天正 姫 相撲。 P天昇!姫相撲|大横綱ロード 小当りRUSH 平均獲得出玉 継続率 超開眼チャンス移行率 演出モード 注目ポイント

P天昇!姫相撲【パチンコ新台】|スペック ボーダー 保留 信頼度 予告 評価 演出 打ち方 攻略 タイプ 継続率 出玉

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当落直前のタイミングなら超激アツ!? 「番付役モノ落下予告」 変動開始時に番付役モノが落下すればチャンス。 「記者会見予告」 スマホの画面から発生。 昇子が発表する内容に注目! 「立ち読み予告」 文字色が赤や信頼度を示唆する内容ならチャンス。 「ドリル学習予告」 文字が赤なら信頼度アップ。 「カットインステップアップ予告」 ステップ数よりも色が重要。 色は赤ならチャンス、金なら激アツだ。 「相撲道予告」 金の名言発生で大チャンス! 「タイマー予告」 画面の右下にまりか出現でタイマースタート。 チャンス演出が発生するタイミングで秒数が0になるぞ! 「ストーリー擬似連予告」 変動中に画面がホワイトアウトすると発生。 継続図柄停止でストーリーが進んでいき、内容に対応したリーチに発展する。 縁の色は赤ならチャンス、金なら激アツだ。 「まった擬似連予告」 テンパイ後にまったがかかれば擬似連発生。 連続2回で緑、連続3回で赤のイルミフラッシュが発生する。 「オヤカタイム予告」 テンパイ直後に発生する擬似連。 ボタンを押してオヤカタイム図柄が停止すると擬似連継続。 連続3回の赤背景までいけばチャンス。 「リーチ後ボタン予告」 予告が発生したり、特訓図柄が停止したりと多彩なパターンを持つ。 「気合いの四股踏み予告」 SPリーチ発展のタイミングで発生する分岐演出。 発生した時点でSPリーチ以上。 おもにスーパー発展時の気合いの四股踏み予告から発生。 当落直前のタイミングなら超激アツ!? SPリーチの発展先を示唆する激アツ予告。 昇子群のほかにも、タケミカヅチ群や白ウナギイヌ群が存在しているぞ! 「カットイン予告」 カットインのナンバーにも注目! 【特訓図柄停止から発展!! 期待度は激走 丸太ダッシュと豪風 巨大扇風機が別格。 タイトルやまりか出現といった共通のものからリーチの専用のものまでチャンスアップに注目だ。 まりかはさまざまな場面で登場する可能性があるチャンスアップキャラクターだ。 タイトル表示からあおりまでのあいだにカメラを構えている女の子がいるか要チェック。 当落決定前に盤面左側のアタッカーに玉を入れる演出が発生。 入賞時に発生するエフェクトの色が鍛錬成功濃厚だ。 【種目と対戦相手の組み合わせで信頼度が変化!! 対戦相手は昇藤、海桃花、葉薊の3人。 種目は指相撲、手押し相撲、腕相撲の3種類。 それぞれに得意種目と苦手種目があり、苦手種目なら信頼度が上昇する。 文字系はどれも赤ならチャンス。 [対決中の注目ポイント] ・タイトル色 ・期待度表示 ・図柄ゴールド予告 ・文字の弾幕 タイトルや期待度表示の星は赤ならチャンス。 コメントが横から流れる文字の弾幕は文字色に注目だ。 【三大神と対決する大チャンスリーチ!! 】 SPリーチ経由の図柄揃いは天昇チャンス獲得濃厚。 対戦相手はスサノオ、フツヌシ、タケミカヅチの3人で、タケミカヅチは別格でアツい。 種目はフツヌシは紙相撲、スサノオは水着相撲、タケミカヅチは頂上相撲とキャラで固定されている。 文字系のチャンスアップはどれも赤ならチャンス、金なら激アツ。 ちなみに、超開眼チャンス移行時はチャレンジ演出、運命選択演出経由、記者会見演出、SPリーチ敗北後などに告知が発生する。 【内部状態を見抜くポイントは2つ!】 [内部状態別・通常画面の特徴] ・通常画面A(低確率通常状態)…天井付き時短の突入率が通常画面Bの4倍(16. 超開眼チャンス終了後は通常画面A、天昇リンクのガセ前兆終了後は通常画面Bに移行が濃厚だ。 変動中の演出では、紙相撲保留から出現する文字に示唆が存在する。 本機には、ほぼ潜伏確変に近い時短状態(高確率時短)があり、その部分をうまく使ったゲーム性になっている。 時短が切れている状態の確変中(高確率通常)が出玉獲得のメインの小当りRUSHである大横綱ロードで、突入契機は特定の大当りと小当り天井(規定回数の小当り当選で時短状態が終了)による状態移行の2つ。 大当りは獲得出玉が少なく、状態移行のための機能といったイメージだ。 [簡単に主な液晶画面を説明した場合(潜伏は体感的な表現)] ・通常画面…通常時or潜伏確変中 ・鍛錬or一喝チャレンジ…通常or確変大当り ・天昇リンク…潜伏確変中 ・天昇チャンス…通常or確変大当りor小当りRUSH突入告知演出 ・超開眼チャンス…時短中 ・超開眼チャンス中の師弟対決リーチ…通常or確変大当りor電サポ終了演出 ・大横綱ロード…小当りRUSH ・激闘…通常or確変大当り 天昇リンクなどの高確率時短中は、プレイヤーの体感的には潜伏状態。 超開眼チャンス中の師弟対決リーチは電サポ終了時なら告知演出、31回転以内での発展は大当り獲得演出としての役割を持つ。 分岐演出にみせている天昇チャンスは詳しくいうと、発生した時点で小当りRUSHに突入している。 【時短状態の切り替えによって前兆を表現】 「高確率時短の種類は2つ存在」 ・次回大当りまで時短or小当り天井付き時短の2つ 次回大当りまで継続する時短中は大当りをしないかぎり、状態が移行しない。 小当り天井付き時短であれば、小当りを規定回数獲得すると時短が切れ、高確率通常の小当りRUSH(大横綱ロード)に突入する仕組みだ。 液晶の見た目上でいうと、天井付き時短の可能性があるのは天昇リンク突入時のみとなる。 天井付き時短中であっても大当りを獲得してしまうと、天井が再セットもしくは別の状態に移行する。 再セットされた場合は、大当りの種類によって小当り天井回数も変化。 液晶の見た目で状態は見抜けないだけに、とりあえず天昇リンク突入後は大当りを獲得しないで最大16回転消化できることに期待したい。 [鍛錬or一喝チャレンジ失敗後・通常画面からの天昇リンク突入] 割合は低いが、通常画面から天昇リンクに突入するパターンがある。 このときに天井で大横綱ロードに突入した場合は、小当り天井回数が16回以上だったということだ。 [パチスロ風に表現した場合] パチスロにあわせた表現をすると、天昇リンク突入時のガセ前兆が次回大当りまで時短、本前兆が小当り天井付き時短。 いわゆる前兆ゲーム数が天井到達までの小当り回数だ。 規定回転数到達で対決(基本的に内容はSPリーチと同様)に発展し、勝利すれば大横綱ロード突入の分岐演出となる天昇チャンスが発生。 前兆消化中は専用の演出や背景などで期待度を示唆し、猛特訓、天昇カウンターエフェクトの赤、番付の大関は勝利に絡みやすい。 ガセ前兆は規定回転数での対決時に敗北、本前兆は勝利するといった認識でOK。 後告知は演出に失敗して通常画面にもどり、数回転後に突入するパターンだ。 ガセ前兆は必ず16回転滞在するため、途中で大当りを獲得しないかぎり、天昇リンク突入後の大半が最終回転で決着をつけるゲーム性。 猛特訓モードは規定回転数の途中や対決の敗北後にも突入する可能性アリ。 ・対決までの回転数 16回転後の対決が基本で、8回転で対決が発生すればチャンス。 8回転の場合は敗北しても猛特訓モード突入に期待が持てる。 ・天昇カウンターエフェクト 同色チャンス目の停止に対応して、残り回転数の色が変化。 赤なら期待大。 関脇以上に昇格でチャンス、大関や横綱ならアツい。 ・華アイコン 発生でチャンス。 ・伝説文字出現 伝説の文字が出現すれば期待大。 [本前兆の期待度大・演出一覧] ・番付/横綱 ・猛特訓モード中・背景テロップ/次のリーチは激アツ ・猛特訓モード中・女将さん扇子予告/絶好調!! 伝説の文字は、さまざまな演出で出現する可能性がある。 色の変化など、各予告でチャンスアップが発生した場合のリーチ非発展も本前兆の期待度がアップする。 【モードは4種類から選択可能!! 】 滞在回転数が長くなるほど獲得出玉が増える自力継続型の大当り。 4つの演出から選ぶことができ、それぞれのモードに出玉表示や終了をあおる演出の特徴がある。 どのモードも画面が暗くなりはじめたら終了のピンチ、完全に暗くなれば終了画面が表示されるが復活パターンも存在。 アタッカー内にある大入装置の動きも要チェック。 獲得出玉の告知方法が変化し、開けている場合は滞在中に告知、閉じている場合は終了時の結果表示画面でまとめて告知される。 】 大横綱ロード終了後に発生するジャッジ演出。 演出は告知方法の異なる3種類から選ぶことができ、成功で大横綱ロード突入。 失敗した場合は時短の超開眼チャンスへ移行。 テンパイ図柄/青図柄…12. ボタン/赤 …87. 対戦相手はパネルの色で期待度が異なり、パチパチ柄なら鉄板!! テンパイ図柄やボタンの色にも注目だ。 ガス欠タイマーが0になるまでに、鍋の蓋がぶっ飛べば大横綱ロード突入! 【右打ち中の止め打ち】 「大横綱ロード中は打ちっぱなしでOK」 「激闘モード中は最後の左上アタッカー開放まで打ち出しヤメ」 ほぼ毎変動、右アタッカーが開放する大横綱ロード中は止め打ちをしなくて問題ナシ。 玉のこぼれが少なく、もっとも出玉が伸びるのは基本的に打ちっぱなしだ。 激闘モード中は電チューやアタッカーの開放(演出の成否告知発生後に左上アタッカーが開放)がなく、打ち出しをしなければムダ玉をゼロにできる。 【休憩がとれるタイミングは保留なし時】 ・大横綱ロードと超開眼チャンス中は保留がなければ休憩して問題ナシ ・激闘モード中のみ終了まで席に座って待機 保留がない状態なら休憩をとってOK。 激闘モード突入時は演出が途切れることなく終了後の左上アタッカー開放まで進むため、席を立たずに待ちたい。 ユーザー口コミ・評価詳細 P天昇!姫相撲• 開放2回で終わったことあるが、一撃7000発オーバーも経験。 仕組みが理解できないから、何が熱いのかよくわからん。

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P天昇!姫相撲(Daiichi)|パチンコ機種情報|パチンコビレッジ

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最終的に「天昇チャンス」図柄が停止すれば大当り。 天昇チャンスでは「大横綱ロード」or「激闘」突入をジャッジ。 大横綱ロードは完全自力型のボーナス。 リミットは無くどこまで伸びるかはヒキ次第!終了後は必ず「激闘」に突入。 超開眼チャンスは最終引き戻しチャンスの電サポ区間。 最大31回+残り保留消化または「師弟対決」発生で終了となる。 内部システム詳細 通常時は複数の内部状態が存在。 移行先 通常A 通常B ガセ前兆 本前兆 超開眼 チャンス 大横綱 ロード 通常Aへ 39. システム面は謎だらけですが、まず1番気になったのが「最大16回転継続の前兆演出」。 保留が途切れても前兆が継続率するので疑似遊技などとは違いますし潜伏等とも異なる「本当の前兆」となっています。 も同じようにロング前兆をうりにしていましたが、本機は最終的なゴールが「大当り」なので全く異なるものですね。 次に完全自力ボーナス。 0を引くまで? でループ。 他にも通常時に突然時短があったりと気になる部分が多々あります。 ちなみに出玉速度はPV動画にもあるように約6分で5000発。 という事は単純計算で「最高時速5万発」も可能という事になってしまいますね…。 もちろん大当りが途切れ引き戻しなどが絡むとそこまではいかないでしょうがとにかく速いのは間違いないなさそう 大当り中の演出は若干退屈そうに見えましたが…。 試打動画を見るとこれらのシステムのカギは左上のアタッカーにありそうですね。 また何か判明ましたら記事中でもお伝えしていきます。 本機も他の純粋な小当たりラッシュ機と同じ仕様で通常時から右の保留が溜められる仕様になっているはずです。 大当たりではなく小当たりのみで出玉を伸ばす機種なので長時間暗転から突如通常画面に復帰というのも合点がいきます。 あと本機に限らずDaiichiの台は玉の打ち出しの強弱コントロールが大変シビアで少し手元が狂っただけで玉が右に流れ本人に自覚なく右打ちしてしまう事が多いので気をつけたほうがいいですね。 画像は途中の写真です。 とにかく天昇リンク前は赤待ちで天昇リンク中は上の役物が関脇か大関まで行かないと厳しいですね。 そして大敢闘ゾーン、金図柄ぐらいチャンスアップが必要。 ただし、普通保留で鍛錬から天昇リンク入り次の保留 15と書いた保留 で発展当たりってのがあったので保留内で当たりがあると天昇リンクの演出を見せつつそのまま当たるというのもあるみたいです。 千秋楽まで行っちゃうと最後だから煽られてハズレってのが多かったです。 お聞きしたいのですが確変終わり普通画面に戻って1個目保留でボタンバイブし鍛錬、天昇リンク、千秋楽までいって当たりがあったのですがこれは1個目保留で天昇リンクを引いてリンク中の最後で当たりを引いたという普通の流れだったのでしょうか? なるほど…僕は某企業の機械選定をしています。 ちなみに姫相撲は買いませんでした。 これは難しい問題で、メーカーが悪いのでは無く 買うホールさんが悪いと思いますよ。 結局お金を使って遊技するのはお客様ですから。 この自覚が足りないと、正常な判断は出来ないと思います。 様々な企業様の話を聞きますが、特に問題がある企業様というのは大抵トップダウンで機械を購入します。 そうなると、機械選定をする人間の意見が聞き入れられないんですよね。 もしくは言えないか…お客様だけでは無く、自分の会社の従業員に迷惑をかけてしまう責任者がいると、業界人さんのように巻き込まれてしまうんでしょうね。 同じ業界の人間として恥ずかしいです。 疲れない程度に頑張ってください。

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【P天昇!姫相撲】パチンコ新台評価、感想、スペック、当選時の内訳、改善点 ※内部システム、仕組み考察

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当落直前のタイミングなら超激アツ!? 「番付役モノ落下予告」 変動開始時に番付役モノが落下すればチャンス。 「記者会見予告」 スマホの画面から発生。 昇子が発表する内容に注目! 「立ち読み予告」 文字色が赤や信頼度を示唆する内容ならチャンス。 「ドリル学習予告」 文字が赤なら信頼度アップ。 「カットインステップアップ予告」 ステップ数よりも色が重要。 色は赤ならチャンス、金なら激アツだ。 「相撲道予告」 金の名言発生で大チャンス! 「タイマー予告」 画面の右下にまりか出現でタイマースタート。 チャンス演出が発生するタイミングで秒数が0になるぞ! 「ストーリー擬似連予告」 変動中に画面がホワイトアウトすると発生。 継続図柄停止でストーリーが進んでいき、内容に対応したリーチに発展する。 縁の色は赤ならチャンス、金なら激アツだ。 「まった擬似連予告」 テンパイ後にまったがかかれば擬似連発生。 連続2回で緑、連続3回で赤のイルミフラッシュが発生する。 「オヤカタイム予告」 テンパイ直後に発生する擬似連。 ボタンを押してオヤカタイム図柄が停止すると擬似連継続。 連続3回の赤背景までいけばチャンス。 「リーチ後ボタン予告」 予告が発生したり、特訓図柄が停止したりと多彩なパターンを持つ。 「気合いの四股踏み予告」 SPリーチ発展のタイミングで発生する分岐演出。 発生した時点でSPリーチ以上。 おもにスーパー発展時の気合いの四股踏み予告から発生。 当落直前のタイミングなら超激アツ!? SPリーチの発展先を示唆する激アツ予告。 昇子群のほかにも、タケミカヅチ群や白ウナギイヌ群が存在しているぞ! 「カットイン予告」 カットインのナンバーにも注目! 【特訓図柄停止から発展!! 期待度は激走 丸太ダッシュと豪風 巨大扇風機が別格。 タイトルやまりか出現といった共通のものからリーチの専用のものまでチャンスアップに注目だ。 まりかはさまざまな場面で登場する可能性があるチャンスアップキャラクターだ。 タイトル表示からあおりまでのあいだにカメラを構えている女の子がいるか要チェック。 当落決定前に盤面左側のアタッカーに玉を入れる演出が発生。 入賞時に発生するエフェクトの色が鍛錬成功濃厚だ。 【種目と対戦相手の組み合わせで信頼度が変化!! 対戦相手は昇藤、海桃花、葉薊の3人。 種目は指相撲、手押し相撲、腕相撲の3種類。 それぞれに得意種目と苦手種目があり、苦手種目なら信頼度が上昇する。 文字系はどれも赤ならチャンス。 [対決中の注目ポイント] ・タイトル色 ・期待度表示 ・図柄ゴールド予告 ・文字の弾幕 タイトルや期待度表示の星は赤ならチャンス。 コメントが横から流れる文字の弾幕は文字色に注目だ。 【三大神と対決する大チャンスリーチ!! 】 SPリーチ経由の図柄揃いは天昇チャンス獲得濃厚。 対戦相手はスサノオ、フツヌシ、タケミカヅチの3人で、タケミカヅチは別格でアツい。 種目はフツヌシは紙相撲、スサノオは水着相撲、タケミカヅチは頂上相撲とキャラで固定されている。 文字系のチャンスアップはどれも赤ならチャンス、金なら激アツ。 ちなみに、超開眼チャンス移行時はチャレンジ演出、運命選択演出経由、記者会見演出、SPリーチ敗北後などに告知が発生する。 【内部状態を見抜くポイントは2つ!】 [内部状態別・通常画面の特徴] ・通常画面A(低確率通常状態)…天井付き時短の突入率が通常画面Bの4倍(16. 超開眼チャンス終了後は通常画面A、天昇リンクのガセ前兆終了後は通常画面Bに移行が濃厚だ。 変動中の演出では、紙相撲保留から出現する文字に示唆が存在する。 本機には、ほぼ潜伏確変に近い時短状態(高確率時短)があり、その部分をうまく使ったゲーム性になっている。 時短が切れている状態の確変中(高確率通常)が出玉獲得のメインの小当りRUSHである大横綱ロードで、突入契機は特定の大当りと小当り天井(規定回数の小当り当選で時短状態が終了)による状態移行の2つ。 大当りは獲得出玉が少なく、状態移行のための機能といったイメージだ。 [簡単に主な液晶画面を説明した場合(潜伏は体感的な表現)] ・通常画面…通常時or潜伏確変中 ・鍛錬or一喝チャレンジ…通常or確変大当り ・天昇リンク…潜伏確変中 ・天昇チャンス…通常or確変大当りor小当りRUSH突入告知演出 ・超開眼チャンス…時短中 ・超開眼チャンス中の師弟対決リーチ…通常or確変大当りor電サポ終了演出 ・大横綱ロード…小当りRUSH ・激闘…通常or確変大当り 天昇リンクなどの高確率時短中は、プレイヤーの体感的には潜伏状態。 超開眼チャンス中の師弟対決リーチは電サポ終了時なら告知演出、31回転以内での発展は大当り獲得演出としての役割を持つ。 分岐演出にみせている天昇チャンスは詳しくいうと、発生した時点で小当りRUSHに突入している。 【時短状態の切り替えによって前兆を表現】 「高確率時短の種類は2つ存在」 ・次回大当りまで時短or小当り天井付き時短の2つ 次回大当りまで継続する時短中は大当りをしないかぎり、状態が移行しない。 小当り天井付き時短であれば、小当りを規定回数獲得すると時短が切れ、高確率通常の小当りRUSH(大横綱ロード)に突入する仕組みだ。 液晶の見た目上でいうと、天井付き時短の可能性があるのは天昇リンク突入時のみとなる。 天井付き時短中であっても大当りを獲得してしまうと、天井が再セットもしくは別の状態に移行する。 再セットされた場合は、大当りの種類によって小当り天井回数も変化。 液晶の見た目で状態は見抜けないだけに、とりあえず天昇リンク突入後は大当りを獲得しないで最大16回転消化できることに期待したい。 [鍛錬or一喝チャレンジ失敗後・通常画面からの天昇リンク突入] 割合は低いが、通常画面から天昇リンクに突入するパターンがある。 このときに天井で大横綱ロードに突入した場合は、小当り天井回数が16回以上だったということだ。 [パチスロ風に表現した場合] パチスロにあわせた表現をすると、天昇リンク突入時のガセ前兆が次回大当りまで時短、本前兆が小当り天井付き時短。 いわゆる前兆ゲーム数が天井到達までの小当り回数だ。 規定回転数到達で対決(基本的に内容はSPリーチと同様)に発展し、勝利すれば大横綱ロード突入の分岐演出となる天昇チャンスが発生。 前兆消化中は専用の演出や背景などで期待度を示唆し、猛特訓、天昇カウンターエフェクトの赤、番付の大関は勝利に絡みやすい。 ガセ前兆は規定回転数での対決時に敗北、本前兆は勝利するといった認識でOK。 後告知は演出に失敗して通常画面にもどり、数回転後に突入するパターンだ。 ガセ前兆は必ず16回転滞在するため、途中で大当りを獲得しないかぎり、天昇リンク突入後の大半が最終回転で決着をつけるゲーム性。 猛特訓モードは規定回転数の途中や対決の敗北後にも突入する可能性アリ。 ・対決までの回転数 16回転後の対決が基本で、8回転で対決が発生すればチャンス。 8回転の場合は敗北しても猛特訓モード突入に期待が持てる。 ・天昇カウンターエフェクト 同色チャンス目の停止に対応して、残り回転数の色が変化。 赤なら期待大。 関脇以上に昇格でチャンス、大関や横綱ならアツい。 ・華アイコン 発生でチャンス。 ・伝説文字出現 伝説の文字が出現すれば期待大。 [本前兆の期待度大・演出一覧] ・番付/横綱 ・猛特訓モード中・背景テロップ/次のリーチは激アツ ・猛特訓モード中・女将さん扇子予告/絶好調!! 伝説の文字は、さまざまな演出で出現する可能性がある。 色の変化など、各予告でチャンスアップが発生した場合のリーチ非発展も本前兆の期待度がアップする。 【モードは4種類から選択可能!! 】 滞在回転数が長くなるほど獲得出玉が増える自力継続型の大当り。 4つの演出から選ぶことができ、それぞれのモードに出玉表示や終了をあおる演出の特徴がある。 どのモードも画面が暗くなりはじめたら終了のピンチ、完全に暗くなれば終了画面が表示されるが復活パターンも存在。 アタッカー内にある大入装置の動きも要チェック。 獲得出玉の告知方法が変化し、開けている場合は滞在中に告知、閉じている場合は終了時の結果表示画面でまとめて告知される。 】 大横綱ロード終了後に発生するジャッジ演出。 演出は告知方法の異なる3種類から選ぶことができ、成功で大横綱ロード突入。 失敗した場合は時短の超開眼チャンスへ移行。 テンパイ図柄/青図柄…12. ボタン/赤 …87. 対戦相手はパネルの色で期待度が異なり、パチパチ柄なら鉄板!! テンパイ図柄やボタンの色にも注目だ。 ガス欠タイマーが0になるまでに、鍋の蓋がぶっ飛べば大横綱ロード突入! 【右打ち中の止め打ち】 「大横綱ロード中は打ちっぱなしでOK」 「激闘モード中は最後の左上アタッカー開放まで打ち出しヤメ」 ほぼ毎変動、右アタッカーが開放する大横綱ロード中は止め打ちをしなくて問題ナシ。 玉のこぼれが少なく、もっとも出玉が伸びるのは基本的に打ちっぱなしだ。 激闘モード中は電チューやアタッカーの開放(演出の成否告知発生後に左上アタッカーが開放)がなく、打ち出しをしなければムダ玉をゼロにできる。 【休憩がとれるタイミングは保留なし時】 ・大横綱ロードと超開眼チャンス中は保留がなければ休憩して問題ナシ ・激闘モード中のみ終了まで席に座って待機 保留がない状態なら休憩をとってOK。 激闘モード突入時は演出が途切れることなく終了後の左上アタッカー開放まで進むため、席を立たずに待ちたい。 ユーザー口コミ・評価詳細 P天昇!姫相撲• 開放2回で終わったことあるが、一撃7000発オーバーも経験。 仕組みが理解できないから、何が熱いのかよくわからん。

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