間違ったdiy。 メイソンジャーでDIY!使い方25選

間違ってあけてしまったネジ穴は変えれますか?

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他回答者様のご意見にあれこれ言うものではありませんが、他の閲覧者さんに誤解を与えかねないので、ひとつ指摘させてください。 5と1. 5では5山ごとにネジの山型が一蹴し、軸方向の断面図で検討されておられます。 同じ位置に違うピッチのネジを切るとねじ山はそれぞれのネジ山を非常に浅い交差角で横断することになります。 5の5条ネジならネジ山が平行になりますからその通りですが、この場合は当然ちがいます。 基本的にネジの強度はネジ山のせん断力によると考えられますが、しかしこの場合には連続した長い線で負担するのではなく、断続する点線で負担することになります。 そうだとしてもボルト外周のどの位置をとってもこの検討図は有効なはずとの指摘があるかもしれません。 なるほど図形的にはその通りで、単にねじ山の頂点位置が変化していくだけで、平均の山高は同じにはなるでしょう。 実際どうなのか、私には計算でそれを示すことはできませんが、断続するネジ山の両端部は非常に細くなりますので、再切削時にむしれてしまうことも考えられます。 少なくともネジの山谷の頂点には逃げの面取りがあるのですから、ネジ山全体の欠損はもっと大きいのだと承知しておくべきです。 実際どうなのか、私には計算でそれを示すことはできませんが、イメージ的には損失する強度が3割というよりは残存する強度が3割(あればいい)の方が近いように思います。 材質もアルミですから、経験的にはスパナをかけてがっちり締めようとしただけでなめてしまう可能性もあります(まあ、ネジ長さ40mmもあるのですから、そこまでならないと思いますが) ボルトをP2. 5にするのではだめなのですか?ということは部品でしょうか? できます、が、お勧めできません。 現在のネジP2. 5に対してP1. 5のネジを切ることはできますが、ネジの保持力は著しく弱くなります。 また、単に弱くなるだけならまだ良いとしてもネジの1山が浅い2条ネジの状態になり、かみ込み、あるいは使用中の張力喪失が予想され、ボルトの脱落、最悪の場合は空回り状態になりボルトを抜くこともできなくなる可能性があります。 現在あるネジを修正するためにはスプリューを使う方法が一番良いのですが、これには金銭的に問題があります。 スプリューはネジの径、ピッチ毎にそれぞれ専用の指定があります。 5なら下穴径20. 5mmで、専用のタップが必要になります。 挿入工具もサイズに応じて専用品です。 スプリューそのものはM20-1. 5の2Dなら自由長さ40mmですから板厚に適合します。 5(下穴径は21mmとなりますで スプリューが200円、専用タップが1万円。 挿入工具が5000円くらいでしょうか? 通常のハンドタップでも細目ネジ用だと少し価格が高くなります。 となると、とても引き合うものではありません。 どれほどの品物か知りませんが、板・棒材なら新しくしたほうが良さそうに思います。 もう少し現実的な補修方法は溶接して穴を埋めることです。 既にネジが切らさっていて、しかも40mmも深さがあるのですから、そのまま溶接で埋めてもうまくいきません。 (ネジの谷などに溶接不良箇所ができますし、溶着金属の量が多いので材の変形がでるでしょう) そこで、25mm程度以上の穴にオーバーサイズし、それに適合する丸棒を挿入し、周囲を溶接します。 叩き込む程度に調整し、開先をとって溶接すればかなり信用できるものになります。 より強度が必要なら、M30程度のネジにオーバーサイズし、挿入するのも丸棒でなく雄ネジの両切りにして溶接すればいいです。 その後、ビードを平らに研削し、再度下穴加工し正しいネジを切ってやればいいでしょう。 さすがにこのクラスの加工はDIYとしては無理がありそうですから、アルミの溶接ができる所に持ち込むのが良いと思います。 それらの補修がどうしてもできないというなら、ベロメタルで穴埋めしネジを切りなおすか(これは数万円とかなり高価な補修材です)、ネジを重ね切りし、ネジ山にデブコン(物にもよりますが1万円までいきません)を塗布し硬化前にボルトを入れるか(ただしもう外せなくなります)。 いやそんな、というならエポキシボンドで代用するかといったところでしょうか。 参考までに、ご健闘を祈ります。 A ベストアンサー tk42です。 現物を見ていないので、見当外れになってしまう 出来ない かもしれませんが回答します。 穴が開いてある大きさによりますが、 1.簡易的に試しに割り箸 穴が小さい場合は爪楊枝など を何本か刺す。 注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。 無い場合は、仕方がないですが・・・。 2.かんなや仕上げが出来そうな部分ぐらいに処理 割り箸、爪楊枝ぐらいなら手でも処理出来ると思います。 丁寧に仕上げる必要はありません。 3.試しにねじを止めて見る。 4.いけそうだと、思うのであれば、先程刺した割り箸などをある程度取り除く。 5.なるべく穴にあった木で堅い物を探す。 一番良いのは、元になる木より少し固めの木が良いが材質が分から無いのであれば極力堅い木 おすすめは「箸」、最近は、100円均一でも売っています。 極力塗っていない物 塗っている場合は次の工程「6.」の前までに削っておく、その場合は長いまま、使うと思う部分を入念に! 、木の物、堅い物を選ぶようにして下さい。 注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。 無い場合は、仕方がないですが・・・。 6.「5.」で用意した木に木工用ボンド塗って、穴に差し込み軽く金づちなどで叩いておく 強く叩いたり、叩きすぎると元の木を傷めたりする場合もあります。 注意して下さい。 イメージとしては、くさびの様な形になります。 7.元の木より飛び出ている部分をある程度処理して、かんななどで仕上げる。 木工用ボンドが乾くように1~2日ほど置くのがベストです。 以上が私の考える回答になります。 この方法は、いろいろな場所で応用が利くと思います。 場合によっては、割り箸などで大丈夫な事もあります。 ただし、あまりにも大きく 大きさなどを含む 木の材質が違う場合には、木の性質により、元の木が伸び縮みの違いにより割れる場合がいにがあります。 同じ種類の木でも起こります。 くどい様ですが、元の木より少し堅めの木 伸び縮みが少ない木 が良いと思います。 P.S 物を大切にする事は良い事だと思います。 今年は良い年にしたいと思っています。 お互い助け合ってがんばっていましょう。 tk42です。 現物を見ていないので、見当外れになってしまう 出来ない かもしれませんが回答します。 穴が開いてある大きさによりますが、 1.簡易的に試しに割り箸 穴が小さい場合は爪楊枝など を何本か刺す。 注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。 無い場合は、仕方がないですが・・・。 2.かんなや仕上げが出来そうな部分ぐらいに処理 割り箸、爪楊枝ぐらいなら手でも処理出来ると思います。 丁寧に仕上げる必要はありません。 A ベストアンサー こんにちは。 kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。 >>> ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか? なんか、日本語が変ですね。 「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」 ということですか? ・・・であるとして、回答します。 40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。 重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。 しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。 98」でいいのでしょうか? いえ。 1kgf = 9.8N ですね。 力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。 そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。 こんにちは。 kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。 >>> ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか? なんか、日本語が変ですね。 「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」 ということですか? ・・・であるとして、回答します。 40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg... A ベストアンサー M10をあけてしまっているのですよね? マフラーを止めていますから振動、熱とマフラーの重みがあるはずですが スクーターのように上下何本かで止めているのなら重量が分散されますが 2本止めとか本数が少ないのならしっかり強度を出さないといけないので溶接か ほかの方法を考えなくてはいけません ヘリサートですが8mmで舐めてしまった場合には使えますが 10mmにあけてしまった場合には、ヘリサートは使用不可能です 8mmヘリサートの場合、下穴がいちばん広っている状態で8.48mmまでしか 使えませんので 10mmであなをあけてしまっている場合には買ってきても無駄になってしまいますので ご注意ください。 下穴用のタップも特殊な専用タップですので大体はセットについてきますが あとの使い道はヘリサート以外は何もないです。 picus. html 材料費とそのあとの使い道を考えると無駄になっちゃうと思います。 どちらにしても素人ができる範囲を超えてきてしまっていますので お店に出した方が良いかもしれません。 M10をあけてしまっているのですよね? マフラーを止めていますから振動、熱とマフラーの重みがあるはずですが スクーターのように上下何本かで止めているのなら重量が分散されますが 2本止めとか本数が少ないのならしっかり強度を出さないといけないので溶接か ほかの方法を考えなくてはいけません ヘリサートですが8mmで舐めてしまった場合には使えますが 10mmにあけてしまった場合には、ヘリサートは使用不可能です 8mmヘリサートの場合、下穴がいちばん広っている状態で8.48mmまでしか... A ベストアンサー 1. ブッシング使います。 studioyamano. ナッターを使います。 lobtex. rakuten. lobtex. aspx 3. 寸きりボルトをねじ込んで、中央に穴をあけタップでネジを切る。 従来からの方法。 ・・・最近は中学校の技術家庭でネジたてなんて教えないので・・ 私たちの世代は鉄の丸棒から文鎮を作らされたものです。 つまみを取り付けるネジはオネジメネジともダイスやタップでネジを作った。 ブッシング使います。 studioyamano. ナッターを使います。 lobtex. rakuten. A ベストアンサー 1 は基本としてパイプベンダーを使います。 一般の人が曲げるのと違うのは、普通は手で力を加えるので、力のかかる支点が、いくつかの点になり管が潰れやすい。 パイプベンダーですと連続した、円周を押していくので皺がよるくらいで済まされる。 しかし、パイプの直径と曲げの半径や角度で限界がある。 そうなると、芯や液体を入れて曲げる。 opton. jpo. opton. ecnet. htm 複雑な物や少量なら、プロでも砂を使います。 Q テレビ台のネジが外れてしまいました。 テレビ台はプリント化粧板か何かと思います。 テレビ台にはDVDデッキなどを入れる棚があって、そこに扉があり そこのネジが緩んでしまいました。 扉はかなり頑丈な感じです。 ネジ穴がバカになってしまったというか、 穴が広がってしまって、ネジを締めなおしても空回りしています。 木工用ボンドでとめましたが、しばらくしたらまた外れました。 基本的に内側なので、多少白っぽくなったり見た目に不自然になっても 構わないので、二度と外れないくらいに接着する方法はありますでしょうか? 扉の重さは多分3キロくらいです 同じようなネジで最初4つのネジで固定されていて、1つが外れました。 調べたところ、エポキシ系の接着剤がいいと見たのですが、 広がってしまった穴部分に接着剤を満たすようにすればくっつくでしょうか? A ベストアンサー ANo. JASO(自動車技術者協会規格) という規格によって決められています。 故にそこらのホームセンタで売られている汎用ボルトやナットはまず合いませんし、JIS規格の標準ピッチ(並目と言います)のタップやダイスを揃えても、殆ど役に立ちません。 (尚、JASOと言ってもJISに規格されていない変態ピッチは無く、要するにJISの並目か細目か、どちらが使われているかという話です。 故に100%はJASOに則っていないワケで、(極少数ですが)厳密には各メーカ毎に、同じ呼びサイズでも違うねじピッチもある、という事です。 (民間の修理工場でも規格書の入手は不可能です。 ディーラーに怒鳴り込んだり、お客様相談室に『見せろ』と迫っても、まず見る事は出来ません。 まずはJIS規格のM4~M16辺りまで(M6より小さいモノは並目でOK、M6以上は細目)を一通り買い、それでねじピッチが合わなかったり、もっと大きいとか小さいサイズが必要になった時にはその都度買い足す、という手順で集めるのが無難でしょう。 ウチの職場の実験室には、ボール盤毎にM4~M24辺りまでのJISの並目・細目のタップとダイスが全て入っているセットが備えてあります。 ホントはこのセットが買えれば問題解決なんですが・・・これを個人で買うのはちょっと高価ですね。 ・・・以上ですが、老婆心ながら・・・M7、9、11、13などの奇数ねじは使われていないのはご存知ですよね? クルマの研究で食ってる者です。 JASO(自動車技術者協会規格) という規格によって決められています。 故にそこらのホームセンタで売られている汎用ボルトやナットはまず合いませんし、JIS規格の標準ピッチ(並目と言います)のタップやダイスを揃えても、殆ど役に立ちません。

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石膏ボードのパテ埋め失敗談!間違ってアクリル系パテを使ってしまった

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石膏ボードに使うのはどんなパテ? 初めてパテ埋めをする自分にとっては「 そもそもパテ埋めに使うパテとは?」という疑問から解決しなければいけません。 実物見れば分かるだろうと、とりあえずホームセンターに行ってみることにしました。 で、接着剤やコーキングが置いてある棚を目指したんです。 パテってそんなイメージだったから。 そこに置いてあったのが アクリル系パテ。 「カベコーク」や「ジョイントコーク」です。 「あぁ、こういうので隙間を埋めるのか」と。 でもコレじゃなかった。 間違いに気づいたのは、パテ埋め最後の一面を残した頃でした…。 石膏ボードのパテ埋めで使用するのはアクリル系パテではなく「 石膏系粉末パテ」です。 「アタッチ」のような、粉末に水を加えて練るタイプのパテ材です。 ホームセンターでは、障子紙や襖紙の棚にあると思います。 間違ってもアクリル系パテを買わないようにしてください。 ということで、本記事では石膏ボードのパテ埋めに適さない材料を使っていますが、間違った例として暖かかく見守っていただければと思います。 ビスと石膏ボードのつなぎ目を埋める パテは100均の金ヘラを使って、薄く伸ばすように塗りつけていきました。 まず最初はビスを打った所。 ビス頭が隠れる程度にパテ埋めしました。 石膏ボード用ビスはビス頭がザラザラしているので、ザラザラが分からなくなるようにパテで均していきます。 次に石膏ボードと石膏ボードのつなぎ目。 隙間がないようにしっかり埋めていきます。 パテは乾燥すると肉やせするので、丸一日乾かしてから2度塗り。 マスキングテープを使った場合はすぐに剥がすこと。 マスキングテープの上でパテが固まって取れなります。 大きな隙間には壁粘土を突っ込む 石膏ボードが上手にカットできず、大きな隙間が空いてしまったところは、 壁用の粘土を使いました。 昭和チックなパッケージのこの壁粘土、一応壁補修用とありましたが、やけにベタベタする。 例えるなら、味のしなくなったチューインガムを手でこねて遊んでたら、想像以上に手にまとわり付いて、どうしようもなくなった感じ。 幼少期を思い出します。 ちなみに、この壁粘土は固まりません。 時間が経ってもベタベタのまま。 なので、大きめの隙間に壁粘土をササッと突っ込んで、その上からパテ埋めする感じにしました。 乾燥したら表面を平らにする 乾燥後はスクレイパーやサンダーを使って余分なパテを削り、表面を平らに仕上げていく…のですが、アクリル系パテを使ったせいでうまく削れませんでした。 それどころか、スクレイパーに引っかかり、ビス穴のパテがゴッソリ剥がれてしまうなんてことも…。 この時、まだ間違いに気づいていないので「おかしいなぁ」と思いながら、削っては埋め、削っては埋めを繰り返していました。 アクリル系パテじゃなくて石膏系粉末パテを使おう 間違いに気付いて、最後の一面だけは「石膏系粉末パテ」を使ったのですが、そりゃもう別物。 コスパ良いし、扱いやすいし、乾燥後も石膏ボードに馴染む。 余分なパテは木材のように削れるため、継ぎ目やビス穴は綺麗な真っ平らになります。 一方のアクリル系パテは、乾燥すると若干縮むのため、何度やっても肉やせぎみに。 この上に漆喰を塗ったらどうなるのか、ちょっと心配ですね…。 ともあれ、パテ埋めはひとまず完了。 このまま漆喰を塗ってみることにします。 次回は漆喰塗り…と行きたいところですが壁は一旦終了。 順番的には、その前にフローリング。 ということで、次回は初めてのフローリング貼りDIYです。

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ネジをなめないコツ|ネジ山とドライバーのサイズをチェックしよう

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マイカーの車検が近づいたためカー用品店に行きタイヤ交換をしていだたきました。 陸運局でユーザー車検を受けるために、すり減ったタイヤを交換しておく必要があったためです。 タイヤ交換の作業が終ると女性のカーメンテナンスアドバイザーが話しかけてきました。 「お客様のおクルマのブレーキパッドがほとんどなく危険な状態です。 」 「今日交換しておいたほうがいいですよ。 」 とのことでした。 たしかにブレーキパッドはそろそろ替えどきと思っていたので、値段を聞いてみました。 ブレーキパッドがフロント左右で9000円、交換工賃が12000円、合計21000円とのことでした。 結構高いなあと思い、試しにカーディーラーで聞いてみたところさらに高い金額でした。 しかし、なんと! ブレーキパッドをネットで調べたらフロント左右セットで1980円で売られているではありませんか。 しかもブレーキパッドを製造しているしっかりとしたメーカーのものです。 DIYでのブレーキパッド交換にかかる時間は約30分、むずかしい作業も一切ありません。 ですので、DIYブレーキパッド交換はコストパフォーマンスが高くおススメです。 DIYブレーキパッド交換に必要な工具 ブレーキパッド交換はこんなに簡単!DIYがおススメです.

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