システム プラネット 高野。 KAKEN — 研究者をさがす

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システム プラネット 高野

有限会社システムプラネットは、介護事業を運営しているシーナグループの一員である事により、システム開発に介護現場の意見を多く反映する事ができます。 この「楽々ケアクラウド」は、グループ内の介護事業所9か所で先行使用し、現場からの多くの意見・要望を踏まえ、改善を重ねて、2月22日にリリースします。 「予定」と「実績」を別々に管理する介護保険ソフトが多い中、「楽々ケアクラウド」は一つの画面で管理が出来ます。 画面を変えずに入力する事により、業務の効率化を図ります。 2 文字の大きさ、色合い、配置にこだわっています。 視覚的要素にこだわる事で、苦手感や嫌悪感を抑えて「簡単そう」「使いやすそう」というプラスの感覚を持ってもらう事で使いこなせるまでの時間が短くなります。 3 国保連合会への請求を「楽々ケアクラウド」の画面から直接送信できる機能を搭載しています。 送信状況の確認や、国保連合会からの送信されるデータ 返戻・減算・入金 の受信を1つの画面で確認が出来る事で無駄を省きます。 第2弾、第3弾と順次機能を拡大し進化していく事で、最終的には経営者と現場従事者双方に必要な情報を適切、かんたん、便利に提供できるオールインワンの仕組みを目指しています。 同時にグループ中核の株式会社シーナが運営するサービス付き高齢者住宅内に事務所を移転しました。 URL:.

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会社概要/株式会社プラネット・患者を一元管理できる歯科専用ソフトウェア「DentalX(デンタルテン)」

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その後、安全衛生管理に関する情報をいろいろ頂いたりしておりました。 御社には、どのような課題があったのでしょうか。 従業員が50名に近くなり、労働安全衛生法に準拠するにはどうしたらいいのか、自分でも調べ始めておりました。 それまでも、自己流の衛生委員会を開いてみたりしていたのですが、プラネットのセミナーに参加してみて、50名を超えればその他の義務もいろいろ発生すると知り、さて、どうやって体制を整えようかと考えていました。 中でも、一番頭が痛かったのが、産業医探しです。 とくに健康診断の事後措置が法令どおりできておらず、コンプライアンス面でとても心配でした。 参加されたプラネットのセミナーはどんな感じでしたか そうですね。 割と少人数だったのを覚えています。 メンタルヘルス対策の全体像や、労働安全衛生法のことについて、教えていただきました。 セミナーの後に、懇親会があったのですが、他の参加者の方と情報交換できてとてもよかったです。 同業の方もいらしてたんですが、当社よりもかなり規模が大きく、大企業の衛生管理などを聞くことができ、これも大変参考になりました。 産業医に関する講義では、「産業医は企業の使い方次第」という言葉が印象に残りました。 いくら良い先生と契約しても、自社の体制が整っていなければ、企業のリスクは大きいまま、という内容だったと思います。 これから産業医を選任するタイミングだったので、真剣に聞いていたのを覚えています。 産業医探しに話を戻しますが・・・最初はどのように探したのですか はい、まずは自力で探そうとインターネットで。 これがもう、たくさんの情報が出てきて、どれも同じに見えるんですね 笑 どんなサービスで、いくらかかるのかを調べるだけでも疲れてしまいました。 あとでプラネットに聞いてわかったことですが、「産業医を提供します」という会社・団体のなかにも、いろいろな契約形態があり、それぞれに特徴があるとのこと。 自社の希望や予算と合致し、なおかつアフターサービスも安心なところを自力で探すのは、とても難しいと感じました。 有料であるにもかかわらず、プラネットに依頼した経緯をお聞かせください そうですね、ネットで探した中には、産業医の顧問料以外には一切かからない、とうたってあるところも少なくありませんでした。 しかし、そういうところは、ほとんどの工程がネットでのやりとりで、経験不足のわが社としては若干不安がありました。 恥ずかしい話ですが、労働安全衛生法や産業医そのものに関する知識もない中で、実際産業医を迎えてどのように衛生委員会を進めていくのか、万が一メンタル不調者が発生した場合、どのようにさんぎょういに協力を仰ぐのか、そういったアドバイスもほしかったのです。 そこで、こちらの課題や希望をじっくり聞いてくれ、それに沿った産業医を探してくれるだけではなく、産業医を迎える準備もしっかり教えてくれるプラネットにお願いしようということになりました。 当社の担当者も、「なんでも相談しやすいから、プラネットにお願いしたい」と言ってくれました。 また、当社では、産業医の顧問料の相場などに関しても、まるで知識がなかったのですが、ドクターとの面談の前に、料金や契約条件に関して情報をもらえたのが助かりました。 多角的な情報がなければ、候補者と面談しても何を基準に選んだらいいのか、わかりませんからね。 ドクターとの初顔合わせは、どんな感じでしたか コンサルタントは、こちらの課題や希望を聞きながら、すでに頭の中に候補者を思い浮かべてくれていたようですね。 1週間以内には、顔合わせ準備OKの連絡が来ました。 当日は、ドクターを同行して来てくださり初顔合わせとなりました。 先ほども言ったように、この時点で金額など大まかな条件を聞かされていましたので、落ち着いて面談することができました。 初めて産業医という方にお会いするので、やや緊張しましたが、とても優しい感じの女医さんを紹介され、安心したことを覚えています。 すでに産業医契約がスタートしていますが、どんな感じですか 当社が契約を決めた先生は、ホンワカしていて暖かい感じの方です。 これは、プラネットが、こちらの社風も理解したうえで選定してくださった結果だと思います。 40代の女医さんですので女性社員も相談しやすく、内科から精神科に転向されていますので、気になっていた健康診断の事後措置も、法定どおりばっちりです。 そして、もちろん精神科のご経験と知識を生かした面談も、安心してお任せすることができます。 以前から自己流でやっていた衛生委員会にも、産業医が参加することにより本格的になってきました。 毎月のテーマをあらかじめ先生と相談の上決めて、それに関する情報を衛生委員が持ち寄って話し合っています。 産業医が決まって、社内にはどのような変化が生まれましたか 少し意外だったんですが、「産業医の先生を契約するよ」とアナウンスしましたら、社員が非常に喜んでくれまして。 早くも「面談していいんですか」なんて聞いてくる者もいるんですよ。 当社も平均年齢が上がってきましたので、健康に関心を持ってくれるのは嬉しいですね。 もともと社員にやさしい社風ではありますが、いままで健康管理の専門家はおらず、「体に気をつけろ」なんて言っても、そんなに迫力なかったんですが、これからは産業医の先生から直接指導してもらうことができます。 また、これまでは、管理職が、知識やスキルのない中で不調者対応に苦労してきた部分もありましたが、これからは「産業医に相談してみたら」と声をかけることができます。 これは管理職の負担軽減に、非常に大きいと感じています。 最後に、プラネット推薦のお言葉をお願いします 企業のメンタルヘルス対策や、衛生管理に、これほど深く、広く知識と経験を持っているコンサルタントは、そう多くないんじゃないかと思いますね。 とくにプラネットは具体的なアドバイスをくれます。 実際に形になるところまで、つまり当社に産業医が来て、衛生委員会を実施し、社員の健康管理体制が(まだ形ばかりですが)整うところまで持って行ける、そんなコンサルタントだと思います!今後も、さらにメンタルヘルス対策などを充実させるために、細く永くお付き合いしていきたいですね。

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楽々ケアII|有限会社システムプラネット

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介護請求のこともソフトのこともあまりわからないので不安 多くのユーザー様から「親切に教えてもらった」「わからないことがすぐに解決できた」といったお声をいただいている電話サポート。 ネット回線による遠隔サポートも実施しておりますので、早期問題解決が可能です。 ユーザー様のベストパートナーをめざしております。 介護ソフトはたくさんの種類があって、どれを選んだらいいのかわからない 楽々ケアIIは無料体験版で製品同様に実際の国保連請求と利用者様への請求が可能。 約2カ月の体験で、じっくりと使い勝手をお試しいただけます。 不明な点は電話サポートにて専門スタッフに納得いくまでご確認いただけます。 介護ソフトって国保連請求以外に何ができるの? 介護保険外のサービスを行った際の請求が行えます。 また、月別・年別の売り上げやサービス提供時間・回数の統計データが作成できます。 すべての資料がマイクロソフト社のエクセルで出力できるので、帳票の変更ができます。 サポートの満足度が高いのとシンプルな作りが気に入っています 介護ソフトを選ぶ時に重要視するのは、価格が安いということもありますが、導入時だけではなく、継続して使用するものとしてサポートの満足度を考えています。 楽々シリーズのサポートセンターは、ちょっとした質問にも迅速に対応してくれて、分かりやすく説明してくれます。 サポートの満足度が高いので、他社に変更する理由がありません。 数年前に、「楽々ケア」から「楽々ケア2」にグレードアップしたした時も、小さな不具合はありましたが、サポートがわかりやすく説明してくれたので、大きな混乱もなくすぐに移行できました。 いい意味でソフトがシンプルに作られているので、パソコンスキルに不安のある職員でも使いこなすのに時間がかからないところが素晴らしいです。 今後の要望としては、対応種別の拡大と「楽々給与」 現在は廃止。 「楽々ケアスタッフ」と連動 の再開を希望します。 また、サポート時間を請求時期だけではなく、通常時も拡大してもらえると助かります。 相談できる体制が整っており、対応が早いので助かっています 「楽々ケアII」は、【1. コストパフォーマンスに優れている】【2. シンプルで使いやすく、すぐに慣れることができる】【3. 不明点があればすぐに相談できる体制が整っていて、対応が早い】の3つの理由で利用しています。 同一法人の複数の事業所で利用していますが、導入時より対応が厚く、迷いや戸惑いが少ないです。 結果的に、余計な時間や手間がかからないので助かっています。 また、 国保連の請求業務では、データ作成時に、エラーや情報の入力不足も事前に通知されるので、データの漏れがなくていいですね。 今後期待することは、ソフトのクラウド化です。 現在、事務員が事業所間を移動して入力しているので、1カ所で作業できると効率が上がるのではないかと思っています。 2001年より楽々シリーズを使い続けています 導入当初より丁寧なサポートを受けることができ、当初の初期投資も比較的少なくスタートすることができました。 同じ神戸市内ということもあり、安心感も大きかったです。 2001年から他社ソフトに変えず利用してきたのは、何よりも 介護保険法改正の時にソフト改定がタイムリーに行われ、システム上の大きなトラブルもなく、順調に起動しているからです。 予定・実績の入力から請求までの流れがシンプルなので、混乱なく使用しています。 「楽々ケアIIスタッフ」の機能がまだ一部分しか活用できていないので、今後活用を進めていきたいと思っています。 印刷物がエクセルでできているので、加工等の使い勝手がよく気に入っています。 今後は、法改正の時に制度内容を含んだソフトの講習会が開催されると嬉しいですね。 「返戻と手間が格段に減りました!」 開設当初は、手書き請求でミスも多く、ヘルパー兼務の事務方の労力も多大なものでした。 ソフトを探していた時に、同じ神戸市内に介護ソフトの会社がある事をインターネットで知り、「近い」という安心感が決め手となりました。 ソフトを買うという費用はかかりましたが、メリットの方が大きかったです。 国保連請求のミスが格段に減り、今では返戻は滅多になくなりました。 介護保険の請求以外に、障がい福祉ソフト、ヘルパー管理ソフトを楽々シリーズで統一して、事務方の労力がずいぶん軽減されました。 そして当初の目的以外に、評価している点はサポートにすぐ聞けるという環境です。 質問に答えるだけではなく関連した部分も気にかけて確認してもらえた事があり、より「安心」につながっています。 まだ使いこなせていない部分があると思うので、今後もサポートに電話しようと思っています。

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