俺ガイルss アスタリスク。 #1 学戦都市アスタリスク、俺ガイル ダブルパロディ 設定集

絶対に間違いないと断言できる神レベルのオススメssまとめ!【随時更新】

俺ガイルss アスタリスク

22時で集計を終了しました。 当初の目的は、ジェネステラだからと言って奇異の目で見られない楽な暮らしをするためであったため、序列やフェスタには興味がなかった。 勿論、比企谷一刀流の力を隠し過ごしていたのだが、比企谷が2年時にある事件でクローディアにばれ笑顔で生徒会に入れと脅迫される。 その後決闘で比企谷が勝ったら生徒会入りは無しでいいと言われたため、非公開で決闘。 結果比企谷が勝利しその話はなかったことになりはしたのだが。 今度は序列2位になってしまいましたね。 そういえば録画もしたんでした、ふふふ。 と脅されなんだかんだで生徒会入り 比企谷一刀流 体全体が刀との逸話から比企谷五刀流などと言われる事も。 未来予測の能力を持った強力な純星煌式武装であるが、その代償として使用者は眠る度に「自分の死 ぬ日」を夢の中で体験しなければらない(この「死」はやがて訪れる未来であり、不可避のものである。 3秒先の未来を見ることができるよ うになるというもので、これは累積させることが可能だが、同時に使用により消費されてしまう。 つまり、夢と同じ日がきてしまえば自分の死は決して避けられないもののはずだったのだが、すべての理を無視し成り行きながらに比企谷が阻止。 悪夢が自分の最後を告げている。 今日絶対に避けられないはずだった死。 それを避けられたのは比企谷のおかげと、誰も理解しえない苦しみから一回とはいえ救ってくれた時比企谷に心を奪われた。 綺凛からすれば、唯一叔父の許可なしに関わってもいい生徒である事から親密度は高く、持ち前の妹力の高さから比企谷に可愛がられていて比企谷の事を慕っている 兄として?。 比企谷の剣の腕は知っていて興味を持っている 剣の腕を?。 他キャラは基本そのままです。 この下はまだ決定では無く妄想です。 代償は、使用者の生命。 1秒間使用に対して1000秒の生命を奪う。 30分使用で30000分 500時間 適正が出る事は観測史上1度しか無く 測定を受ける人間自体が非常に少ない 比企谷のみが扱えるオーガルクス。 [newpage] 最後にアンケートなどの協力ありがとうございます。 あとタイトルを考えてもらえたら嬉しいです。

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ギャグss俺ガイル×リゼロ日常

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22時で集計を終了しました。 当初の目的は、ジェネステラだからと言って奇異の目で見られない楽な暮らしをするためであったため、序列やフェスタには興味がなかった。 勿論、比企谷一刀流の力を隠し過ごしていたのだが、比企谷が2年時にある事件でクローディアにばれ笑顔で生徒会に入れと脅迫される。 その後決闘で比企谷が勝ったら生徒会入りは無しでいいと言われたため、非公開で決闘。 結果比企谷が勝利しその話はなかったことになりはしたのだが。 今度は序列2位になってしまいましたね。 そういえば録画もしたんでした、ふふふ。 と脅されなんだかんだで生徒会入り 比企谷一刀流 体全体が刀との逸話から比企谷五刀流などと言われる事も。 未来予測の能力を持った強力な純星煌式武装であるが、その代償として使用者は眠る度に「自分の死 ぬ日」を夢の中で体験しなければらない(この「死」はやがて訪れる未来であり、不可避のものである。 3秒先の未来を見ることができるよ うになるというもので、これは累積させることが可能だが、同時に使用により消費されてしまう。 つまり、夢と同じ日がきてしまえば自分の死は決して避けられないもののはずだったのだが、すべての理を無視し成り行きながらに比企谷が阻止。 悪夢が自分の最後を告げている。 今日絶対に避けられないはずだった死。 それを避けられたのは比企谷のおかげと、誰も理解しえない苦しみから一回とはいえ救ってくれた時比企谷に心を奪われた。 綺凛からすれば、唯一叔父の許可なしに関わってもいい生徒である事から親密度は高く、持ち前の妹力の高さから比企谷に可愛がられていて比企谷の事を慕っている 兄として?。 比企谷の剣の腕は知っていて興味を持っている 剣の腕を?。 他キャラは基本そのままです。 この下はまだ決定では無く妄想です。 代償は、使用者の生命。 1秒間使用に対して1000秒の生命を奪う。 30分使用で30000分 500時間 適正が出る事は観測史上1度しか無く 測定を受ける人間自体が非常に少ない 比企谷のみが扱えるオーガルクス。 [newpage] 最後にアンケートなどの協力ありがとうございます。 あとタイトルを考えてもらえたら嬉しいです。

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学戦都市アスタリスク 本物を求めて

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ニコニコ動画で投稿されている、をノベライズしたというもの。 このMAD、全12編ある超大作で、尚且つクオリティがクッソ叩くて オルガのMADの中でもトップクラスの人気を誇ります。 それをノベライズした訳なので三次創作。 いい感じにインフィニットストラトスとオルフェンズが混ざり合っており、オルガとミカの影響を受けて徐々に成長していくISメンバーが非常にかっこいい。 希望の花ネタ等も大量にありますが、低レベルなオルガssのようなウザさが無いよう考慮されてるので、オルガssが嫌いな人でも読めるのでは? ISとオルフェンズがどっちも好きならお勧めです。 そしても見てみてください。 主人公はオリ主で、至極まともな考え方をしているのですが、脳内に現れる選択肢が主人公の行動を阻害。 二択で現れる選択肢は必ず選ばなければならないので、意味が分からない阿呆な選択肢を選ばざるを得ない時が頻繁に発生するせいで、主人公は世間からは問題児認定されているという。 しかしながらその阿呆選択肢に付き合い続けた結果、身体能力だけは世界最強クラス。 面白いので是非。 作品リンク スポンサーリンク 空の境界 群青所望 かなり珍しい、空の境界にオリ主をぶち込んでみたという作品。 空の境界は物語としての完成度が高く、かつ内容が非常に複雑であるため、ssが少ない傾向にあります。 というより初めて読んだかもしれない。 式とは違った形で死に触れることの出来る彼女の眼。 今作は、少し世界からずれてしまっている彼女が、成長していく物語。 10話程度と少ないですが、完成度はピカイチ。 これまた珍しい女性オリ主者なのですが、これが面白い。 女オリ主は300年前の大戦時代を生き残った人物で、たまたまコールドスリープ状態になって鉄血時代に蘇ってきたという設定。 深窓の令嬢感のある美しく儚い外見とは裏腹に、人殺しにしか快感・愉悦を見いだせない異常者で、三日月クラスのMS操縦技術の持ち主が鉄火団に入団します。 この作品はオルガが男らしく、こうあって欲しかったという鉄火団を描いており、そしてそんなオルガに異常者であった女主人公が自然と惹かれていく過程は見もの。 非常にきゅんきゅんします。 原作とは途中から展開ががらりと変わっており、完全なオリジナルストーリーになっています。 ぶっちゃけめちゃくちゃ平和な世界。 江ノ島循子が苗木の「希望」に学級裁判前に気が付いて、ちょっかいを出していく内に興味を持ってしまうという内容。 苗木が非常に格好いいss。 苗木の希望がこの時点で既に覚醒しており、江ノ島が色々と絶望させようと手を打ちますが、悉くそれを跳ね返していくという。 それに江ノ島が絶望的な程に絶望を感じており、学級裁判なんて物をやらずとも十分に満足してしまっており、そのせいで世界はクッソ平和になっています。 もうこれ本編でいいんじゃ(笑)?ってぐらいの平和さ。 日向も自分の中で一つの回答を見つけているし、平和なダンガンロンパssが見たい人には非常にオススメ。 ちなみにカップリングは苗木と江ノ島です。 霧切とかとくっつくことはないので注意。 ダンガンロンパに詳しい人がカムクライズルをssにぶち込むって話を聞いたら、 「え……?絶望とかあのキャラクターとかどうなってんの?色々世界感とかおかしくならないそれ……?」 みたいな疑問を抱くとは思うんですが、そこらへんはいい感じにボカして言及しないようにしてます。 書き方がうまいですね。 ネタみたいなキャラをぶち込んでますが、内容は非常に面白い。 よう実の醍醐味である頭脳戦をしっかり盛り込み、カムクライズルという想像を絶する天才の恐ろしさ・強さを描き、なおかつカムクライズルがやや人間臭くなっていく過程も描いていく……。 ダンガンロンパ好きかつよう実好きな方に最適なssになってます。 ちなみにですがダンガンロンパを知らなくてもこの作品は楽しめるとは思うので、「ダンガンロンパしらないよー!」って人も是非読んでみてください! ただ、よう実を知らないと読みにくいやもしれません。 作品リンク ラブライブ!シリーズ やはり俺が音ノ木坂で青春するのは間違っている。 四月に八幡が提出した作文の罰が、奉仕部での活動では無く、音ノ木坂学院への放課後出向だったら……というもの。 俺ガイルメンバーは八幡と、小町、平塚先生しか出てこないのがポイント。 大体こういう系って奉仕部とゴタゴタがあった後に学外に出て……っていう感じになることが多く、奉仕部が出てくるとシリアスになりがちですが、 本作は基本的に奉仕部との絡みはそんなにありません。 八幡が八幡らしき思考をしていて、「あー。 原作の八幡も多分こんな感じで動くわー」って感じで違和感なく読めるのが個人的にポイント高い。 シリアス多少ありますが、基本ほのぼのです。 ちなみにヒロインはエリーチカと真姫。 真姫と比企谷との絡みすごい好き。 スバルの代わりにそいつが居るというわけではなく、原作のエミリア陣営にルイスが追加されたという感じ。 レム、ラムやロズワールなどとも普通に絡みながら物語が進んでいきます。 ラインハルトと同格の奴が居るなんて、一見エミリア陣営にとって本編よりかなりイージーモードになっているように見えますが、実はそんなことはなく• 序盤の魔犬襲撃事件の時には戦線を離脱ており、結局スバルが原作同様に解決する必要に駆られる• ペテルギウス・ロマネコンティ襲撃事件では、何故かセットで強欲のレグルスも付いてくる など、スバルに簡単な道など用意してやらんとばかりに世界の難易度が爆上がりしている状態です。 なのでスバルも原作同様に成長しますし、チートに頼って一挙に解決!みたいな展開はございません。 また、ラインハルトの人物像がしっかり描写されており、チート存在が増えたことによりラインハルトの影が薄くなる、格好悪く描写されている、などといったこともありません。 おそらくは原作者のQアンドAまで読み込んで書いてるのでは?ってぐらいラインハルトに関して格好良く、丁寧に描写されているので、原作ファンも手放しで称賛できる作品です。 ただ、こちら原作を元にして作られており、かなり話が進んでるので、アニメ版だけ読んでいる人が見てしまうと 「なんのこっちゃ?誰やこいつ?」 ってなるようなことが多々あるかと思われます。 原作読んでる人が見ることを推奨しますね。 なぜカリオストロだったのかという疑問は残りますが、まぁセーフ。 カリオストロはスバルの死に戻りについて来れる唯一の人間で、スバルが死に戻りをしたとしてもその前回の記憶を保持出来るという体質の持ち主という設定です。 スバルの唯一の理解者にして保護者的な立場にたち、未熟なスバルを叱咤激励かましながら導いています。 カリオストロおっさんではありません。 ちょいちょいカリオストロが入っていることで物語が変わったりしていますが、基本的にはリゼロの原作どおりの展開で進んでいきます。 僕は正直グラブルしらないんですが、非常に楽しめたのでオススメです。 ヒロインが由比ヶ浜結衣で、シリアス成分は全くのゼロ。 色々原作が改変してあり、• これね、雪ノ下雪乃がマイルドになっているだけでめっちゃほのぼのになるのすげぇ面白いですよ。 俺ガイル好きで、由比ヶ浜結衣がヒロインであることに抵抗が無ければマジでオススメです。

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