンを繰り出すチャンスとしてみたり、小さくなる持ちであれば『ほえる』を持つポケモンで逐次リセットしていきましょう。 ドヒドイデであれば『くろいきり』により能力を延々とリセット可能ですが、お互い有効打を持たないことが多いと予想できるので、泥仕合は避けられないでしょう。 また、テッカグヤであれば小さくなるを無視して超威力となった『ヘビーボンバー』で圧し潰すことが可能です。 むしろテッカグヤの登場でピクシーは環境から退かざるを得ない状況となりました。 珠を持っている場合は、若干火力が出ますが、特殊耐久の高いポケモンであれば余裕をもって流すことができるはずです。 ピクシーに限らず、ニンフィアやマリルリなど、強力なフェアリータイプは多いので、毒タイプ、鋼タイプを採用することでフェアリーの一貫性を切っていくことは、現環境においては構築の段階でとても重要です。 一貫性が高めなのでテキトーに撃っててもそこそこ強いです。 かえんほうしゃ: 呼ぶ鋼タイプへの牽制技です。 ナットレイやハッサムに強烈に刺さるので、役立つサブウェポンでしょう。 サイコショック: 毒タイプへの牽制技です。 特にゲンガーが怖いので物理で押しましょう。 特に書きませんが、サイコキネシスとは選択です。 10まんボルト: 特殊耐久に振った場合の繰り出し先副産物に対する遂行技となりそうですが、積み技を使ってムンフォで殴った方が技スぺ的にも有効でしょう。 れいとうビーム: メガボーマンダに対して、ムンフォよりも遂行速度を高めることができますが、後出しでは攻撃に耐えられず撃つタイミングは限られてきます。 がむしゃら: 第4世代で見た襷を使ったストッパー運用の際、手軽に大ダメージをもって返せる技として優秀でした。 今じゃ見る影もないがね…… ・補助技 タマゴうみ: 通常特性であれば、過去作から連れてくることで実現可能です。 夢特性のように遺伝が使えない個体では、下位互換の『つきのひかり』で代用しましょう。 ちいさくなる: 回避率が2段階上がります。 吠える、吹き飛ばし持ちが多く、使いにくさがありますが、ハマってしまえばピクシーを突破することが困難となるでしょう。 瞑想も併用して決定力を高めるのが定番です。 めいそう: 毒などの定数ダメージを無視できるので、気兼ねなく積むことができ、物理耐久をどうにかしてしまえばゲームエンドも実現できます。 でんじは: 得手不得手がはっきりしており流し性能自体は高めのポケモンです。 麻痺撒きはお手の物でしょう。 疑似的な遂行技として非常に優秀です。 ステルスロック: ピクシーで撒く場合も考えられます。 ただ、ピクシーが役割を持つ範囲が広いわけではないので、きつめの技スぺをやりくりする必要性があります。 ねがいごと: HPが高いため回復量は多めですが、ニンフィアのほうが繰り出し性能に優れており、これだけだと劣化に近いです。 いやしのねがい: フェアリーとして差別化要素足りえる技でしょう。 控えのメガポケなどの決定力再臨を狙います。 アロマセラピー: パーティの状態異常耐性を高める手段として、毒や麻痺による役割破壊を防ぎます。 何に繰り出すかを決めたら、仮想敵に撃つ技、補完技を習得させましょう。 積み技持ちとは言っても、ボーマンダのような化け物クラスには数値が全く足りていないので、耐性で流すことを意識した方がいいです。

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