きゅうり つくおき。 作り置き歴8年!カンタン絶品「きゅうりのピリ辛漬け」

きゅうりとささみの和え物のレシピ/作り方:白ごはん.com

きゅうり つくおき

<観音開き> 中まで火が通るように観音開きにします。 まず、鶏肉の中央に厚み半分くらいまで切り込みを入れ、次にそこから左右に切り込みを入れます。 開いたときにできるだけ肉の厚さが均等になるように、切り込みを入れてください。 <砂糖と塩をもみ込む> 砂糖と塩をもみ込みことで、保水効果によりやわらかく仕上がります。 砂糖と塩どちらも、つやが出るまでしっかりもみ込みます。 冷蔵庫でひと晩寝かせると、より効果が出ます。 ひと晩寝かせる場合は、調理前に冷蔵庫から出して室温に戻します。 メモ3:片栗粉をまぶす 1.肉汁が流れ出ないようにする。 2.しっとりと仕上げる。 以上2点のために鶏むね肉に片栗粉をまぶします。 つけすぎるとぶよぶよした感じになるので、薄くまぶします。 メモ4:きゅうりの下ごしらえ.

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きゅうりが大量の時の食べ方!きゅうり を大量消費 保存したい時は?

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この記事の目次• きゅうりとごま油の人気レシピ17選 ~冷たい料理編10選~ 色々なテイストの和え物やサラダが中心となります。 きゅうりは、こんなにバリエーションに富んだ食材とも組み合わせられるのですね~、意外でした! 【1】 きゅうりのみそあえ 食べやすい大きさに乱切りしたきゅうりと、あらかじめ混ぜておいたごま油と味噌、醤油、黒こしょうを加えて和えます。 5分程味をなじませれば完成。 梅を叩いて醤油と混ぜたものをきゅうりと和え、ごま油、かつお節を加えたら完成です。 さらに胡麻や一味唐辛子を振りかけるのも合うそうです。 胡麻の風味がきいていて、さっぱり食べれる夏向きの一品ですね。 きゅうりには、カリウムが含まれていますので、過剰な塩分を排出してくれる働きがあります。 たらこも塩分が多い食材なので、過剰分はきゅうりのカリウムで外に排出してくれます。 きゅうりは、めん棒などでたいて、食べやすい大きさにします。 たらこは薄皮を取ってほぐし、醤油とごま油を加えて混ぜてから、きゅうりと和えます。 ピリッと辛いものがお好みなら、たらこの代わりに明太子を使うと良いですよ。 もう一品の献立にも、お酒のおつまみにもピッタリです。 あっさりとした味わいが物足りないときにおススメですね。 世界5大健康食品に含まれるキムチには、多くの健康効果が期待できます。 中でもキムチに含まれる豊富で強力な乳酸菌は、胃酸にも負けずに腸内に到達して、腸内環境を調えてくれます。 きゅうりとトマトを適当な大きさにカット、ごま油、塩、鶏がら、白すりごまで和えたら出来上がり。 栄養も水分もたくさん摂れますので、夏に食欲が出ないときなどにおすすめですね。 カットして和えるだけで簡単にスピーディーに出来ますので、時間がない時のあと一品にも最適です。 きゅうりは、千切りにして、カニかまは粗くほぐしておきます。 これに酢、砂糖、塩、すり胡麻、醤油、ごま油を和えて完成です。 彩りも良くて、きれいですね。 調味料の甘酸っぱい感じと、カニかまの塩気がきゅうりにとてもよく合いそうです。 きゅうりを縦に4等分し、ちくわに差し込みます。 これを輪切りにしてお皿に盛りつけます。 最後に煎り胡麻とごま油を回しかければ出来上がり!胡麻の風味ととってもよく合います。 見た目も可愛らしいのでお弁当にも良さそうですね、もちろんあと一品の献立やお酒のおつまみにも!幅広く活躍してくれそうなレシピです。 にんにくと生姜も加わって、パンチある味に仕上がっています。 お酒のつまみに超おすすめの一品かも!タコ、にんにくの組み合わせで、スタミナも十分に補給できますしね。 みょうがや大葉をのせても合うようです、是非色々な薬味で試してみたいです~。 沸騰させて火を止めたお湯に、下処理して調味料を揉み込ませた鶏胸肉をつけて1時間放置。 きゅうりは塩もみ、細切りにして水分を切ります。 火の通った鶏肉を食べやすい大きさに裂いて、きゅうりと調味料を加えて混ぜ合わせたら出来上がりです。 パサパサしない茹で鶏とキュウリのポリポリした食感がとってもよくマッチしています。 スタミナ満点ですね。 きゅうりのミネラルとビタミン、ごま油の抗酸化作用により、アンチエイジング効果も期待できそうな一皿です。 最後に熱したごま油を全体にかけまわして完成ですが、ごま油の抗酸化作用は、熱することによって、より効果を発揮するのだそう・・。 ちょっとした副菜やメイン料理にも最適な料理をご紹介していきます。 【11】 簡単キュウリのごま油炒め さっとできるスピード料理です。 叩いたきゅうりを適当な大きさでカットし、ゴマ油で炒めます。 醤油で味をつけ、胡麻と味の素を加えたら完成です。 中華食堂の前菜にもあったかな・・ポリポリとお箸がすすみます。 炒り卵は最初に作って取り出しておきます。 その後、ごま油をひいたフライパンで、きゅうりを炒め調味料で味付けます。 最後に炒り卵をフライパンに戻し、軽く混ぜ合わせたら出来上がりです。 火をかけることによって、きゅうりの色も鮮やかになり、卵の色とのコントラストが美味しそう、食欲をそそりますね。 メイン料理にも最適です。 たたききゅうりを適当な大きさに切って塩もみ、水分を拭き取ります。 フライパンにごま油と豆板醤を熱し、豚肉を炒め、きゅうりとワカメも炒めていきます。 最後に調味料を加え、炒りごまを振って完成です。 きゅうりやワカメだけでは物足りなさも感じますが、豚肉、ごま油、しょうが、にんにくなども入るので、満足のいくメイン料理になりそうですね。 さっぱりした味付けが特徴の炒め物調理です。 フライパンにごま油を熱して、豚肉を焼き、叩いて適当な大きさにカットしたきゅうりを炒めます。 梅干し、麺つゆを加えて全体に炒め合わせ、胡麻をふりかけたら完成です。 夏場、食欲が低下した時にも、さっぱりした梅の風味が食欲が増してくれそうですね。 こちらも献立のメイン料理に適したメニューです。 にんにく・生姜と挽肉を炒め、挽肉の色が変わったら一口大に切ったきゅうりを入れて炒めます。 調味料を入れて1~2分煮込み、ねぎを加えてとろみ付けします。 最後にごま油を加えて完成! 工程は、麻婆豆腐や麻婆ナスを作る要領とまったく同じです。 挽肉たっぷりのあんに絡んだきゅうりもとっても美味しそうですね。 鍋にごま油を熱し、生姜を入れて炒めます。 下処理したエビ、きゅうりを入れて更に炒めていきます。 きゅうりがしんなりしてきたら、調味料と片栗粉でとろみをつけます。 もちろん葛粉でとろみをつけてもいいですね。 富山県の一部の地域では、味噌汁にきゅうりを入れる風習が普通にあるそうです。 冬瓜(とうがん)を入れるような感覚なのだそうで、いつものコリコリとした食感ではないきゅうりも楽しめるのだとか。 宮崎県の冷や汁を思い浮かべてしまいましたが、温かい味噌汁のきゅうりは、どのような食感なんでしょう?一度、食べてみたいです。 むくみの解消などに効果がある食材としても知られています。 また、夏野菜のきゅうりは体を冷やす働きがあるので、暑い夏が続いて、ほてった体を冷やしたいときに重宝する食材です。 一方、ごま油には、ビタミンEやセサミン、セレン、必須脂肪酸のリノール酸やリノレン酸を含んで、血中コレステロールの低下、抗酸化作用によるアンチエイジング効果、冷え性改善、生活習慣病の予防、肝機能の活性化などなど、非常に多くの効果があると言われています。 きゅうりとごま油の人気レシピまとめ 清涼感あふれるきゅうりと、風味豊かなごま油の組み合わせ、相性は抜群です! 人気の和え物はもちろん、サラダや炒め物、さらに中華風レシピまでいろいろご紹介しました。

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作り置き歴8年!カンタン絶品「きゅうりのピリ辛漬け」

きゅうり つくおき

これは、 ブログをはじめた頃から(約8年前)から作ってるレシピ。 おやじ舌な息子が好んで食べてくれたので、夏に実家から山盛りきゅうりが届く頃には良く作っています。 そんな息子には、「 ママのキューちゃん漬け」という愛称で呼ばれてるんです。 笑 私のレシピ本にも載っているのですが、じゃばら切りしていたのを今回、「 切り方」も簡単にし、作り方も更に簡単にしました。 是非、ぽりぽりおいしい「ママのキューちゃん漬け」作ってみてください^^ きゅうりのピリ辛漬け <材料> 4人分• きゅうり・・・3本• A醤油・・・大さじ3• Aみりん、砂糖・・・各大さじ1• 酢・・・大さじ3• ラー油・・・小さじ1• 塩・・・小さじ1 <作り方> 調理時間10分(漬け時間含まず)• きゅうりのヘタを切り落とし、ピーラーで縦に縞模様になるように皮をむく。 5cm幅で切り、塩をまぶして10分おく。 耐熱の容器に、Aを合わせてレンジ600wで40秒加熱する。 混ぜて砂糖を溶かしたら、生姜汁と酢、ラー油を加えて混ぜる。 (1)のきゅうりを手で包み、潰さない程度の力で水分を絞り(2)の容器に入れる。 半日冷蔵庫で漬ける。 (何度か混ぜる。 それでは、今週の作り置きです。 インスタグラム ・・・パンの日が多い、ワンプレート朝ごはん。

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