バベル ガ グラビド ン。 【金色のガッシュ!!】ブラゴの呪文まとめ|漫画WAVE

【金色のガッシュ!!】ブラゴの呪文まとめ|漫画WAVE

バベル ガ グラビド ン

」 ヴァイル「デモルトが『俺の背中に乗れ』って言っているんだけど…。 」 清麿「あぁ、そうしよう。 その方のが万が一に空中と陸上で周りの状況が把握できるからな…。 ガッシュとティオはデモルトの方に乗って、キャンチョメとブラゴはレインの背中、リオウとウマゴンはパートナーを乗せて、ロデュウはデモルトの後について。 」 全員「了解!」 〜建物内〜 マエストロ「東側から魔物が10体、西側に魔物が1体、南側と北側それぞれ2体こちらへ来る。 15体余りがこの建物に集まってくれるのか…。 まぁ直々、俺様も外で待ち構える予定だが、まず最初に、雑魚どもを出入り口を塞ぎ、中には入れさせないようにする。 」 〜建物外〜 清麿「あともう少しであの建物に着くぞ!」 サンビーム「なんだこの膨大な数の魔物は?ざっと見て1000体ぐらいいるぞ!」 フォルゴレ「ここでガッシュチームVS建物の謎の魔物1000体と戦わなければいけないの?」 バニギス「それ以外何があるっていうの!」 清麿「みな、一斉に上級のを出すぞ!」 キャンチョメ「おいら達、何も上級の術も持ってないよ。 」 清麿「『ディマ・ブルク』で相手を倒せ!」 フォルゴレ「了解!」 清麿「行くぞ!」 全員「OK! 」 清麿「バオウ・ザケルガ!」 恵「チャージル・サイフォドン!」 フォルゴレ「ディマ・ブルク!」 サンビーム「ディオエルム・シュドルク!」 バニギス「ジオルザオ・マ・ファノン!」 チータ「ディバオ・ザ・ラギュウル!」 シェリー「バベルド・マ・グラビドム!」 レイン「ガルバドス・アボロディオ!」 ヴァイル「ラギアント・ジ・ゼモルク!」 倒された1000体以上の魔物は全長10mの巨大な魔物に変化した。 ティオ「何これ?倒していくうちにどんどんでっかくなっていく!」 清麿「みんな、手をつなげ!!みんなでまた上級の術を出す!デモルト達は上級の術全てを出して!」 全員「了解!」 清麿「バオウ・ザケルガ!」 恵「チャージル・サイフォドン!」 フォルゴレ「ディマ・ブルク!」 サンビーム「ディオエルム・シュドルク!」 バニギス「ジオルザオ・マ・ファノン!ファノン・リオン・ディゴウ!!」 チータ「ディバオ・ザ・ラギュウル!ディオガ・ラギュウル!!」 シェリー「バベルド・マ・グラビドム!バベルガ・グラビドン!!ディオガ・グラビドン!!」 レイン「ガルバドス・アボロディオ!」 ヴァイル「ラギアント・ジ・ゼモルク!ディオエルム・ゼモルク!!」 全ての上級術が合わさって巨大なエネルギーの塊になり、複数発射した。 だが、建物は破壊できない。 恵「何であの建物、破壊できない?」 マエストロ「ディオガ・マグネシド・デュランガ!!!」 清麿「発射だ!」 ドガーン! 清麿「何?あの巨大な術が通じない?!」 マエストロ「俺は倒されからいろんな上級術を覚えた。 俺の上級術は全て破壊系の術であらゆる術でも破壊できるんだぞ!アーハハハハ!!」 清麿「ひとまず、ここから離れよう!回復してから突入する!!」 全員「OK!」 ガッシュチームは広い場所に移動し、休憩をして作戦を考えた。 773• 774• 776• 788• 789• 843• 865• 873• 876 - 返信フォーム (この記事に返信する場合は下記フォームから投稿して下さい) おなまえ Eメール.

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金色のガッシュの最高にカッコイイ呪文といえばwwwwwwwww

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」 ヴァイル「デモルトが『俺の背中に乗れ』って言っているんだけど…。 」 清麿「あぁ、そうしよう。 その方のが万が一に空中と陸上で周りの状況が把握できるからな…。 ガッシュとティオはデモルトの方に乗って、キャンチョメとブラゴはレインの背中、リオウとウマゴンはパートナーを乗せて、ロデュウはデモルトの後について。 」 全員「了解!」 〜建物内〜 マエストロ「東側から魔物が10体、西側に魔物が1体、南側と北側それぞれ2体こちらへ来る。 15体余りがこの建物に集まってくれるのか…。 まぁ直々、俺様も外で待ち構える予定だが、まず最初に、雑魚どもを出入り口を塞ぎ、中には入れさせないようにする。 」 〜建物外〜 清麿「あともう少しであの建物に着くぞ!」 サンビーム「なんだこの膨大な数の魔物は?ざっと見て1000体ぐらいいるぞ!」 フォルゴレ「ここでガッシュチームVS建物の謎の魔物1000体と戦わなければいけないの?」 バニギス「それ以外何があるっていうの!」 清麿「みな、一斉に上級のを出すぞ!」 キャンチョメ「おいら達、何も上級の術も持ってないよ。 」 清麿「『ディマ・ブルク』で相手を倒せ!」 フォルゴレ「了解!」 清麿「行くぞ!」 全員「OK! 」 清麿「バオウ・ザケルガ!」 恵「チャージル・サイフォドン!」 フォルゴレ「ディマ・ブルク!」 サンビーム「ディオエルム・シュドルク!」 バニギス「ジオルザオ・マ・ファノン!」 チータ「ディバオ・ザ・ラギュウル!」 シェリー「バベルド・マ・グラビドム!」 レイン「ガルバドス・アボロディオ!」 ヴァイル「ラギアント・ジ・ゼモルク!」 倒された1000体以上の魔物は全長10mの巨大な魔物に変化した。 ティオ「何これ?倒していくうちにどんどんでっかくなっていく!」 清麿「みんな、手をつなげ!!みんなでまた上級の術を出す!デモルト達は上級の術全てを出して!」 全員「了解!」 清麿「バオウ・ザケルガ!」 恵「チャージル・サイフォドン!」 フォルゴレ「ディマ・ブルク!」 サンビーム「ディオエルム・シュドルク!」 バニギス「ジオルザオ・マ・ファノン!ファノン・リオン・ディゴウ!!」 チータ「ディバオ・ザ・ラギュウル!ディオガ・ラギュウル!!」 シェリー「バベルド・マ・グラビドム!バベルガ・グラビドン!!ディオガ・グラビドン!!」 レイン「ガルバドス・アボロディオ!」 ヴァイル「ラギアント・ジ・ゼモルク!ディオエルム・ゼモルク!!」 全ての上級術が合わさって巨大なエネルギーの塊になり、複数発射した。 だが、建物は破壊できない。 恵「何であの建物、破壊できない?」 マエストロ「ディオガ・マグネシド・デュランガ!!!」 清麿「発射だ!」 ドガーン! 清麿「何?あの巨大な術が通じない?!」 マエストロ「俺は倒されからいろんな上級術を覚えた。 俺の上級術は全て破壊系の術であらゆる術でも破壊できるんだぞ!アーハハハハ!!」 清麿「ひとまず、ここから離れよう!回復してから突入する!!」 全員「OK!」 ガッシュチームは広い場所に移動し、休憩をして作戦を考えた。 773• 774• 776• 788• 789• 843• 865• 873• 876 - 返信フォーム (この記事に返信する場合は下記フォームから投稿して下さい) おなまえ Eメール.

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A+キャラ別テンプレ

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クリア・ノート 鎧 / パートナー:ヴィノー• 《スプリフォ》 術の効果を消し去る術。 ディオ級防御• 《ラディス》 物質を消滅させる術。 相手のタフネスによっては完全に消滅できるとは限らない。 ディオ級• 《バ・スプリフォ》 全身から術の効果を消し去る光を発する。 超ディオガ級防御• 《アム・ドュ・スプリフォ》 両手に「スプリフォ」を集中させて巨大な手にし、包み込むことで消し去る。 超々ディオガ級防御• 《ラージア・ラディス》 超広範囲にラディスを放つ。 ディオ+級• 《クエア・スプリフォ》 四角い盾状の「スプリフォ」を出す。 最低で超ディオガ級防御• 《テオラディス》 ラージア・ラディスより範囲が狭いが威力は高い消滅波。 超ディオガ級• 《ランズ・ラディス》 槍状の「ラディス」を出現させ、手の動きに合わせて操り攻撃する。 超ディオガ級• 《ギール・ランズ・ラディス》 より大きく、切れ味に特化した「ランズ・ラディス」。 超々ディオガ級• 《シン・クリア・セウノウス》 シェリー曰く「神々しい」、触れたものを消滅させる天使のような物を召喚するクリアの最大術。 超々シン級• 《ディオガ・ランズ・ラディス》 超巨大な「ランズ・ラディス」。 一方的に食い破られたものの、ディオガ級でありながら清麿が相殺にバオウを唱える程の威力。 シン級• 《バ・ランズ・ラディス》 自分の周囲から全方位に槍を出現させる。 超々ディオガ級• 《フェイ・ガンズ・ビレルゴ》 高速で動き回る小さなロケットの様な消滅波を無数に放つ。 超ディオガ級• 《リア・ウルク》 スピードを上昇させる強化術。 クリア曰く弱い術。 威力不明 【戦闘能力・戦術】• 身体能力が極めて高く、『Tシャツ』形態でブラゴの「ギガノ・レイス」を指2本、高嶺清麿の指示が無いとは言えガッシュの「ザケルガ」を片手で弾き飛ばしたり、「テオザケル」に生身で突っ込んだり、更には「バオウ・クロウ・ディスグルグ」をも彼にとっては「弱い術」らしく素手で受け止めている。 スピードも瞬間移動しているようにしか見えないほど速い上、スピードを上昇させる術を持っている。 また、王家ではないが術威力に補正があり、初級術の「スプリフォ」にして「バベルガ・グラビドン」を一部分ではあるが消し去った。 ヴィノーの心の力が凄まじい為多くの術を使う事が出来る。 ヴィノーのバリアは魔力を通さない性質らしく、術をほとんど無効化 作中で無効化したのはガッシュの「ザケル」のみ できる。 しかし、「シン・ベルワン・バオウ・ザケルガ」で破壊されている。 物理攻撃ならばバリアの破壊は可能だが、少なくともシェリーのフレイルでの攻撃では破れなかった。 「シン・クリア・セウノウス・『バードレルゴ』」と「シン・クリア・セウノウス・『ザレフェドーラ』」はこの形態になる為に吸収したので使用不可となっている。 なお、ランクに反映する必要上完全体への変形は不可能としている。

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