メルペイ 始め方。 メルペイの始め方【最大1500円分もらえる】4月5日(日)まで

メルペイあと払いのやり方!銀行口座がなくても大丈夫?ポイント使用可?など徹底解説

メルペイ 始め方

2019年2月13日本日。 また、最近PayPayやLine Payのような新たな決済サービスがたくさん出てきましたよね。 それゆえ、それぞれの決済サービスの比較、メリット、デメリットなども合わせて紹介していきます。 iOS iPhone 版のみのリリースということですので、iOS iPhone 版でのメルペイの始め方や詳しい使い方について解説をしていきます。 Contents• メルペイでは「信用を創造して、なめらかな社会を創る」をミッションに、フリマアプリ「メルカリ」で培った技術力と膨大な顧客・情報基盤をもとに、スマホ決済サービス「メルペイ」を提供し、将来的には決済手段の提供に留まらず、新たな信用を生みだし、様々な金融サービスを提供していくことを目指しています。 もちろん、フリマアプリの「メルカリ」の方とも連携しており、「メルカリ」で得たお金を使って「メルペイ」で決済することができたり、「メルカリ」で支払うお金を「メルペイ」から入金することができます。 もちろんメルカリ以外でも使えるようになっており、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなどの私たちがよく使うコンビニエンスストア、ガストやジョナサンなどのレストラン、その他ドラッグストア、ファーストフード店をはじめとする、約90万箇所の店舗で使用することができます。 iDという決済方式が使える店舗であればどこでも使えるようです。 簡単に「メルペイ」のオススメポイントを要約すると以下のようになります。 銀行口座からメルペイを使った買い物ができる• iDという決済方式として90万箇所の店舗で使用可能• 支払い手数料やチャージ手数料は完全無料• メルカリでの売上金の振り込み申請制限がなし といったメリットがあります。 メルペイの始め方!登録方法、手順を説明 メルペイの登録方法について説明していきます。 メルカリアプリのアップデート まずは「メルカリ」のアプリをアップデートさせましょう。 アップデートさせないとメルペイが使えるようになっていません。 Apple Storeで「メルカリ」を検索、「アップデート」と表示されていると思うので押してみましょう! アップデートが終わったらメルカリのアプリを開きましょう。 以前とデザインが少しことなっていますよね。 下のメニューに「メルペイ」が現れたと思います。 メルペイをタップしてみましょう! ApplePayへの登録 ApplePayへ登録してiDが使えるお店で支払いができるようにしていきましょう。 こちらの「売上金・ポイントをお店で払う」をタップしてください。 その後は画面の指示に従いながら登録を進めていきましょう。 途中で電話番号認証がありますので、認証番号を入力してください。 ApplePayに登録できていれば、Walletを開いたときに、このような画面がでてくるはずです。 銀行口座を登録する メルカリで売ることをあまりしていない人は、メルカリ上にマネーを持っていないため支払いを行うことができません。 そういった人は銀行口座を登録することで決済を行うことができるようになっています。 銀行口座の登録には「お支払いよう銀行口座の登録」をクリックしてください。 こちらも流れにそって登録をしていくだけでおっけいです。 私たちが普段使用しているほとんどの銀行は使用することができます。 登録が完了するとこのような画面になります。 メルペイの対応している銀行口座 メルペイでは私たちが普段使用している銀行口座なら基本的に使用することができます。 メガバンクの他にも、ネットバンクなども対応していますよ。 対応銀行の一覧をご紹介します。 三菱UFJ銀行• みずほ銀行• 三井住友銀行• りそな銀行• 埼玉りそな銀行• 愛知銀行• 青森銀行• 足利銀行• イオン銀行• 岩手銀行• 愛媛銀行• 大垣共立銀行• 香川銀行• 北日本銀行• 京都銀行• 高知銀行• 静岡銀行• 大光銀行• 第三銀行• 大東銀行• 筑邦銀行• 中京銀行• 徳島銀行• 栃木銀行• 鳥取銀行• トマト銀行• 西日本シティ銀行• 福島銀行• 三重銀行• みちのく銀行 以上になります。 メルペイでチャージしたお金を現金化する方法 メルペイはチャージ式になっていますが、メルペイで貯めたお金を現金化することもできます。 1万円未満だと210円の手数料がかかってきますが、1万円以上でしたら手数料は無料で現金化することができます。 お急ぎ振り込みというオプションをつけると手数料は200円かかってしまいますが、翌日には入金してもらえます。 実際にお店でどうやって使うの?使い方を解説します! 実際にお店で使うときに支払う方法について解説します。 とはいってもかなり簡単にできています。 支払い前にレジの店員さんに「iD アイディー で!」とお願いをする。 店員さんはiDでの支払い設定にしてくれる• 設定が完了したら光っている部分にiPhoneを当てる• 自動的にWalletが起動するのでメルペイを選択• 指紋認証orパスワードを入力 5ステップで書きましたが、実際に使ってみるとかなり早いです。 イメージとしてはSuicaと同じくらいのスピードだといえるでしょう。 指紋認証、パスワード入力の時間分若干Suicaには劣りますが、それゆえセキュリティ面も安心ですし、正直それほど時間は変わりません。 超便利です。 他社決済サービスとの比較 似たような決済サービスとして最近話題となっているのが、Line PayやPayPayでしょう。 PayPayは100億円キャンペーンというイベントを行なっており、支払い金額の一部がかえってくるようになっているようです。 決済までのステップ数 基本的に決済はスマートフォンを用いて行います。 決済サービスの最も重要なポイントの1つとしてスマートフォンを取り出してから、決済が完了するまでのステップ数があげられると思っています。 一方でメルペイはスマートフォンを出してかざすだけ。 かざすついでに指紋認証をしたら終わりです。 決済のステップ数は圧倒的にメルペイが便利でしょう。 関連サービスをよく使用するかどうか 関連サービスを頻繁に利用する人なら、決済がより便利になってくるためオススメです。 メルカリを頻繁に利用する人は、メルペイはとても便利なサービスですし、LINEでよく課金する人にとってはLine Payはかなり便利なものになるでしょう。 私は全部ほどほど、という感じです。 PayPayに関してはあまり利用用途が見つからなかったので、保留です。 使用可能な店舗数 各決済サービスがそれぞれどの店舗で使えるかご存知でしょうか。 メルペイ・・・iDが使える全てのお店 コンビニ、レストラン、ドラッグストアなど Line Pay・・・コンビニ、居酒屋、家電量販店などの一部店舗 PayPay・・・ファミリーマート、ビックカメラ、などの特定店 といった感じです。 個人的にはiDがあるお店によく行くのでメルペイ推しですが、生活スタイルによっては変わってくるかと思います。 メルカリをあまり使わない人は普通のApplePayで良いかも メルカリをあまり使わない人にとってはメルペイを使用するメリットはあまりないのではないかというのが個人的な意見です。 しかし、iDやクイックペイのようなかざすだけで決済できるサービスはとても便利だと思っています。 ApplePayに登録をするとiDを使うことができる三井住友カードや、クイックペイを使うことができるや 、PayPayと合わせて使うと便利なYahoo! JAPANカード は登録しておくをオススメします。 メルカリ売上金をSuicaにチャージもできる メルペイを使ってメルカリの売上金をSuicaにチャージすることもできます。 私たちが最も多く使っているであろうSuicaで決済することができるのはとても便利ですよね。

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メルペイポイント使い方!コンビニ・後払い・id支払いの方法を分かりやすくまとめてみた

メルペイ 始め方

メルペイとは? メルペイとは、 株式会社メルペイが提供するスマホ決済サービスのことで、 メルカリの中でスマホ決済サービスを利用することができます。 メルカリユーザーの方は、売上金をそのまま実店舗で使用することができる、とても便利なサービスです! メルペイの支払い方法は、非接触決済サービスの「iD」に対応することで、全国約90万か所で利用することができます。 また、 2019年3月14日からコード決済サービスを開始 したことで、全国約135万か所で利用ができるようになりました! それではメルペイで具体的にどんなことができるのかをご紹介したいと思います。 メルペイでできることって? メルカリの売り上げをそのまま実店舗で利用可能 これまでメルカリで売り上げたお金は、登録した銀行口座に振り込みが完了すれば使用することができました。 しかし、売上金が振り込まれる際に10,000円未満だと200円の 手数料が引かれたり、 振り込み日も数回しかなく、 すぐに売り上げを使用できなかったりと不便に思うことも多くありました。 ですが、そんな悩みもメルペイなら解決することができます。 メルカリでの売り上げを、メルペイでポイントに変えることで すぐに実店舗での利用が可能になります! また、 その際の手数料もかからないので、すぐに気軽に利用できるようになりました。 非接触決済サービス「iD」に対応 出典: IDとはNTTドコモが運営する電子マネーで、 メルペイもこのIDに対応しています。 スマホを端末にかざすだけで決済ができるので、QRコード決済より簡単に使えるのが特徴。 全国90万か所で利用することができます。 コード決済にも対応 コード決済とは、スマホに表示されたバーコードもしくはQRコードをレジで提示し、それを読み取ってもらうことで決済ができる方法です。 メルペイは、2019年3月14日よりコード決済に対応となりました。 これにより本来のID決済とコード決済を使うことが可能なため、 全国約135万か所でメルペイを利用することができます。 銀行口座からチャージしての利用も可能 メルペイでは、メルカリの売り上げだけではなく、 銀行口座からチャージしたお金を使用することもできます。 もちろんチャージやお支払いに手数料はかかりません。 しかし、メルペイはまだサービスを開始して間もないということもあり、対応する銀行の数はまだ少ない印象です。 2019年3月現在で対応している銀行は以下の通りです。 三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、 りそな銀行、埼玉りそな銀行、愛知銀行、 青森銀行、足利銀行、イオン銀行、伊予銀行、 岩手銀行、SBJ銀行、愛媛銀行、大垣共立銀行、 香川銀行、北日本銀行、紀陽銀行、京都銀行、 高知銀行、静岡銀行、大光銀行、第三銀行、 大東銀行、筑邦銀行、中京銀行、徳島銀行、 栃木銀行、鳥取銀行、トマト銀行、 西日本シティ銀行、福井銀行、福島銀行、 三重銀行、みちのく銀行 出典: 全国約135万か所で利用可能 メルペイは「 ID決済」と「 コード払い」の両方での支払いに対応しているため、 対応する店舗の数も全国約135万か所ととても多くなっています。 大手コンビニチェーンや有名飲食店などの多くで利用できるので非常に便利です! メルペイの始め方 それではメルペイの始め方についてご説明していきたいと思います。 メルペイを利用するには、メルカリのアプリをインストールしておく必要があります。 メルカリのアプリをまだお持ちでない方はこちらからダウンロードできます。 メルカリのアプリをダウンロードしたら、登録またはログイン画面になるので、 登録がまだの方は登録を済ませ、ログインします。 その後、メルカリのホーム画面に切り替わるので、 ホーム画面から下部のメルペイのアイコンをクリックします。 これでメルペイを使う準備は完了。 ポイントがあればいつでも使用可能な状態です。 メルペイの使い方 では実際にメルペイを使う方法をご紹介していきます。 コード払いの場合 コード払いは、 メルペイのマークがある店舗で利用することができます。 支払い方法は、メルペイのアプリを起動し中央左のコード払いをタップします。 するとバーコードとQRコードが表示された画面に切り替わるので、 その画面を店員さんに提示し、バーコードを読み取ってもらえば支払い完了です。 I Dで支払う場合 IDで支払う場合は、IDのマークがある店舗で利用することができます。 IDを利用する前には少し設定が必要なので、ご説明していきたいと思います。 1.「電子マネー(ID)を開く」をタップします。 2.「次へ」をタップします。 3.「設定をはじめる(無料)」をタップします。 4.SMSに送られてきた認証番号を入力し、「認証して完了」をタップします。 5.「次へ」をタップします。 6.「電子マネーの情報を追加」をタップします。 7.名前とカード番号は自動で入力されるので、何もせずに「次へ」をタップします。 8.利用規約を一読し、右下の「同意する」をタップします。 9.「設定完了」をタップします。 これでIDの設定はすべて完了です。 Apple Payにメルペイ電子マネーが追加され、 「Walletアプリ」から開いて使用することも可能になりました。 (iPhoneの場合) では実際に IDで支払う画面を表示させる方法をご説明します。 「電子マネー(ID)を開く」をタップします。 IDが使用できる画面に切り替わります。 この画面で端末にかざすと支払いができます。 また、 IDで支払う場合はレジにて 「支払いはIDで」 と言うのも忘れないようにしましょう。 以上がメルペイの使い方のご紹介でした! おわりに いかかでしたでしょうか? メルペイはメルカリを普段からよく利用する方や、対応している銀行口座をお持ちの方であれば、 利用できる店舗の数も非常に多く、とても便利なスマホ決済サービスです。 また、不定期でもらえるポイントでのお支払いもできるので、かなりお得に利用することができます! しかし、対応している銀行の数がまだまだ少ないため、利用可能な口座をお持ちでない方や、 メルカリをあまり利用しないという方のためにも、今後のサービス向上にも期待したいところです。 みなさんもメルペイを上手に利用して、お買い物を楽しんでみてはいかがでしょうか?.

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【メルペイとは?】メルペイでできることや始め方を詳しく解説します

メルペイ 始め方

メルカリのモバイル決済「メルペイ」をAndroidのおサイフケータイにiDとして追加する方法です。 [2019年10月30日更新] これまでの「メルペイあと払い」という名称が11月1日より「メルペイスマート払い」に変更されます。 名称以外の変更点はありません。 [4月23日更新] メルペイが後払い可能に! 後払いサービス「メルペイあと払い」が開始されたので追記しました。 アプリで「メルペイ電子マネー」の設定をするだけで応募完了となり、10万円分のポイントが毎日100名に当たる&ハズれても後日100円分のポイントをプレゼントとなっています。 10万円分のポイントは、毎日20:00前後に当選者のみに通知するとのこと。 メルカリユーザーさんは、期間中にメルペイを設定しておくことをオススメします! キャンペーンは、3月28日までとなっています。 2019年2月についに登場した メルカリのモバイル決済「メルペイ」 メルペイは、リリースと同時にiPhoneのApplePayにiDとして登録することができていました。 その後、3月より AndroidのおサイフケータイにもiDとして設定できるようになりました。 これでAndroidスマホでもメルペイをiDという形で非接触決済として使うことができます。 チャージタイプの支払い方法なのでdカードプリペイドとかに近い感覚です。 iDなので他のスマホコード決済がほとんどできないセブンイレブンでも利用できます。 メルカリの売上金がコンビニなどiD対応店舗で使える。 支払い時は「iDで」と伝える メルペイの最大のメリットは 「メルカリでの売上金が使える(要設定または売上金でポイント購入)」ということだと思います。 その他にも銀行口座からの残高チャージなども利用OKとなっています。 AndroidのおサイフケータイにiDとして追加したメルペイは、実際にコンビニや自動販売機で支払う時は 「iDで支払います」と伝えることになります。 「メルペイで支払います」ではNGなのでご注意を。 この辺はiPhoneのApple Payと同じです。 この記事では、AndroidのおサイフケータイにメルペイをiDとして登録する手順を紹介します。 おサイフケータイ対応のAndroidとメルカリアプリがあれば即設定できます。 iPhoneでもApple Payを使えばiDとして利用できる&iPhoneであればSuicaにチャージすることもできます。 [関連記事] ・ ・ 【Android】メルペイをiDとしておサイフケータイに追加する方法 アプリを4. 1以降にアップデート&メルカリアカウントがあることが大前提 メルペイは、メルカリアプリ内に組み込まれています。 別途メルペイ専用アプリをインストールする必要はありません。 Android版の場合、メルカリアプリのバージョン4. 1以降が必要となるのでバージョンが古い人はアップデートしてからどうぞ。 【Android】メルペイをiDとしておサイフケータイに追加する手順 メルカリアプリを起動します。 下のメニューから「メルペイ」を選択します。 「売上金・ポイントをお店で使う」をタップします。 おサイフケータイにiDを設定するセットアップが開始します。 画面の案内に沿って進んでいきます。 Androidのおサイフケータイに通常のクレジットカードを登録する場合は、カード会社とのやり取りなど面倒な手順が多いのですが、メルペイの場合は、最初の案内にも書かれている通り、1分もかからずサクッとiDとして登録できます。 超簡単です。 おサイフケータイアプリにメルカリが追加される おサイフケータイアプリを起動するとマイサービス内に「メルカリ」が追加されています。 この「メルカリ」をタップするとメルカリアプリのメルペイ画面が表示されます。 iD支払い時にメルペイを使う場合は「優先設定」を行う必要アリ iDを複数登録している場合は必須 Androidスマホ内にメルペイ以外のiDを登録している人は「優先設定」でiDの優先度を決めておく必要があります。 優先設定手順 メルペイの画面を下にスクロールして表示される「メルペイ設定」をタップします。 「電子マネー(iD)」をタップします。 「優先設定にする」の部分に「設定済み」と表示されていればOKです。 この状態でiD支払いを行うとメルペイで決済されます。 高額の決済を行う人は暗証番号(パスコード)を設定しておく AndroidでのiD支払い時にメルペイを利用していて、高額の決済を行う可能性があるという人は、事前に暗証番号(パスコード)を設定しておく必要があります。 自分のようにメルカリの売上金、ポイントを全然持っていない人は設定しなくても問題ないですが、1万円を超えるような決済を行うという人は必須です。 暗証番号(パスコード)を設定していてもしていなくても使い勝手に違いはないので、ついでに設定しておくことをオススメします。 パスコードを設定していても少額決済時に入力する必要はありません。 「電子マネー用暗証番号」をタップします。 パスコードと電子マネー用暗証番号をそれぞれ数字4ケタで設定すればOKです。 あとはiD支払いに対応した店舗で使うだけ 支払い時は「iDで支払います」と伝えてタッチするだけ おサイフケータイにメルペイがiDとして登録されれば後はiD支払いに対応した店舗で使うだけです。 コンビニなどであれば「iDで支払います」と伝えます。 iDなのでセブンイレブンも使えます。 自動販売機などは、ボタンでiDを選択します。 間違っても「メルペイで!」と言わないようにご注意を。 メルカリポイントの残高にご注意を メルペイは、クレジットカード登録時の後払い方式ではなく、事前にチャージ(売上金で支払う設定やポイント購入で残高を増やしておく)が必要なプリペイドタイプなのでご注意を。 いちいちおサイフケータイの画面やメルペイの画面を起動しなくてもAndroidをタッチするだけで決済が完了します。 パスコードを設定していても、少額決済であればタッチだけでOKでした。 iDで支払った後に確認するとポイントが減っている 決済後、メルカリアプリのメルペイ画面で確認するとポイントが決済した分だけ減っていることが確認できます。 このようにAndroidのおサイフケータイにメルペイをiDとして設定しておけば、超簡単に支払いができるようになります。 メルカリの売上金やポイントをそのまま買い物に使えるというのは、超便利なのでメルカリユーザーでAndroidを利用している人は是非メルペイを利用してみてください。 これまでも提供されていたメルカリの後払い「メルカリ月払い」がメルペイでも使えるようになったというもの。 残高を気にすることなくメルペイを利用できます。 後払いを利用できる金額はユーザーによって異なりますが、最大5万円となっています。 また、後払いを利用すると月300円の手数料がかかりますが、特定の支払い方法を選択すれば手数料は無料となります。 便利なシステム&スマート払いでしか参加できないキャンペーンが開催されることもありますが、個人的にはキャンペーン時以外は使いすぎてしまう感もあるのであまりオススメはしないです。 いちおう借金みたいなもんですし。。 iPhoneユーザーの人もApple Payを使えばiDとして利用できる&Suicaにチャージすることもできちゃいます。 [関連記事] ・ ・ ・.

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