数字 で 見る ドッカン バトル。 【常識破壊のフュージョン】ビルスイスの考察

【ドッカンバトル】2020年『天に輝け!七夕キャンペーン』情報まとめ

数字 で 見る ドッカン バトル

の目玉企画の一つである『願いの短冊2』ですが、こちらはログインボーナス・ミッション・ポルンガの願い等々で、『合計7枚』が手に入り、これにより『77体の交換対象キャラクター』の中から最大で7体のキャラクターが獲得出来ます。 ラインナップの中にはカテゴリバトルロードや熱闘悟空伝でも通用する、非常にハイレベルなキャラクターも多数存在しており、この記事ではそんな『選ぶべきオススメキャラクター』をまとめておきます。 5 今回の中では最強クラス。 2凸までは絶対損無し 8. 5 トランクス同様最強格。 凸状況次第では同名フェス限超えも… 8. 5 どこでも通用する超高DEF。 同名問題も無し 8. 0 邪悪龍編では超強力。 ATK,DEF高くサポートも抜群 8. 0 トランクスよりは落ちるが優秀。 2凸までは損無し 8. 0 色々な編成で使える超便利屋。 2凸までは絶対損無し 8. 0 虹気玉変換&地力も十分。 汎用性は低め 8. 0 超高確率気絶&地力も十分。 気絶が効くなら鬼 7. 0 地力十分&特攻に対しては鬼。 気力に難アリ 今回のラインナップで、最も優秀と言えるのはこの9体でしょう。 全員に『極限Z覚醒』が実装されています。 この中でも、『 トランクス・悟天・超2ベジータ・メタルクウラ』の4体は、『強力かつ使っていける編成が多い』というキャラクターなので、この辺が一番の安牌でしょう。 メタルクウラ以外は現時点で同名カード最強ですし、カテゴリバトロ・熱闘悟空伝レベルのイベントでも十分に通用する性能をしていますから、どうしても迷うならこの4人を2凸させる所まで進めておけば間違いありません。 メタルクウラは超強力な対抗馬であるという同名フェス限も存在しますが、性能の向きは違うし、凸状況次第ではあちらを上回るケースもあり、十分に使い分け可能なレベルではあります。 『ブルーベジータ・超1悟空』に関しても使える範囲は広めで、ベジータは自身も優秀なサポート、悟空は気絶が効く相手なら鬼の強さです。 上の4体程に色々な編成・イベントに出張れる訳ではありませんが、やはり優秀なのは確かでしょう。 『四星龍・合体13号・純粋悪ブウ』は使える編成・使えるイベントが縛られてくる面があるので、『使いたい編成・クリアしたいイベント』が明瞭なら、是非ともこの3人から選んでやりたいです。 『邪悪龍編バトロがあと少しでクリア出来そう…』という人の場合、四星龍は大きな助けになりますし、合体13号も『』カテゴリでは完全にベストメンバー級、純粋悪ブウも『魔人ブウ編バトロがあと少しでクリア出来そう…』という人には大きな助けになるでしょう。 『汎用性』という観点ではこの9体の中にも多少の差はあるにせよ、全員が確実に見所のある性能をしており、いずれもが『2凸』まではさせて絶対に損の無い性能をしています。 短冊の数は限られていますから、自身のBOXと相談して、強化したいカテゴリ・属性・クリアしたいバトロなどを考えつつチョイスしていきましょう。 0 言わずと知れた壁役。 凸無しでも十分 7. 0 属性デッキでは強い。 同名問題が辛い 7. 0 属性デッキでは強い。 同名問題が辛い 6. 0 フェス限ヒットが居ないなら抑える価値はあり。 凸無しで十分 この4体は、最優先からは落ちるけど優秀なキャラクター達です。 特にゴルフリは『凸させる意義は薄い』キャラですが、1体は持っていて絶対に損の無い優秀な壁役なので、未所持なら抑えておきたいです。 シャンパも『』の代替リーダーとして優秀なので、フェス限ヒットやその他代替になりそうなリーダーを持ってない場合、『第6宇宙』特攻イベントに備えて1体持っておくと安心です。 セル・ベジータについては性能は優秀で、属性デッキでも大活躍ですが、入手しやすい同名カード問題が根深いので、優先度はやや低いかな…。 正直、『最優先』のキャラ達が強過ぎるので、その他のキャラのインパクトは結構薄まったかも…。 0 変換&守りそこそこ。 使える場面は狭い 5. 0 貴重な2色変換。 面白いけど実用性はあまり… 5. 0 フェス限と組ませると火力出て楽しい 5. 5 属性デッキだとそこそこ守れる優秀サポート 5. 5 色々出来てそこそこ器用なキャラ 4. 5 貴重な高確率気絶持ち 6. 0 正統派にそこそこ強い 5. 5 守りは固め。 気力難 2. 0 選ぶやついる? 正直、この辺については自分のBOXや好みのカテゴリ次第であるので、各々が自身のBOXと相談しつつ決めるのが良いでしょう。 例えば『』イベントを意識するなら気玉リーダー達、ドッカン覚醒に期待するならや、巨大化のような実用性は低いけど狭いカテゴリを意識するならなんかも優秀ですし、考え方は色々とあるので…。 ただ、優秀過ぎる極限キャラが追加されたことにより、この辺から選ぶ意義はほとんどなくなってしまった感もありますが…。 全員虹とかでもない限りは、『最優先』の面子から選んであげた方が良いでしょう。 全キャラ解説はムリなので、その他の各キャラクターについては『』からお探し下さい。 まあ概ねそんなモンだろう、という感じですが、ビルスイスの高さ、トッポとゴテンクスなんかはちょっと意外でしょうか。 は『2色気玉変換』という、極めて特殊な性能をしているので1体は持っておきたい、と思った人が多かったのでしょうか? 上位に来てもおかしくはないかなとは思っていましたが、流石に2位とは夢にも思わなかったかな…。 トッポは『無条件サポート』という使いやすさが目を惹いた感じでしょうか?キャラ的にそこまで人気があるとはあんまり思えないので、性能で惹かれた人が多そうなイメージです。 ゴテンクスは前回の『』でもNo. 1だったので、流石の人気です。 性能は今となっては…な部分もありますが、駒の少ないフュージョンバトロなら、というのはありますし、絵も良いしね…。 ビルスイス・ゴテンクスが見える辺り、もしかしたら『』を意識してる人が多いのやもしれませんが、中々面白い結果です。 ただ、極限が来た以上、このランキングを参考に選ぶというのは無い話ではありますが。 以上です。 極限キャラ達の性能が公開されて、遂に短冊の使い所がやってきた感じです。 極限キャラ達は想像の遥か上を行く強さのキャラばかりで、完全にコスト58フェス限級の強さを持っていますから、ここら辺をチョイスして行けば『選びたいキャラがいない』ともなりにくいでしょう。 正直、特化性能の向きが違うだけでそのキャラも非常に強力ですから、自分のBOXと相談して必要なキャラを選択していきましょう。

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【常識破壊のフュージョン】ビルスイスの考察

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ドッカンバトルは毎年、周年から半年周期の8月頃に大型キャンペーンを開催しており、2020年8月末からも日本・海外合同の大型キャンペーンが開催予定で、おそらくキャンペーン名義は『全世界3. 5億DLキャンペーン』となるでしょう。 ここ3年は2億、2. 5億、3億で3連連続で同名義 現時点で言える情報をまとめておきます。 随時更新予定です。 5億DLキャンペーン』本番がスタートするでしょう。 いよいよ間近です。 今年は7月は『』のキャラクターやイベントが続々実装されており、また『』で多数復刻しているイベント群の中、ブウ編の2イベントのみが『10月5日まで』という2ヵ月以上もの異常な長さの復刻期間を指定されています。 状況証拠的に、キャンペーンのテーマがブウ編なのはまず間違いないでしょう。 『Wドッカンフェス』についても、ブウ編のキャラクターが登場することは間違いなさそうです。 半年周期の大型CPではここ3年連続で超系キャラ、極系キャラが対になるように登場しているので、今回も『悟空・純粋ブウのWフェス』『ベジット・悟飯吸収ブウのWフェス』なんて対比が一番想定はしやすくはあるでしょうか。 ただ、フェス限キャラの情報は毎度の事ながらギリギリまで秘匿される傾向があるので、人選や性能が分かるのはまだ先になりそうです。 直近で大きい情報が出て来そうなのはここです。 ただ、Vジャンプは大型CPの『目玉のフェス』に関して触れる事はほとんどなく、その他の付随するキャンペーンに関する情報についてだけ載せていることがほとんどです。 そういう意味では期待し過ぎないように…。 5億DLチケットフェス』です。 これはもう毎年恒例、上の画像の通りに丸1年期間での龍石還元チケットを毎年配っているので、今年も間違いなくやるでしょう。 昨年の『3億DLチケットフェス』は『配信開始~2018年8月』までの全URフェス限がピックアップされたフェスでした。 フェス限LRは流石に入らないと思うので、今年も『配信開始~2019年8月』までの全URフェス限がピックアップされる形になりそうです。 仮にそうだとした場合、ラインナップは前回の面子に加えて上の画像の12体が追加という形になるでしょう。 5億DLCPで使われる内容でしょう。 『チームの勝敗によって報酬が決まる』というテキストデータも入っており、ユーザーをグループ分けして、そこで勝敗を競うようなキャンペーンが開催されるかもしれません。 勝者の国・敗者の国で別々のキャラが配られるのも毎年恒例、ここは今年もやって来るでしょう。 昨今の傾向を顧みれば、こちらはLRキャラが2体ピックアップの『頂・伝説降臨』となるでしょう。 こちらも間違いなく『魔人ブウ編』からのチョイスとなるハズです。 以上です。 何かしら判明し次第、随時追記予定です。 いよいよ3. 5億DLキャンペーンの開始まで後僅か、1か月どころか3週間もありません。 この先は色々情報も出て来そうですし、楽しみに待ちましょう。

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【常識破壊のフュージョン】ビルスイスの考察

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【鬼気迫る超合体】超サイヤ人2ケフラの考察です。 リーダー評価:8. 0点 サブ評価:7. 45倍 必殺技 『ギガンティックブラスト』 必殺技倍率 5. をで手に入る覚醒メダルでドッカン覚醒させた姿です。 『フェス限級の通常ガシャ産キャラクター』の境地を切り開いた存在で、今尚カテゴリ世代フェス限級のリーダースキルと中々の総合力を誇る通常ガシャ産キャラクターです。 今でこそフェス限級の実力を持つ通常ガシャ産キャラクターも大して珍しくなくなった訳ですが、このケフラはその走りのような存在です。 実装は2018年のサイヤの日、アニメがクライマックスを迎え、ドッカンバトルもリアルタイム連動で最大級に盛り上がっている最高のタイミングで投入され、『通常ガシャ産キャラがこの性能とか冗談だろ…?』と多くのユーザーを震え上がらせたものです。 特に攻撃面では『確定追撃』で上乗せ出来る分が大きく、今でも中々に通用する水準となっています。 パッシブで追撃持ちなので潜在追撃も引きやすく、ここも含めればパワーに関しては今でも十分なものを持っています。 現在、同カテゴリにおけるリーダーは入手機会が限られているフェス限LR・しかいない訳で、こちらを持っていない人にとっては重要な存在となるでしょう。 実際、2019年のLR悟空&ベジータの入手機会は『4周年記念』のたった1回のみだった訳で、やはりリーダーとしての価値が相対的に大きいのは間違いありません。 しかし、登場からそろそろ2年にもなるということで、個の性能に関しては完全にインフレに飲まれつつあると言わざるを得ません。 6万、10個も取れてようやく8. 4万ですし、特にリーダースキルのDEF補正倍率が低いカテゴリで使用する場合は、守りの薄さは相当に気になってしまうでしょう。 攻撃面も、『必殺追撃』が引ければ中々の火力ではありますが、今となってはこちらを引けてもそこまでズバ抜けた火力ではありませんし、ATKリンクもかなり貧弱で臨戦態勢も無いので2番目なんかに置くとかなりリンクも切りますし、長所がインフレに飲まれてしまったことで短所も悪目立ちして来たイメージです。 かつては間違いなく『通常ガシャ産キャラクター最強格』という存在で、アニメでの鬼気迫る活躍に相応しい強さを誇っていましたが、流石に時代の流れには勝てませんでした。 とは言え、前述のようにもカテゴリのリーダーとしては未だ貴重な存在ですし、個の性能もトップ集団からは完全に脱落したものの流石に平均以上には居ますから、通常ガシャ産キャラクターとしては価値は十分残している部類でしょう。 ポタラのリーダーを持っていないとか、第6宇宙のメンツを充実させたいなんて状態なら解放価値も十分にあるでしょう。 その他のカテゴリでメンツが充実している場合、そう優先度は高くない方にもなってしまいましたが…。 スキルは『会心・連続攻撃』半々程度が無難でしょうか。 パッシブで連撃持ちなので『連続攻撃』は引きやすいですし、それらに会心の抽選も与えたいので、半々程度にしておくのが一番安牌でしょう。 【相性の良いキャラクター一例】 〇 悟空&ベジータを持っていない人がフレンドにそちらを捕まえて『』カテゴリの代替リーダーとして働かせる、というのが現環境で一番の役割でしょう。 フェス限LRが全員揃っているなんてのもそうそう無い話でしょうし、リーダーとしてお世話になっている人もまだまだ居るでしょう。 イベント産キャラで手頃ですし、専用バトロや悟空伝ミッションに挑む際も良いお供です。 気力補正はケフラにとっては過剰ですがLRには有難いですし、こことの相性の良さも一つ武器にはなるでしょうか。 【老界王神は使うべき?】 かつては文句無しの性能でしたが、今となっては自分のBOX状況と相談して、という感じでしょうか。 ポタラのリーダーが居ないなら使用価値は十分ですし、偏狭な『』カテゴリなんかではかなりやる方でもありますが、その他の応用性は厳しくなってきた部分もあるので、どこで使うかを意識して決めて行きましょう。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 個の性能に関してはかなりインフレに押されており、このケフラ以上の性能を持つ通常ガシャ産キャラクターも今となっては全く珍しくもないですが、それでも最低限の実力はあり、リーダーとしての価値は通常ガシャ産としては間違いなく破格ですから、 当たりと呼べるキャラクターではあるでしょう。 しかし、当時の圧倒的な輝きを知る者からすれば落ちぶれた感は否めないでしょうか。 インフレの怖さを感じさせてくれるキャラクターでもあります。 ただ、最近は2019年1月に登場したばかりで実力も前線級のやが1年と経たずに極限したりもあるので、どのキャラに極限が来るかも全く読めない状態です。 実装当時は強さ・実装タイミング・必殺演出の作り込みなど、全てにおいてかなり特別感のあるキャラクターでしたし、このケフラにももう一花咲かせて欲しくもあります。 その内、『戦闘中に合体』『戦闘中に変身』みたいなフェス限やLRのケフラのカードも出て来そうですし、そういうタイミングでのパワーアップなんかにも期待したいです。 古参DBファンだけどカリケルの強さに納得いかない、 なんてことはない。 サイヤ人は潜在能力で戦闘力決まるタイプと、 悟空のように数十年努力して強くなるタイプ二パターン居るのはファンなら知ってる。 悟空はあの世で修行し続けて超サイヤ人3の境地に達した。 その間勉強しかしてない、ご飯。 でも潜在能力開放で全キャラ最強。 生まれながら最強のブロリー。 潜在能力の覚醒でいきなりブルーに匹敵するパワー。 あまり戦闘しなかった第六宇宙のサイヤ人。 しかしカリケルは潜在能力はずば抜けていたため悟空との戦いで一気に覚醒。 何もおかしくない。 by 221. 191. 212. 188.

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