リアル アキバ ボーイズ メンバー。 RABってナニモノ!?レペゼン秋葉原なオタク・ダンス・チーム、RAB(リアルアキバボーイズ)の魅力満載インタビュー!!

RABってナニモノ!?レペゼン秋葉原なオタク・ダンス・チーム、RAB(リアルアキバボーイズ)の魅力満載インタビュー!!

リアル アキバ ボーイズ メンバー

チェックシャツをジーンズにインした 秋葉系のファッションが特徴で、 かわいい系のダンスもあります。 ドラえもんの曲ハマりました^^ オタクが -星野源-「ドラえもん」を踊るとこうなる。 アニメが大好きでアニソンダンスを 踊っています。 彼らの目標は、「日本武道館」だそうですよ。 なので、 他の画像で検証してみることにします。 リアルアキバボーイズの中でいちばん 身長が高いのが あつきさん。 つぎに高いのが外側にいるふたり。 マロンさんと ドラゴンさん。 あつきさんの身長180cmと 想定して考えると、 マロンさんと ドラゴンさんの身長は、 175cmぐらいだと考えられます。 その次は残りのお二人は 5人の中で身長が低いですね。 けいたんさんと ムラトミさんは だいたい同じ身長に見えます。 マロンさんとドラゴンさんの 身長175cmよりすこし低めの 173cmと予想しました。 マロン: 169cm」 「 あつきさんは全身のバランスから高 身長に見えますが 170cmないです。 と言われているようですが、 その真相を探ってみました。 彼らの服装は、チェックのシャツを ズボンにインするような服装ですが、 ニコニコ動画で配信されたものが このような服装ではなかったそうです。 ) なので、現在の服装は、 「 オタクっぽくみせるための服装だー」 なんて言われているんです。 でも、私はどっちでもいいのでは? と、思ってしまいました。 みんなを楽しませるものなら それもありだと思います。 それよりも、 彼たちの踊りが超一流なのが 純粋にすごい!って思いました。 わたしは、 初めてリアルアキバボーイズさんを見た時は、 一瞬、あれ?ちょっと何か違う。。。 踊りはうまいんだけど ちょっと失礼ながら服装がダサい? と思ってしまいました。 でもそれも全部ひっくるめて リアルアキバボーイズさんなんですよね! あんまりメディアには 出てないイメージなんですけど もっと人気番組に 出演してほしいですね。 ガチでブレイクダンス見てみたいです^^ ではでは、今日はこんな感じで、 終わりにしたいと思います。 リアルアキバボーイズさんを ご紹介してきましたが いかがだったでしょうか? こんなうまいダンスパフォーマー集団がいたとは・・! というわけで、今日はここまでです。 今日は、紅白に出場が決定した 米津玄師さん 画像元:twitter. com こんばんは、すももです。 今日は、カラオケバトル 画像元:hercules. hn こんばんは、すももです。 今日は、俳優の古原靖久 画像元:number. bunshun こんばん こんばんは、すももです。 Twitterを何気なく見ていたら、 画像元:nhk. jp こんばんは、すももです。 みなさ 画像元:ワタナベエンターテイメント こんばんは、すももです。 今回はイケメンのご紹介です!201 画像元:laughy. jp こんばんは、すももです。 八木亜希子さんというと、フジテレビの看 画像元:アミューズ公式 こんにちは、すももです。 今日は、俳優の田川隼嗣さんに 画像元:horipro. jp こんばんは、すももです。

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【踊る秋葉系】リアルアキバボーイズ(RAB)の正体とは!?【youtube動画まとめ】

リアル アキバ ボーイズ メンバー

メンバー全員がヲタクという異色のブレイクダンスユニット・ (リアルアキバボーイズ)。 彼らが今年10月に 結成10周年を迎える。 インタビューでは、メンバー5人に10年を振り返ってもらいながら、 一見混じり合わないオタクカルチャーとダンスを融合させるに至った経緯、活動初期にぶちあたった壁、盛り上がりを見せるアニソンダンスの可能性、ダンスシーン全体の現状と展望について話が及んだ。 元々それぞれ世界大会などで活躍するブレイクダンサーだったメンバーたちは、2007年にアニソンでキレキレのダンスを踊った動画をニコニコ動画に投稿。 また、先日クラウドファンディングサイトCAMPFIREで「 中野サンプラザで2000人規模の無料ワンマンライブを開催したい」というプロジェクトを立ち上げたところ、わずか1日足らずで目標額を達成。 現在は 720万円以上の支援が集まり、これまでの活動が結実した結果を叩き出している。 このプロジェクトの目的と反響についても尋ねてみた。 ドラゴン 俺も、小学生の頃から絵を描いたりするのが好きでした。 ムラトミ 自分もそうですね。 マロン 僕は小学校の頃、声優好きの友達に教えてもらった 『ときめきメモリアル』を触った時に、「終わったな」って確信した感じ。 そこから完全にオタク。 あつき 俺も小学生のときからアニメイトに通ってたんだけど、友達に堂々と言えないところがって、あれが「最初のオタク的な意識の芽生え」だったのかな。 けいたん 忍んでる感じはあったよね。 少女マンガを読んでたらバカにされる感じとちょっと似てる。 あつき 相まみえない感じはありますよね。 けいたん 「アニメ」にしても「ダンス」にしても、ハマり症なんですよ僕たち。 あつき もともと、みんな体を動かすのは好きだしね。 昔のオタクって家にこもりがちな人も多かったけど、『ハルヒ』世代の僕らはなんとなく、アウトドアでアグレッシブなオタクが多いのかなと。 アニソン系のライブで、「お前ら普段何やってんだ!? 」って不思議に思うくらい叫んでるヤツもいますからね(笑)。 マロン 僕も中高と陸上部だったんですけど、今年の箱根駅伝で活躍した人たちの中にもオタクがすごく多いらしいんですよ。 理想のタイプを聞かれると挙がるのはアニメキャラか声優ばっかり(笑)。 けいたん 言われてみれば、みんなマロンみたいな顔してるかもね。 マロン よく見てごらん! 駅伝選手にはオタクっぽい顔してる人が多いから。 草ダンスですね!(笑) いわゆる一般的なB-BOY、 ブレイクダンサーです。 マロン オフ会を秋葉原で開いて、一緒に買い物してるだけの関係でした。 けいたん 京アニですね。 ドラゴン 当時、ダンサーでオタクという人間が周りにいなかったんですよ。 その中で、ライバルだけど唯一話がわかるヤツらだったから、自然と交流が生まれていきました。 けいたん で、ある日「ハレ晴レユカイ」を踊ろう!ってことで動画を上げてみた。 あつき 僕らの実力が同じくらいだったのも大きかったと思います。 単にアニメ好きでダンス好きっていう人は当時もいたと思うけど、僕らはダンスの世界では一線で活躍していましたから。 ドラゴン 最初は、本当にただ趣味を楽しむためのチームだったんですよ。 ダンスもできるんだったらやろうというくらい。 マロン でも、みんなオタクの部分を抑えながらダンスをやってきたから、結成したときにだいぶ開放されちゃったんですよね。 ダンスにオタク要素を入れるとか、グッズを使って踊るとか、やってみたかったけど周りの目を気にしてできなかったことが、このメンバーとだったらできそうだ、と。 けいたん 面白いから上げてみようぜ、コメント付くんじゃね?くらいの気持ちでした。 あつき 継続するつもりもなかったです。 (盛り上がるかなという)期待もなくはなかったけど、当時はオタクのブレイクダンスが受け入れられるとは思わなかったので。 当時、「ニコニコ動画」のランキングはジャンル分けがなくて総合だけだったんですけど、20位以内には入ってたと思う。 けいたん それがきっかけでイベントに呼ばれ始めて、「ギャラ出るならやろうぜ」ぐらいのノリでした。 それぞれチームの練習があったから、集まって踊るのは2ヶ月に1回くらい。 ドラゴン その中で、地方のイベントに出てるとき、ムラトミっていう面白いヤツがいるよってみんなに紹介したんだよね。 ムラトミ 僕は愛知県に住んでたんです。 けいたん ムラトミは実力もヤバいし、 性癖もヤバいし(笑)。 けいたん ムラトミがいろんな意味で一番ヤバいですね(笑)。 検索」ランキングで1位になるなんてことは起きない。 今ムラトミ単独でトークショーやったりしてるんですよ。 あれで世界が一変しました。 マロン 「スタドラ」で一気に世に出た感じはしますね。 いろんな人に見てもらえるようになりました。 あつき 当時、僕ら自身はまだ遊び半分だったから、 どうせテレビに出るんだから最初で最後のつもりで伝説つくれればいいやって。 江頭2:50ですよ。 マロン 結果、それまでの放送の中で視聴率ナンバーワンだったらしいよ。 あつき CDデビューという話になって、ようやく遊びじゃなくてプロの意識を持つようになりました。 「踊ってみた」を定期的に上げ始めたのも、そのユニットのリリースのPRというつもりでした。 それ以前は、お揃いのチェックシャツなんて着てなくて、遊びでやっていただけです。 あつき 当時は、僕らをアピールできるプラットフォームはニコニコ動画の「踊ってみた」だったんです。

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RAB(リアルアキバボーイズ)の超新発表!大盛り上がりの新メンバーオーディション最終審査が肉フェスステージにて開催! ・・・そして、machico、MADKIDなどが出演する文科大臣賞受賞コンテンツ新発表も!

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ただニコ動で人気のアニソンって世間とは違ったりするんですよね。 テレビで流れて人気があるアニソンもあれば、ニコ動で人気のアニソンというものもあって。 それがうまく重なる今クールのアニソンがたまにあるんですよね。 そうなると「これでいこう」となりますね。 『野崎くん』は放送開始直後だと、ニコ動では人気はあってもバツンと跳ねていたわけではないんですよね。 これ選んだのは……あつきか。 聴けば聴くほど、踊れば踊るほどいい曲だって。 展開が多いものだと、俺たちは踊りをつけやすいですね。 ヒャダインさんの曲とか。 パートごとに曲調がどんどん変わっていくので。 楽曲を選んでからはどのように構成を作っていくんですか? けいたん マロンが構成を作ってあつきがアイデアを出しつつ、残り3人が口を出して。 ほかにもブレイクに合うものはドラゴンが作りつつとか……。 あとはとにかく女の子の声が好きだから、それによるところは確実にありますね(笑)。 マロン 最終的に好きなものがいちばん強いというか。 おまけもそうだし。 あとは画面から伝わる気持ち良さ重視で考えていますね。 曲によっては一瞬でぱっと出てくることもあるんですが、例えば『おそ松さん』だと1日で出来たりしますし。 みんなと集まらないとわからない、頭で想像しきれないものは時間がかかりますね。 【RAB】おそ松さん 新OPを踊ってみた【リアルアキバボーイズ】高画質 けいたん 撮影のときに生まれる予想外のものもありますね。 現場で笑い転げて「これでいいよ!」って(笑)。 自分たちでやっていてめっちゃ面白いと思ったらそれを信じちゃいますね。 ドラゴン あとはカメラの画角も気にしますね。 ライブだったらこれでいいけど、画面越しならちょっと違うな、とか。 マロン 僕ら踊ってナンボなところがありますからね。 けいたん あとは個々のキャラクターですね。 マロンはその配置がうまいんですよ。 マロン みんなの個性を理解しているというか。 マロン あ、それはあるのかな? あつき 昔は技術だけを見せてナンボだと思っていたんですよ。 最近はキャラクター、この人が踊るからっていうのがわかってきて、最終的にはそうなってきていますね。 けいたん 『ルパン』の動画でもそれは出ていましたしね。 ムラトミ ……いちばんは笑顔かなって思っています。 けいたん 卯月かな?(笑)。 ムラトミ やっぱり……いろんな人が観ているので、なんていうんですか、いろんな悩みだったりがあったときに、RABを観てね、元気になって明日も頑張れたらなって思ってくれて、それがどんどんネット上に広がっていって……ね、みんなが幸せになってくれたらね。 けいたん 「ね」って、急に馴れ馴れしくなったな(笑)。 たしかに、動画を観ていちばん印象的なのは、皆さん笑顔で、非常に楽しそうに踊っている姿なんですよね。 ドラゴン ブレイクダンスだと表情より内容をよく見られるんですよね。 今までは勝ち負けの世界にいたので、動画をやって、人に見られるということを意識しだすと、自分たちも笑顔になっていったというか。 けいたん 俺はすげえピリピリしてた(笑)。 単純に緊張していたし。 あつき けいたんは珍しく緊張していたね。 アスリートの顔してた(笑)。 けいたん 海外よりも緊張しましたね。 同じアニメ・ファンが観ていると思うと。 ドラゴン 俺は茅原実里さんの楽屋の前だけピリピリしていました(笑)。 けいたん ピリピリというかソワソワでしょ!(笑)。 ドラゴン 扉の向こうにみのりんがいると思うと(笑)。 けいたん 演者さんのなかでも知ってくれている方がいたのが多分に救われましたね。 そのなかでオーイシ(マサヨシ)さんや岸田教団の皆さんがいたのがよかったですね。 楽屋も一緒だったし。 けいたん 大きいところで緊張しましたけど、知ってくれているのは大きかった。 「今日出るんですか?」「出るわけねえだろ!」って。 「出たいがな!」という(笑)。 あつき 俺は最寄りのスーパーで声かけられた。 片手にどん兵衛持ってるところを(笑)。 いわゆるライブハウスで、どんなパフォーマンスを見せるのか、という。 けいたん だいぶ……思っていたのと違う方向に。 変わったことをしますね。 あつき 自分たちにとっても挑戦というか。 けいたん これからのリハーサルが楽しみですね。 演出というか、今までやってきたことと違うことをしていくと思います。 マロン 今までは動画に向けての作品づくりをしていたんですけど、舞台のための、生で観に来てくれた人のための作品づくりをしているという感じですね。 あつき 僕らの目的をみんなに伝えるためのワンマンになるんじゃないかなって思います。 僕らの最終目標って、アニメになるということなので。 それをもう一回みんなに改めて伝えるような、そんなワンマンだと思いますね。 ドラゴン 昔からやりたいなって言っていたんですけど、最近もう一回ちゃんと言わなくちゃいけないかなって。 冗談っぽく捉えられることもあるし、ちゃんと真剣に伝えようと思って。 その夢に向かっての第一歩になるかなって。 けいたん どうなの? ムラさん。 ムラトミ ……京アニ(京都アニメーション)、頑張ります! けいたん えっ、名指し?(笑)。 ムラトミ 京アニさんに作っていただけるように頑張りたいということです。 俺たちも美少女だよってことだよ!……なんかすいません(笑)。 けいたん まあ、戦国武将とかが美少女になる時代ですからね。 ムラトミ そういうことだよ。 ありがとう(笑)。 そして2016年は、僕らの会心の年になると思うので、このワンマンを観に来てもらえればと思います。 ムラトミ えっ!? けいたん さっそく扱いがわかってきましたね(笑)。 ええと、まずはアニメ化に向けてまい進していきます。 僕がアニメを好きになったきっかけは、リナ・インバースだったんですよね。 そこから音楽に入って、林原(めぐみ)さんを好きになって。 それ以外にもアニメの楽しみ方っていっぱいあると思うんですよ。 そのなかに、RABもアニメの楽しみ方のひとつとしてなれたらなって思っていて。 アニメやアニソンでパフォーマンスすることが、アニメを楽しむことのもうひとつの新しい手段として、同志たちに伝わるように、それこそアニメ化したときにお前らもアニメ化になっているという思いでいるので、僕らと同じ目線で一緒に頑張っていく同志として応援していただきたいと思います。 やっぱり……僕たちって言葉だったりいろんなことをこの世界でぱって発信していくときに、全部を100パーセント伝えるのってうまくないんですよ。 みんなが僕たちのことを知ってきてくれて、それに応えられるように思っていることだったり、思っていることを怖がらず、これからも観てくれる人に向けて……言えることは、バーン! といって、ドーン! という感じです(笑)。 けいたん わかんねえよ!(笑)。 ムラトミ とにかく失敗してもいいし、違う世界線でもいいので、とにかく表現していって、無茶をしていって、変わった人たちなので、「やっぱりリアルアキバボーイズだな」って思われるようなことをしたいですね。 普通じゃないなって。 けいたん お前は普通じゃねえよ(笑)。 ムラトミ やっぱり秋葉原を代表したいので。 ~勝ち抜きアニソンダンスバトル!! ますます勢いに乗るダンス・ユニットだ。

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