ビビットアーミー サーバー移動。 『ビビッドアーミー』サーバー最強を決める一大イベント!“首都争奪戦”に参加してみた [ファミ通App]

Tips集

ビビットアーミー サーバー移動

Sponsered by CTW 株式会社 ゲームシステム紹介 リアルタイムストラテジー 本作のジャンルは「リアルタイムストラテジー」です。 個性豊かな兵士たちを指揮して、陸海空の部隊を駆使して戦場を駆け抜けましょう。 「戦場を極彩色に」「色鮮やかな戦場」などで表現されるとおり、戦場でありながら親しみやすい世界観のゲームです。 領土を拡大し戦力を整備 プレイヤーはまず、島を開拓して領土を拡大します。 開拓が進めば、設置できる施設や兵士の数を増やすことができます。 自分の拠点をしっかり整備することが、戦いを制するなによりの基礎となるでしょう。 合体で兵士や施設が成長 本作は「合体強化システム」という、ストラテジーゲームではあまり聞き慣れないシステムを採用しています。 大量の兵士や施設が合体することでレベルアップしより高い効果を発揮します。 陸海空を制覇 本作の部隊には 陸海空それぞれが揃っています。 三つ巴の関係になっているので、相性も考えつつバランスよく強化していく必要があります。 他の島に侵攻 領土の開拓や兵士や施設の強化が終わったら、他の島に突撃しましょう。 兵士や戦車、戦闘機に戦艦などさまざまな編成を工夫して、戦いでの勝利を目指します。

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ビビッドアーミーの大破絵・イラストレーターについて。

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サーバー 日本人比率 チャット言語 中華 連盟 その他 73 半分ぐらい 上位2連盟は中華だが日本人も多い(コメント欄より) 78 結構多め 日本語が主 QYT ただしQYTが1位の連盟。 中国は課金が安いと噂です。 上位連盟に殆どすべての戦力が集まっていて、そこと交流を持たない連盟は無所属と大差無い扱いになる 日曜日以外は概ね平和で首都戦でも上位者による殲滅戦は行われていない。 平和志向でも連盟選びに失敗しなければ生きてはいけるサーバー。 日曜日に焼かれることもなく、世界 でしりとりしてるくらい平和なサーバー(中国人は日本語のわかる友好的な方が、日本人連盟に1名だけ所属中。 日曜日でも連盟に所属していれば基地は燃えない。 115 120 123 99%日本人 自称変態サーバー。 平日でも基地焼きが発生することもあったが、越境戦前(初回)には戦闘が減少した。 越境戦ではアクティブの多さもあり、上方・下方前線ともに寄付額で上回り、実際の戦闘においても侵攻・防衛両面とも 鯖内が概ねまとまって対処。 結果、中華 鯖である97 鯖を相手に、レベル70以上の数で劣位にありながらも相手を圧倒、97 鯖の首都を占拠する形での勝利、さらに次戦の中華 鯖100 鯖にも勝利し、2連勝を飾った。 ・首位連盟のMeRcの横暴さによって日本人プレイヤーは引退しつつある。 ・首位連盟のMeRcはどこかしらに常にを仕掛けている。 逆にこれら二連盟以外の日本人連盟は活動している様子が無かったり、対外宣言すら無いくらい過疎っている。 ・日曜日の指揮官任務はMeRcの焼き討ちが多発し、上位を独占している一方で、金曜日の指揮官任務は農耕連盟であるMMMの一強。 現在3勝4敗 一強の状態が続いている。 サーバー全体を巻き込むには至っていないが、断続的に戦闘が続いていた。 もしARTのメンバーが他の連盟を攻撃した際、キックされます。

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レベル上げの効率的なやり方

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イベントが開始されると、攻撃できるようになる。 イベント中はただ首都に軍隊を送るだけでなく、マップの四隅に配置された発射塔を押さえることも重要に。 この発射塔からは一定時間おきにミサイルが発射され、首都を占拠している連盟にダメージを与えられる。 最初から首都を取りに行くか、それとも発射塔をキープして相手の戦力を削るか。 時間内にさまざまな駆け引きが生まれ、情報戦も含めた戦略性の高い遊びが体験できるのが特徴だ。 首都を見事勝ち取った人はそのサーバーの元首になり、さまざまな恩恵を受けられるようになる。 ちなみに筆者のいるサーバーでは、元首が連盟間の争いを仲裁したり、問題が発生した際の相談役になったりと、全ユーザーに頼られる存在になっていた。 軍隊を派遣する際、移動距離が短ければそのぶん先手を打ちやすい。 ということで、イベント開始の11時になった瞬間に近くにある発射塔を確保。 まだ手付かずの発射塔を占拠すると、さっそく増援として手持ちの戦力を投入。 敵対関係にあるプレイヤーからは、発射塔にどれだけの戦力がいるのか偵察をしない限り確認できない仕組みになっている。 それを利用して、完全なブラフではあるが「あの発射塔はいきなり兵士がたくさん投入された」という印象を周囲に与える作戦に打って出た。 しばらくすると、連盟チャットでべつの発射台を確保したので、一度集結しようという通達が。 筆者を含め大量の兵士が送り込まれ、ほかの連盟にも奪われないほどの戦力が集まった。 味方と連携して攻撃・防衛位置を変えるなど、実際に遊んでみるとかなり慌ただしい。 自分ですべての状況を把握するのが難しいので、連盟チャットで指示を出してくれる参謀役の人にひたすら従っていた。 今回は最初から上位連盟が首都を占拠しており、第1フェーズで決着がつきそうな状況。 後は発射台をキープし続けて終わりかと思ったところで、連盟から首都周辺に基地を移動するように通達が。 最後に一斉攻撃を仕掛けて首都を奪う作戦を決行することになった。

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