ウイイレ ダブル タッチ やり方。 【ウイイレ2019】選手スキルのコマンド入力と効果の一覧【myClub攻略】

【ウイイレ2020】ドリブルスキル「ダブルタッチ」の効果的な使い方

ウイイレ ダブル タッチ やり方

ダブルタッチは、次の動画のように両足のインサイドを使うだけなので、比較的簡単に覚えられる抜き技です。 特に、左右のインサイドのタッチを練習すれば、小学校低学年でもすぐにマスター出来てしまうでしょう。 でも、日本では、多くの方がダブルタッチのやり方を勘違いしていると思います。 そこで、次にこの点について解説します。 ダブルタッチが上手いサッカー選手と言えば、イニエスタを思い浮かべる方は多いと思います。 特に、大きなディフェンダーをあっさり抜く姿は、まるで牛若丸(イニエスタ)と弁慶(ディフェンス)みたいですね(笑)。 でも、日本ではボールを横にスライドさせる時のやり方を勘違いしている方が多いと思います。 例えば次の動画の実演者を見ると、タッチも速いし、幅も広いので、一見すると正しいのでは?と思われますが、少し残念なところがありますね。 それは足だけでボールを動かしているという点です。 特に注目してほしいのは、右足から左足のタッチまでの間に、まるでカニの横歩きみたいに、頭と体が同じ高さで横に動いていますよね(後ろにある吊り橋と比較すると分かりやすい)。 実は、このダブルタッチは足の力を使って体重移動をしているのです(体重移動とは筋肉の力を使って「よいしょ」と体を動かすこと)。 この場合、ヒトの体重比は6対4で上半身の方が重たいため、足の力に頼った動作は上半身を重たい荷物として背負うようなものですね。 でも、イニエスタのダブルタッチは違います。 このように体を浮かせる動作のことを、古武術では「浮身」と言います。 なぜ、このような体の使い方が良いのか?というと、そもそもヒトの動作は体を浮かせた方が、地面との摩擦抵抗がないので素早く動けるからです。 また素早く動けるので、タッチの幅を広くする必要もありませんし、さっさと相手を抜き去った方が良いのです。 たぶん、この点はほとんどの方が勘違いしていると思います! これに対して、カニの横歩きのようなタッチでは、浮身を使っていないので、地面の摩擦抵抗をまともに受けて動きが遅くなります。 だから、もっとタッチを速くしたり、幅を広くようとして、足の力を使って一生懸命に頑張る(体重移動)わけですが、これでは本末転倒のような気がしますね。 特に、日本人は低重心のため、このような動作になりやすいことから、注意した方が良いでしょう。 さて、話しを元に戻しましょう。 ところで、子供たちがダブルタッチを練習する場合、動きだけなら簡単に覚えられますが、その反面、実際の試合では上手くいかずに、相手にボールを奪われてしまうことがあります。 例えば、相手との間合いなどを全く気にしないで、自分から先に仕掛けて自爆してしまうケースですね。 これは、ダブルタッチ特有の「相手にボールをさらす」という動作に原因があります。 そこで、次に、ボールをさらすとは何なのか?について解説します。 ダブルタッチ特有の「ボールをさらす」とは相手の目の前でボールを動かすことで、ドリブルの行き先を教えてしまうようなことです。 例えば、次の画像であれば、相手はボールが左から右に動く様子が分かるので、右足を出しやすく、奪いやすいというわけですね。 また上手く抜けたとしても、相手はボールの行き先が分かるので、すぐに振り返って追いかけられます。 そうすると相手との競争になってしまうので、抜いたら一歩先に行く…というアドバンテージがほとんどないのです。 もちろん、足が速ければ何とかなるでしょうが、そうしたことはせいぜい小中学生までなので、やがては限界が来るでしょう。 このようなダブルタッチは、アウトサイドで抜く時(相手が足を出しても奪われない)のように、相手の後ろ側にボールを移動して一気に抜き去るというわけではありません。 また、そもそもフェイント動作がありませんし、クライフターンのようにボールを隠すこともありません。 したがってダブルタッチをそのままやるのは、相手にとって、とても守備がやりやすい抜き技というわけですね。 たぶん、子供たちがサッカーの試合で失敗する時は、このような状況が多いのではないでしょうか? 要するに、ダブルタッチはとても簡単に覚えられるものの、意外と失敗しやすいテクニックなのです。 ところが、ほんの少しだけ工夫をすれば、効果的な抜き技になります。 そこで、次にダブルタッチを成功するための2つの抜き方について考えてみましょう。 ダブルタッチは相手にボールをさらすテクニックなので、何の工夫もしないで抜こうとすると失敗する可能性が高いです。 でも、こうした工夫をしたとしても相手にボールをさらすことには変わらないので、それほど有利になることはありません。 またタッチを速くしたり幅を広くするのは、単にフィジカルに頼っているだけなので、いずれは限界が来ます(上のカテゴリーでは通用しない)。 その他にもYoutubeなどでは、いろいろな机上の空論が蔓延していますよね。 でも、育成年代の子供たちにとって最も大切なことは、いつの時代でも通用するテクニックを身に付けることではないでしょうか? そうした意味で、ダブルタッチを成功させるために、ぜひ覚えてほしいのが、次の2つの抜き方です。 ・相手に足を出させる(イニエスタ)。 ・フェイントを使う(メッシ)。 この2つの抜き方は、相手にボールをさらす状態を逆手に取ったテクニックで、ディフェンスとの駆け引きも身に付きますし、とてもオーソドックスなやり方です。 そこで次に、相手に足を出させる(イニエスタ)、フェイントを使う(メッシ)、2つのダブルタッチを順に解説します。 この続きは下の四角のボタン「2」を押してください。

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【ウイイレアプリ】選手スキル「ルーレット」の使い方

ウイイレ ダブル タッチ やり方

試合中1対1になる局面って結構ありますよね。 1人ぬけば大チャンスになるって分かっててもなかなか勝負にでれなかったりします。 ウイイレアプリではドリブル中にフェイントなどのテクニックがいくつかあるのでドリブルで使える操作・テクニックをまとめていきたいと思います。 キックフェイント キックフェイントはボールを蹴ると見せかけてドリブルをするテクニックです。 操作方法 右側をタップしてすぐに左側をフリック 使うタイミング 一番の使いどころは、センタリング・クロスを上げるときや、ミドルシュートを撃つときです。 ディフェンスが足を出してくることもあるので、キックフェイント後ドリブルをするとディフェンスを抜かせることができます。 センタリング・クロスのキックフェイントはスペースに気をつけてゴールラインを割らないように注意しましょう。 ミドルシュートはキックフェイント後スペースが空きやすいので、シュートやショートパスどちらも狙いやすいです。 フェイント フェイントはキックフェイントとは異なり、キックをする動作がなくなります。 逆にいく動きを見せて行きたい方向へドリブルしていきます。 ダッシュ中は使えない 使うタイミング どの場面でも使えますが、自陣での勝負は避けたほうが無難です。 僕はよく中盤で使います。 ディフェンスをぬきたいときもそうですが、中盤でキープしたいときやパスコースを狙うときに使います。 CPU相手ならディフェンスから背を向けた状態で行きたい方向へフリックすると簡単に抜かせることがあるので使ってみてください。 ゴールを狙うときはあまり使いませんが、ドリブラーやテクニックが高い選手なら効果があるかもしれませんね。 ドリブル停止 ドリブル停止はそのままの意味 操作方法 ドリブル中に左側をタップ 使うタイミング 僕がよく使うシーンではドリブル中に相手が一定の距離を置いてディフェンスしているときにドリブル停止をすると距離が離れてスペースを作れたり、詰めてきたときはフェイントで抜いたりパスを出したりもできます。 これも使い方によってはフェイントみたいなこともできます。 バースト 大きなドリブル 操作方法 ダッシュドリブル中、蹴り出す方向に左側をフリック 使うタイミング これは足の速い選手は効果大ですよね。 僕も右WGにグアドラード スピードと瞬発力90 を入れているのですが、右スペースが空いてカウンターでいけそうなときは使います。 ただドリブルのボールタッチをする度にバーストは使っていません。 最初のボールタッチぐらいのときだけでワンタッチで一気に相手ディフェンスを抜き去るときだけです。

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【ウイイレアプリ2020】ダブルタッチのやり方と所持選手一覧|ゲームエイト

ウイイレ ダブル タッチ やり方

ダブルタッチの効果 ダブルタッチは、インサイドでボールを横にタッチしてスライドさせ、直ぐに逆足のインサイドでボールを前に蹴り出して、相手を抜き去るドリブルテクニックです。 両足のインサイドを使って抜くという、サッカーのドリブルとして簡単なテクニックですが、上手く相手を抜き去るには、体重移動や相手との距離感などが必要になります。 相手がボールを奪いに飛び込んでくるタイミングで仕掛けると効果的です。 ダブルタッチの使い方 選手スキル「ダブルタッチ」は、画面左側をフリックすることで発動します。 フリックする方向は、主に進行方向正面と斜め前でダブルタッチを発動させることができます。 ルーレットやシザーズなど、画面左側をフリックすることで発動するフェイント系の選手スキルを他に持っている場合は、進行方向の斜め前だと他の選手スキルが発動することが多く、 進行方向正面ではダブルタッチが発動することが多いです。 まとめ 選手スキル「ダブルタッチ」は、ダッシュドリブル中にも発動可能ですが、相手が飛び込んでくるタイミングで仕掛けると抜き去りやすいので、 ボールとの距離が離れすぎない通常のドリブル中や止まっている状態で発動させると成功させやすいです。 また、ダブルタッチはパスを受ける際のトラップとしてダイレクトで発動させることもできるので、相手がプレスに来ている場合は、有効に活用すると良いでしょう。 ダブルタッチは、発動させるタイミングさえ掴めれば、 GKと1対1のシーンでも簡単に躱すことができるので、シュートより確実にゴールを決めることができます。 ダブルタッチを持っているブラックボールの選手には、下記の選手などがいます。 リオネル・メッシ• アントワーヌ・グリーズマン• ルカ・モドリッチ• メスト・エジル• エンゴロ・カンテ• ミラレム・ピャニッチ• ドリース・メルテンス• イスコ• サディオ・マネ• サウール.

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