ポケモンふいうち。 優先度

ふいうち

ポケモンふいうち

合計種族値は485と、ドラゴン最低値組に入る。 固有タイプや専用特性・専用技を持たず、他のドラゴンの劣化と思われがちだが、 さめはだでのタスキ潰し、へびにらみでの麻痺撒きなど、小細工に長けるのが特徴。 ちからずくやふいうちで種族値も補えるため、アタッカー運用も充分に可能。 かなり足が遅めなのでトリパ適性も高め。 第七世代での弱体化が目立ち、第八世代でも際立った改善点はないが、低くはない耐久力を活かして弱点保険によるアタッカー等、新たな戦術も考えられる。 ダイジェットや空振り保険など、自力で素早さを上げる手段が増えたのでサポート型も使いやすさが上がった。 ちからずく適応の一致技は習得しなかったが、スケイルショット、うっぷんばらし、ダブルウィングを習得。 こらえるの習得は、ダイマックス対策だけでなく、さめはだやゴツメの発動回数増加が可能。 4倍弱点が無い点、読まれにくさなどを活かしたい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 物理アタッカーは更に増えたので、機能する場面も少なくないが、ダイマックス技には無効。 ちからずく 一致技は全て対象外でダイマックス技も無効だが、サブウェポンには適用技が多く、威力を補強しつつ対応範囲を拡大したり火傷対策になる。 適用技にはいのちのたまの反動がなくなるため、ノーリスクで実質1. 69倍の火力を出せる。 鈍足や耐久性を活かして弱点保険を持たせれば、火力維持をしたまま珠反動を気にする必要も無くなる。 かたやぶり 隠れ特性。 や、などの強力な防御特性を貫通できる。 単純な攻撃性能は種族値で大きく上回るに劣るが、を恐れずにステルスロックやへびにらみを撒けるため、サポート時にも活かせる。 物理技 タイプ 威力 ちからずく 命中 追加効果 備考 げきりん 竜 120 180 - 100 行動固定 タイプ一致技。 高威力だがデメリットが痛い。 Sが上がる効果を内包するが ちからずく対象外。 S上昇手段になるもののBダウンが痛い。 ドラゴンクロー 竜 80 120 - 100 - タイプ一致技。 低威力だがデメリットは無い。 ドラゴンテール 竜 60 90 - 90 優先度-6 相手交代 タイプ一致技。 へびにらみやステルスロックとあわせて。 ちょうはつに強いが、みがわりやフェアリーで止まる。 ダブルウィング 飛 40x2 - 100 - ダイジェット用。 じしん 地 100 - 100 - 対鋼。 かたやぶりならふゆうを貫通できる。 グラスフィールドだと、そのままでもじしんより威力がある。 あなをほる 地 80 - 100 溜め技 ダイマックス対策に。 麻痺無効の電気にも有効。 高威力だがデメリットが痛い。 後攻かつ被弾で威力倍増。 鈍足との相性は良い。 ちからずくならふいうちの1. 5倍の威力を出せる。 怯みは狙いにくい。 ストーンエッジは覚えないが、ちからずくなら近い威力を出せる。 サポートに。 ちからずく対象技。 ちからずく対象技。 には無効。 ちからずく対象技。 に抜群。 ちからずく対象技。 空振り保険やじだんだでフォローも。 命中安定。 威力重視ならちからずく推奨。 第八世代では自力で素早さを上げる手段が増え、トリル型以外でもひるみを狙いやすくなったのは利点。 アクアテール 水 90 - 90 - 対炎・地。 過去作限定。 B寄りの役割対象やダイバーンで天候戦術対策に。 非接触なのもポイント。 ダブルでは全体攻撃。 命中難だが使用のデメリットもいのちのたまのダメージも無し。 空振り保険の発動が可能。 B寄りの役割対象に。 なみのり 水 90 - 100 全体攻撃 アクアテールと異なりダブル用。 弱点保険の発動がないと威力不足。 身代わり貫通の他、かたやぶりならぼうおん貫通。 変化技 タイプ 命中 備考 へびにらみ 無 100 サポート用。 でんじはと異なり地面にも有効。 かたやぶりならマジックミラーを貫通できる。 ステルスロック 岩 - サポート用。 ドラゴンテールやほえるとあわせて。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性が良いが、遅いので使いにくい。 ほえる 無 - 積み技対策や、へびにらみ・ステルスロックとあわせて。 ドラテと比べみがわりやフェアリーに強いが、ちょうはつで止まる。 かたやぶりならとは貫通。 過去作限定。 よこどり 悪 - ふいうち読みの補助技読みで。 過去作限定。 つめとぎ 無 - 安定性を上げる。 恩恵を受ける技も少なくない。 こらえる 無 - 対ダイマックスだけでなく、さめはだやゴツメのダメージ増加に。 ゴツゴツメットとあわせればさらに強力。 同じくさめはだ持ちのは現状未解禁なので差別化を意識する必要は特にない。 いのちのたまとあわせればさらに強力。 攻撃範囲の広さなら他のドラゴンにもひけをとらないため、安易な後出しを許さない。 サブウェポンで高火力を出せ、幅広く弱点を突けるので、ドラゴン技の優先度は低い。 おにびやしっとのほのお対策で特殊技も裏の手となるか。 S種族値は48と、鈍足組の激戦区付近。 素早さで上回ることで勝てる相手も少なくない。 S28で4振り50族、S108で4振り60族を抜けるので、仮想敵にあわせて調整も一考。 がんじょうやマルチスケイルだけでなく、ふゆうやもらいびも無効化できるため、じしんやほのおのパンチの一貫性が上がる。 同じくかたやぶり持ちのとの差別化にはふいうちorへびにらみが必須。 へびにらみで素早さを逆転してからステルスロックを撒く。 かたやぶりならマジックミラーを貫通できる。 耐久は悪くなく、不一致弱点程度では落ちないので、上記の流れが決まりやすい。 第七世代以降まひが弱体化したため、ある程度Sに振らないと素早さを逆転できない相手が多い。 対クリムガン 注意すべき点 3種類の優秀な特性を持ち、技も豊富。 4倍弱点が無く、耐久も並以上。 へびにらみ・ステルスロック+ドラゴンテールでのサポート。 さめはだ+ゴツメ、ちからずく+珠で予想外のダメージを受けることも。 対策方法 ちょうはつやみがわり、マジックコート。 おにび。 高火力の特殊弱点技。 鈍足なので上を取るのは容易。 へびにらみ対策にラムのみがあると安全。 ダストシュート持ちが一定数いるので、毒弱点のフェアリーは受け出し時に注意。

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【ポケモン剣盾】わざマシン(技マシン)入手場所一覧【ポケモンソードシールド】

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概要 わざによって決まっている数値で、優先度の高いわざはわざを出したポケモンのには関係なく先に出すことができる。 選んだ技の優先度が同じポケモン同士ではすばやさにより行動順が決まる。 そのわざの優先度をゲーム上で確認することはできないが、のように説明文で優先度が通常より高いことを示しているものもある。 しかし、その説明も基本的には大雑把な内容で、優先度が高いとは言ってもどれくらい高いのか、までは書かれない。 ほとんどのわざは優先度0であるため優先度が高いわざはそれだけで大きなメリットであり、あまり威力が高くなかったり連続して使えないなど何かしら制限がかかっていることが多い。 また先制して使わないと効果が意味を成さないわざも存在している。 優先度の低いわざも後攻でないとまともに扱えないわざや先攻で使えるとハメとなってしまうわざが多く該当しており、ただ単にそのわざが強いからデメリットとして優先度を下げる、といったことが行われることは少ない。 優先度に関わるわざ・特性 優先度が変わったり無視されたりするのは以下のようなケースがある。 を使われた場合、使おうとしている技の優先度を無視して、直後に行動する。 これにより、優先度が低い技の方が先に出る事がある。 を使われた場合、行動順が一番最後になる。 これにより、優先度が低い技よりも後になる事がある。 によって異なる優先度の技が出たとき、他のわざが出るわざ自体の優先度で技が使われる。 例えば優先度0のでが出た場合は、優先度0のタイミングでほえるが出る。 は通常よりを防ぐことができる。 ファストガードを出すより前に使われた技の効果は防げない。 状態で防げない技は優先度が高くても防げない。 特性で優先度が高くなった技も防ぐことができる から。 を持つポケモンがを使うと優先度が1だけ加算される。 必ずが出る変化技のも対象。 タイプの敵はこの技を無効化する。 以前では相手のタイプに関わらず成功した。 を持つポケモンがHPが最大のときにわざを使うと優先度が1だけ加算される。 攻撃技・変化技どちらも対象。 を持つポケモンがHPを回復するわざを使うと優先度が3だけ加算される。 各わざの優先度• 0:その他の技• -1:• 0:その他の技• -1:、、、、• 0:その他の技• -1:• -3:• -4:• -5:、• -6:、• 0:その他の技• -1:• -3:• -4:、• -5:、• -6:、• -7:• 0:その他の技• -1:• -3:• -4:、• -5:、• -6:、、、• -7:、、• 0:その他の技• -1:• -3:• -4:、• -5:、• -6:、、、• -7:• 0:その他の技• -1:• -3:の攻撃、の発射、• -4:、• -5:、• -6:、、、、 ピカブイ• -7:• 0:その他の技• -1:• -3:の攻撃、• -4:、• -5:、• -6:、、、、• -7: 備考• では、優先度が高い攻撃わざは2マス先まで攻撃ができる。 を場に出たターン以外に打つなど事前に技が失敗する状況であっても優先度の昇降は必ず行われる。 第二世代ではする際、内部処理で優先度のある技を選択しながら逃走する場合がある。 その場合、逃走に優先度が適用される。 それ故、でんこうせっかを持っているは捕獲が難しい。 関連項目•

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-- 名無しさん 2014-11-15 20:05:24• 消防の頃はマヒさせてる暇あったら攻撃した方が強いに決まってるだろjkだったけど、今は電磁波がかなりお気に入りです -- 名無しさん 2014-11-17 17:02:10• XYで電気タイプまひ無効のせいでマッギョの柔軟がゴルーグの不器用みたいな扱いに。 -- 名無しさん 2014-11-17 17:14:05• CPUは麻痺させても平然と動いてきやがります... -- 名無しさん 2014-11-18 12:32:37• へびにらみは性能的にはでんじはの上位互換になったんだな。 覚えるポケモンの数や性能からすれば妥当な調整なのか -- 名無しさん 2014-11-18 13:04:50• 未だに状態異常完全無効化の特性が出ないのは意外だな -- 名無しさん 2014-12-19 10:10:44• 電磁波峰打ちコンボにはいつもお世話になってます。 Ptだとしびれごなだったけど。 -- 名無しさん 2015-01-17 22:00:53• 最近は火傷と眠り以外の状態異常が軽視されている印象 -- 名無しさん 2015-01-17 22:12:43• 昔のポケスタの勝ち抜き戦だったと思うけどどくどく+影分身のコンボに対抗するために麻痺させて回避率とどくどくのダメージが蓄積される前に一気に叩きのめす戦略をかましてきたチームを見たときはスカッとした記憶があるな。 -- 名無しさん 2015-03-19 18:29:46• 起きたらまた眠らすの面倒だから捕獲の時は麻痺優先させてます。 -- 名無しさん 2015-03-26 11:53:39• バトルツリーやってるとしびれて動けない確率が25%とはとても思えん。 50%くらいあるように感じる -- 名無しさん 2017-05-04 08:42:48.

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