ロック ブラスト 剣 盾。 【ポケモン剣盾】パルシェンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】ドリュウズの型・調整・育成論まとめ

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【始めに】 こんにちは、です。 今回はs5で使用した構築について紹介します。 【構築経緯】 で感触の良かった、ドラパルト、、の4匹は続投し、残りの2枠を考えていきました。 この4匹はにスキを見せやすく、入りに選出が縛られ窮屈になっていたため、柔軟な選出が出来るように後出しが安定するチョッキを採用しました。 最後の枠は重たいエースバーンや格闘タイプに強く出られるやなど試しましたが、そもそもこの辺にサイクルを回すのは常に不利な択を押しつけられるため安定しないと思い、対面選出をした際に最もパワーが出るを採用しました。 上のリンクから飛んでください。 ここでは澤村さんの構築との違いについて書いていこうと思います。 ・拘り眼鏡ドラパルト 主に、、辺りの動かすと面倒なたちを迅速に処理したかったため眼鏡アタッカーで採用しました。 ックスを切らずに高火力が出せ、「アタッカー2枚+クッション 」とパワーのある選出を自然にできるのが強力でした。 しかしこの型では最終日環境に多くいた「+」の並びを崩すのが困難でした。 この並びには澤村さんの鬼火祟り目型が滅法強いので一長一短といった感じでした。 最終日深夜2時頃からナットカビサーバーに飛ばされて全然勝てなくなったのでサブでは鬼火祟り目型も使っていました。 こちらの調整も記載しておきます。 この2匹を倒せるのがしかいませんが、必ずといっていいほどアーマーガアが混在していてを受けようとしてきます。 なのでアーマーガアの後投げが間に合わない珠の火力を押しつけて崩しにいきます。 型破りのほうが環境に適していましたが砂下の圧倒的な速さと高火力によって相手のックスを誘える点も非常に強力でした。 相手の上からBDを上げて行動回数を稼ぎたいこと、ミラーが頻繁に発生することから最速1択です。 【結果】 TNアレクトール 124戦82勝42敗 最終141位 レート2076 TNぽけ 131戦85勝46敗 最終165位 レート2062 最終日戦績 2ロム合計51戦30勝21敗 【雑感】 s5お疲れ様でした。 対戦していただいた方はありがとうございました。 結局最後まで切断バグが直らなかったs5ですが、マッチング運に恵まれて今シーズンは一度も切断バグされることはありませんでした。 ランクマに対するモチベーションは高くありませんでしたが、これまでに1番良い感触の構築となったのでなんとか結果を残したいという思いで潜っていました。 前日に2ロムとも250位付近までいけて、もしかしたら夢の2桁に到達できるかもとうきうきでした。 しかしまあそう甘くはなく、みんなうまいし自分の立ち回りはガバいしで2桁達成とはいきませんでした。 一度だけチャレンジらしき順位 124位 になったものの初手にボコられてあっけなく落とされました。 それでも最終日51戦ほとんどを100〜500位の間で戦えたことは素直に自分を褒めたいと思います。 あと一歩で2桁というところまで来られたので、来シーズンからはがっつり狙っていきたいと思います。 special thanks 澤村さん、@コさん、クゥリさん、どなさん 参加させていただいた仲間大会の主催者様 【終わりに】 ここまで読んでいただきありがとうございます。 質問・指摘などあればこの記事か私のまでお願いします。

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【ポケモン鎧の孤島】教え技の場所一覧【剣盾】|ゲームエイト

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はりきり 攻撃が1. 5倍になるが、 物理技の命中率が0. 8倍になる。 攻撃面の種族値は 100で、やや高めという程度ですが、特性 はりきりと、技 でんげきくちばしによって高火力をたたき出します。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 17位に入っています。 特性について• シーズン5では5. はりきりは、命中率が下がる代わりに攻撃が上がる特性です。 しかし、 ダイマックスすると、 命中率が下がる効果は適用されません。 よって、ダイマックスした場合は、この特性のメリットのみを受けることになります。 シーズン5の採用率は 94. ダイジェットで素早さを上げることもできるため、ダイマックスが終わっても、先制 でんげきくちばしをくらう危険性もあります。 高耐久の地面ポケモンで受ける 電気技を無効にできる地面タイプで、ドラゴン技などを耐えられるポケモンがいれば、安定して受けることができます。 主な地面ポケモン: カバルドン、ドサイドン、トリトドン、ヌオーなど みがわりを連打する 先制でみがわりを張って、ダイマックスターンを消費させたり、通常時では、はりきりの外れに期待するということもできます。 特性 いたずらごころの オーロンゲや エルフーンがいれば、 補助技を先制で使えるため、パッチラゴンを止めることができます。 ばけのかわ・アイスフェイスで受ける ミミッキュの特性 ばけのかわや、コオリッポの特性 アイスフェイスなら、パッチラゴンの攻撃を1発耐えることができ、タイプ相性で有利なので、パッチラゴンに致命傷を与えることができます。 状態異常にする やけど状態にすることで、攻撃力を削ぐ方法もあります。 ただ、電気タイプはまひ状態にならないので、注意が必要です。 きあいのタスキ、ダイマックス きあいのタスキで無理矢理一撃耐えて、反撃の一撃で倒すか、 ダイマックスで相手の攻撃を耐えて反撃する、という方法も考えられます。 データから持ち物を予測する シーズン5では、パッチラゴンの持ち物は、多い順に、 いのちのたま 29. これを見ると、特性はりきりの命中不安を補うため、ダイマックス前提で戦う型が多いようです。 比較的いのちのたまが多いですが、弱点保険も可能性も高いため、不用意に抜群技で攻撃すると、弱点保険発動+ダイジェットにより、こちらのパーティが壊滅させられます。 しかし、パッチラゴン相手に悠長に持ち物を予測している暇は無いため、高威力の技で一撃で倒すほうがよさそうです。 おまけ 炎統一における対策 普段、炎統一でランクバトルに潜っている私がとっている対策です。 ウオノラゴンの対策とほぼ同じです。 タスキカウンター カウンターを覚える炎ポケモンは、リザードンとエースバーンの2匹だけ。 特性 もうかもあり、きあいのタスキとの相性は良好です。 リザードンはサンパワーのほうが使い勝手がいいため、 エースバーンにきあいのタスキを持たせています。 ステルスロックでタスキが潰されてしまうのが一番危険なため、私はコータスやセキタンザンに こうそくスピンを覚えさせています。 スカーフリザードン リザードンに こだわりスカーフを持たせ、 りゅうのはどうで、先制して倒します。 サンパワーが発動した状態であれば、性格がおくびょうでも、無振りパッチラゴンを 確定1発です。 ウインディもドラゴン技 げきりんを覚えますが、無振りパッチラゴンを乱数1発 31.

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05【ポケモン】「あつぞこブーツ」【剣盾】「ロックブラスト」「こわいかお」の場所

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まず「すなかき」について、過去作で「すなかき」を発動するにはバンギラスやカバルドンの「すなおこし」に頼る必要がありましたが、今作では「ダイロック」の追加効果でドリュウズ単体で砂嵐を起こすことができます。 これにより、ドリュウズは 攻撃を行いながら素早さを2倍にするという、砂嵐状態のターン数制限を除けば「ダイジェット」を超える性能を持つ技を撃てるということになります。 もう一つの特性「かたやぶり」は自分で素早さを上げる手段には乏しいですが、ランクバトル環境においてトップメタであるミミッキュの「ばけのかわ」やロトム 水 の「ふゆう」を無視し、「じしん」「アイアンヘッド」で大ダメージを与えることが可能です。 「つるぎのまい」「つのドリル」も積み技を無視する「てんねん」や一撃技を無効化する「がんじょう」に刺さり、ドリュウズの全ての型に安定して受け出せるポケモンは僅かです。 一方の特性しか考えていないと、「すなかき」のみを警戒して「じしん」を受けようとロトム 水 を選出したら実は「かたやぶり」だったというように、負けに直結しかねません。 どちらの特性も強力ながら相手のパーティの見た目では特性の判別ができず、ドリュウズを相手にする際は実質2体分のポケモンを考慮して選出を考えなければいけません。 耐性が優秀 ドリュウズはタイプ耐性が10個と優秀で、4倍弱点も無く不意のメタ技でワンパンされることは少なめです。 「とつげきチョッキ」を持ってトゲキッスを始めとした特殊技主体のフェアリータイプに後出しができる駒として使ったり、「ボルトチェンジ」に後出ししサイクルをストップさせ、そのまま「じしん」で電気タイプの弱点を突くことができたりと、防御面から見ても貴重な性能を持ちます。 また、タイプ一致技の「ダイアース」「ダイスチル」がそれぞれ防御能力を上げるので、種族値以上の堅さがあります。 短所 素の防御種族値は低い ドリュウズは耐性こそ優秀ですが防御面の種族値は心許なく、耐久に努力値を振っていない個体を半減だからといってタイプ一致技に受け出したりすると思わぬ痛手を負うことになります。 自分が採用している個体の耐久を把握し、受け出し可能な場面、そうでない場面を見極めなければあっさりと倒されてしまいます。 覚える技のレパートリーが少なく、困ったら「つのドリル」頼りになりがち ドリュウズは「じしん」+「アイアンヘッド」+「ロックブラスト」等の岩技で弱点を突ける範囲は広いですが、カビゴンなど弱点の少ないポケモン相手に等倍での殴り合いとなると技の威力も耐久も少し足りず、不利を取ることが多いです。 そんな相手にも「つのドリル」を当てれば勝ち同然の対戦となることが多く、絶望的な相性の「てっぺき」+「ボディプレス」を採用したアーマーガアやナットレイにさえ「つのドリル」で抵抗できてしまいます。 それだけに、相手の型を見ても「つのドリル」でそのまま突っ込んで2発程度で当たらなければ負け、というような大味な対戦にしてしまいがちです。 採用するだけで高耐久ポケモンの対策がある程度成り立つのは一撃技の大きな強みですが、これらのポケモンを見る度に不安定な勝負を仕掛けるのは割に合いません。 ドリュウズを受けてくるポケモンには他のポケモンでも処理できるようにパーティを組み、序盤から「つのドリル」以外にも勝つための選択肢はなるべく多く用意しておきたいところです。 ・ギャラドスや相手のドリュウズなどの全抜きストッパーに ・高耐久ポケモンには「つるぎのまい」「つのドリル」で対抗 努力値調整 A:突破できる相手を増やすため特化 B:端数 S:ミラー意識で最速 役割 ストッパー、崩し、起点作り 解説 「きあいのタスキ」を持たせることで「ダイロック」を安定して撃てるようにした型です。 ギャラドスやトゲキッスに先に「ダイジェット」を積まれてしまっていても、2回までなら「ダイロック」で素早さを抜き返し、安定して倒すことができます。 その他、同速勝負にはなりますが止めるのが難しい相手のドリュウズへの抵抗力となります。 初手に出しても大した火力が出ない「ダイロック」でターンを消費する影響で簡単に受けられてしまうことが多く、後発に置いて相手の全抜き要因に対するストッパーとして採用することが多くなります。 高耐久のポケモンを多く採用した相手には「つるぎのまい」や「つのドリル」で対抗し、先制技が無い相手に砂嵐状態で「つるぎのまい」を積むという状況を作れば圧倒することができます。 参考パーティ 使用者:くろもち( ) 使用者:穏やか 襷型破り型 特性 かたやぶり 性格 ようき 持ち物 きあいのタスキ 努力値 HP:0 攻撃:252 防御:4 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 185-187-81-x-85-154 技 じしん アイアンヘッド がんせきふうじ ステルスロック 入れ替え候補技 ロックブラスト いわなだれ つるぎのまい つのドリル ・起点作りポケモンの中では高い対面性能を持つ ・後発に置いてミミッキュなどへのストッパーとしての使い方も 努力値調整 A:突破できる相手を増やすため特化 B:端数 S:ミラー意識で最速 役割 初手、起点作り、ストッパー 解説 同じ「きあいのタスキ」を持ったドリュウズでも多くの型が存在し、特性「かたやぶり」で採用した場合も「すなかき」とはまた別のメリットがあります。 まず「ステルスロック」を採用した型ですが、主な使い方は初手に出して「がんせきふうじ」で削りながら素早さを下げた後「ステルスロック」を撒き、後続のポケモンに託します。 「ステルスロック」の弱点は撒こうとしている隙にミミッキュなどの「つるぎのまい」に起点にされたり、「ちょうはつ」で動きを止められたりすることですが、「かたやぶり」ドリュウズの場合は自身がミミッキュに強く、攻撃性能が高いので下手に「ちょうはつ」を撃つとそのまま殴られて「ステルスロック」を撒かれる以上の痛手を受けてしまいます。 環境が進んだ最近では、 後発に置いてミミッキュへの強力なストッパーや、「がんじょう」で止まらない「つのドリル」や「てんねん」を無効化する「つるぎのまい」を採用し低速パーティへの崩しなど、ただ初手に出して「ステルスロック」を撒くだけの役以外にも使い道が考察されています。 参考パーティ 使用者:ふぉす 使用者:むしコロリ( ) スカーフ型 特性 かたやぶり 性格 ようき 持ち物 こだわりスカーフ 努力値 HP:0 攻撃:252 防御:4 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 185-187-81-x-85-154 技 じしん アイアンヘッド かわらわり つのドリル 入れ替え候補技 ロックブラスト いわなだれ がんせきふうじ ステルスロック ・ダイマックスを切らずに扱える終盤の掃除役 ・「ダイナックル」と「こだわりスカーフ」の相性が良好 努力値調整 A:突破できる相手を増やすため特化 B:端数 S:ミラー意識で最速 役割 サイクル、スイーパー、崩し 解説 「こだわりスカーフ」を持たせ、「かたやぶり」で通りの良くなった技を高速で撃てるようにした型です。 特にドラパルトやミミッキュに先手を取れることは大きく、これらのポケモンを対戦の中でドリュウズの圏内に入れ、終盤に「じしん」「アイアンヘッド」連打でまとめて削りきる動きが理想です。 また、ほとんどのポケモンの上を取るすばやさから繰り出される「つのドリル」のワンチャン性能も理不尽に強力です。 「つるぎのまい」も「すなかき」もありませんが、「ダイナックル」を撃った後にダイマックス状態が解除されるとこうげきとすばやさが共に上昇したドリュウズが誕生するので、削れたナットレイやカビゴンと対面した際には狙っていきたい動きです。 参考パーティ 使用者:澤村 ( ) 使用者:いろは() チョッキ型 特性 すなかき 性格 ようき 持ち物 とつげきチョッキ 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 186-187-80-x-85-154 技 じしん アイアンヘッド ロックブラスト つのドリル 入れ替え候補技 がんせきふうじ いわなだれ かわらわり ・耐性を活かして特殊フェアリータイプに後出し ・耐久が高く「つのドリル」の試行回数を増やしやすい 努力値調整 HP:端数 A:振り切り S最速 役割 サイクル、ストッパー 解説 ドリュウズは後出しから素の状態で被弾すると半減でもかなりのダメージを受けてしまいますが、「とつげきチョッキ」を持たせることで後出し性能を高め、サイクル戦で活躍をさせやすくした型です。 主にトゲキッスに対して、交換際に炎技を撃たれなければ後出しから倒すことが可能な点が強みです。 火力を上げる手段を持たない分、受けられる相手も多くなっていますが、他の型と違いある程度場持ちが良いので「つのドリル」の試行回数を増やすことができます。 参考パーティ 使用者:ほぬららえ 弱保型 特性 いじっぱり 性格 すなかき 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:92 攻撃:36 防御:156 特攻:0 特防:84 素早さ:140 実数値 197-176-100-x-96-126 技 じしん アイアンヘッド ロックブラスト つのドリル 入れ替え候補技 がんせきふうじ いわなだれ かわらわり つるぎのまい ・相手の想定外の耐久でタイプ相性を逆転 ・ダイマックス前提の性能であることには注意 努力値調整 HB:ダイマックス時、「いのちのたま」を持った177 252 ギャラドスの 「ダイストリーム たきのぼり 」 を93. 他のダイマックス+「じゃくてんほけん」を組み合わせた型のポケモンは主に「ダイジェット」を使ってすばやさを上げにいきますが、弱点技を耐えるために耐久に努力値を割く関係上、一度の「ダイジェット」では抜けない相手も多いです。 その点ドリュウズは1ターンで素早さを2段階上昇させるので、あまりすばやさに努力値を振らずとも高速ポケモンを抜けないということにはなりません。 ドリュウズは主に特殊フェアリータイプの炎技の他、ギルガルドなどの「インファイト」を受けることも多いので、ぼうぎょととくぼうのどちらに努力値を割くかは考えどころです。 上手くいけば多大なアドバンテージを取れますが、発動しなければ実質持ち物無しとなってしまうのでハイリスクハイリターンの型と言えます。 参考パーティ 使用者: ヴァーパッド ・本来ドリュウズに後出しが安定するポケモン相手も突破可能 ・「かたやぶり」と「すなかき」の両方で採用があり得る 努力値調整 A:突破できる相手を増やすために特化 S:ミラーを意識して最速 役割 崩し、スイーパー 解説 ドリュウズは「つのドリル」にさえ目をつむれば高耐久ポケモンで受けられることはそれなりに多いですが、「いのちのたま」に加えて「つるぎのまい」を採用することで低速ポケモンでの受けを全く成り立たなくさせることができます。 「かたやぶり」でアーマーガアの「ミラーアーマー」を無効化し「ダイホロウ」でぼうぎょを下げ突破を狙えるため、「シャドークロー」を採用しています。 単純に、今作はダイマックス中に最も火力を出せて反動ダメージも少なくできる関係上「いのちのたま」自体の性能が高く、「かたやぶり」だけではなく「すなかき」での採用も十分あり得ます。 バンギラスなどの「すなおこし」で起こした砂嵐を利用して「すなかき」の発動を狙うパーティは、砂嵐中の短いターン数で一気に勝負を決めにいくために「いのちのたま」を持っていることが多くあります。 参考パーティ 使用者:くにこ ドリュウズと相性が良いポケモン ドラゴンタイプ• ドラゴンタイプが苦手なフェアリータイプにドリュウズは滅法強く、ドリュウズへの弱点技の多くをもう片方のドラゴンタイプで半減以下に抑えることができます。 どのポケモンも回復技を持たないので、受け回すと言うよりは、片方のポケモンが呼び込んだポケモンをもう片方のポケモンで崩し、相手を受けられなくさせるという戦い方が主になるでしょう。 「ダイジェット」持ち飛行タイプ• ドリュウズが電気タイプに圧倒的に強いため、ドリュウズが電気タイプ以外の対面で倒れた後、死に出しで飛行タイプのポケモンを繰り出し低リスクで「ダイジェット」を撃つという流れが作りやすいです。 逆にこれらのポケモンで電気タイプを呼びドリュウズの起点を作る、という立ち回りも可能です。 ドラゴンタイプとの組み合わせもそうですが、ドリュウズの耐性の優秀さが光ります。 ドリュウズの対策 技「おにび」• ドリュウズには物理型しか存在せず、カビゴンのように「からげんき」で奇襲されることもないので基本的には「やけど」状態にさえすれば突破力は失われます。 数は少ないですが「ラムのみ」持ちの存在や、油断していると「つのドリル」が飛んでくる点には注意し、不安ならばダイマックスで「つのドリル」を無効化しながら倒しましょう。 弱点を突かれない高耐久ポケモン 立ち回りには注意• 基本的にドリュウズにトリッキーな型は無くただ殴ってくるだけなので、高耐久ポケモンのカビゴンやアーマーガアを採用すれば命の珠型以外ならば比較的後出しが安定します。 「つのドリル」を採用していればここぞとばかりに撃ってきますが、不利対面にも関わらず突っ込んできてくれることには変わりなく、 ダイマックスが惜しくない場面であればダイマックスを切って殴れば、ノーダメージでドリュウズに大ダメージを与えられます。 それでなくとも1発避ければ「ボディプレス」や「ヒートスタンプ」で致命傷を与えられますので、7割で相手が大損すると割り切って、そのまま突っ込む勇気が必要な場面もあるでしょう。 「つのドリル」も込みで受けられるのは「しんかのきせき」持ちガラルサニーゴがいますが、攻撃性能がとても低く一部のパーティ以外には採用され辛いのでここでは挙げていません。

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