望月メル 整形前。 アイドルはクビ!18歳・ホテル暮らし・望月める : miss iD

望月めるの卒アル画像がヤバイ?マッサージ店や整形前の画像も調査!

望月メル 整形前

2月16日(土)放送の「ゴッドタン」(毎週土曜深夜1時45分より放送)では、「このツイッターが心配だ2019」をお届け。 1年ぶりに開催されたこの企画。 芸能人による「心配になってしまうツイート」を知ってもらい、炎上の危機を未然に防ごうというのが目的です。 解説者として、プロインタビュアー・吉田豪が登場。 まずは2018年に炎上した事例を紹介。 1月には、ダレノガレ明美がブログで一眼レフカメラを買ったことを報告したところ、「初心者が買うカメラじゃない」「売る方も売る方だ」などと批判が殺到したそう。 また、同じ月に辻希美も煮込みハンバーグとロールキャベツが並んだ食卓を公開したところ、「どちらか1品にしろ」などの批判を受けました。 それでは本題に突入。 今回は3つの部門に分けて心配ツイートを紹介します。 まずは「アイドルの闇ツイート部門」から。 近年、心に抱えた闇を吐き出してしまうアイドルが増えてきていますが、吉田は「事務所・運営に縛られないアイドルが増えたことで本音や暴露が次々とツイートされるようになった」と解説。 数多くいる闇ツイートアイドルの中でも特に心配になったのが、望月める。 昨年12月には、年中病んでいることを報告するツイートをしたり、クリスマスイブには「顔かわいい女全員消えろ」などと発言。 吉田が審査員を務める「ミスiD2019」に出場し、受賞した経験もある望月ですが、どうやら普段から口が悪く、闇がダダ漏れになったツイートをしがちなようです。 まだまだ望月のことが心配になってしまう疑惑のツイートがあふれています。 例えば、「100万かけて整形してわかったこと~」という「100万円整形疑惑」。 また、推定30万円の高級ブランドと思われるリュックを写した写真を投稿し、「パパ活しているのでは?」という疑惑も浮上していました。 芸能活動だけで、整形をしたりブランド品を購入できるほどの稼ぎはあるのでしょうか? 本人に登場してもらい、気になることを聞いてみることに! 望月の顔を実際に見た矢作兼が「整形してる感じもないけど」といいますが、望月はあっさり「してます」と告白。 整形費用やブランド品の購入資金は「バイトで稼ぎました」という望月に、小木博明が「バイトというのは?」と食い気味に追求。 はじめは「接客業」と濁していた望月ですが、小木がさらに追い込むと「制服を着てお客さんにマッサージをする」というちょっとスレスレな仕事内容を明かしました。 何を聞いても正直に答えてくれる望月に、MC陣の好感度は上々。 アイドルはクビになってしまい、現在は特に芸能活動をしていないという望月。 まだアイドルという職業に未練はあるようで、矢作が「人力舎にもアイドルいるからね」と仕事を紹介しようとします。 しかし、矢作が言いたかったアイドルグループは「ゴッドタンで」結成した嘘つけないアイドル・Truthのこと。 望月自身もTruthへの加入に前向きなようで、もしかしたら新メンバーが誕生するかもしれません。 そんなTruthのメンバー・TOMOKAも、心配ツイートをいくつか残していました。 今まで趣味だった男遊びが義務になってきたと思わせるものや、イライラをぶつけるものなど、TOMOKAの正直な気持ちをぶつけたツイートを紹介。 続いて、「心配な芸人部門」。 まずは、昨年ゴミ収集員として働いている体験談を綴った本がヒットになったマシンガンズ・滝沢秀一。 ゴミ清掃員の仲間とトークイベント「ゴミトーーーク!!!」の開催を告知するなどし、コンビでの活動はちゃんとしているのか心配になってしまいます。 また、「ゴッドタン」の「腐り芸人セラピー企画」でもおなじみウエストランド・井口浩之も心配なツイートをしていました。 今年1月に話題になった㈱ZOZO前澤社長によるお年玉企画の当選者発表後、100万円が当たらなかった井口は「冷蔵庫と洗濯機とパソコンも壊れてるし、アパートからも追い出されそうなんだから、ホントに一番欲しかったのに」とツイート。 「家賃を払えないほど貧乏なの?」と心配になってしまいます。 スタジオには、マシンガンズ(滝沢・西堀亮)と井口が登場。 まずはマシンガンズの話から。 滝沢は「ゴミトーーーク!!!」が大盛況だったと語りますが、滝沢がゴミ関連の仕事をしている間、相方の西堀は「何もしてないよ、だって俺いらないもん」といじけます。 マシンガンズは、今年に入ってからネタをやる機会はまだゼロだといいます。 劇団ひとりは「滝沢は大丈夫だよ」と、文才もあってラジオでも話せる滝沢の背中を押します。 しかし、西堀はラジオでも滝沢の話に相槌を打っているだけだといい、滝沢に回収されるべく「ゴミ人間」扱い。 一方の井口は、以前「腐り芸人セラピー」でも「賞レースで勝ったことがある若手芸人は、お金がなくてもバイトができない」と生々しい苦労を告白。 あれから現状も変わっていないそうで、「今日話すことは完全に再放送」という井口。 ツイートにもあった家賃について、「滞納がたまってしまった月があり、管理人さんが『今日アパートを出ないといけないことになってますよ』と言いにきた」と哀しいエピソードを明かします。 井口は芸人であることを告げ、理解ある管理人さんに分割払いでもいいと許してもらえたそう。 さらに、ご飯の心配までしてくれた管理人さんに炊き出しの紹介までされたといいます。 そこまでしてバイトをしない理由を、井口は「だるい。 やっぱりお笑いで稼ぎたい」。 「ウーマンラッシュアワー・中川パラダイスのように、一般人からお仕事を募集してみては?」という提案にも「ああいうノリは嫌」と言い訳を続ける井口。 滝沢がゴミ清掃員を始めたのも、生活するためのお金を稼ぐため。 しかし、井口はこれに対しても「ゴミに向いてたんすよ」と、滝沢と自分は違うことをアピール。 井口いわく、「マシンガンズは今ライブに出てる先輩で一番ダサい」と若手の中で言われているそう。 最後は「素行の悪いアイドル部門」。 素行の悪さが全面に出ているツイートを頻繁に行なっているというZOC・香椎かてぃを紹介します。 例えば、ムカついたヤンキーを車で捜索して発見したことを報告するツイート。 しかしその後、そのヤンキーとは仲良く和解したようです。 香椎もスタジオに登場。 仲良くなったヤンキーたちは、香椎のお兄ちゃんに憧れていたそうで、特に怖くはなかったといいます。 そんな香椎のお兄ちゃんは、横須賀でヘッドだったというほど伝説的なヤンキーだとか。 香椎は、少年院上がりアイドルとして、吉田豪も注目している戦慄かなのと同じグループに所属。 最初はピリピリしていたという2人ですが、香椎が戦慄に足の臭いを嗅がせたことがきっかけで仲良くなったそう。 戦慄も「足の臭い嗅がせる奴に悪い奴はいない」と思ったようです。 今回の放送は、で限定配信中です。

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整形もヤバイ仕事も悪びれず告白!正直すぎて心配なアイドル:ゴッドタン|テレ東プラス

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ミスiD2019では、キャッチコピーである 『きみがいる景色が、この世界〜夜〜賞』を受賞。 もちめること、望月めるのパワーは一体どこから来ているのか? 初ロングインタビューを行いました。 お父さんともめていた時期は特にそう思っていました。 モラハラ的な精神的苦痛だけじゃなく突き飛ばされたりもあったから警察に行ったんですけど、そこで「児童相談所に行け」と言われて、児童相談所にも行ったけど、「お父さんとたくさん話し合ってください」みたいなことを言われただけで何もしてはくれなくて。 うちはお母さんもいないし他に兄弟もいないから、常にお父さんとタイマンなんです。 怖くて話し合うとか無理なんですよね。 思い余って保健室の先生にも相談したんですけど、「警察なんか行ったらお父さんがかわいそうじゃん」と逆にたしなめられてしまって。 これには地味に絶望しました。 そういうことが重なって人間全般に対して不信感があって怖かったです。 でも最近は馴れてきました。 人に期待しすぎていたんだなとわかったから。 今は期待しすぎない。 バイトを始めて自分の力でまあまあ生きていけるようになってきたこともあるかな。 人に頼らなくていいから怖がらず済む。 だから今は、前ほど人間は怖くないです。 この1年くらいはまともに顔を合わせてない。 今は私が家出して距離を置いてます。 地元は長野なんですけど、おばあちゃんが近所に住んでいたので、家出してからはおばあちゃん家に住んでいました。 でも、6月くらいに高校をやめたんで地元にいる意味もないかなと思って8月の終わりから東京に出てきました。 普通のビジネスホテルを転々としながら…。 1回だけハイグレードな有名なホテルに泊まったんですけど、バカみたいに高額でこれは無理だと思ってすぐ引き払いました。 今はバイトで宿泊費を稼ぐ毎日です。 お父さんに勝手に退学届を出されてしまいました。 一番下だったかもしれない。 普通に仲良くしてくれる子はいたけど、超仲良い友達はいなかったし、学校の男子とはしゃべったことが一度もなかったです。 本当は今すぐやめたいです。 親の同意とか保証人とかが必要なのでそこがネックなんです。 ホテルは掃除をしてくれたり良いところも多いんですけど。 ただ洗濯機がないのが…。 もしくは、洗濯物を持って長野のおばあちゃんちへ帰る。 結構、長野にもちょいちょい帰るので。 とも公言されていましたね? アイドルは今やっていないです。 7月くらいにクビになりました。 オタクの人とLINE交換しちゃってそれがなぜかバレて活動停止になって。 で、謹慎中に地元の先輩と撮ったプリクラが誰かにツイートされちゃって、それでクビになりました。 家でクッキーとか焼いてるような生活が理想。 神戸屋でパンを買って、成城石井で夕飯のお惣菜を買っているような専業主婦を漠然とイメージしています。 でも割と早めに結婚したいです。 20代前半くらいで。

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Contents• 整形の箇所は?過去の整形の遍歴と画像から前後の比較!整形後も加工はしてる? タレ目でパッチリが可愛いめるさん。 日本と韓国の両方での整形を経験されています。 彼女の整形の遍歴を箇所とともに辿ってみましょう。 目の下の涙袋 目の下をぷっくりとさせるため。 本人曰く「痛かったけれど、 これを機に整形を もっとやりたくなった!施術自体は、そんなに変わらなかった」とのこと。 目 二重幅 元々二重ではあったものの、二重幅を広げたくて埋没法を受ける。 日によって二重幅が違っていたので、幅を安定させたい意図もあったそう。 ツリ目が嫌で、それまでタレ目加工をしていたけれど、この手術をして加工しなくてもよくなったみたいです。 頰の脂肪吸引 顔が丸いのがコンプレックスで手術。 過去2回、頬の脂肪吸引を受けているそうですが、1度目の脂肪吸引のダウンタイムが人生で一番つらかったそうです…。 しかも、その割には輪郭が変な感じになってしまい、韓国で2度目の施術を受けています。 1度目は日本 術後は、整形の事実を知らない親戚からも「痩せたね〜!」と言われたそうです。 頰骨縮小+顎下の脂肪吸引 とにかく顔が小さくなったとのこと! この施術が今までで一番満足のいく整形だったようです。 頬骨を削るのと同時に顎下の脂肪吸引も受けていて、二重アゴが解消しました! 周りからも「横顔が綺麗だね」「顔ちっちゃいね〜!」と、より褒められるようになったのが嬉しい変化の一つだったそうですよ。 唇 唇と口角のフィラー、口角ボトックスを注入。 唇全体のラインを整えたり、ボリュームを出したりする効果があります。 韓国人モデルの「テリちゃん」の唇になりたかったみたいです。 その唇がこちら。 …可愛い!ぽってりとした唇と上がった口角。 リップカラーが映えますね。 目尻 目尻をタレ目にするために切開。 ちなみに目頭は切開していないとのこと。 歯列矯正 2020年4月現在、歯列矯正中の望月めるさん。 太ももの脂肪吸引 施術を受けて後悔した整形のひとつとして挙げています。 看護師さんの対応も冷たくて嫌だったそうです… 涙 金額や技術だけでなく、スタッフの対応や病院選びも本当に大切なポイントですね! そして、 整形前の写真がこちら。 元々、地下アイドルをやっていただけあって、 整った顔立ちをされていたんですね〜! 整形したのも、コンプレックスが強すぎて…というよりも、 より良く!より可愛く!といった感じでしょうか。 そして 整形後の現在のお顔がこちら。 ブラッシュアップされてますね〜! 色素の淡い感じもすごく似合ってます。 本当のお人形さんみたい! 整形をしたきっかけは?整形を公表したのはなぜ? 小学校のときにいじめられていた彼女。 いじめっ子がみんな可愛かったそうです。 中学校のときに好きになった人が、その可愛いいじめっ子とお付き合いをしたことがきっかけで 「可愛かったら、もっと幸せになれるのにな〜」と漠然と思い始めます。 その後、地下アイドル仲間で同い年の子が整形している事実を知ります。 それを知ったことを機に、 高校3年生・17歳のときに初めて整形をします。 整形を公表したきっかけは、講談社主催の女性アイドルオーディション『ミスiD』にエントリーしているとき 「整形をしていることが武器の一つになるかもしれない」と思い、公表したそう。 それから女性たちの共感を得ると同時に クラスのグループLINEで整形をいじられるようになったり、 SNSでも公表していることから、好きな人に整形していることがバレるというリスクも背負うことになった… 笑 、と語っています。 総額600万かけた整形に対する想い!それでも整形を続ける理由って? 「整形とは趣味!自己満足」と語る彼女。 「みんなお金をかけたら必ず可愛くなれると思っているけれど、お金をかけるから可愛くなれるわけではない!!」と豪語されています。 そして整形アンチに対しても 「みんな整形して可愛くなったら嫌だから、 アンチがいることは それはそれでいいかな〜」とも発言しています。 発想がすごい! 笑 それでも整形を今後も続ける理由として、めるさん自身が負けず嫌いであること。 「ブス!」って言われたくないそうです。 女の子絶対皆好きな顔。 めるさんのマインドの強さと高い美意識は整形をすれば手に入れられるものではないので、 冒頭の 「お金をかけたら可愛くなれるわけではない」という発言もそういう意識の高さからくるものなのではないでしょうか。 また、整形前と後の変化として• 整形仲間が増えた• ダウンタイムのつらさを分かち合える とのこと。 そんなにつらさを乗り越えて、また整形しようと思えるところにも彼女の意思の強さを感じますね。

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