東京 都 人口。 東京都の人口と世帯数・市区町村別人口ランキング

都道府県の人口一覧

東京 都 人口

1 15. 8 練馬区 739 48. 2 15. 4 大田区 734 60. 4 12. 1 江戸川区 700 49. 9 14. 0 足立区 691 53. 2 13. 0 杉並区 574 34. 0 16. 9 板橋区 571 32. 2 17. 7 江東区 522 40. 0 13. 0 葛飾区 465 34. 8 13. 3 品川区 402 22. 7 17. 6 北区 354 20. 6 17. 2 新宿区 348 18. 2 19. 1 中野区 335 15. 6 21. 5 豊島区 290 13. 0 22. 3 目黒区 281 14. 7 19. 2 墨田区 275 13. 8 20. 0 港区 260 20. 3 12. 8 渋谷区 230 15. 1 15. 2 文京区 226 11. 3 20. 0 荒川区 217 10. 2 21. 4 台東区 202 10. 1 20. 0 中央区 168 10. 2 16. 5 千代田区 66 11. 6 5. 7 出典: (2020年) 作成:マンションくらし研究所 東京23区で人口が一番多いのは世田谷区、約92万人も人が住んでいます。 続いて練馬区、大田区、江戸川区、足立区となっています。 住宅地のイメージが強い区がランクインしています。 人口が少ないのが千代田区、中央区などの都心です。 オフィス街というイメージが強い区です。 住む場所というより働く場所ということでしょう。 人口が多いのは23区の外側にある区です。 人口が多い区は、面積が広い区でもあることが分かります。 理由としては、土地がたくさんあるので家もたくさんある、中心部に比べて家賃が安くて住みやすい、ということが考えられます。 23区の 内側になるほど人口が少なくなっています。 もっとも内側、23区のど真ん中である千代田区が最も人口が少ないです。 その周りにある区も人口が少ないです。 理由としては、オフィス街だから住宅が少ない、住宅費がとても高い、ということが考えられます。 出典: 作成:マンションくらし研究所 人口が多い世田谷区・練馬区・大田区は人口密度でみるとそれほど高くないと分かります。 人口密度が高いのは そこそこ都心に近い地域です。 山手線の北半分が通っている区といった感じです。 南北でいうと北のほうが、東西で言うと西のほうが人口密度が高い傾向があります。 人口が多くて人口密度も高いのが板橋区です。 東京23区の中で人口は7位、人口密度は9位となっています。 家賃相場がお得なエリアなので、多くの人に住む場所として選ばれています。 人口は少ないけど人口密度が高いのが荒川区、文京区、台東区です。 どの区も面積が狭いですがたくさんの人が住んでいます。 都心への近さと家賃相場のお得さのバランスが良い地域といえます。 人口が多いのは23区の外側 人口密度が高いのは山手線の北側 東京の人口をいろいろな観点から見ると人々がどう動いているのかより深く理解できます。 他の記事も参考にしてください。 小学校の学区ごとに年収平均が詳しく載っているので、パパ友・ママ友になるであろうご家庭の生活レベルや公立小学校の学力の高さを推測できます。 2位以降のデータを見るには会員登録が必要です。 名前・メールアドレス・住所などの入力が必要ですが、1分程度で完了します。 会員登録すれば、保育園に入りやすい駅ランキングも見れるようになります。 路線名・駅名ごとの待機児童数が分かるので、どこに住めば待機児童の悩みが減るのか参考になります。 お子さんの将来のため、今ひと手間かけてみてはいかがでしょうか?登録は無料です。 安く住まいを手に入れたい! 新築にはこだわらない! そんな人にとっては中古物件がコストパフォーマンスが良いです。 とはいえ中古ってちょっと不安ですよね。 どんな人が住んでたの? 欠陥は無いの? そんな人でも安心感があるのが大手の不動産会社が仲介・品質チェックしている物件です。 プラウドのブランドで有名なノムコム(野村不動産)では中古マンション検索サイトを運営しています。 プラウドだけでなく他のブランドも掲載されているので比較ができます。 あなたの理想の住まいを探してみてはいかがでしょうか? 駅徒歩3分以内、南向き・3LDK以上などこだわりの条件で探すことができます。 マンションくらし研究所では東京23区のさまざまなランキングを紹介しています。 統計データを元にしているので東京の街のリアルを正しく知ることができます。 あわせてご覧ください。

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東京都の人口と世帯数・市区町村別人口ランキング

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【関連記事】• 都は15年10月1日時点の国勢調査をベースに、直近の住民基本台帳の増減を反映して人口を推計している。 20年4月1日時点は1398万人。 政府が4月、重点的な新型コロナ対策が必要な「特定警戒都道府県」に都を指定した後も人口増が続いた。 新年度に入り、都内への転入者が人口を押し上げたもようだ。 都の人口は1962年に1000万人を突破。 66年に1100万人も超えたものの、1200万人突破は30年以上過ぎた2000年だった。 00年以降は約10年で100万人ずつ増え、人口増加局面が続いている。 一方、新型コロナの感染者数が大都市に集中するなか、大都市郊外や地方圏でテレワークで働く生活様式も関心が高まっている。 今後は人口の東京一極集中の流れが変わる可能性もある。

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東京都の人口推移

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「東京都」の都名の由来 「東京」の名称は、江戸時代後期の経済学者「佐藤信淵」が日本国の世界進出に伴い、都を 京都から当時の「江戸」に移すことを提唱したのが始まりとされる。 江戸は 東の京を意味する「東京」に改称し、さらに大阪を「西京」、そして「京都」という 三京体制にすることによって、日本の守りを強固にするというものであった。 明治維新の中心的人物「大久保利通」はこれに感銘を受けて1868年に「東京府」を設置し、「江戸」に代わって 「東京」の名称が使われることになった。 「江戸」の由来と意味 「東京」は 東の京というシンプルな意味であり近世になって生まれた名称だが、それ以前の呼び名である 「江戸」はもっと長い歴史を持ち、そのルーツは平安時代の後半頃にまでさかのぼる。 「江」は 川を意味し、「戸」は 入り口を意味するため、江戸は 「川の入り口」という土地を表す名称として誕生したと考えられる。 また、江戸と同じ 「戸」の字を持つ東京近郊の地名「亀戸」「今戸」「奥戸」が、古くは「亀津」「今津」「奥津」と呼ばれていたことから、江戸も以前は 「江津」だったのではないか?という説も存在する。 東京都のシンボルマーク 意味・由来 東京都は都章とは別に、都の シンボルマークを制定している。 東京都の木である「イチョウ」の葉に似ているが、東京(TOKYO)の頭文字 「T」をデザイン化したものであり、旧東京市の成立100周年を記念して20点の候補作品の中から選定された。 (1989年6月1日制定) 東京都章 もとは 「東京市紋章」として1889年に制定されたが、都政移行によって1943年から 「東京都紋章」になった。 中心の太陽から光が差すイメージで 「日・本・東・京・市」の5つの漢字を表現するデザインになっており、日本の中心地(首都)としての 発展の思いが込められている。 (1943年11月2日) 東京都の世界遺産・国宝・重要文化財 東京都の世界遺産 小笠原諸島(2011年世界自然遺産登録) 東京都小笠原村 ル・コルビュジエの建築作品(2016年世界文化遺産登録) [東京都台東区] 国立西洋美術館.

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