フルーツ パフェ レシピ。 フルーツが主役の絶品パフェ!東京の人気フルーツパーラー8選

お家でできる簡単パフェ人気レシピ!グラスでおしゃれに飾り付け!

フルーツ パフェ レシピ

いつものおやつアイスや生クリーム、フルーツをめいっぱい飾ってたまには贅沢なパフェを楽しみませんか。 カフェのような見た目もきれいでおしゃれなパフェ、贈り物にもぴったりのジャースイーツなどオススメのレシピをご紹介します。 牛乳と砂糖を小鍋で温めて、刻んでおいたチョコを入れて溶かします。 冷凍のいちごをチャック付保存袋に入れ、グラニュー糖をかけて半解凍しグラスの底に入れます。 ヨーグルトやコーンフレーク、アイスクリームを順に入れて、ストロベリーアイスとバニラアイスをくりぬき器で丸くして飾れば完成。 お好みでいちごソースやいちごをトッピングしてくださいね。 半分くらい凍ったら混ぜて、お好みのシリアルやグラノーラをトッピングしてくださいね。 お好みのフルーツをカットして、上にのせるフルーツはのせやすいように斜めにカットします。 チョコ生地を敷き、縦半分にカットしいちごをグラスにぴったりくっつくように並べて、間に生クリームを絞ります。 ホットケーキミックスと抹茶を混ぜて作った生地を小さくカットします。 器にカットした抹茶ケーキと、ミルクホイップ、甘納豆を交互に盛り付ければできあがり。 生地はふんわりと混ぜてくださいね。 和カフェのようなおしゃれなパフェがお家で作れますよ。 ポイントは盛り付け方だけ!コーンフレークやスポンジ生地は一番下、アイスやフルーツを交互に飾ってキレイにトッピングしてくださいね。 焼いたパイをカットしたものを3層くらいになるようにジャーに入れて間にフルーツとクリームを入れていきます。 しっかり押さえて入れると外側から見た時にキレイな模様になりますよ。 可愛くラッピングして贈り物にいかがですか。 グラスに入れたグラノーラの上から豆乳ヨーグルトを半分ほど入れ、カットした豆乳寒天を入れます。 果物を美味しい時期に切って冷凍保存しておき、必要な時にパッと出して作ります。 自然解凍または半解凍した果物をカットしてヨーグルトと混ぜるだけの簡単スイーツです。 ココナッツフレークをトッピングして南国の香りをお楽しみくださいね。 冷蔵庫にホイップクリームとヨーグルト、ジャムをストックしておいて食べたい時に出して、しっかり混ぜて作ります。 時間のない時にもパッと作れるふわふわ美味しいヨーグルトはいかがですか。 ホットッケーキミックスで作ったドーナツを半分にカットしてグラスの底に入れます。 シフォン生地を半分にカットし、生クリーム、ベリーソースをかけ、もう半分のシフォン生地をのせます。 なければ煮沸消毒して使ってくださいね。 カップの底にちぎったカステラを入れてホイップクリームも入れ、カルピス原液をたらします。 ジューサーなどでマンゴーピューレを作り、牛乳と生クリームを入れて混ぜます。 冷凍して1〜2時間で出しジューサーに入れて混ぜ、再び冷凍します。 空気を含ませるために何度かこれを繰り返して美味しいジェラートの完成。 アイスクリームメーカーがあれば簡単に作れますよ。 マンゴーアイスパフェ 【材料】 ・マンゴーアイス:2本 ・ホイップクリーム:適量 ・コーンフレーク:大さじ4 ・ミントの葉:適量 マンゴーアイスを使って豪華に飾ったマンゴーパフェです。 グラスにコーンフレークを敷き、サイコロ状にカットしたマンゴーアイスをのせ、ホイップクリームを絞ってミントを飾ればできあがりです。 市販のマンゴーアイスで簡単にできて子供も大喜びしますよ。 メープルシロップで炒めたアーモンドを入れて作るので、お豆腐が苦手な人も美味しくいただけますよ。 甘酸っぱいプラムがアクセントの体に優しいお豆腐アイスです。 グラスに作ったブルーゼリー、ミルクゼリー、ブルーゼリーと順に入れていきます。 上からココナッツアイスとパイナップルを飾ればできあがり。 南国の雰囲気を楽しめるキラキラゼリーのスイーツです。 砕いたココアクッキーを半量ジャーに入れ、他の材料と混ぜた生クリームを入れ、スポンジケーキをちぎって入れていきます。 一番下にメロン、間に生クリーム、焼いた生地、生クリームと順に入れていきます。 最後にメロンとミントを飾ってとっても豪華なジャーケーキの完成です。 ジャーに焼いたスポンジ、ラズベリークリーム、ベリー、ヨーグルトクリーム、スポンジ、ラズベリークリーム、ラズベリーソース、ブルーベリー、スポンジの順に入れて冷蔵庫で約1時間冷やします。 ヨーグルトクリームをのせて、ベリーやミントを飾って完成です。 焼けた生地を一口大にカットして、ホイップクリーム、マシュマロ、シリアル、フルーツと一緒に可愛くグラスに盛り付けてくださいね。 順に重ねてジャーに入れていき、黄桃、キウイ、ブルーベリー、ミントなどをトッピングします。 蓋の上から可愛くラッピングして贈り物にいかがですか。 【材料】(1人分) ・伊達巻:2切れ ・いちご:2個 ・あんこ:大さじ2 ・バニラアイス:大さじ2 お正月過ぎれば安売りになるしっとり甘い伊達巻を使ったパフェレシピです。 伊達巻を一口サイズ切って、いちごは半分に切り、あんことアイスと一緒に盛り付ければできあがりです。 スポンジ生地の代わりに伊達巻。 あんことの相性もぴったりです。 ジャーに入れたコーヒープリンの上にコーヒージュレをたっぷりと入れていきます。 ホイップクリームを絞り、板チョコを削って「コポ」を作ってかけ、ミントを飾れば完成です。 真ん中にフルーツとミントをトッピングしてできあがり。 蓋をして保存する場合は、一番上のデコレーションは食べる直前にしてくださいね。 とっても豪華でおもてなしにも喜ばれますよ。 ちぎったカステラを器の底に敷き詰めてチーズクリーム、カスタードクリームの順に入れ表面に砂糖をまぶします。 オーブンで焼いてカラメルソースをかけ、冷蔵庫で冷やして生クリーム、フルーツを飾れば完成。 特別な日にぴったりのデザートです。 ホットケーキをジャーに敷いて、バナナ、生クリーム、生地と順に重ねて入れていきます。 一番上は生クリームを絞り、粉砂糖をふってミントやピスタチオでトッピングしバナナの輪切りを飾れば完成。 作って楽しいキュートなメイソンジャーケーキです。 作ってみたくなるパフェレシピは見つかりましたか?そのままでも美味しいアイスやフルーツを上手に組み合わせてお店のようなパフェを作りましょう。 キュートなデコレーションで子供たちの喜ぶ顔が見れますよ。

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フルーツパフェのレシピ・作り方

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HTMLコードをコピーしてブログに貼り付けてください。 パフェはおうちで作るからこそ楽しい! みなさんこんにちは。 angepasseこと、mikiです。 今年はもう既に夏日のところがあったりして……。 なんだか春が短い気がします。 そんな初夏日和のデザートに、わが家ではひんやりおうちパフェを作ることもしばしば。 パフェって、好きなものを好きなように組み合わせてその日の気分で楽しめますよね。 おうちで簡単にパパッとできる! 今日はそんなおうちパフェをいくつかご紹介したいと思います。 ちなみにご紹介といっても、簡単にできちゃうっていうのがコンセプトなので、レシピとは言えないような簡単なものばかり。 市販のものを組み合わせて作れるもののご紹介です。 【1品目】ティラミス風パフェ まずは、ティラミス風のおうちパフェ。 材料(2人分) ・市販のコーヒーゼリー……適量 ・カステラ(食べやすい大きさにカットする)…… 適量 ・クリームチーズ……適量 ・生クリーム……適量 ・ココアパウダー……適量 あとは、トッピングのいちごなどをお好みで用意しましょう。 作り方 1. クラッシュしたコーヒーゼリーにをグラスに入れ、カステラを重ねる。 少量の生クリームと、室温で柔らかくしたクリームチーズを合わせ、ハンドミキサーでホイップする。 1に2で作ったチーズクリームをのせ、上からココアパウダーを振りかける。 トッピングには、いちごとミントを飾っていただきます。 材料は全部適量という簡単すぎるもの。 全部が口の中で溶け合う頃には、ティラミスのお味が完成するのです。 次は定番のものでいきますー。 【2品目】きらきらフルーツパフェ 最後は、変化球! 「お野菜パフェ」です。 材料(2人分) ・かぼちゃ……8分の1玉ほど ・紫芋パウダー……適量 ・マッシュポテト……少々 ・サニーレタス、プチトマト、ハム……適量 作り方 1. かぼちゃはラップしてレンジで柔らかくした後、皮を除いてマッシュし、ボール状に丸める。 紫芋パウダーをかぼちゃと同じくらいの硬さまで少量のお湯で溶かし、ボール状に丸める。 マッシュポテトは絞り袋に入れる。 ハムを半分にカットして重ね、くるくると巻き、楊枝を刺して固定。 バラの形にする。 器にサニーレタス、1、2で作ったかぼちゃと紫芋パウダーのボールを入れる。 隙間にマッシュポテトをホイップクリームのように絞っていく。 バランスを見ながら、プチトマト、ハムのバラを飾る。

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フルーツが主役の絶品パフェ!東京の人気フルーツパーラー8選

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イギリス伝統の「トライフル」や、アジアのスイーツ「チェー」など、いずれも簡単にできちゃう人気レシピばかりです。 いちごを使ったパフェのレシピ 【1】デザートバリエ!いちごとチーズクリームトライフル ほどよい甘みを楽しめる。 カステラも1cm角に切る。 【2】 【A】のクリームチーズを室温に置いてやわらかくし、その他の材料と混ぜ合わせる。 【3】グラスに、カステラ、【2】、角切りいちごの順に2~3層に盛り、仕上げに薄切りのいちごを飾る。 かわいくて簡単に作れるレシピが人気。 二児の母。 『ベビーブック』2018年3月号 【2】レンジカスタードのベリートライフル カスタードは電子レンジですぐできる!ミックスベリー、スポンジと交互に重ねて。 一旦取り出してよく混ぜ、再びラップをして1分30秒加熱。 泡立て器でよく混ぜ合わせ、ぴったりとラップをして冷ます。 【2】スポンジ生地は小さく手でちぎる。 いちごは縦半分に切る。 【3】グラスに【1】、【2】、ブルーベリーを好みで重ね入れ、ミントを飾る。 教えてくれたのは 市瀬悦子さん フードコーディネーター。 料理研究家。 「おいしくて作りやすい家庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビ、企業のメニュー開発など、幅広く活躍。 NHK(Eテレ)の食育番組では、子ども向け料理を提案し、定評がある。 『めばえ』2017年12月号 フルーツを使ったパフェのレシピ 【1】すいかといろいろフルーツのトライフル チーズとトースト、果物を重ねて華やかに。 同じ形、大きさにするのがかわいさのコツ。 カッテージチーズに砂糖を混ぜ合わせる。 【2】食パンはトースターでこんがりと焼き、1. 5cm角に切る。 【3】グラスに【1】と【2】を重ねるように盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 『ベビーブック』2017年7月号 【2】ソーダゼリー入りフルーツサラダ ソーダ入りのぷるぷるゼリーが爽快!たっぷりのフルーツでおなかも大満足です。 砂糖が溶けたら火を止め、粗熱を取る。 【2】フルーツは皮をむき、ひと口大に切る。 【3】ボウルに【2】を入れて【1】を回しかけ、落とし蓋のようにラップをぴったりかける。 冷蔵庫に2時間以上入れて、味をなじませる。 【ソーダゼリー】 【1】板ゼラチンはたっぷりの冷水(分量外)でふやかしておく。 【2】小鍋に【B】を入れてひと煮立ちさせ、完全に溶けたら火を止める。 【3】【1】の水気を切って【2】に加え、余熱で混ぜ溶かす。 ボウルに移して炭酸水を静かに注ぎ、氷水のボウルに当てながら全体にとろみがつくまで冷やす。 容器に移して冷蔵庫で固める。 【盛りつけ】 器にフルーツサラダ、ソーダゼリーの順に盛りつけて、ミント(分量外)を飾る。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 『めばえ』2016年9月号 アイスクリームを使ったパフェのレシピ 【1】マーマレードジャムサンデー ヨーグルト+ジャムのソースをかけて。 【2】ヨーグルトとジャムの残りを混ぜ合わせる。 【3】カステラを手でちぎる。 【4】器に【3】を入れて、【1】をのせ、ミックスフルーツを添え、【2】をかける。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 料理研究家。 「料理教室Assiette de KINU」を主宰。 一児の母。 『めばえ』2015年8月号 ヨーグルトを使ったパフェのレシピ 【1】ヨーグルトクリームトライフル 子供の好きな果物やお菓子を散らしましょう。 生クリームとヨーグルトをゼリーにした少しさっぱりしたトライフル。 【2】ボウルに生クリームと砂糖を合わせ、ハンドミキサーで角が立つまで泡立て、ヨーグルトを加えてさらに混ぜる。 【3】ボウルに水と粉ゼラチンを入れてふやかし、ボウルごと湯せんにかけてゼラチンを溶かし、【2】に加えて混ぜる。 【4】【3】をカップに流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。 細かい角切りにした【A】とグミを散らす。 教えてくれたのは YOMEちゃんさん 愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立をつづ ったブログ「よめ膳@YOMEカフ ェ」が人気で、毎月200万アクセスを誇る。 女の子のママ。 表面にラップをして、冷蔵庫で3時間~一晩おいて水切りをする(水切り後のヨーグルトは約半量の重さになる)。 【2】【1】をボウルに入れ、ハチミツを加えて混ぜ合わせる。 【3】別のボウルで生クリームを九分立て(短い角が立つ感じ)までホイップし、【2】のボウルに加えて全体をムラなく混ぜ合わせる。 【4】パイナップル缶を果肉とシロップに分け、果肉3枚は各8等分に切る。 【5】ビスケットを器に合わせてカットし、【4】のシロップに浸す。 これを器の大きさに合わせて繰り返し、最後が【3】になるように入れたら冷蔵庫で1時間以上、全体の味がなじむまで冷やす。 食べるときにココアを表面に茶こしでふるい、パイナップル(分量外)を飾る。 【2】フルーツは食べやすい大きさにカットする。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告・雑誌のフードコーディネート、企業や店舗のメニュー開発など幅広く活躍。 自宅で教える少人数制のお菓子教室も人気。 『めばえ』2017年8月号.

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