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【ダイハツ ロッキー 新型試乗】このクルマ、全方位的に隙が無い…中村孝仁

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広い室内空間と力強いデザインを実現したコンパクトSUV ダイハツの新世代の車づくり、「DNGA」の第2弾商品となるコンパクトSUV。 タントで初採用された「DNGA」だが、コンパクトカーでの採用は初となる。 また、DNGA商品として、初めてトヨタ車(ライズ)のラインナップに加わったモデルだ。 コンパクトな5ナンバーサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲージに加え、力強いデザインが実現されたSUVに仕立てられた。 予防安全技術も、「ブラインドスポットモニター」などが加わった「次世代スマートアシスト」を採用。 さらにスマートフォンを活用したコネクト機能、「ダイハツコネクト」が搭載されるなど、利便性も高められている。 エンジンは、1Lターボで、独自の「D-CVTミッション」が組み合わされる。 (2019. 11) グレード名 新車価格(税込) 170. 5万円 184. 8万円 194. 5万円 200. 2万円 208. 7万円 214. 5万円 222. 4万円 236. 15モード) - - - - - - - - 燃費 (JC08モード) 23. 9m 4. 9m 4. 9m 5. 0m 4. 9m 5. 0m 5. 0m 5.

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【ニューモデル速報】「トヨタライズ&ダイハツロッキー」洗練されたスタイルと先進安全装備が充実したコンパクトSUVのニューフェース

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この記事は、 5 分で読めます。 ダイハツが開発・生産するコンパクトSUV 約3年のブランクを経て、日本市場に復活したミドルサイズSUVのトヨタRAV4。 2019年4月に販売を開始し、翌月には一般社団法人日本自動車販売連合会が発表する新車登録台数でいきなり7位にランクイン。 改めて、現在のSUV人気の高さを示しました。 最新の10月のデータでもRAV4を筆頭にホンダヴェゼル、トヨタC-HR、マツダCX-30などがベスト30に入っていて、軽自動車のスズキハスラーからフルサイズSUVのレクサスLXまでSUVはボディの大きさにかかわらず、高い人気を誇っています。 その人気の高いSUVに新たにニューモデルが加わりました。 それが2019年11月5日から販売が開始されたトヨタライズとダイハツロッキーです。 ダイハツが開発・生産し、トヨタがOEM供給を受け販売しています。 5ナンバーサイズながら広い室内空間が特徴 躍動感のあるSUVらしさがロッキーの外観の特徴 外観のデザインはライズとロッキーでは異なりますが、基本的な性能は同じとなっています。 「DNGA」とは次世代車への技術対応とスピーディーな商品ラインナップを同時に実現させるために「一括企画開発」の手法を取り入れて、クルマの基礎にあたるプラットフォームの構成要素を同時に刷新することです。 力強く新しいライズ、躍動感のあるロッキー フロントと異なりリアビューはほぼ同じ。 上がライズ、下がロッキー ライズの外観は「力強く!新しい!アクティブスタイル」がコンセプト。 角張ったバンパーコーナー形状や台形ロアグリルにより、力強さとワイド感を表現したフロントマスクが特徴です。 一方のロッキーは六角形のグリルが特徴的、安心を感じさせる厚みのあるロアボディと薄く軽快なキャビンを支える張り出したフェンダー、そして大径タイヤで躍動感のあるSUVらしい外観デザインとなっています。 黒にシルバーの加飾がスポーティな内装デザイン インテリアは、シルバー加飾を施した背の高いフロントコンソールや、高い位置にあるスポーティなシフトレバーとコクピットタイプのインパネデザインにより、ワクワク感を漂わせています。 上級グレードには赤のアクセントカラーを使用し、アクティブ感を強調しています。 コックピットにはアクティブマルチインフォメーションメーターを採用。 先進性、プレミア感を表現したフル液晶を想起させるメーターデザインにより、4種類のデザインをステアリングスイッチの操作で選択可能です。 スマホ連携やコネクティッド機能も用意 注目のコネクティッド機能も搭載。 ライズはTコネクト、ロッキーはダイハツコネクトを搭載し、クルマと社会がつながることにより、万が一の事故や故障の時にスムーズな対応を可能とするなど多彩な機能が使用できます。 またスマートフォンとの連携を強化したディスプレイオーディオを採用し、スマホアプリをディスプレイ上で表示・操作可能としています。 駆動方式は2WDと4WDを全グレードで用意し、4WD車にはダイナミックトルクコントロール4WDを採用。 走行状態や路面状況を検知し、コンピューターが前後輪に細やかなトルク配分を行うことで、常に安定した走行性能を実現しています。 燃費性能は新方式でより実燃費に近いWLTCモードで17. 4〜18. ダイハツ最新の「次世代スマートアシスト」で運転サポートは多機能 安全装備はタントから採用が始まった先進の運転支援システム「次世代スマートアシスト」。 衝突被害軽減ブレーキをはじめとした予防安全機能「スマートアシスト」全10機能と、運転をサポートする「スマートアシストプラス」全7機能の合計17の機能を搭載しています。 車線変更時などに後側方の迫る車両を検知し、ミラーのインジケーターの点灯によってドライバーに知らせるブラインドスポットモニターや、自車の後方を横切る車両を検知し、インジケーターとブザー音で注意喚起するリアクロストラフィックアラートも採用し、上級車に匹敵する安全装備が用意されています。 車両本体価格はライズが167万9000円〜228万2200円、ロッキーは170万5000円〜242万2200円と異なっています。 全長4m以下で5ナンバーサイズという日本の道路事情にマッチしたボディは最小回転半径が4. 9〜5. 0mと非常に取り回しがラクです。

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【公式】ロッキーの車内空間と荷室|ダイハツ

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SUVらしい力強さと洗練が融合したインテリア。 ドアを開けると、出迎えるようにコックピット空間が広がる。 力強く立体的な造形と、洗練されたテクスチャー。 アクティブな気分を演出する、独創的なデザイン。 Photo:G 2WD。 最新の仕様・設定については、販売会社におたずねください。 実際の走行状態を示すものではありません。 毎日に、先進技術が支える全方位の安全・安心を。 また、グレードによっては設定がない機能があります。 セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉(サポカーS〈ワイド〉)は、政府が事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。 全ての年代の方にお勧めしていますが、高年齢層の方に多いペダル踏み間違い事故を起きにくくする装置なども備えていますので、高齢者の皆様には特にお勧めしています。 詳しくはをご覧ください。 運転する楽しさを演出する、コックピットデザイン。 Photo:G 2WD。 最新の仕様・設定については、販売会社におたずねください。 実際の走行状態を示すものではありません。

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