立川シネマシティ スケジュール。 シネコンの“上映スケジュール”はなぜギリギリの発表になるのか?|Real Sound|リアルサウンド 映画部

立川の映画館 上映スケジュール・上映時間

立川シネマシティ スケジュール

映画館を条件で絞り込む 条件に一致する映画館 2館• 車イス席あり( 2)• アルコールあり( 1)• 駐車場あり( 0)• 駐車場100台以上( 0)• 23時以降の上映( 2)• 3D上映対応( 2)• 4D上映対応( 0)• IMAX( 0)• Doly Atmos対応( 0) (8)• 一度も撃ってません• WAVES/ウェイブス• エジソンズ・ゲーム• カセットテープ・ダイアリーズ• 水曜日が消えた• バルーン 奇蹟の脱出飛行• ペイン・アンド・グローリー• MOTHER マザー (20)• イップ・マン 完結• お名前はアドルフ?• 風の谷のナウシカ• ゲド戦記• ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語• 千と千尋の神隠し• ソニック・ザ・ムービー• デッド・ドント・ダイ• 透明人間• ドクター・ドリトル• なぜ君は総理大臣になれないのか• Fukushima 50(フクシマフィフティ)• もののけ姫• 赦しのちから• ランボー ラスト・ブラッド• 淪落の人• レイニーデイ・イン・ニューヨーク• ロミオ&ジュリエット• ワイルド・ローズ• 私がモテてどうすんだ.

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立川シネマシティ(立川)上映スケジュール・上映時間:映画館

立川シネマシティ スケジュール

いつもTOHOシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 6月19日(金)の上映回より以下の対応を再開いたします。 ・レイトショー 20時以降の上映を再開いたします。 ・座席指定券の事前販売 上映開始2日前より当日券の事前販売を再開いたします。 いつもTOHOシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 TOHOシネマズでは、営業再開に際し、お客様と従業員の安全を確保するため、感染予防の取り組みを行ってまいります。 ご利用のお客様にはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 万が一、ご来場の際に、体調が悪くなられた場合は、お近くの従業員までお声がけください。 ・ご来館前に、検温など体調管理のご協力をお願いいたします ・発熱、咳などの症状がある場合は、体調を最優先いただき、ご来場を控えていただきますようお願いいたします ・ご来場の際は、マスクの着用をお願いいたします ・手洗いや備え付けの消毒液のご使用、咳エチケットのご協力をお願いいたします ・整列時や入退館時のソーシャルディスタンスの確保など、感染予防および拡散防止に可能な限りご配慮ください ・過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域に訪問歴がある場合は、ご来場を控えていただきますようお願いいたします ・ご入場の際に、サーモグラフィカメラによる検温を実施しております。 検温の結果、37. ・飛沫感染防止のため、原則、前後左右に1席ずつ間隔を空けて座席指定券を販売させていただきます。 スクリーン内でのお客様同士の会話は、最小限にとどめていただきますようお願いいたします ・ロビーソファーは間隔をあけてご利用ください ・自動券売機、売店等にお並びの際の間隔を保つため、足元に目印をつけております ・間隔をあけた入退場を行わせていただく場合がございます• 新型コロナウイルスの感染拡大および、緊急事態宣言の発出による劇場休館の状況を受けまして、以下の有効期限延長を実施いたします。 いつもTOHOシネマズをご利用いただき、ありがとうございます。 spring song』は、新型コロナウイルス感染予防対策のため、本作品の製作委員会の意向により、公開延期が決定いたしました。 つきましては、公開延期に伴い、以下の対応を行わせていただきます。 お手持ちの座席指定券等が必要となりますので、大切に保管ください。 2020年4月4日(土)に上映を予定しておりました『リトル・マーメイド」30周年記念上映(再映)につきまして、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、新型コロナウィルスの感染拡大防止、および来場されるお客様の安全と健康を第一に考え、中止する事と致しましたのでお知らせいたします。 その際、忘れずにチケットをご持参ください。 飲食物がこぼれて衣服が汚れたり、温かい飲み物による火傷等は、当館では責任を負いかねます。 ・劇場売店以外の飲食物のお持込はご遠慮いただいております。 ・上映中、水が顔、衣類、飲食物等にかかる場合がございますのでご了承ください• いつもTOHOシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し、体調不良のお客様、ご来場をお止めになるお客様は、当面の間、座席指定券の払い戻しをさせていただきます。 また、ご利用いただけなかった各種ご鑑賞券につきましては、下記の通り有効期限を延長させていただきますので、あらためてご鑑賞の機会をご検討いただけますと幸いに存じます。 体調を最優先いただき、発熱、咳などの症状があるお客様は、ご来場をお控えくださいますようお願いいたします。 残額分のギフトカードを新たに発行させていただきます。 【対象】 2020年3〜 8月中に有効期限を迎えたTOHOシネマズギフトカード• ご鑑賞チケットと駐輪券をチケットカウンターに お持ち下さい。 なお、駐輪券サービスは3時間までのサービスとなります。 座席選択画面にて車椅子席を選択してください。 (お連れ様がいらっしゃる場合は続けて座席を選択してください。 ) チケット券種選択画面では「障がい者割引(鑑賞料金1,000円)」のみ表示されますので、こちらをお選びください。 チケット発券の際は、障がい者手帳もしくは障がい者手帳アプリ「ミライロID」をお持ちいただき、余裕を持ってチケットカウンターへお越しください。 エリア選択画面からはご購入いただけませんのでご注意ください。 上記以外で、障がい者手帳をお持ちのお客様 チケット券種選択画面にて「障がい者割引(鑑賞料金1,000円)」をお選びください。 (付き添いのお客様がいらっしゃる場合は、1名様まで「障がい者割引(鑑賞料金1,000円)」の対象となりますので、ご本人様と同じチケットをご購入ください。 ) ご入場の際に、障がい者手帳もしくは障がい者手帳アプリ「ミライロID」をチケットと一緒にご提示ください。 LINE Payシネマデイ 毎月第3木曜日の上映分のインターネットチケットをLINE Payで購入すると1,200円 (対象期間:2019年9月19日(木)〜2020年8月20日(木)).

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立川シネマシティは「極上爆音上映」が楽しめる映画館で、重低音と空間デザインまでがヤバ過ぎる!

立川シネマシティ スケジュール

「えっ、来週末の上映時間、まだ決まってないの!? 」 これは映画ファンあるあるのひとつ。 友人や恋人なんかと映画を観に行こうということになって、時間調べとくねー、と検索かけてみてびっくり。 スケジュール出てないじゃん。 予定決まんないじゃん。 なんでもない週ならまだしも、例えばゴールデンウィーク。 連休前半終了後です。 これでは映画館のスタッフは自分たちが連休関係ないからって、存分に楽しませないようにしているのではないか、と思われても仕方ありません。 現在、主要シネコンの上映スケジュールの発表は下記のようになっています。 正確な情報は各劇場にお問い合わせください。 ほぼどこも大差ないことがわかると思います。 早いところは火曜で、あとは水曜に金曜または土曜からの1週間分を発表というのが全体ルールということです。 なぜこうなっているのでしょう? それは、シネマコンプレックスという業態そのものと大きく関わっています。 シネコンという業態が成功したもっとも大きな理由は、ひとつの劇場が複数の席数の異なったスクリーンを持ち、成績によって細やかに劇場サイズや上映回数を調整することによって、効率よく集客できることにあります。 土日の数字をみてスケジュールを作成し、月曜に配給会社に確認をとって、そこから印刷物やHP、サイネージなどの作成に入って、火曜ないしは水曜に発表、というのがだいたいの流れになっています。 映画がヒットするかしないかは、結局始めてみないとわかりません。 大きく予想を外すことはまれですが、とはいえ客層によってある曜日や時間帯に偏って混雑するとかしないとか、その作品単体の興行力の問題だけでなく同時期の上映作品、特に同じ層をターゲットとする作品の成否によっても揺らぎが生じますので、カンタンにはいきません。 実際の数字を受けて、いかにスピーディーに柔軟に劇場や回数、時間変更ができるかが、シネコンの勝負ポイントになってくるわけです。 上映スケジュールのギリ発表だけでなく、多くの映画館で通常のネット購入が鑑賞日の2~3日前になっている大きな理由のひとつは、土曜の数字によって、レディースデイである水曜のスケジュール変更を可能にするためです。 作品によっては土日の数字を越えることもある水曜の取りこぼしを防ぐためなんですね。 シネコン側の理屈は、こんなところです。 一理ある、とは思ってもらえるでしょう。 ですが、僕はこれが気に入らない。 観る側の都合がまったく抜けているからです。 もう20年以上もこのスタイルを続けてきたからといって、当たり前だと思うのは大間違いです。 しかもここ数年は公開本数の激増もあって、1本の作品が朝から晩まで1日中上映されているということは少なくなってきました。 そんなのは大型作品だけで、その大型作品であっても公開3週目には日に3回に減っていることも珍しくありません。 さらに時間指定、座席指定で、入替制。 途中入場はお断り。 かつてに比べ入場のハードルは高くなって上映開始時間を知る重要度は格段に上がっているにも関わらず、それが発表されるのはより直前になっているわけです。 僕はこの不便は、映画館の首を絞めることだと考えています。 いくら集客のリスクを軽減し、効率を上げたところで、そもそもの母数が減っては本末転倒です。 最低でも常に1週間先、2週間先のスケジュールを出せる方法はないものか? あらゆる手を考えてみましたが、いずれも上手くいきませんでした。 という部分的な拡張だけ。 スケジュール全体ではなく、一部を先取りして発表するというのは妥協案としては実現可能なのですが、しかしある作品は決まっているけどこれは決まっていない、というのはお客様にもかえってわかりにくくなるでしょう。 上映開始時間や上映回数は配給会社との協議で決まることですので、シネマシティだけの工夫でどうにかするのは限界があります。 やはり映画業界全体で取り組むべき問題だと思います。 少なくとも限定的にだけなら、すぐにできることはあるはず。 例えば年末年始、G. 、お盆の途中には新作を公開しない。 これだけでシネコンはやろうと思えばこの期間2週分の上映時間を発表できるはずです。 ささやかなことですが。

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