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「アッコにおまかせ!」が物議 宮迫会見でのオフホワイト質問に賛否…トレンド入り/芸能/デイリースポーツ online

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反社会的勢力の宴席での闇営業が発覚し、吉本興業から契約を解消された雨上がり決死隊の宮迫博之(49)と、謹慎処分を受けているロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)が20日、都内で謝罪会見を行った。 2人は号泣しながら全面謝罪するとともに、吉本興業から受けた圧力も告発。 6月8日以降、吉本に金銭受領の事実を伝えて謝罪会見を希望したが、吉本が阻止。 岡本昭彦社長から会見すれば「全員クビ」と通告されたことも明かした。 2日前に突然「引退か契約解除」の2択を迫られ、吉本を辞めての会見に至ったと説明した。 2時間半超の会見中、ネット上ではツイッターのトレンド上位を宮迫&亮の会見関連ワードが独占。 なぜかTBS「アッコにおまかせ」もトレンド入りした。 会見終盤に「アッコ-」スタッフが複数質問の最後に、「無理ならいいのですが、お答え出来たらで結構です」としたうえで、宮迫に「不倫報道があったときに」と切り出した。 宮迫が「なに報道ですか?」と予期せぬ展開に聞き返す中、「(当時は宮迫が)オフホワイトですとのお答えをしてらっしゃいましたが、いまのお気持ちを色で表す事は可能ですか」と質問した。 これに宮迫は丁重に「すみません、本当に謝罪をしたいという会見ですので、お話が違いますので、申し訳ないです」と回答を控えた。 今や注目会見のお約束だが、この質問にネットが反応。 「場違い」「ふざけた質問」「バカにしすぎ」と厳しい批判が集まった。 「今は飛び火するから気をつけて」との忠告も。 一方で「笑ってしまった」「まあみんな思ってるけどね」とのコメントもみられ、21日放送の「アッコ-」がこの模様をどう伝えるのかに注目するコメントも集まっている。

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あっこゴリラ

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2007年10月15日 11時43分 「アッコにおまかせ」の初音ミク特集があまりにもひどくて大騒ぎに 「」とは、いわゆる「歌」を作るソフト。 このソフト自体に歌詞と音程を与えることで、まるで人間が歌っているかのように演奏してくれるという、今までもあるにはあったが特に完成度が高かったソフトであったということと、それなりに良い感じの歌声を披露できるということでネットで大人気に。 ニコニコ動画やYouTubeにはこの初音ミクにいろいろ歌わせてみた系のムービーが大量に出現、一過性のブームを通り越して根付いていくような雰囲気も。 そして、TBS系列の放送局で10月14日に「 」内で初音ミク特集っぽいのが放送されたわけですが、この内容があまりにもあまりな編集され具合であったため、放送直後からネット上では大騒ぎに。 後半30秒ぐらいで突然バイアスがかかり、それまでの展開と突然大きく離れ、オタクさらし&オタクたたきの印象操作っぽい内容にされてしまった点が問題になったわけです。 詳細な経緯は以下から。 まず初音ミクについて。 YouTubeに実際に歌っている動画が多数アップされているので実際に見てもらえばその威力は実感できるのではないかと。 大ざっぱな内容はITmediaの記事がわかりやすいです。 夜中の2時に更新されており、一体誰が書いたのか知りませんが、尋常ではない怒りが感じられます。 しかしその後は一転し、ユーザーの「3次元には興味がないんで」「俺の嫁」といった発言や、ユーザーの部屋に貼られていたギャルゲーキャラのポスター、コスプレなどを取り上げる流れになった。 最後に、ナレーションがこのユーザーに対し「普段は何を」と質問。 ユーザーが「コンビニでアルバイトを」と返答すると「ふーん、ご立派ですねえ」とナレーションが返して特集ビデオは終了した。 次にネット上の反応を見てみることにしましょう。 まずは2ちゃんねる。 既に祭り状態に突入しており、以下のブログで実際に放送された内容、2ちゃんねるでの反応、使われなかった企画書などがまとめられています。 ブログの中の人でもあるwat氏は以下のようなコメントを出しています。 投稿者 wat : 2007年10月14日 23:13 今回の件は、一人の初音ミクユーザーとして非常に残念に思います。 TBSという時点で、期待などできないとは思いましたが・・・予想以上に酷い放送内容でした。 しかし、それで初音ミクの素晴らしさが失われた訳では無いはずです。 実際に使ってみれば、このソフトの凄さは分かります。 開発者の皆様には、このような妨害などには屈せず今後も素晴らしいソフトを世に送り出してくれることを望んでおります。 クリプトンのブログは投稿者名がコメントの下につくため、上記コメントは一般ユーザーの方からのコメントで、実際のwat氏のコメントは以下のものになります。 まず、私はお詫びしなければならないようですね。 結果こうなってしまった事は、取材そのものに対してOKを出した私の責任は大きいです。 つんく云々に関してはアチラが用意した原稿です。 実際は、弊社の広報担当者が対応したのですが、その場の雰囲気も操作された上であの部分を上手く使ったのですね。 (後日、原稿など色々と公開しましょうか?) しかし、余りにも幼い、、、初音ミクやニコニコ動画などのムーブメントに対する喧嘩の売り方に呆れてしまいます。 指紋もベタベタに残してるのにこういう形をとるのですね・・・。 投稿者 佐々木 渉(wat) : 2007年10月14日 13:30 皆様、本当に沢山のお気持ち、お心配り、叱咤激励のコメント本当にありがとうございます。 今、私はかなりお酒を飲んでおりますが、昼間より冷静です。 昼間の私のコメントには、一、社会人としてモラルに欠けていた部分が大いにあります。 今後、私に何かしらの罰が科せられるとしても、このままとさせて下さい。 また、その延長線上で、一つ、私、一個人としての懺悔をさせて下さい。 実は今回、混乱してしまったのも、一つ大きな要因があります。 今回の企画の中で、実は「藤田咲」さまにもオファーがかかっておりまして、結果的にスケジュール的な問題から、実現しなかったのですが、私はそのやり取り/交渉にも関わっておりまして、、、最低です。 サプライズゲストとしてユーザーのお宅に訪問なんてネタでした。。。 もし実現していた場合、「初音ミク」にその命たるキャラクターボイスを一緒に考えてくださり、吹き込んでくれた彼女にどんな影響を及ぼしたかを考えると、心が掻き毟られる気分です。 私は・・・無知で、非常識で、世間知らずで。。。 なんて事をしようとしたのでしょうか・・・最悪の事態を想像すると、本当に自分が、情けなくて情けなくてたまりません。 何百時間を共に過ごし、「藤田さんに頼んでよかったなあ」と心底そう思っていた、初音ミクのボイスになんて事をしようとしたのでしょう。 後悔なんて許されませんね。 藤田さん、藤田さんのファンの皆様、YAMAHA剣持さん、社長、関係者各位、ファンの皆様、そしてどこかに存在する「初音ミク」の魂達。。。 本当にゴメンナサイ。 投稿者 wat : 2007年10月14日 23:13 さらに実際の放送において恣意的編集をされてしまった、ある意味被害者であり渦中の人物でもあるtask氏については以下に発言内容と思われるものが集められています。 862 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 28 ID:4MUhXG9q0? 「曲の制作風景を撮りたい」と。 その時に「自分の部屋ヲタっぽいとこがあるんで、そういうの片付けた方がいいですよね」とは言った。 そしたら「いや、普段のままの方がいいです」と。 取材の内容もそういうのじゃなくて制作風景の取材だし、と。 まぁここで「そうなのかー」と納得した俺の判断が誤ってたということになるんだけど。 967 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 61 ID:4MUhXG9q0? ほとんどが曲の制作風景の撮影。 ミクが動いてる画面撮ったり。 で、その中の数分のヲタ部分を今回の放送で使った。 もともとの予定だった「制作風景」は全カット。 164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 97 ID:4MUhXG9q0? 実際の所、今までいろいろなテレビ局の方などと話す機会がありましたが、当初の予定とは違う形で取材した映像を使う場合には当然ながら事前に許諾を求められます。 取材された側である上記内容の発言を読む限りでは、事前にどういう使い方をするかという説明から大きく逸脱しており、さらに最終的には後半30秒あたりが今までとまったく違う意図不明の内容に編集されていることから、BPO(放送倫理・番組向上機構)に意見を投げても妥当なレベルであるのではないかと。 意見は以下から。 TBS自体への意見は以下からメールフォームに記入することで送信可能です。 なお、TBSはどうか知りませんが、一般的にテレビ番組に寄せられた意見(メールやFAX、電話による抗議内容など)は1週間分ぐらいがまとめられて全部、番組プロデューサーなどの元に届けられます。 で、当然ながらその意見などを読んで番組に反映させていくのが通常のサイクルです。 ただ、今回のGIGAZINE編集部からの電話以外にも視聴者から怒りの電話(ユーザーを馬鹿にしているのか!などなど)が殺到しており、今後の対応などは決まってはいないそうです。 電話に出ていただいたスタッフの方も今までの経緯などをあまり理解していなかったようなので、この記事で書いてある内容などを説明しておきました。 今後の対応に要注目です。 ・続報.

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【あっこゴリラ連載・ゴリラにおまかせ Vol.5】森林原人に捧げるラップ編

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2007年10月15日 11時43分 「アッコにおまかせ」の初音ミク特集があまりにもひどくて大騒ぎに 「」とは、いわゆる「歌」を作るソフト。 このソフト自体に歌詞と音程を与えることで、まるで人間が歌っているかのように演奏してくれるという、今までもあるにはあったが特に完成度が高かったソフトであったということと、それなりに良い感じの歌声を披露できるということでネットで大人気に。 ニコニコ動画やYouTubeにはこの初音ミクにいろいろ歌わせてみた系のムービーが大量に出現、一過性のブームを通り越して根付いていくような雰囲気も。 そして、TBS系列の放送局で10月14日に「 」内で初音ミク特集っぽいのが放送されたわけですが、この内容があまりにもあまりな編集され具合であったため、放送直後からネット上では大騒ぎに。 後半30秒ぐらいで突然バイアスがかかり、それまでの展開と突然大きく離れ、オタクさらし&オタクたたきの印象操作っぽい内容にされてしまった点が問題になったわけです。 詳細な経緯は以下から。 まず初音ミクについて。 YouTubeに実際に歌っている動画が多数アップされているので実際に見てもらえばその威力は実感できるのではないかと。 大ざっぱな内容はITmediaの記事がわかりやすいです。 夜中の2時に更新されており、一体誰が書いたのか知りませんが、尋常ではない怒りが感じられます。 しかしその後は一転し、ユーザーの「3次元には興味がないんで」「俺の嫁」といった発言や、ユーザーの部屋に貼られていたギャルゲーキャラのポスター、コスプレなどを取り上げる流れになった。 最後に、ナレーションがこのユーザーに対し「普段は何を」と質問。 ユーザーが「コンビニでアルバイトを」と返答すると「ふーん、ご立派ですねえ」とナレーションが返して特集ビデオは終了した。 次にネット上の反応を見てみることにしましょう。 まずは2ちゃんねる。 既に祭り状態に突入しており、以下のブログで実際に放送された内容、2ちゃんねるでの反応、使われなかった企画書などがまとめられています。 ブログの中の人でもあるwat氏は以下のようなコメントを出しています。 投稿者 wat : 2007年10月14日 23:13 今回の件は、一人の初音ミクユーザーとして非常に残念に思います。 TBSという時点で、期待などできないとは思いましたが・・・予想以上に酷い放送内容でした。 しかし、それで初音ミクの素晴らしさが失われた訳では無いはずです。 実際に使ってみれば、このソフトの凄さは分かります。 開発者の皆様には、このような妨害などには屈せず今後も素晴らしいソフトを世に送り出してくれることを望んでおります。 クリプトンのブログは投稿者名がコメントの下につくため、上記コメントは一般ユーザーの方からのコメントで、実際のwat氏のコメントは以下のものになります。 まず、私はお詫びしなければならないようですね。 結果こうなってしまった事は、取材そのものに対してOKを出した私の責任は大きいです。 つんく云々に関してはアチラが用意した原稿です。 実際は、弊社の広報担当者が対応したのですが、その場の雰囲気も操作された上であの部分を上手く使ったのですね。 (後日、原稿など色々と公開しましょうか?) しかし、余りにも幼い、、、初音ミクやニコニコ動画などのムーブメントに対する喧嘩の売り方に呆れてしまいます。 指紋もベタベタに残してるのにこういう形をとるのですね・・・。 投稿者 佐々木 渉(wat) : 2007年10月14日 13:30 皆様、本当に沢山のお気持ち、お心配り、叱咤激励のコメント本当にありがとうございます。 今、私はかなりお酒を飲んでおりますが、昼間より冷静です。 昼間の私のコメントには、一、社会人としてモラルに欠けていた部分が大いにあります。 今後、私に何かしらの罰が科せられるとしても、このままとさせて下さい。 また、その延長線上で、一つ、私、一個人としての懺悔をさせて下さい。 実は今回、混乱してしまったのも、一つ大きな要因があります。 今回の企画の中で、実は「藤田咲」さまにもオファーがかかっておりまして、結果的にスケジュール的な問題から、実現しなかったのですが、私はそのやり取り/交渉にも関わっておりまして、、、最低です。 サプライズゲストとしてユーザーのお宅に訪問なんてネタでした。。。 もし実現していた場合、「初音ミク」にその命たるキャラクターボイスを一緒に考えてくださり、吹き込んでくれた彼女にどんな影響を及ぼしたかを考えると、心が掻き毟られる気分です。 私は・・・無知で、非常識で、世間知らずで。。。 なんて事をしようとしたのでしょうか・・・最悪の事態を想像すると、本当に自分が、情けなくて情けなくてたまりません。 何百時間を共に過ごし、「藤田さんに頼んでよかったなあ」と心底そう思っていた、初音ミクのボイスになんて事をしようとしたのでしょう。 後悔なんて許されませんね。 藤田さん、藤田さんのファンの皆様、YAMAHA剣持さん、社長、関係者各位、ファンの皆様、そしてどこかに存在する「初音ミク」の魂達。。。 本当にゴメンナサイ。 投稿者 wat : 2007年10月14日 23:13 さらに実際の放送において恣意的編集をされてしまった、ある意味被害者であり渦中の人物でもあるtask氏については以下に発言内容と思われるものが集められています。 862 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 28 ID:4MUhXG9q0? 「曲の制作風景を撮りたい」と。 その時に「自分の部屋ヲタっぽいとこがあるんで、そういうの片付けた方がいいですよね」とは言った。 そしたら「いや、普段のままの方がいいです」と。 取材の内容もそういうのじゃなくて制作風景の取材だし、と。 まぁここで「そうなのかー」と納得した俺の判断が誤ってたということになるんだけど。 967 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 61 ID:4MUhXG9q0? ほとんどが曲の制作風景の撮影。 ミクが動いてる画面撮ったり。 で、その中の数分のヲタ部分を今回の放送で使った。 もともとの予定だった「制作風景」は全カット。 164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 97 ID:4MUhXG9q0? 実際の所、今までいろいろなテレビ局の方などと話す機会がありましたが、当初の予定とは違う形で取材した映像を使う場合には当然ながら事前に許諾を求められます。 取材された側である上記内容の発言を読む限りでは、事前にどういう使い方をするかという説明から大きく逸脱しており、さらに最終的には後半30秒あたりが今までとまったく違う意図不明の内容に編集されていることから、BPO(放送倫理・番組向上機構)に意見を投げても妥当なレベルであるのではないかと。 意見は以下から。 TBS自体への意見は以下からメールフォームに記入することで送信可能です。 なお、TBSはどうか知りませんが、一般的にテレビ番組に寄せられた意見(メールやFAX、電話による抗議内容など)は1週間分ぐらいがまとめられて全部、番組プロデューサーなどの元に届けられます。 で、当然ながらその意見などを読んで番組に反映させていくのが通常のサイクルです。 ただ、今回のGIGAZINE編集部からの電話以外にも視聴者から怒りの電話(ユーザーを馬鹿にしているのか!などなど)が殺到しており、今後の対応などは決まってはいないそうです。 電話に出ていただいたスタッフの方も今までの経緯などをあまり理解していなかったようなので、この記事で書いてある内容などを説明しておきました。 今後の対応に要注目です。 ・続報.

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